最終更新日:2010年3月12日 24杯は食べた。間違いない。
@ramen_maniaでつぶやき中

俺が六本木ラーメンマニアだ
六本木の某オフィスで働くビジネスマン。幾度となくラーメンを連続で食べつづけ、同僚には「着やせするタイプ」というレッテルが貼られている隠れ肥満。しかしなおラーメンへの情熱は熱く、「ラーメン屋見つけたよ」という声に弱い。

俺の評価基準
100点:毎日食ってもいいっす!
90点以上100点未満:週に1回以上食べてもいい、連荘可!
80点以上90点未満:2週間に一回食べていいかな?
70点以上80点未満:久々に行ってみっかっていうのりで、月1回
60点以上70点未満:他の店が並んでるから今日はここにしとく?時間ないし・・・というときにいく店
50点以上60点未満:どの店も閉まってじゃん!でも、くいてーというときにいく店
50点未満:食ってやってもいっか?食ってやんよという店
採点不能:世界にラーメン屋がひとつしかない場合にしかいかない、それでも行かない店


合言葉は一、三、五
天鳳
評価74
麺はかの有名な西山製麺を使っている、札幌ラーメン。札幌ラーメンなのに醤油味のみで勝負している。麺はつるつるした縮れ麺で、しっかりスープに絡む。メニューに「一、三、五」とあるが、ラーメンの種類ではなく、なんか濃い目とか薄めとかの意味があるらしい。わけもわからず、「一、三、五」と頼んでも、大丈夫。客のほとんどがそれを頼む。ラーメンだけではく、「一、三、五」ってなんだろう?と謎解きにいくのもおもしろいかも。輪切りの長葱(それも、輪がでかい)が結構入っているので、ガムかブレスケア持参で挑むべし。

V6も認める
白兵衛
評価72
本八幡の人気店「かっぱ」の姉妹店。夜はつまみもおいしくて充実しているので、飲み屋としても活用できる。飲んだ後に「ラーメン食ってこーよ」ではなく、「しめにラーメン食おう」と「酒、飲んで」「ラーメン、食って」を一つのお店で楽しめて一石二鳥、それでいておいしい。麺は中太ストレート麺(昔は浅草開化楼の中太ちぢれ麺)、スープは魚介系と動物系(たぶん、鶏がら)の合わせスープで、醤油と塩とで合わせる割合を変えている。塩は魚介系スープが多め。つけ麺もある。ばら肉を使ったやわらかチャーシューは、周りを火であぶってあって肉のうまみとちょっとした苦味がとてもいい。浅草開化楼の麺が好きなマニアにとって、麺が最近変わっていたのがちょっとショック。

焦がしてどうなる!醤油味。焦がしてよくなる!味噌味。!
五行
評価72点(49点から再評価)
焦がし味噌を食べずに評価していたマニア。反省。。焦がし味噌はおいしい。味噌を焦がすことで味噌の風味が増し、焦がしの苦味がアクセントになって、独特の風味を出している。焦がし醤油の苦さにやられて麺のことなんてどうでもよくなっていた前回の評価。実は、麺がうまいのだ。そば粉を隠しに入れた細平打ち麺、表面のちょっとしたざらつきがスープを絡ませてくれる。「ちゃご」の名で愛されているチャーシューご飯はおかわり自由。うれしいね。
2006/11/09までのコメント
このお店は、一風堂が経営してるってことは知っている人も多いはず。外観も店の中もはラーメン屋に見えないこじゃれた雰囲気で、多数の焼酎も置いている。居酒屋かよ!って突っ込みはおいておいて、この店の看板メニューは焦がし味噌と焦がし醤油。小学生でも焦がたものはニガイって分かるのに、なんで焦がすの?要は、ニガイラーメンってこと。つけ麺もあるけど、桃屋の麺つゆにラーメンつけて食べてる感じ。話題にするのに一度行くのはいいかも。

よっ!家系!
笑の家
評価71
横浜家系です。東白楽の六角家の姉妹店。さすがに生粋の血をひいた姉妹店ということもあり、家系を食べたぁという気にさせてくれる。家系といえば味は想像できると思うが念のため、スープはトンコツ醤油、麺は中太麺。あとは、注文時に「麺かた、あじこめ、油少なめ」とお好みを告げればOK。もともと味が濃いので、「あじこめ」をたのむ時はevianを2リットル飲む事間違い無し!ここの豚トロ(300円)はおいしい。家系はもともとチャーシュウがそれほどおいしくないので、この豚トロトッピングはおすすめ。また、他の家系にない店内のきれいさで、仕事も丁寧。お店が麻布十番なのでお昼時もそんなに混雑しないのが嬉しい。

あの美空ひばりの息子が!
赤のれん
評価69
普通の博多ラーメンで、普通にスープはおいしいが、麺がちょっとね。細めんなんだが、平べったい形をしていて表面に粘りがある。食感はねちゃねちゃということばが当てはまる。スープはアッサリとしていて臭みもない。一般受けはするけど、パンチが効いてない。でも、パンチが効いてない分、他のラーメンよりも体にはいいかもしれない。そもそも、ラーメンは体によくないが、、、余談だが美空ひばりの息子、加藤和也がポマードでかっちり髪を決めて、40近い女性とこの店でラーメンを食っていた。でも、Fridayには載らないだろ。。。

家系ならず、麻布系?
麻布ラーメン 西麻布店
評価68
屋台出身のラーメン屋といえば、あっさり醤油をイメージしがちだが、ここのラーメンは違う。トンコツスープに魚系のスープを混ぜ合わせ、背油タップリのスープだ。また、魚系のスープが嫌いな人用のトンコツ醤油もメニューにある。どちらもコッテリしているけどね。麺は縮れ中細麺。ラーメンどんぶりが小ぶりのため、大盛を頼んだが、スープと麺の量がほぼ同じのため普通盛でも満足できる量。大盛食べたら胃もたれ間違い無し!!チャーハン、餃子、中華丼等メニューも豊富で、本当に屋台ラーメン出身なのか?と思わせるお店。

札幌ラーメンらしからぬ
【閉店】むつみ屋 六本木店
評価67
味噌ラーメンを売りにしているこの店。元来、札幌味噌ラーメンは、中華鍋で野菜とスープと味噌を一緒に煮る、焼くなどして、野菜の甘味をスープに広げるというものが主流だが、この店は中華鍋にスープと味噌入れるだけで、野菜は入らない。半地下にあるため店の場所も分かりにくいし、行列もできないし、この先もできないであろう。

中国三千年の歴史
かおたんラーメン 高湯
評価66
中国福建省の高級スープが売りの老舗ラーメン屋さん。鶏がら、野菜からとったスープに小麦色になるまであげた長葱、ニンニク?がちりばめられて、スープのこくがあって澄んだ味(決してアッサリしてない)にあげ葱の香ばしさが加わって結構おいしい。麺は、中細ちじれ麺で茹で加減もいい。あげ葱と麺を絡めて食べないと後半あげ葱ばかりが残り、スープにちょいと苦味が増すので要注意。醤油味に加え、味噌、塩、坦坦もある。味玉は固ゆで卵を醤油ベースの漬け汁につけただけなので、半熟味玉が好きな人は注文不要。

トンコツの中に、甘味あり
鐵釜
評価65
久留米ラーメン。麺は細麺、スープはトンコツだけど、多分、野菜スープも混ぜていると思う。コーンポタージュ?っていうような味がするのは気のせいだろうか?トンコツに食べ飽きて、違うトンコツを求めている人にはいいと思う。餃子もあり、また、チャーシュウ丼は結構ボリュームがあるので、勢いあまって、頼んでしまうと相当苦しくなる。六本木駅につながっている小さな地下街にあるので、閉店は夜10時と早い。

贋物も出現
一蘭 六本木店
評価62
自称「幻」らしい、博多ラーメン。図書館の個別勉強机みたいに囲いに覆われて食べる店といったら、ピンと来る人もいるはず。注文用紙にあっさりとか麺かためとか〇をして店員に渡して注文する、自分流にカスタマイズできる。辛さは基本でも結構辛いので要注意。基本は細めんだが、最近、新製品で中太麺が出たが、細めんの方が全然うまい。不慣れなことをやるものではない。ラーメンが出てくるまでの時間にゆで卵が出てくるが、サービスかな?と思いきや、食べると金を取られるのでこれまた、要注意。

しぶい、いい仕事してるが、、、
よかろう
評価61
横浜の中華街で、「タンタン麺」と頼むと出てきそうで、上品さが漂う。店構え自体は普通のラーメン屋なのだが。。。スープは鶏がらベースで胡麻の風味が効いている。麺は細めん。お酢を適量いれると辛さにマイルドさが加わる。(どのタンタン麺にもお酢はいい)中華街に行けば食べれそうな味であるため、六本木にわざわざ来てたべるほどのものではない。本場っぽいといえば、聞こえはいいが、簡単にいうとどこにでもあるじゃんって感じの店。オリジナリティがないね。

久々の魚介系スープ
【閉店】かづ屋 六本木店
評価60
六本木には珍しい魚介系スープの醤油味ラーメン。あつあつのスープの表面が適度な油で覆われ、スープが冷めないようになっている。永福町の大勝軒を思い出させる味だが、そこまで魚くさくないので、魚介系スープ嫌いの人でも食べやすい。麺は中細縮れ麺なので、多分旭川ラーメンなんだろうね。とんこつスープを食べ過ぎたー、醤油ラーメンくいてー、というときにはいいかも。そんなときは、おいしく感じれる。餃子とかワンタンとかセロリ漬け物などのつまみもあるので、ちょっと飲むのにもいいと思う。

なかなかやるじゃん、陳健一!
四川飯店
評価59
料理の鉄人、陳健一のお店。タンタン麺を食べてみたが、なかなかうまい。鶏がらでスープに、しっかりと味がついたひき肉、そして、そんなに胡麻胡麻していなく、辛味も程よい。ひとつ注文をするならば、「麺、堅めで!」といいたいところ。しかし、高級中華料理店で、「麺、堅め!油少な目、味濃い目!!」なんて言葉が飛び交っていたらちょっと怖い。まあ、基本的に中華料理店なんで、好んで、「ちょっと四川飯店にタンタン麺食いにいこーよ!」ということもないだろう。

元祖テレビチャンピョン
赤坂ラーメン 六本木店
評価58
ラーメンブームの火付け役と言ってよいでしょう。赤坂ラーメンの六本木店。直営店と思いきや、FC。スープはトンコツベース、麺はやや縮れた中太麺。六本木店ではつけ麺や醤油ベースの本店には無いメニューがある。つけ麺はやや酸味より甘みが前に出ている。醤油ベースのラーメンはトンコツ+醤油=横浜家系ということで、家系近い味を出している。ここは素直に普通の赤坂ラーメンを頼むのが吉。

辛さでごまかしてっるっしょ
蒼龍唐玉堂
評価55点(78点から再評価)
以前の評価は高得点(78)であったが、何回か食べてるとハテナマークが頭をよぎる。確かに、塩ラーメンはそこそこうまいけど、他にうまい塩ラーメンは腐るほどあるからね。メインのタンタン麺は、赤丸、黒丸、汁無とあるけど、香辛料でごまかしてるって感じ。要はスープがそんなにうまくないってことだろう。前に食べたときは、その香辛料マジックにごまかされました。でも、麺はうまいよ。つるっとしていて清潔感がある麺だね。前回の評価を見て足を運んだみなさん。ごめんなさい。
2004/09/17までのコメント
タンタン麺、醤油ラーメン、塩ラーメンと3つの味が楽しめる。スープのベースは鶏がらと魚介。タンタン麺は赤丸、黒丸、汁無(油麺のようなもの)など4つの味が楽しめ、赤丸には湯抜きしたトマトが入っていて、目をつぶって食べると、イタリアンテイスティ♪はじめて出くわす味にびっくり。汁無は赤唐辛子、山椒、胡椒などの香辛料が入っていて風味豊だが、辛い!新陳代謝増進間違いなし。塩と醤油はまだ食べていないが期待できそう。牛タン塩ラーメンとか、塩キャベツラーメンとかあって、是非全メニューを制覇したいお店。

追記:塩ラーメンは、いいねぇ。二日酔いのときに食べてももたれないと思う。さらにゆでキャベツ(ほんのりしょうが風味)をのせれば、二日酔いにはさらにいいかも。キャベジンの名前の由来はキャベツからきてますからなぁ。言い忘れたが、この店は、麺も細麺、太麺と選べる。

グレート ザボーン。。。
ザボン六本木店
評価54
なぜチェーン店になると気持ち的に味が衰えたのでは?と感覚的に思ってしまうのだろう。。家系や池袋大勝軒の暖簾分けだとそう思わないのに。。鹿児島ラーメンの老舗でしょう。あっさりとしたトンコツスープに縮れ中太麺。なんと、海老名サービスエリア(上り)でもザボンのラーメンを食することができます。そして、土日は混んでたりします。そりゃ、サービスエリアのラーメンに比べたらうまいでしょ、、さすがに。アンテナショップ的に海老名サービスエリアに出店したのであれば、間違いなく評判落ちで失敗。苦しくて、海老名に出さないと!という判断なら正解。

芸能人は本当に好きなのだろか
千成ラーメン
評価52
店の奥には沢山の芸能人のサイン入り色紙が。山本小鉄から、水戸黄門のカクさん、上戸彩、X JAPANのYoshiki等々とバラエティに富んでいる。さて、ラーメン。麺は中太やや縮れ麺、モチモチ感のなかにコシがありってのが売りらしいが、伸びてますからぁ。スープは豚バラ、背脂、各種野菜がベースで、野菜の甘みがスープに出ている。カレーとかハッシュドビーフを作ったほうがいいでないの?とクエスチョンマーク。特製ラーメンは何が特製かというと、トッピングがモロヘイヤ。そりゃ特製だ。「モロヘイヤを乗せてるのは、うちぐらいじゃない」とおばちゃん。そりゃそうだ。コショウがデフォルトでかかっていることが、風味が変わるのでコショウをいれないマニアの腹の虫を刺激。マニアにサインを頼まないことが、マニアの腹の虫をさらに刺激。

あぁ、あのチェーン店ね
天下一品 六本木店
評価52
こってり系の京風ラーメン。京風ラーメンは極度にあっさりとしたラーメンとその逆のこってりラーメンがあるがその後者。どろっとしたスープが売り。「コラーゲンたっぷり!」と女性は勘違いしそうだが、チェーン店故にそんなに手間ひまかけて、スープを作っているわけではないので、体にいいわけない油脂をふんだんに使ってそうで怖い。まぁ、安いし、餃子とかもあるし、どこにでもあるからって感じの吉野家感覚のラーメン屋。

昔の方がよかった。。
【閉店】天晴
評価52点(72点から再評価)
いつ変わったのだろう?いつのまに家系ではなくなっていた。マスターが変わったのか、それとも、路線を変更したのか。現、天晴のオリジナリティはねぎラーメンが輪切りの長葱がスープの表面を覆い尽くすほど沢山のっているぐらいかな。それってオリジナリティ?って突っ込みたくなるぐらい。駅近じゃなければ客はこないでしょう。で、味はって?トンコツベースと鶏がらベースのスープを混ぜたスープに、中細麺。醤油と味噌がある。特徴は前述の葱だくぐらいかな。
2004/09/17までのコメント
トンコツ醤油の横浜家系ラーメンが六本木交差点に現れた!家系特有の中太麺。家系好きなら誰でも知っている通り、麺の堅さ、味の濃さ、油の量を調整できる。名前も店内外の雰囲気は全くもって家系を彷彿させない。女の子でも入り易い雰囲気のお店。家系ラーメンが横浜だけでなく、関東どこでも食べれるようになったこのご時世だが、近くにあるとうれしいかも。全国家系巡りをしているそこの君!●●家じゃなくても家系ラーメンを営んでいる店もあるので、要注意!!

ラーメンはいまさん、他のはいけるか?
胡同三辣居
評価51
四川系の中華料理屋。タンタン麺をはじめにいろいろと麺類がある。豚とろ(=角煮を ほぐしたようなもの)タンタン麺(名前がおもいだせん。)を食べたが、八角の味が 強くて自分の口にはあわない。。。その前に麺が柔らかい。スープは鶏がらをベース に香辛料と胡麻で味付けされている。ラーメンを食べるというよりも、他の料理を食 べに行ったほうが楽しめるお店。ラーメンの評価は気にせずに、夜飲みに使うのは手 かも、六本木ヒルズをしたから眺めながら。辛いの食って、精力つけて六本木の街に きえてくのもよし、朝まで踊り狂うもよし、、お任せですわ。

天下御免!
天下伍麺 義丸
評価50
味噌ラーメンが売りのこの店で、醤油味を頼んだ自分が悪いのか、醤油味に力を入れていないお店が悪いのか・・・スープぬるすぎですからぁ!!残念っ!って感じのお店。お店の立地条件はとてもいいのに、田舎の名店があの場所に出店したらどうなることやら。ヨン様ブームなみの行列ができまっせ。で、味はというと、魚介系+トンコツの流行もので、魚介色の方が強い。麺は中太ちぢれ麺でおいしい。スープにもっと特色をつければ、麺がうまいからはやるかも。でもその前に、スープはアツアツが基本ですからぁ!残念っ!「天下伍麺」の「ごめん」って漢字間違えちゃいましたぁ、斬り!

カップスターの方が・・・
評価48
魚介系スープで、細縮れ麺、味は醤油、味噌、塩、タンタン。どれをとっても俄仕込みとしか思えない。ラーメンをなめるなって感じ。醤油、味噌、塩までなら、魚介系スープは合うかもしれないが、タンタン麺は鶏がらだろっ!ちゃんとオーソドックスのラーメンを極めてから、独創性に走れといいたくなる店。立地条件がいいから客が着いているという典型のラーメン屋。地方で安くておいしいラーメンを営んでいるラーメン屋で修行してから出なおして欲しい。佐野さんが食ったら怒るよ、まじで。

スープにポリシーが感じられない
ずんどう屋 六本木店
評価47
醤油、とんこつ、味噌と3つの味があるが、醤油ととんこつのスープが違う。醤油は魚系、とんこつはその名の通りとんこつ。スープにポリシーの無い店は基本的にまずいので注意しよう。味は塩っ辛くて、気のせいか苦味を感じる。なぜ、こんでいるのか分からない店。


番外編にしては、いける!
Golden Burning
評価75
番外編ではあるが、ここのフォーはうまかった!ハーブやパクチーなどの香草がだめな俺としては、たのむのにかなりの勇気が必要だったが、パクチー抜きでたのんで、ハーブさえ除ければ、あらびっくりおいしい塩フォーの出来上がりっ!ラーメン屋にないシンプルな味付けだが、鶏のダシが効いたアッサリ塩味は最後までスープをのんでも全然もたれない。フォーは米でできた麺なのでスープをしっかり吸うので、スープが麺に絡むという表現はできないが、味がしっかりとついている。番外編とは言えども、なかなかの高得点なり。



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