フェアウエーが広いスターティングホール。2打目からダウンヒルでクラブセレクションに注意。ただし、グリーンは若干あがっているため、グリーンをショートする可能性ある。グリーンは後ろから前へ比較的強く坂になっており、パットを強めに打つ。

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ティーグラウンドからは、ちょっと狭いフェアウエーに見えるが、ランディングエリアは開けている。若干左ドッグの上がり坂。

 2打目は若干アップヒルでガードバンカーが難しい。ピンの真ん中を狙うのがベスト。

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(2007年ティボックスは写真右上)

フェアウエーの真ん中に木が立っていてちょっと邪魔くさい。前のホールと同じく、ティーグラウンドからは狭そうなフェアウエーに見えるが、右に林の奥は開けている。フェアウエーは右から左に斜面になっているから、フェアウエー右にドライバーを落とすのがベスト。右のフェアウエーバンカーに注意。

 (2012年、写真左上)

真ん中の木がなくなり、アップヒルのミドル。真直ぐ打つのがポイント)

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若干左の森が食い込んでいるので、最短距離は木を越えること。フェアウエー右のバンカーを避ければ、それでも良い。2打目は左右のバンカーを避けれのがポイント。

 

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クリークを越えなければならないドライバー。180ヤード前後のため、普通にショットを打つと問題ない。フェアウエーは途中までアップヒルであるため、ブラインドの2打目。狙いはバンカーのちょっと左目。

2打目はブラインドなので、2オンを狙うのは厳しい。真直ぐ打てれば、素直に3オンは難しくない。

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ダウンヒルのティーショット。ロングヒッターはクリークに注意。クリークを超えれば、グリーンまでアップヒル。

 

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比較的短いミドルホール。フェアウエーの左に池があるためフェアウエー右を狙う。左に打つと間違いなく池ポチャ。

グリーンは激しく後ろから前に傾斜しているので、ピンが手前に立っている時は難しいダウンヒルパット。グリーン手前の池にパットが落ちる可能性が大。

 

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前半唯一のショートのグリーンは甲羅型砲台グリーン。確実にグリーンの真ん中を狙わないと、こぼれる可能性大。

 

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最後のミドルのフェアウエーの真ん中に崖。ロングヒッターはドライバーを崖に落とす可能性は十分ある。崖を越えるとグリーンまでアップヒル。グリーンは比較的広く、2打目は確実にピンにつけるようにしないと、ロングパットが待っている。

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