下橋は只今走りに走ってます!「先生たちの人間力を高める」動きへ
先生たちのかけこみ部屋。
下橋が走る!
下橋邦彦


ひとりで悩まないで

勇気を出してご連絡ください。一緒に話し合い考えればヒントが!


ひとりで悩まないで
子どもとの関係がうまくいかない…
無理難題を言ってくる保護者が…
職場の人間関係で苦しくなって…
仕事に追われなかなか授業準備が…一人で抱えないで、とにかく自身のこと、 自身の職場のことなど伝えてくだされば、 きっとラクになります。
新聞社社会部 各位
〜 スタッフ6人のプロフィールを紹介します 〜
「教師駆け込み寺」
のスタッフはこんな人
「教師駆け込み寺」主宰 下橋邦彦 執筆の連載
■2018.09.11
 「先生の駆け込み寺」案内を追加しました

■2018.07.23
 新聞社社会部 各位 を追加しました。


■2017.03.12
 「美人になる日本語の会」案内を
 追加しました

■2017.03.09
 「下橋が昨年来新しく始めたこと」を
 追加しました

■2018.01.11 
 「先生の駆け込み寺」スタッフの皆さまへ…
 を追加しました
「美人になる日本語の会」案内を追加しました
TOPIC
下橋邦彦エッセイ集
喜寿にむかう風
近著 発売中です
         Copyright(C)2013      http://www.geocities.jp/rjdqq321/     All Rights Reservedあああああああ
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「下橋が昨年来新しく始めたこと」を追加しました

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   お礼の気持ちや感想などを綴っています。

これまでの催し
「死ね」「殺すぞ」こういった言葉が平気でやりとり
されています。そんな場面に直面したら、あなたはどうしていますか?
上のことばには日本文化の伝統である「からだ言葉」がありません。
それがいっそう相手を傷つけるのです。

そんな雰囲気のクラスでは、HRの時などに「死ね」「殺すぞ」という
言葉に主語をつけて文を書いてもらいましょう。

「私は ○○君・あなたに死んでほしいのです」

「私は ○○さん・あなたを殺します」

「ひとのいのちを大切に」と百万回唱えても子どもは変わりません。
そこで、作業やロールプレイなどを取り入れた体験・実習によってこそ、
自分や他人のいのちに深く関わることができるでしょう。

-- まず、教職員の方々を対象に、研修の場で「出前授業」をします。
-- 必要とあれば、児童・生徒のなかに入って授業をします。

出前授業をする人:山下 文夫
  『生と死の教育-「いのち」の体験授業』(解放出版社)の著者。
  中学校で長年にわたり実践してきました。兵庫・生と死を考える会理事。

出前授業をする人:下橋 邦彦
  『ハロハロ通信-三世代が集う学校から』(東方出版)
  『挑発する教育・格闘する若者』などの著者。
  大学で「いのちの教育」を根底に据えて授業しています。「教師駆け込み寺」主宰。

  ※お問合せはこちら



「道徳の授業」どうしたらいい?と思案中の方
   お声かけください おまかせください 出前授業をします
〜 こういう世の中だからこそ 【いのち】 の体験授業がいま必要です 〜
誕生
人生の春
死を迎える
家族

出前講座・研修講師 引き受けます!

≪テーマ≫
 「笑いと人権
 「先生の人間力を高めるには?
 
今どきの子ども・若者は何を考えているか
 
表現のできる人になるには?
 「生と死 ? いのちの教育


 これらを〈川柳・パロディ〉〈ハーモニカ演奏〉も交えながらやります

 
◆◆ 日本笑い学会会員・シモにお気軽に声をかけて下さい! ◆◆
下橋邦彦
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