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最後の手紙


風の便りで聞きました
あなたがもうここにいない事を
もう少しその場所で待っていて下さい
必ず僕もそこに行きます

音を楽しむ事と同じ様に
全てをあなたが教えてくれました
これから僕らが歩んで往く道を
軌跡だといってくれました

良い事と悪い事と同じ様に
生きる術を与えてくれました
親からも誰からも気付きもしない
優しさをあなたがくれました

 


憧れという言葉を履き違えて
あなたの事をすごく好きになりました

人と同じ道を歩むのは愚かだけれど
僕も子供達に囲まれて生きたい
あの時あなたの困った顔が
今では少し可笑しいぐらいです

本当に大切な物はいつも
失くした後で気付くものですね

これが僕の最後の手紙になります
平凡ですがあなたの家族の幸せを
遠くから心から祈っています
ありがとう...さよなら

 

 

2017.5.8 (永眠) 恩師Iに捧ぐ

 

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Half of my Heart


僕と会う日はいつも雨だと
そうだあの日も笑ってて
君じゃないあの日の君のLINEが
冗談だったら良かったのに

今度会う日は何時にしようか
そうだ今年も一緒に行こうか
それがあまりに当然過ぎて
冗談だったら良かったのに

僕が生まれたこの街の
殺風景と退屈と
冷たくなった君の頬
涙溢れて止まらない

 

 


君がいないと僕は半分
ずっと側にずっと居たから
君はいつしか僕の半分
ずっと側にずっと居たから
君のいないこの街だけが
まるで嘘みたいだ

今も降り続くこの雨でさえ
君のいないこれからが
僕にはまるで嘘みたいだ

 

 

 

2017.10.13 (永眠) 親友Nに捧ぐ

 

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Paraphrase


大丈夫だよって笑って
君を強く抱きしめる
二人会える時間(とき)が少ないだけ
君を好きになっていく

心配だよって帰り道
必ず鳴る携帯電話
二人で合わせた休日が
終わりを告げる合図で

楽しかった時間(とき)も
君の肌の温もりも
たった一度だけの
大好き!の言葉を
大事にしてるよ

悲しくて会いたくて寂しくて
傍にいて少しだけ...
どうしようもない時も
笑ってたそんな君を忘れない

悲しくて会いたくて寂しくて
傍にいて少しだけ...
どうしようもない時も
笑ってた君を理解(わかり)たい


やっと会えるね日曜日
君を早く抱きしめたい
二人会える時間(とき)が少ないだけ
君を好きになっていく

まるでお互いの気持ちを
確かめて試るかのように
遅れてゴメンね!の言葉に
少し拗ねてみせたんだ

心配だった時間(とき)の
気持ちが伝わるのなら
たった一度だけの
君の涙の意味を
忘れやしないよ

悲しくて会いたくて寂しくて
傍にいて少しだけ...
どうしようもない時も
笑ってたそんな君を忘れない

悲しくて会いたくて寂しくて
傍にいて少しだけ...
どうしようもない時も
笑ってたそんな君を解りたい

もう何も恐れずに永遠に続く
物語を信じているよ...


(※) くりかえし


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伝えたいこと

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10月のひまわり


驚いたよ初めは少し
昔の人によく似てたから
だけど知らない事が多いよね
だって君は別の人だもの

話す君の優しい言葉は
ごめんねとありがとうの繰り返し
これから始まる何かを
きっとずっと感じていた

10月のひまわりが
オレンジ色の君の背中と
2人の影を映す景色も
同じ色に染めてゆく


朝の早い仕事にも君は
優しいメモ書き残して出掛ける
知らずままに寝息をたてる
朝寝坊の僕だったね

同じ柄のUnderWearと
僕のホルダーに合鍵を揃えて
少し照れた笑顔で僕は
君をすごく好きになった

10月のひまわりが
オレンジ色の君の背中と
2人の影を映す景色も
同じ色に染めてゆく

10月のひまわりが
少し小さな君の背中を
大きな僕の腕で包めば
君の頬も・・
同じ色に染めてゆく



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雨ガッパ


空に映る
幾つもの街並み
雨の匂い感じたなら
傘を翳せば良いと
誰に教わったのだろう

何時の間にか
気付けば二人は
別々の夢を択んだ
確かにあの頃とは
見える物が違うだろう


野に咲く花を見つめて
同じように綺麗だと
想う人はどれだけいるのかな?
どうか忘れないで

今降りだした時雨の空に
小さく頷く勿忘草  
今降りだした時雨の空に
静かに手を振る雨ガッパ
冷たい雨に今日も濡れる
優しきモノの為に



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あの雲のように

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足跡


さっき別れたばかりなのに
もう一度あの坂道を
歩いて押した自転車で
君に会いに行けば良かった

ずっと見慣れた青い屋根と
色褪せやしない空の色
綺麗に小さく切り取られて
今は古いアルバムの中

あの日交わした小さな約束
僕に少しの勇気があれば
今の今よりも
少しぐらい違ったとは思う


何年も何年も
届かないこの想いを
抱きしめて抱きしめて
過ごした日々も悪くない

僕の足跡振り返れば
辿り着くのはやっぱり
あの日だけれどあの日々よりは
少しだけれど強くなれたとは思う

何年も何十年も
届かないこの想いを
抱きしめて抱きしめて
過ごした日々も決して悪くない



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Cafeteria

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DANDELION

根岸線の小さな駅舎は
君の涙で霞んでみえる
なにか食べようか僕なら平気だよ...
ほらパン屋の匂いがする
赤と白のコンビナートの
煙突も遠くからみてる
何も恐れずに君なら平気だよ...
ほら涙を拭いて

僕が持ち合わせた
言葉じゃ足りなくて
痛みさえ拭えないけど
君が望むとすれば
僕はずっとココにいるよ
丘に咲くタンポポのように

大切な話しをしよう
それは君だけの為じゃないんだ
愛したモノの全てを
ずっと守り行く為に

丘に咲く花のように
強く生きるのは楽じゃないけど
僕等が交わした約束は
決して色褪せる事はない
だから忘れないで

なによりも生きる事を
選んでくれてありがとう...


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この傘をたたんで


野に咲く花はどこまでも自由で
とても穏やかにみえるけど
どんなに雨に降られても
負けないココロを持っている

野に咲く花はどこまでもしたたかで
とても華やかにみえるけど
どんなに誰かに踏まれても
負けない強さを持っている

そうだあの時..急に雨に降られて
濡れない術を探し歩く僕に
君は恵みの雨だといって笑った
そんな僕に負けない強さがあるだろうか...


この傘をたたんで
野に咲く花と同じように
乾いて枯れるような
花にはなりたくない

この傘をたたんで
野に咲く花と同じように
優しくただ静かに
佇む花になりたい
君と同じように



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この手に届くモノ


小さな駅舎の少し離れた
僕の知らない桜の木が
君の帰りを何時の日にか...
待ってる気がしたんだ

夕焼け坂道歩く
長く伸びた影も姿も
子供の頃のあの街に
似ていて寂しかった

例えば空に浮かぶ雲が
誰かの為にあるのだとしたら
あの日の雲をもう一度だけ
見せてと祈るのだろう


この手に届くモノは
玻璃細工のように脆いから
落とさないように
無くさないように
見失わないように

何故何故...
人はいつでも
失くした後に気付くのだろう
想いは強く願えば
何時だって変われるのに

小さな駅舎の少し離れた
僕の知らない桜の木が
君の帰りを何時の日にか...
待ってる気がしたんだ



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くじら雲

まるで夏を告げるように
くじら雲
なんだか忙しい日々を
過ごしているけど
ただぼんやりと
逢いたい人を数えたら
結構たくさん居て
こんなには無理かなぁって
君の顔浮かべて苦笑い

きっと人の多くはこの日を
自分だけを祝うための日だと
僕も君に逢うまでは
ずっとそう思っていた..

いつからだろう
君と離れて過ごすこの日は
いつの間にか
こんなにもたくさんの人に
囲まれて過ごす日になったよ

愛した者の全てに
幸せな気持ちと
この世に生まれて来た
感謝の気持ちを
全てこの言葉に託すよ

こんな日だからこそ
伝えたい言葉がある
だから君にありがとう..


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まんまる


デコボコの砂利の道を
僕は転がってる
コロコロとゆっくりと
僕は転がる

ポツポツと雨の道を
僕は転がってる
デコボコのコロコロで
僕はまんまる

急な坂道で怪我をして
休んだりしたけど
迷ったり間違ったり繰り返し
それでも転がってる


コロコロ...コロコロコロ...
明日は誰かと会うのかな?

コロコロ...コロコロコロ...
明日は何処に着くのかな?

コロコロ...コロコロコロ...



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昔こども達は

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虹の木


通りのあの場所で
小さく膝を抱えて
降りだした雨音に
怯えていた毎日

大丈夫...大丈夫...
まだまだ頑張れる?
大きな二本の樫の木は
君の心に呟いた

ネオンが広がる孤独というこの街で
降りだした雨は風を辿って
空に虹を作りだす

君の思いは虹を伝って
あの頃の辛かった胸の痛みを
何時かは誰かを癒せるのかな
言葉という優しい魔法で


季節は替わり行く
時間という希望で
今降り出した雨音にさえ
穏やかな毎日

大丈夫...大丈夫...
まだまだ頑張れる!
大きな二本の樫の木を
虹の木と呼んでいた

ネオンが広がる孤独というこの街で
降りだした雨は風を伝って
空に虹を作りだす

君の思いは虹を伝って
あの頃の辛かった胸の痛みも
何時かは誰かを癒せるのかな
言葉という優しい魔法で



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Raindrops

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Rainyday


さっきまで笑ってたのに
急に空が翳りだして
笑顔の涙の訳も
意味のない話しも

あの日ただ
何処までも続くと信じて
疑いもしなかった
空が高すぎて

Rainy... Rainyday...
誰よりあの日を覚えているから
Rainy... Rainyday...
誰よりも覚えてる


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東京日和


明日はきっと帰ろう
僕等の出逢った処へ
明日はきっと帰ろう
今なら全て分かるだろう

なんだか分からないほど
君が恋しくて
傷つけ合ってもずっと
側に居たいから
1人で淋しい夜を
過ごせるように
切ない程に抱きしめて

明日はきっと逢えるだろう
僕等の過ごしたあの場所へ
明日はきっと言えるだろう
今までできなかった話しも


なんだか分からないほど
君が恋しくて
再び出逢える為の約束
いつでも電話のベルが
聞こえるように
鳴らない電話抱えて眠る

あの日地下鉄の改札で
君に出逢えた事を
僕なりに考えたら
とてもとても幸せだった
あの日地下鉄の改札で
君と過ごせた時間を
僕なりに考えたら幸せだった



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Wild Flower

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夢吹く頃

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ひとりぼっちの夜に

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TWIN OAKS

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START

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PLAINS

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会えない時は

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ありのまんま

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綴り詩

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Rainbow Magic

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Bright Moon

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SPERITY

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五月雨

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赤い自転車

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満月の夜に

待ち合わせの場所は
いつもの所だと
お前の電話が5日前
仲間が6人集まるといった
すぐにも会いたい遠い声

寒い夜空に人の影
今夜は満月
見慣れた街角
暗くてもお前の
皮ジャンだけは
月の明かりでさえ
探すことできる


俺はお前が好きだといった
お前の気持ちは届かない
明日帰るといえないままで
止まった時間が動きだす
もう少しこのままで..

 

 



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45°

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出会い

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距離 -Distance-

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Glass Love -この宇宙(basyo)で-

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いつか誰かの為に


あの街を飛び出した訳は
いつもとかわらない自分が
あの街の景色と同じに見えて
ただ逃げてみたくなっただけ

100円玉と少しだけで
偽りを伝える事よりも
今はじっと我慢して
ありのままだけを伝えたい


いつか誰かの為に信じ合い
いつか誰かの為に愛し合い
いつかは君と同じぐらいに
あの街でいつか誰かと暮らしてみたいよ


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君に会いたい

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サンタの贈りモノ

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TOKYO LIFE

この街に来て2年が経って
少しは慣れたけど
時々寂しい気持ちに負けて
君に会いにゆく

でかいでかい夢に敗れ
疲れ果てたその時に
とても優しく唄ってくれたね
ありがとう...
勇気がでたよ

去年も聞いたあのメロディーが
僕らの心繋ぐように
穏やかな風木々のこぼれ陽が
君の姿を近くするよ

Tokyo Life 君がいるなら
捨てたもんじゃないと信じて
きっと叶うねこの街でなら
やっていけるね Tokyo Life

自分の夢も叶えるって
僕の部屋から消えてゆく
分かってるけど寂しくて
君のこと探してる

いくら好きでも信じていても
傷付けないで生きるには
自分もだましていける程
強くない僕だけど

でかいでかい声で唄ってあげるよ
あの歌を
声が嗄れても構わない伝えてよ...
君が好きだよ

去年も聞いたあのメロディーが
僕らの心繋ぐように
穏やかな風木々のこぼれ陽が
君の姿を近くするよ

Tokyo Life どんなに冷たい
雨が降っても君がいるなら
道を択ばす歩いていける
傘もささずに Tokyo Life

 

 

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夢花火

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この雪がすべて

ごめんねと言いかけた僕に
誰かを好きになる事止めないで
終わりのない筈だった恋は
優しかった君の悔しさで

飛び出した君を追う息が
楽しかった記憶を呼び起こし
探して欲しいと叫びながら
この街に雪を降らした

好きになった時の気持ちを
素直に伝えたとき以上に
今このときがずっと
大切なこと分かってる

この街がすべて白く
染まるよりずっと先に
今の僕が君に届くなら
部屋に帰ろう深い眠りに尽こう

降り積もる雪の中で君は
傘もささずに歩き続ける
やがて君を見つけて走り出す
僕は君を強く抱きしめる

まるでジグゾーパズルの駒を
ひとつなくして朝を迎えた
きっと子供の頃の記憶に
とても似ていて辛かった

君はまるで別人のように
大声で泣いて叫んで
力をすべて失くしてしまう
腕の中から崩れてく

やがて雪は雨にかわり
きっと雪は溶けてしまうよ
君とずっと傍にいたいから
部屋に帰ろう深い眠りに尽こう


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  Work No . 曲名

Work No 080.

最後の手紙

Work No 079.

Half of my Heart

Work No 078. 足跡
Work No 077. 雨ガッパ
Work No 076. DANDELION

Work No 075.

この手に届くモノ

Work No 074. [ 2nd ]
Work No 073. あの雲のように
Work No 072. Cafeteria
Work No 071. この傘をたたんで
Work No 070. くじら雲
Work No 069. まんまる
Work No 068. 虹の木 -Rainbow Shower Tree-
Work No 067. Raindrops
Work No 066. 東京日和 Ver.2
Work No 065. Wild Flower
Work No 064. 夢吹く頃
Work No 063. Rainyday
Work No 062. Don't Lose Your Heart
Work No 061. Such a Lovely Place
Work No 060. 雨 [ 1st ]
Work No 059. 10月のひまわり
Work No 058. 東京日和
Work No 057. 満月の夜に
Work No 056. 45°
Work No 055. 会えない時は
Work No 054. 赤い自転車
Work No 053. April Fool's Day
Work No 052. Bright Moon
Work No 051. 出会い
Work No 050. 距離 -distance-
Work No 049. ありのまんま
Work No 048. 笑顔同封
Work No 047. Foce
Work No 046. Garden
Work No 045. Silence Gives Consent
Work No 044. Glass Love -この宇宙(basyo)で-
Work No 043. Hard Blow
Work No 042. 人波の中
Work No 041. ひとりぼっちの夜に
Work No 040. 冬解けの海
Work No 039. いつか誰かの為に
Work No 038. いつまでも傍にいよう
Work No 037.
Work No 036. 君に会いたい
Work No 035. 記念樹
Work No 034. きっと空も飛べる
Work No 033. この雪がすべて
Work No 032. 今宵の月の様に
Work No 032. 待ち人
Work No 031. もう終わりにしよう
Work No 030. 昔こども達は
Work No 029. 猫のみた夢
Work No 028. 虹の木
Work No 027. Paraphrase -PIANO-
Work No 026. Paraphrase -POPS-
Work No 025. パイロットになりたかった
Work No 024. PLAINS
Work No 023. Rainbow Magic
Work No 022. 再会 -Meet again-
Work No 021. 五月雨
Work No 020. サンタの贈りモノ
Work No 019. SPERITY
Work No 018. START
Work No 017. たがために
Work No 016. 溜息
Work No 015. てのひら
Work No 014. 天使のSTORY
Work No 013. ずっと忘れていたよ
Work No 012. 通りすがりの人
Work No 011. 綴り詩
Work No 010. 伝えたいこと -PIANO-
Work No 009. 伝えたいこと -POPS-
Work No 008. TWIN OAKS
Work No 007. WHITE SNOW
Work No 006. WILD FLOWER
Work No 005. 雪解け
Work No 004. 夢花火
Work No 003. 夢織人
Work No 002. 許された恋じゃなくても
Work No 001. TOKYO LIFE



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