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TWIN OAKS

 

Bright moon

 

五月雨

 

猫のみた夢

 

PLAINS

 

サンタの贈りモノ

 

赤い自転車

 

WILD FLOWER

 

距離 -distance-

 

Rainbow Magic

 

Raindrops

 

あの雲のように

 

夢吹く頃

 

夢花火

 

待ち人

 

伝えたいこと

 

白昼夢 -day dream-

静かに目を閉じれば 懐かしい優しい声
大空を飛べるほど 広がる田園の風景

あの頃のあの街も 奪い去って逝く
想い出も約束も 時の流れに

誰もが祈る以外に 術も力も持たないけれど

悲しみそして 何時しか疲れ
湖の君が眠る丘へ 大空を飛んで往きたい

 

 

 

最後の手紙

風の便りで聞きました
あなたがもうここにいない事を
もう少しその場所で待っていて下さい
必ず僕もそこに行きます

音を楽しむ事と同じ様に
全てをあなたが教えてくれました
これから僕らが歩んで往く道を
軌跡だといってくれました

良い事と悪い事と同じ様に
生きる術を与えてくれました
親からも誰からも気付きもしない
優しさをあなたがくれました

憧れという言葉を履き違えて
あなたの事をすごく好きになりました

人と同じ道を歩むのは愚かだけれど
僕も子供達に囲まれて生きたい
あの時あなたの困った顔が
今では少し可笑しいぐらいです

本当に大切な物はいつも
失くした後で気付くものですね

これが僕の最後の手紙になります
平凡ですがあなたの家族の幸せを
遠くから心から祈っています
ありがとう...さよなら

 

 
 

 

Half of my Heart

僕と会う日はいつも雨だと
そうだあの日も笑ってて
君じゃないあの日の君のLINEが
冗談だったら良かったのに

今度会う日は何時にしようか
そうだ今年も一緒に行こうか
それがあまりに当然過ぎて
冗談だったら良かったのに

僕が生まれたこの街の殺風景と退屈と
冷たくなった君の頬涙溢れて止まらない

君がいないと僕は半分
ずっと側にずっと居たから
君はいつしか僕の半分
ずっと側にずっと居たから
君のいないこの街だけが
まるで嘘みたいだ

今も降り続くこの雨でさえ
君のいないこれからが
僕にはまるで嘘みたいだ

 

 
 

 

夢織人

大切に想うほどに 何かを見失って
二人で過ごすことに 訳なんか探してた

君を待つこの部屋が とても寂しくて
降りだした窓を叩く 雨をみてる

ずっと傍にずっと傍に いたいと思った
君の傍に君の傍に いたいと思った

違う色の二つの糸を 互いに織り込んで
夢という大きな布を 部屋中に敷き詰めて

同じ時間同じ痛みを 分かち合えたら良いのに
一秒でも構わない 夢織人のように

 

 

 

足跡

さっき別れたばかりなのに
もう一度あの坂道を
歩いて押した自転車で
君に会いに行けば良かった

ずっと見慣れた青い屋根と
色褪せやしない空の色
綺麗に小さく切り取られて
今は古いアルバムの中

あの日交わした小さな約束
僕に少しの勇気があれば
今の今よりも
少しぐらい違ったとは思う

何年も何年も
届かないこの想いを
抱きしめて抱きしめて
過ごした日々も悪くない

僕の足跡振り返れば
辿り着くのはやっぱり
あの日だけれどあの日々よりは
少しだけれど強くなれたと思う

何年も何十年も
届かないこの想いを
抱きしめて抱きしめて
過ごした日々も決して悪くない

 

 

雨ガッパ

空に映る
幾つもの街並み
雨の匂い感じたなら
傘を翳せば良いと
誰に教わったのだろう

何時の間にか
気付けば二人は
別々の夢を択んだ
確かにあの頃とは
見える物が違うだろう

野に咲く花を眺めて
同じように綺麗だと
想う人はどれだけいるのかな?
どうか忘れないで

今降りだした五月の雨に
小さく頷く勿忘草
今降りだした五月の雨に
静かに手を振る雨ガッパ
寂しい雨に今日も濡れる
優しきモノの為に

 

 

この手に届くモノ

小さな駅舎の少し離れた
僕の知らない桜の木が
君の帰りを何時の日にか...
待ってる気がしたんだ

夕焼け坂道歩く
長く伸びた影も姿も
子供の頃のあの街に
似ていて寂しかった

例えば空に浮かぶ雲が
誰かの為にあるのだとしたら
あの日の雲をもう一度だけ
見せてと祈るのだろう

この手に届くモノは
玻璃細工のように脆いから
落とさないように
無くさないように
見失わないように

何故何故...
人はいつでも
失くした後に気付くのだろう
想いは強く願えば
何時だって変われるのに

小さな駅舎の少し離れた
僕の知らない桜の木が
君の帰りを何時の日にか...
待ってる気がしたんだ

 

 

 

この傘をたたんで

野に咲く花はどこまでも自由で
とても穏やかにみえるけど
どんなに雨に降られても
負けないココロを持っている

野に咲く花はどこまでもしたたかで
とても華やかにみえるけど
どんなに誰かに踏まれても
負けない強さを持っている

そうだあの時..急に雨に降られて
濡れない術を探し歩く僕に
君は恵みの雨だといって笑った
そんな僕に負けない強さがあるだろうか...

この傘をたたんで
野に咲く花と同じように
乾いて枯れるような
花にはなりたくない

この傘をたたんで
野に咲く花と同じように
優しくただ静かに
佇む花になりたい
君と同じように

 

 

くじら雲

まるで夏を告げるように
くじら雲
なんだか忙しい日々を
過ごしているけど
ただぼんやりと逢いたい人を
数えたら結構たくさん居て
こんなには無理かなぁって
君の顔浮かべて苦笑い

きっと多くの人はこの日を
自分を祝う為の日なのだと
君に逢うまでは僕も
ずっとそう思っていた..

いつからだろう
君と離れて過ごすこの日は
いつの間にか
こんなにもたくさんの人に
囲まれて過ごす日になったよ

愛した者の全てに
幸せな気持ちと
この世に生まれて来た
感謝の気持ちを
全てこの言葉に託すよ

こんな日だからこそ
伝えたい言葉がある
だから君にありがとう..

 

 

まんまる

デコボコの砂利の道を
僕は転がってる
コロコロとゆっくりと
僕は転がる

ポツポツと雨の道を
僕は転がってる
デコボコのコロコロで
僕はまんまる

急な坂道で怪我をして
休んだりしたけど
迷ったり間違ったり繰り返し
それでも転がってる

コロコロ...コロコロコロ...
明日は誰かと会うのかな?

コロコロ...コロコロコロ...
明日は何処に着くのかな?

コロコロ...コロコロコロ...

 

 

昔こども達は

通りの陽だまりに咲いた
小さな鉢植えの雛菊(daisy)
静かに君を待つように
穏やかな笑顔で何時も
優しい風をずっと待っている

遥か遠き昔こども達は
この大空を飛べると信じて
誰もが皆夢を叶える為に
この大空を見上げていたんだ

遥か遠き昔こども達は
この大空を飛べると信じて
誰もが皆ずっと逆らってた
運命という時の流れに

 

 

虹の木 -Rainbow Shower Tree-

通りのあの公園で
小さく膝を抱えて
今降りだした雨音にさえ
怯えていた毎日

大丈夫?大丈夫?
まだまだ頑張れる ??
大きな二本の樫の木は
君の心に訊いていた

ネオンが広がる孤独というこの街で
降りだした雨は風を辿って
空に虹を作りだす

君の思いは虹を伝って
あの頃の辛かった胸の痛みを
何時かは誰かを癒せるのかな
言葉という優しい魔法で

季節は替わり行く
時間という希望で
今降り出した雨音にさえ
穏やかな毎日

大丈夫!大丈夫!
まだまだ頑張れる !!
大きな二本の樫の木を
虹の木と呼んでいた

ネオンが広がる孤独というこの街で
降りだした雨は風を伝って
空に虹を作りだす

君の思いは虹を伝って
あの頃の辛かった胸の痛みも
何時かは誰かを癒せるのかな
言葉という優しい魔法で

 

 

DANDELION

根岸線の小さな駅舎は
君の涙で霞んでみえる
なにか食べようか僕なら平気だよ...
ほらパン屋の匂いがする

赤と白のコンビナートの
煙突も遠くからみてる
何も恐れずに君なら平気だよ...
ほら涙を拭いて

僕が持ち合わせた
言葉じゃ足りなくて
痛みさえ拭えないけど
君が望むとすれば
僕はずっとココにいるよ
丘に咲くタンポポのように

大切な話しをしよう
それは君だけの為じゃないんだ
愛したモノの全てを
ずっと守り行く為に

野に咲く花のように
強く生きるのは楽じゃないけど
僕等が交わした約束は
決して色褪せる事はない
だから忘れないで

なによりも生きる事を
選んでくれてありがとう...

 

 

 

Rainyday

さっきまで笑ってたのに
急に空が翳りだして
笑顔の涙の訳も
意味のない話しも

あの日ただ
何処までも続くと信じて
疑いもしなかった
空が高すぎて

Rainy... Rainyday...
誰よりもあの日々を覚えているから
Rainy... Rainyday...
誰よりも愛してる

 

 

いつか誰かの為に

あの街を飛び出した訳は
いつもとかわらない自分と
あの日の景色が同じに見えて
ただ逃げてみたくなっただけ

100円玉と少しだけで
偽りを伝える事よりも
今はじっと我慢して
ありのままを伝えたい

いつか誰かの為に信じ合い
いつか誰かの為に愛し合い
いつかは君と同じぐらいに
いつか生まれくる小さな命よ

 

 

Paraphrase

大丈夫だよって笑って
君を強く抱きしめる
二人会える時間が少ないだけ
君を好きになっていく
心配だよって帰り道
必ず鳴る携帯電話
二人で合わせた休日が
終わりを告げる合図で

楽しかった時間も
君の肌の温もりも
たった一度だけの大好き!の
言葉を大事にしてるよ

悲しくて会いたくて寂しくて
傍にいて少しだけ...
どうしようもない時も笑ってた
そんな君を忘れない
悲しくて会いたくて寂しくて
傍にいて少しだけ...
どうしようもない時も笑ってた
君を理解たい

やっと会えるね日曜日
君を早く抱きしめたい
二人会える時間が少ないだけ
君を好きになっていく
まるでお互いの気持ちを
確かめて試るかのように
遅れてゴメンね!の言葉に
少し拗ねてみせたんだ

心配だった時間の気持ちが
伝わるのなら たった一度だけの
君の涙の意味を忘れやしないよ

悲しくて会いたくて寂しくて
傍にいて少しだけ...
どうしようもない時も笑ってた
そんな君を忘れない
悲しくて会いたくて寂しくて
傍にいて少しだけ...
どうしようもない時も笑ってた
君を理解たい

もう何も恐れずに永遠に続く
物語を信じているよ...

 

 

10月のひまわり

驚いたよ初めは少し
昔の人によく似てたから
だけど知らない事が多いよね
だって君は別の人だもの

話す君の優しい言葉は
ごめんねとありがとうの繰り返し
これから始まる何かを
きっとずっと感じていた

10月のひまわりが
オレンジ色の君の背中と
2人の影を映す景色も
同じ色に染めてゆく

朝の早い仕事にも君は
優しいメモ書き残して出掛ける
知らずままに寝息をたてる
朝寝坊の僕だったね

同じ柄のUnderWearと
僕のHolderに合鍵を揃えて
少し照れた笑顔で僕は
君をすごく好きになった

10月のひまわりが
オレンジ色の君の背中と
2人の影を映す景色も
同じ色に染めてゆく

10月のひまわりが
少し小さな君の背中を
大きな僕の腕で包めば
君の頬も・・
同じ色に染めてゆく

 

 

この雪がすべて

ごめんねと言いかけた僕に
誰かを好きになる事止めないで
終わりのない筈だった恋は
優しかった君の悔しさで

飛び出した君を追う息が
楽しかった記憶を呼び起こし
探して欲しいと叫びながら
この街に雪を降らした

好きになった時の気持ちを
素直に伝えたとき以上に
今このときがずっと
大切なこと分かってる

この街がすべて白く
染まるよりずっと先に
今の僕が君に届くなら
部屋に帰ろう深い眠りに尽こう

降り積もる雪の中で君は
傘もささずに歩き続ける
やがて君を見つけて走り出す
僕は君を強く抱きしめる

まるでジグゾーパズルの駒を
ひとつなくして朝を迎えた
きっと子供の頃の記憶に
とても似ていて辛かった

君はまるで別人のように
大声で泣いて叫んで
力をすべて失くしてしまう
腕の中から崩れてく

やがて雪は雨にかわり
きっと雪は溶けてしまうよ
君とずっと傍にいたいから
部屋に帰ろう深い眠りに尽こう

 

 

Tokyo Life

この街に来て2年が経って
少しは慣れたけど
時々寂しい気持ちに負けて
君に会いにゆく

でかいでかい夢に敗れ
疲れ果てたその時に
とても優しく唄ってくれたね
ありがとう...勇気がでたよ

去年も聞いたあのメロディーが
僕らの心繋ぐように
穏やかな風木々のこぼれ陽が
君の姿を近くするよ

Tokyo Life 君がいるなら
捨てたもんじゃないと信じて
きっと叶うねこの街でなら
やっていけるよ Tokyo Life

自分の夢も叶えるって
僕の部屋から消えてゆく
分かってるけど寂しくて
君のこと探してる

いくら好きでも信じていても
傷付けないで生きるには
自分をだましていける程
強くない僕だけど

でかいでかい声で
唄ってあげるよあの歌を
声が嗄れても構わない
伝えてよ...君が好きだよ

去年も聞いたあのメロディーが
僕らの心繋ぐように
穏やかな風木々のこぼれ陽が
君の姿を近くするよ

Tokyo Life どんなに冷たい
雨が降っても君がいるなら
道を選ばす歩いていける
傘もささずに Tokyo Life

 

 

東京日和

明日はきっと帰ろう
僕等の出逢った処へ
明日はきっと帰ろう
今なら全て分かるだろう

なんだか分からないほど
君が恋しくて傷つけ合っても
ずっと側に居たいから
1人で淋しい夜を過ごせるように
切ない程に抱きしめて

明日はきっと逢えるだろう
僕等の過ごしたあの場所へ
明日はきっと言えるだろう
今までできなかった話しも

なんだか分からないほど
君が恋しくて再び出逢える為の約束
いつでも電話のベルが聞こえるように
鳴らない電話抱えて眠る

あの日地下鉄の改札で
君に出逢えた事を
僕なりに考えたら
とてもとても幸せだった
あの日地下鉄の改札で
君と過ごせた時間を
僕なりに考えたら幸せだった

 

 

もう終わりにしよう

本当は好きだけど別れてくれなんて
穏やかな話しじゃないね
僕と別れれば何がどうなるの?
もう恋なんてしないなんて

心まで錆びちゃ何処にも行けない
何も変わりはしない
僕と別れれば何がどうなるの?
教えて欲しかった

いつも一緒だったのに
別れてくれるよね?なんてどうして?
僕の気持ちは君の何処にあったの?

心まで錆びちゃ何処にも行けない
何も変わりはしない
君と別れれば何がどうなるの?
教えて欲しかった

いつも一緒だったから
分かってくれるよね?なんてどうして?
僕の気持ちは君の何処にあったの?

もう終わりにしようか
偽りの言葉でしか
君の気持ちに答えられずに
僕は嘘つきになる

もう終わりにしようか
偽りの言葉でしか
君の気持ちに答えられない
だから僕からさよならを

 

 

 

もう離さない

色褪せたスケッチブック
書き掛けの素描画のまま
色付けも出来ない様な繰り返し
君はスクランブル交差点
斜めに歩きながら不意に
涙ぐんで俺の名前叫んでた

見えない糸を手繰り寄せて
互いの時間(とき)重ね合って
言葉だけでは上手く
伝えられないけれど

形にならない壊れそうな
夢ばかり追いかけていた
君の事を思う度に胸が痛む

言葉にすれば何もかもが
美しい嘘になるけれど
あらゆる誤解を恐れずにいたいよ

もう離さない
どんな時でも君のこと思うよ
これが最後の風を使って
君に届けたい

もう離さない
どんなに強く雨が降っても
もう離れない
どんな時でも
ずっとずっと一緒だから

 

 

 

Love or Tenderpassion ??

恋は奪うモノで
愛は育てるモノだと
君は何時もいってた
僕とはどっちだったの?

三度目の留守電が
少し低い君の声
あどけない嘘をついてた

愛と恋とは何処で何処が違うの?
信じるだけで待つ時間が長いよ
抱き締める事が愛の証なら
どれもこれも嘘ばかりで辛いよ

恋は下心で
愛は真心なんだと
君は何時もいってた
僕とはどっちだったの?

三度目の留守電が
少し低い君の声
あどけない嘘をついてた

愛と恋とは何処で何処が違うの?
信じるだけで待つ時間が長いよ
抱き締める事が愛の証なら
どれもこれも嘘ばかりで辛いよ

 

 

 

再会 -meet again-

あれから2年が経ってお互い大人になって
酒も煙草も始めたばかりようで
ぎこちない手付きで灰皿に手を掛けた

でもね、あの6人が俺を迎えた
何だか懐かしい感じがした

2年の月日がこんなに人を変えて
大人という服を着てみんな集まった

1日で良いからあの頃に戻りたい
俺は革ジャンを着て外へ連れ出した
部屋を出たらみんなあの頃の顔になってた

これから何年経っても俺達は
あの頃と同じ服を着てみんな集まろう
1日で良いからあの頃に戻りたい

俺は革ジャンを着て外へ連れ出した
部屋を出たら大きな満月の夜だった

 

 

満月の夜に

待ち合わせの場所は
いつもの所だと
お前の電話が5日前
仲間が6人集まるといった
すぐにも会いたい遠い声

寒い夜空に人の影
今夜は満月
見慣れた街角
暗くてもお前の
皮ジャンだけは
月の明かりでさえ
探すことできる

俺はお前が好きだといった
お前の答えは届かない
明日帰るといえないままで
止まった時間が動きだす
もう少しこのままで..

 

 

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WorkNo. Song Name Album
WorkNo.094    
WorkNo.093 白昼夢 -day dream- 雨ガッパ
WorkNo.092 最後の手紙 雨ガッパ
WorkNo.091 Half of my Heart 雨ガッパ
WorkNo.090 April Fool's Day 未収録
WorkNo.089 笑顔同封 雨ガッパ
WorkNo.088 人波の中 未収録
WorkNo.087 待ち人 雨ガッパ
WorkNo.086 パイロットになりたかった 未収録
WorkNo.085 てのひら 雨ガッパ
WorkNo.084 綴り詩 雨ガッパ
WorkNo.083 TWIN OAKS 雨ガッパ
WorkNo.082 雪解け 雨ガッパ
WorkNo.081 夢織人 雨ガッパ
WorkNo.080 許された恋じゃなくても 未収録
WorkNo.079 雨ガッパ 雨ガッパ
WorkNo.078 この手に届くモノ 雨ガッパ
WorkNo.077 再会 -meet again Ver.2- 足跡
WorkNo.076 Rainyday 足跡
WorkNo.075 足跡 足跡
WorkNo.074 まんまる 足跡
WorkNo.073 Raindrops 足跡
WorkNo.072 あの雲のように 足跡
WorkNo.071 雨 -2nd- 足跡
WorkNo.070 冬解けの海 足跡
WorkNo.069 Hard Blow 足跡
WorkNo.068 猫のみた夢 足跡
WorkNo.067 夢吹く頃 足跡
WorkNo.066 Rainbow Magic 足跡
WorkNo.065 Bright moon THE WILD FLOWER
WorkNo.064 Wild Flower THE WILD FLOWER
WorkNo.063 東京日和 -Ver.2- THE WILD FLOWER
WorkNo.062 Cafeteria THE WILD FLOWER
WorkNo.061 くじら雲 THE WILD FLOWER
WorkNo.060 虹の木 -Rainbow Shower Tree- THE WILD FLOWER
WorkNo.059 満月の夜に -PIANO- THE WILD FLOWER
WorkNo.058 この傘をたたんで THE WILD FLOWER
WorkNo.057 DANDELION THE WILD FLOWER
WorkNo.056 SPERITY THE WILD FLOWER
WorkNo.055 White Snow PLAINS
WorkNo.054 10月のひまわり PLAINS
WorkNo.053 夢花火 PLAINS
WorkNo.052 五月雨 PLAINS
WorkNo.051 くじら雲 PLAINS
WorkNo.050 PLAINS PLAINS
WorkNo.049 Force Force
WorkNo.048 ありのまんま Force
WorkNo.047 君に逢いたい Force
WorkNo.046 いつまでも傍にいよう Force
WorkNo.045 Garden Force
WorkNo.044 通りすがりの人 Force
WorkNo.043 ひとりぼっちの夜に Force
WorkNo.042 昔こども達は Force
WorkNo.041 虹の木 -ORIGINAL- Force
WorkNo.040 溜息 Force
WorkNo.039 ずっと忘れていたよ Force
WorkNo.038 パイロットになりたかった RED
WorkNo.037 伝えたいこと -POPS- RED
WorkNo.036 伝えたいこと -PIANO- RED
WorkNo.035 天使のStory RED
WorkNo.034 START RED
WorkNo.033 きっと空も飛べる RED
WorkNo.032 記念樹 RED
WorkNo.031 Don't Lose Your Heart RED
WorkNo.030 Paraphrase -POPS- RED
WorkNo.029 赤い自転車 BLUE
WorkNo.028 君に会いたい BLUE
WorkNo.027 いつか誰かの為に BLUE
WorkNo.026 Glass Love -この宇宙(basyo)で- BLUE
WorkNo.025 距離 -distance- BLUE
WorkNo.024 出会い BLUE
WorkNo.023 45° BLUE
WorkNo.022 夢花火 BLUE
WorkNo.021 この雪がすべて BLUE
WorkNo.020 Tokyo Life BLUE
WorkNo.019 サンタの贈り物 BLACK
WorkNo.018 Hard Blow BLACK
WorkNo.017 BLACK
WorkNo.016 たがために BLACK
WorkNo.015 通りすがりの人 BLACK
WorkNo.014 大切な何かを・・・ BLACK
WorkNo.013 Silence Gives Consent BLACK
WorkNo.012 Such a Lovely Place BLACK
WorkNo.011 今宵の月の様に BLACK
WorkNo.010 雨 -1st- BLACK
WorkNo.009 会えない時は・・・ BLACK
WorkNo.008 Paraphrase -PIANO- BLACK
WorkNo.007 PIECE OF DREAM PIECE OF DREAM
WorkNo.006 東京日和 -ORIGINAL- PIECE OF DREAM
WorkNo.005 もう終わりにしよう PIECE OF DREAM
WorkNo.004 もう離さない PIECE OF DREAM
WorkNo.003 Love or Tenderpassion ?? PIECE OF DREAM
WorkNo.002 再会 -meet again- PIECE OF DREAM
WorkNo.001 満月の夜に PIECE OF DREAM

 

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