1999年
1998年
はっきり言ってしまうとこの作品今まで多数あるスポーツ物のパターン から外れているわけではなく王道を言ってる作品です。だからこの パターンを踏襲すれば必ず面白い作品が……生まれるわけじゃないのが 悲しい所なんだけどこの作品は運良く面白いの範囲に入った作品だと 思ってます。4巻と決して長くはなく短すぎもしないこの作品。機会が あったら呼んでみる事をお勧めします。大長編じゃないから人に薦めるのも 気が楽というのもありますが。