超時空之輪







ファミコン版クロノトリガーです。
制作は南晶。こういうのは得意中の得意。



タイトル画面。
キレイに移植できてますね。

 

克羅諾(ke luo nuo)=クロノ。
なんか始まりがドラクエIIIな気がするけど気のせいか。



うん。

 

 

今日は王国のなんたらかんたら。



下の部屋に行った。
絶対ドラクエIIIの始まりパクッてるよー。



とりあえずステータスを。



克羅諾、そのまんまだ。
鳥山明万歳。



とりあえず話しとかして外へ。



しょぼさ感が映えております。

 

先に進めない。



これは城かなぁ。



人物の動きがない。命が入っていない感じ。



何か呼ばれた。

 

鍵を探してちょうだいな。

 



鍵がないから先にいけない。
就惨了!って言われるとムカツク。



鍵があった。さっきなかったのにーもう。



オッチャン、もうなくすなよ。

これでさっき行けなかった場所に行けます。



なんか大きな機械が。

 

物質転送機。
このあとジャパネットたかだばりの説明があります。
マーフィー岡田ばりの実演もあります。



そんで「わたしもやるー」ってな感じで違う女の子が入った。



な、何事だ?

失敗、と。

 

何で故障しちゃったの?

そのあと「俺が確かめる!」みたいな感じで克羅諾が入った。



ぬお!ここはどこだ!

 



ここで戦闘が始まるのですが、右下のゲージが満タンにならないと攻撃できない。
満タンになるまで10秒ぐらいかかる。

もうすっごくイライラする。遅ぇ。



南晶だから体当たり。
これだけのために10秒待たないといけない。

 

ホントに長い戦闘時間の末、やっと勝利。



1体倒したら回りにいた化け物がいなくなった。



でもすぐに別の敵が。
当然戦闘時間も長い。

やってられるかってんだ。

これ、クソゲー。


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