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 参考文献など


 このページの内容

 このホームページを作るにあたって、参考にさせていただいた出版物などです。著作権の問題にならないような形で、引用などをさせていただきました。ここに感謝をするとともに、明記しておきましょう。
 いちいち本文に記載をしませんでしたが、もしも問題があるときにはご連絡ください。

     参考文献

       【000総記】
         [030百科事典](辞典・事典)
         [050逐次(ちくじ)刊行物](雑紙)
         [099知人の著作・寄贈本・自著]
       【100哲学】
         [140心理学](パズル・トリック・笑)
         [160宗教](神・悪魔・死)
           [180仏教」
           [190キリスト教]
       【200歴史】
         [210日本・220アジア]
         [230ヨーロッパ・……]
         [280伝記](自伝・組織の歴史)
         [290地理](地図・地名)
       【300社会科学】
         [310政治]
         [320法律]
         [330経済](企業・経営)
         [370教育]
         [380風俗習慣・民俗学](伝説・民話・昔話・不思議・心霊・性格)
         [390国防・軍事](戦争・合戦)
       【400自然科学】
         [410数学・420物理学・430化学・440天文学・450地学]
         [460生物学・博物学・470植物学・480動物学]
         [490医学・薬学]
           (医学全般・健康法)
           (身体全体や心・頭・顔)
           (目や歯・口腔)
           (鼻や耳)
           (呼吸)
           (皮膚や爪・毛)
           (内臓・内科)
           (手や足)
           (下半身・セックス・ウンコやオシッコ)
           (衣服や住まい)
           (運動や遊び)
           (入浴やシャワー)
           (眠り・死)
           (健康診断・予防・衛生・看護)
           (老化予防・記憶・発想)
           (食べもの・食事作法・味付けや調理)
             (水)
             (油・酢)
             (玄米)
             (砂糖と塩)
             (アロエ)
             (ニンニク)
           (薬・化学薬品や食品添加物)

       【500技術・工学】
         [540電気工学](パソコン・データ通信)
         [590家政学・生活科学]
       【600産業】
         [610農業・620園芸]
         [670商業]経営
         [680運輸・交通・689観光事業]
         [690通信事業]
       【700芸術・美術】
         [760音楽・舞踊・770演劇・映画]
         [780スポーツ・体育]
         [790諸芸・娯楽]
       【800語学】
         [810日本語](書き方・小説入門書)
         [820中国語・東洋諸語]
         [830英語・ドイツ語・フランス語・……]
       【900文学】
         [910日本文学]
           (911詩歌)(和歌・短歌・俳句)
           (913小説・物語)
           (914評論・エッセイ・随筆)
           (915日記・書簡・紀行)
           (916記録・手記・ルポタージュ)
           (917箴言・アフォリズム・寸言)(落語・こばなし)
           (918作品集)
         [920中国文学・東洋文学]
         [930英米・ドイツ・フランス・……]


     参考資料

 参考文献


 このホームページを作るにあたって、参考にした文献などの資料です。
 それぞれの著者、訳者、出版社に感謝をいたし、ここに書名、資料名などを記させていただきます。
 また、行頭にある「a、b、c、d、e」などは、文献を取り出しやすいように書架の位置を示すためのものです。
 すべて私が所有する文献ですが、一部には紛失してしまったものや最初から入手できなかったものがあります。そのような資料には、行頭に「x」を附しておきました。
 さらに、書名を忘れてしまったり、うろ覚えの記憶で、ここに書けなかった書物もあることを念のためにお断りしておきましょう。
 なお、出版社の後にある<……>はその文献のキーワードや覚えなどです。



【000総記】

d河野健二『世界の名著 マキアヴェリからサルトルまで』中公新書
e日本ペンクラブ編『地球派読本』福武書店 <(エコロジーの考え方) ガイアのモデル ヘッケルが名付けたエコロジー クラウド ベック>
eD・コーエン 岡達子訳『世界謎物語』社会思想社 <南極大陸の古代地図 水晶の頭蓋骨 ナスカの地上絵 J・ダンの時間論>
eJ・A・コメニウス 井ノ口淳三訳『世界図絵』ミネルヴァ書房 <人間の身体 人間の七つの年齢段階 人間性>
e辻村益朗『本のれきし5000年』福音館書店 <紙のれきし>
aA.ピアス 西川正身訳『悪魔の辞典』岩波書店
e湯本豪一『明治事物起原事典』柏書房 <沖縄県 万歳 簿記>
e宮武外骨『滑稽漫画館』河出書房新社 <婦人一代趣味の変遷 人と月 諸科学原則 人相鑑>
e『健脳器』 <エジソン・メモリー・バンド>
e今泉浩晃(ひろあき)『超メモ学入門 マンダラートの技法』日本実業出版社

e中西信五『安萬呂の真意』六興出版
e佐治芳彦『謎の竹内文書』徳間書店 <神秘的なものを感じる>
e佐治芳彦『日本古代史の謎』日本文芸社 <地球誕生から現代人までの年代 オーパーツのフルネーム>
e日本探検学会編『古代日本、カラ族の黄金都市を発見せよ!!』飛鳥新社 <竹内文書>
e水上涼『ユダヤ人と日本人の秘密』日本文芸社
e中丸薫『明治天皇の孫が語る闇の世界とユダヤ』文芸社 <天皇の割礼>
e浅見定雄『にせユダヤ人と日本人』朝日新聞社

e庄司浅水訳『世界奇談集』河出書房新社 <一冊の本も読まない学者=ピエール=ロチ 聖書の中の寿命 モノグラム>
e山口椿『世界残酷物語』同文書院 <ヴィヴァルディ 肉のつぐない やせたい!>
e金田一春彦他監『悪魔のセリフ』講談社
e佐藤実『奇書』新人物往来社 <出口王仁三郎 かまいたち 阿部定調書>
e長山靖生(やすお)『偽史冒険世界 カルト本の百年』筑摩書房 <ニコニコ宗 木村鷹太郎(キムタカ) ナンジャラホイ 竹内文書 モーゼ十戒石>
e高坂和導(こうさか わどう)『地球3000億年の記憶 竹内文書』徳間書店
eと学会編『トンデモ本の逆襲』洋泉社 <日本エホバ古典 竹内文書 3015億年前に日の丸制定?>
e大ギモン解明委員会編『日本人の大疑問』平凡社 <遠赤外線 ゴキブリ>

e南山宏『オーパーツの謎』二見書房 <out-of-place artifacs>
e『謎の異物オーパーツ』学研
eシモーヌ=ヴェズバール 植田覚『ナスカの地上絵と岩絵』大陸書房
e桐生操『世界ミステリー・ツアー』同文書院 <バベルの塔の高さ ソロモン王の黄金郷>
e桐生操『世界ミステリー・ツアー』ベネッセ
e森本哲郎『世界七不思議の旅』文藝春秋 <oopartsの記述 未知の外部の源泉 テレビの愚劣利用>

eミン=スギヤマ『UFOはこうして隠蔽されている!』徳間書店
eデーヴィッド=アイク『大いなる秘密「爬虫類人」』三交社 <(レプティリアン) バオバブ フッ素・アルテルパーム 考えるのでなく感じること 聖書の作り話>

d坂本賢三『「分ける」こと「わかる」こと 新しい認識論と分類学』講談社
a成田潔英編『紙業提要』丸善

e『平安期の大窯業団地』読売新聞号外1995年9月8日
e『暮らしはどうなる!? 衆院選』読売新聞社
e『人はなぜ夢を見るのか/地表から中心まで地球の全貌』
e『魚類からヒトへ、5億年の歴史/太陽系生成のなぞにせまる』
e磯山雅『めぐるバッハ・イヤー』インゲルハイマー2000年1月
e『ツインタワーが崩壊した日』目覚めよ!2002年1月8日
eアーニー=ゼリンスキー 渡辺章子訳『働かないことのススメ』講談社 <フランクリンの言葉(お金が人を幸福にしたことはなかった>

e小林よしのり『ゴーマニズム宣言1』扶桑社
e小林よしのり『ゴーマニズム宣言3』扶桑社

d桑原武夫編『一日一言 −人類の知恵−』岩波新書
d『世界の名言集 思想を鋳造した2千句』明治書院
d堀場正夫『日日の格言 −生きゆく道の道しるべ−』新学社 <少にして学べば……(一斉) 顔面問答 佐久間象山の鏡>
a東京天文台編『理科年表』丸善



[030百科事典](辞典・事典)

z新村出(しんむら いずる)編『広辞苑』(机上版=大判)岩波書店
z金田一京助他編『国語辞典』三省堂
z鎌田正・米山寅太郎『漢語林』大修館
z長澤規矩也編著『漢和辞典』三省堂
z大野晋・浜西正人『類語新辞典』角川書店
z新用字用語研究会編『ど忘れカタカナ辞典』教育図書

z佐々木達・木原研三編『大きな活字の 新コンサイス英和辞典』三省堂
z中島文雄編『大きな活字の 新コンサイス和英辞典』三省堂
a濱川祥枝監修『クラウン独和辞典』三省堂

a矢野健太郎編『数学小辞典』共立出版
a富山小太郎他編『理化学辞典』岩波書店

z相田重夫他監修『コンサイス人名辞典−外国編−』三省堂
z谷岡武雄他監修『コンサイス地名辞典−日本編−』三省堂
z谷岡武雄監修『コンサイス地名辞典−外国編−』三省堂
z目黒三策『音楽小辞典』音楽之友社

aA・チャンダー他 坂井利之監訳『コンピュータ用語辞典』講談社 <マイコン時代事典>
a『コンピュータ用語辞典』コロナ社
a井上壽雄『マイコンOA用語辞典』電波新聞社
z上柿力(うえがき つとむ)監修『パソコン・ワープロ漢字辞典』ナツメ社




[050逐次(ちくじ)刊行物](雑紙)

学研『ムー』2007年4月号(No.317)<p54の巨人族写真2枚(ゴリアテ・ギルガメッシュ)を借用>



[099知人の著作・寄贈本・自著]

a中村万三『愛育記』愛育社
aE・クレッチュマー 内村祐之訳『天才の心理学』岩波書店 <塩入円祐先生からいただく>

a高橋勘次郎『日本電子(株)産業機械事業の黎明 その人と技術の回顧』伝心社
a高橋勘次郎『道を拓く 高周波加熱技術の変遷』オーム
a水田邦三(=前田三郎)『謎の微生物への挑戦 常温・常圧で石油をつくった男の記録』新情報センター
a高守益二郎他『神我顕現への道』宇宙環境保全センター
a百瀬泰男『日本文学思想史』明泉学園
a戸口幸策『音の波間で』音楽の友社

a平山峻『二〇五〇年 冷凍人間の朝』青蛾書房
a桜井邦朋『宇宙には意志がある』クレスト社
a青山圭秀(まさひで)『理性のゆらぎ』三五館 <岡本龍蔵さんから>
a正木和三『この世に不可能はない 生命体の無限の力』サンマーク出版

a柳澤桂子『われわれはなぜ死ぬのか』草思社
a柳澤桂子『癒されて生きる』岩波書店

a黒田久太『日本インフレーションの本質』北隆館(1947年)
a黒田久太『天皇家の財産』三一書房

a黒田康太『図解入門データ通信』東京電機大学出版局……多摩市立図書館にあります
a黒田康太『ヒューリスティックCプログラミング ビギナーズコース』東京電機大学
a黒田康太『ヒューリスティックCプログラミング アドバンスコース』東京電機大学
a黒田康太『やさしいCOBOL入門 操作の基本とプログラム技法』東京電機大学出版局
a黒田康太『やさしいCOBOL応用 データベースと経理システム』東京電機大学出版局
a黒田康太『はじめて学ぶ Power COBOL85』技術評論社
a黒田康太『基礎MS-DOS&BASIC モジュール技法と知的空間』東京電機大学出版局
a黒田康太『上級MS-DOS&BASIC 構造化アルゴリズムの技法』東京電機大学出版局
a黒田康太『実用MS-DOS&BASIC ビジュアル化とマウスの技法』東京電機大学出版局
a古川栄一監修 黒田康太ほか『会社活動事例ハンドブック』日本経営出版会
a黒田康太ほか『ソフトウエア通論T』ソフトウエア研究会
a黒田康太ほか『ソフトウエア通論U』ソフトウエア研究会



【100哲学】

a樫山欽四郎『哲学叙説』世界書院

d小川環樹訳注『老子』中公文庫
d金谷治訳注『論語』岩波文庫
a武内義雄『論語之研究』岩波書店
a金谷治『論語の世界』NHKブックス
d小林勝人訳注『孟子 上・下』(全2冊)岩波文庫
d金谷治訳注『孫子』岩波文庫
a安藤亮『呉子の兵法 商略、商戦に打ち勝つ企業作戦』日本文芸社
a安藤亮『兵法六韜・三略(りくとう・さんりゃく)』日本文芸社

a杉本達夫訳『荀子』経営思潮研究会
d金谷治訳注『荘子 第一冊[内篇]・第二冊[外篇]・第三冊[外篇・雑篇]・第四冊[雑篇]』(全4冊)岩波文庫
a原富男『現代語訳 荘子 --荘周とその書の研究--』春秋社

d高田真治・後藤基巳(もとみ)『易経 上・下』(全2冊)岩波文庫
a中山忠慶・山蔭基央『易経 実用占術入門』新人物往来社
d小川環樹・木田章義注解『千字文』岩波文庫

d津田左右吉(そうきち)『シナ思想と日本』岩波新書
d貝塚茂樹『孔子』岩波新書
a諸星大二郎『孔子暗黒伝』創美社
d福永光司『荘子 古代中国の実存主義』中公新書

d和辻哲郎・古川哲史校訂『葉隠 上・中・下』(全3冊)岩波文庫
d奈良本辰也訳編『葉隠』角川文庫
d三島由紀夫『葉隠入門 武士道は生きている』光文社
d佐藤一斎 川上正光訳注『言志四録 (一)言志録・(二)言志後録・(三)言志晩録・(四)言志耋(てつ)録』(全4冊)講談社
a津田正男『言志四録詳解』湯川弘文社

d山田済斎編『西郷南洲遺訓 附 手抄言志録及遺文』岩波文庫
d西田幾多郎『善の研究』岩波文庫
d新渡戸稲造 矢内原忠雄訳『武士道』岩波文庫
a土居健郎『「甘え」の構造』弘文社

dパスカル 津田穣訳『パンセ(瞑想録) 上巻・下巻』(全2冊)新潮文庫
dアレキシス=カレル 桜沢如一訳『人間 この未知なるもの』角川文庫
d霜山徳爾『人間の限界』岩波新書
a読売新聞社編『人間 この不可思議なもの』読売新聞社
aJ・Z・ヤング 岡本彰祐訳『人間はどこまで機械か 脳と意識の生理学』白揚社

d時実利彦『人間であること』岩波新書
a三木清『人生論ノート』新潮文庫
d千石保『日本人の人間観 欧米人との違いをさぐる』日経新書
d懸田克躬(かけだ かつみ)『病的性格 10の類型とその行動』中公新書
dショウペンハウエル 斎籐信治訳『自殺について 他四編』岩波文庫
dカーライル 石田憲次・石田英二訳『過去と現在 (上)・(下)』(全2冊)岩波文庫

aJ.ルイス 真下信一他訳『マルクス主義と偏見なき精神』岩波書店
d藤原一郎『働く労使双方の立場からするわかりやすい 共産主義批判と説得の仕方』極東出版社
dマルクス エンゲルス 大内兵衛・向坂逸郎訳『共産党宣言』岩波文庫

dベルクソン 真方敬道訳『創造的進化』岩波文庫
dフロイト 高橋義孝訳『夢判断 (上)・(下)』(全2冊)新潮文庫
d宮城音弥『夢』岩波新書
dヒルティ 草間平作・大和邦太郎訳『眠られぬ夜のために 第一部・第二部』(全2冊)岩波文庫

eマルクス=アウレリウス 神谷恵美子訳『自省録』岩波書店 <書物をあきらめる 息は嵐 死後の名声 死とは…… お前は老人だ 復讐の方法 もし心安らかに過ごしたいならば……>
e中野孝次『清貧の生き方』筑摩書房 <捨(一遍) 妙秀 生ぜしもひとりなり、死するも独なり エックハルトの三つの貧乏>
a中野孝次『清貧の思想』草思社
e中野孝次『清貧の思想』草思社 <エックハルトは知識を所有することすら「持つ」こととした 鴨長明 橘曙覧 吉田兼好 良寛 西行>
eシブサワ・コウ編 高橋葉介他イラスト『爆笑インド神話』光栄

eラビ・M・トケイヤー 加瀬英明訳『ユダヤ五〇〇〇年の知恵 聖典タルムード発想の秘密』講談社 <財産が多ければ心配も多い>
e御厨(みくりや)良一 斉藤百合子画『マンガ・哲学ってなんだろう』エール出版社 <死 イドラ 健康の驕慢 岸本英雄の死 サムエル=ウルマンの「青春」 ハイデッカー(生と死)>
e岡田武彦『東洋のアイデンティティ 中国古代の思想家に学ぶ』批評社 <先輩に学ぶ 学問を捨ててしまうと憂いがなくなる 死者が麗姫(りき)の心配をする喩え>
e白田劫石『東洋的無 −近代超克のための道標−』東信堂 <一生の意味づけは一種の幻想 道元「死後の霊魂」 ヤスパース「限界状況」 盲者乱闘図・群盲模象図>
eニコラウス=クザーヌス 山田桂三訳『学識ある無知について』平凡社 <神は無限 死 地球は動物(プラトン)>
d澤瀉久敬(おもだか ひさゆき)『「自分で考える」ということ』角川文庫

e『マンガ 論語』講談社
e野末陳平監修『マンガ 老荘の思想』講談社 <顔回の心がけ(足を知る)>
e久須本文雄『寒山拾得』講談社 <花 夢 死んだら青蝿の餌食にする 無欲 生と死 本来無一物>

e織田正吉『笑いとユーモア』筑摩書房 <スウィフトと一茶の笑いの比較>
aミシェル=フーコー 豊崎光一・清水正訳『これはパイプではない』哲学書房

eディオゲネス=ラエルティオス 加来彰俊(かく あきとし)訳『ギリシア哲学者列伝(上)』岩波書店 <ソクラテス 生きるために食べる おいしく食べる 外国に行かない>
e鹿野治助(かの じすけ)『人生談義』岩波書店 <ソークラテース 犬儒学派>
e中務哲郎(なかつかさ てつお)『ギリシア人ローマ人のことば』岩波書店 <アンドロギュノス ダモレスクの剣 富は空しい>
eアイリアノス 松平千秋・中務(なかつかさ)哲郎訳『ギリシア奇談集』岩波書店 <牛殺し祭 ソクラテスの無欲 ソクラテスの妻 クレタ人は弓の名手 贅沢で滅びた国 徳ある人は貧乏>
e白石浩一『ソクラテスの生き方』社会思想社 <親の死体を食べる「両論」 死は(まったくの無に帰すること) 昔のしつけ 老人のみつぎ物 いまどきの若者 眼はかすみ、耳は遠くなり、考える力はにぶり、…… 死は不可知 魂の不死・転生 私は未だなにびとの師となったこともない>
eF・M・コーンフォード 山田道夫訳『ソクラテス以前以後』岩波書店 <神々は存在するのかしないのか?(プロタゴラス) 私は仕事は何もせず、あなたがたに説いて廻る>

dプラトン 久保勉訳『饗宴』岩波文庫
dプラトン 藤沢令夫訳『パイドロス』岩波文庫
dプラトン 久保勉訳『ソクラテスの弁明/クリトン』岩波文庫

dクセノフォーン 佐々木理訳『ソークラテースの思い出』岩波文庫
eクセノフォーン 佐々木理訳『ソークラテースの思い出』岩波文庫 <挨拶を返さなかった人に腹を立てる>
e加藤尚武『ジョーク哲学史』河出書房新社 <ソクラテスとプラトン 身体や金銭のこと 霊魂の不滅を本気で信じた>

e霊界探訪委員会編『「死後の世界」大研究』大陸書房 <阿頼耶識 五感の外に第六感〜第八感がある>
e仏教大学総合研究所編『シンポジウム 東西の死生観』法蔵館
e泉治典・渡辺二郎編『西洋における生と死の思想』有斐閣 <死にいたる病 ルターとキルケゴール パスカルのアンチ・ユマニスム>
e岡田明憲『死後の世界 死者の運命・生者の観念』講談社 <源信の八大地獄 死後はあくまで各自の問題>
e大法輪編『死の準備と死後の世界』大法輪閣 <この世の終わるとき二つのまなこ、たちまちに暗くなるべし『正法眼蔵』>
e荒井荒雄(あらい あらお)『白隠禅 死の準備教育』大蔵(だいぞう)出版 <ソクラテス・エピクロスの死に関することば 数息観>
e佐々木孝『ドン・キホーテの哲学』講談社 <ウナムーノの思想と生涯 死もまた夢>
e中村天風『安定打坐考抄』天風会本部 <附 医学からみた統一道(島中俊次) 人間文字を知るは憂患の初め(蘇東坡) 知恵多ければ……(伝道の書)>
e西川隆範『死後の宇宙生へ』廣済堂 <『徒然草』第三十段>

e福岡正信『無の哲学』春秋社 <多くのものを集める>
d森三樹三郎『「無」の思想 老荘思想の系譜』講談社
dB.ダンハム 泉誠一訳『現代の神話 −正しいものの考え方− (上)・(下)』(全2冊)岩波新書



[140心理学](パズル・トリック・笑)

a安部北夫・島田一男『心理学』ブレーン出版
d宮城音弥『心理学入門』岩波新書
a河嶋孝・菅野衷編『目でみる心理学』鳳書房
d島崎敏樹『心で見る世界』岩波新書
d南 博『初歩 心理学 人間関係をよくする道具』光文社
a教育養成研究会他編『教育心理学』学芸図書
a和田完他『人間行動の諸相』明玄書房
a南 博『日本人の心理』岩波新書
a村上仁『異常心理学』岩波書店 <疾患への逃避>
a沢田允茂(のぶしげ)『考え方の論理』講談社
e岩井寛『人はなぜ悩むのか』講談社 <死への悩み 死とは何か?>
aL・E・ビッシュ 元矢準一訳『ノイローゼを喜び給え』白揚社
e山崎正一『幻想と悟り』朝日出版社 <水 道元 釈尊の老いた体のたとえ 本を残さなかったターレス>
e島田明徳(めいとく)『「悟り」の意味』地湧社
e向坂寛『恥の構造 日本文化の深層』講談社 <西洋と日本の文学における死の描写の違い(ホメロスと平家物語)>

d本明寛(もとあき ひろし)『心理テスト −幸福の設計−』現代教養文庫
d波多野勤子(いそこ)『幼児の心理』光文社
d波多野勤子(いそこ)『小学生の心理』光文社
d波多野勤子(いそこ)『中学生の心理』光文社
aマッセン 今田恵訳『児童心理学』岩波書店
a相良守次『欲求の心理』岩波新書
d相場 均『うその心理学』講談社
aベー=エス=マトベーエフ 馬上義太郎訳『超心理の世界』白揚社

e苧阪(おさか)良二『地平の月はなぜ大きいか』講談社
d岡田光雄『パズルで遊ぼう』講談社
e馬場雄二『アイマジックパズル82』講談社
d織田正吉『ジョークとトリック』講談社
d松田道弘『トリック専科』教養文庫

dベルグソン 林達夫訳『笑』岩波文庫
a梅原猛『笑いの構造 感情分析の試み』角川書店



[160宗教](神・悪魔・死)

e青山央『宗教オールガイド』みずき出版 <イエスの活動 神道13派 仏教11宗 マールンキヤの質問(死後の世界はあるか…… アルコール、コーヒー、タバコを飲まないモルモン教>
e井上順考編『世界の宗教101物語』新書館
e久留宮圓秀外『四つの宗教どこが違うか』大法輪 <病気>
a増谷文雄『仏教とキリスト教の比較研究』筑摩書房
e矢島文夫訳『ギルガメシュ叙事詩』山本書店 <すべて風にすぎない@ 人間には死を>
e川崎信定訳『チベットの死者の書』筑摩書房 <仏の世界は心臓の中にある 死後の1〜7日目>
e竹下節子『ヨーロッパの死者の書』筑摩書房 <ルドルフ=シュタイナー パウロの黙示録 スエデンボルグ 七つの大罪>
aイマヌエル=スエデンボルグ 柳瀬芳意訳『天界とその驚異及び地獄』静思社
eスウェーデンボルグ 高橋和夫訳『天界と地獄』春秋社 <キューブラー=ロスとスエーデンボルグの死の比較表>
eルドルフ=シュタイナー 高橋巌訳『死後の生活』イザラ書房
e高橋巌『現代の神秘学』角川書店 <死者の後ろ姿をイメージする ギルガメッシュ物語 シュタイナーの死者>
e渋沢賛(たすく)・松浦賢(さとし)『ルドルフ=シュタイナーの「大予言」』イザラ書房 <科学技術の消滅 個人が二つに分裂して互いに争う>
a真下信一編『死に関する七十二章』三一書房 <毎日死ぬ(ナポレオン) 無生物も活動(デカルト) 老人と子ども(エラスムス)>
e『十牛図の話』

a堀田和成『彼岸への道 正しい祈りが世界を変える』法輪出版
a堀田和成『クリシュナ 1 バガヴァット・ギーター』法輪出版 <生物は食物から生じ、食物は雨から生じる ギーターはキリスト教の原点?>

dシュヴァイツェル 鈴木俊郎訳『キリスト教と世界宗教』岩波文庫
e佐古純一郎『パウロと親鸞』朝文社 歎異抄二章←→ローマ書七章
e森田挙次『神さま仏さま笑って救って』青年書館
eリチャード=ウォーターストーン 阿部慈園監修 藤沢邦子訳『インドの神々』創元社 <死 時間>
e多摩市役所くらしと文化部『市民葬のご案内』多摩市役所

eポール=ケーラス 舟木裕訳『悪魔の歴史』青土社 <頭に直接足が付いている 地獄>

d井筒俊彦訳『コーラン 上・中・下』(全3冊)岩波文庫

dニール=ドナルド=ウォルシュ 吉田利子訳『神との対話 個人的な真実について』サンマーク出版



[180仏教]
x『仏教聖典』仏教伝道協会
d中村元訳『ブッダのことば −スッタニパータ−』岩波文庫
d坂本幸男・岩本裕 訳注『法華経 上・中・下』(全3冊)岩波文庫
d田村芳朗『法華経 真理・生命・実践』中公新書
d平川彰『仏教の歴史』佛乃世界新書
aみなもと太郎『教学博士』聖教新聞社 <創価学会のテキストか?>
a高崎直承(じきじょう)『観音経を語る』鴻盟社
x中村ひろし 鈴木修学監修『十王の話』青山書院
x光山勝治 鈴木修学監修『八正道の話』青山書院
x中村ひろし 鈴木宗音監修『父母恩重経の話』青山書院
x中村ひろし 鈴木宗音監修『鬼子母神さま』青山書院
x東堂洸子(とうどう あきらこ)『宜保愛子スペシャル』日本文芸社

d林田茂雄『親鸞 たくましき求道者』三一書房
a山本武夫『親鸞と地獄 歎異鈔私感』山本書店
d金子大栄校訂『歎異抄』岩波書店
d本多顕彰『歎異抄入門 この乱世を生き抜くための知恵』光文社

d『仏説 父母恩重経』中山書房 <附 食事訓 摩訶般若波羅蜜多心経>
e『延命十句観音経』 <白隠禅師 父母恩重経の注>

d金子大栄『仏教のこころ 仏教諸宗の話』潮文社
e高野山金剛峰寺教学部『真言宗檀信徒勤行』日本仏教普及会
e東京大学仏教青年会『仏教聖典』三省堂 <法句経 摩訶止観 明恵上人集 心はこれ不可思議>
d『在家勧業集 全』永田文昌堂
a鈴木大拙『禅問答と悟り』近藤書店
a関口真大『禅とはなにか』現代教養文庫

e『仏教早わかり百科』主婦と生活社 <生死>
e山田無文(むもん)『遺教経(ゆいきょうぎょう)講話』春秋社 <知足の人は貧しと雖も富めり 心 多欲の人は苦悩も多し、小欲の…… 蜀山人の辞世の句「いままでは人のこと……」>
e松居桃樓(とうる)『死に勝つまでの三十日』白樹社 <天台小止観>
e桐山雄一『空入門』春秋社 <龍樹の思想と宗教 バロックという言葉>
d桐山靖雄『才能開発・自己コントロールのための 求聞持法・瞑想入門』講談社 <求聞持法(ぐもんじほう)は仏説虚空蔵菩薩……による>
e井上球二・渡辺照敬『イラスト・仏教入門』三学出版 <諸行無常(涅槃経)雪山童子 鉄眼 桃水 明恵上人>

d中村元・紀野一義訳注『般若心経・金剛般若経』岩波文庫
e『仏説摩訶般若波羅蜜多心経』
e糸川英夫『般若心経と最新宇宙論』青春出版社 <人間原理 時間 エントロピー>
e桑田二郎『マンガエッセイでつづる 般若心経 第1巻 色即是空への旅立ち』けいせい出版
e桑田二郎『マンガで読む般若心経』廣済堂 <十二因縁 56億7千万年>
e大栗道栄(どうえい)『よくわかる「観音経」のすべて』日本文芸社 <息の色 蓮の穴にかくれた目連の母 数珠の意味>

e森下二郎『一言芳談抄』岩波書店 <事すくなき様にふるまひなすべき じんだがめ一つももつまじき 捨つるが大事>
e小西甚一『一言芳談』筑摩書房 <食事の味、水を入れる 次から次へと疑問が出てキリがない 捨てる>
e大橋俊雄・吉本隆明『死のエピグラム「一言芳談」を読む』春秋社 <無知でありたい 捨てることが大切>

e古田紹欽(しょうきん)『四十二章経を読む』講談社 <不潔なものを内蔵している皮膚 刀についている蜜>
e柳田聖山『達磨の語録』筑摩書房 <ものを求めぬことを求める 功徳天と黒闇女 怨みを報いるに徳 無所求行>
e高崎直承(じきじょう)『照心禅話』教育新潮社 <生より死に還る 時とは何か? 曹洞宗の名のいわれ>
e渡辺照宏(しょうこう)『お経の話』岩波書店 <いろは歌 雪山童子 諸悪莫作>
e田上太秀(たいしゅう)『禅語散策』東京書籍 <言語・文字 天皇という名の人 本来無一物 『正法眼蔵』 眼横鼻直>
e谷川徹三『円空仏の魅力』 <円空年譜>
e松濤弘道(まつなみ こうどう)『日本の仏様を知る事典』日本文芸社 <教団の指導者>
e石原明太郎『観音像の形と物語』大法輪 <良弁杉 陝右の人たち ほうおん居士の娘=魚藍観音 仲の悪い夫婦>
e『勢至菩薩像』
e『数珠の意味』 <五十三次>

d佐藤幸治『禅のすすめ』講談社
e重松宗育(そういく)『星の王子さま、禅を語る』筑摩書房 <ゴロゴロ寝ている話 良寛の辞世の句(裏を見せ……)>
e和田武司『マンガ 禅の思想』講談社 <一日なさざれば一日食わず 字を知らない>

e石田瑞麿(みずまろ)『源信』岩波書店 <足ることを知らば…… 三升の糞、一斗の尿……毒蛇のわだかまる如し 夢・幻・泡・影(金剛経)>
e中村元(はじめ)『往生要集』岩波書店 <空・海・死 メナンドロス王とナーガセーナ長老 人間は汚らわしいもの……>
e『六道絵の世界 『往生要集』』 <ふんだりか ふだらく>

e梅原猛『最澄』 <愚が中の極愚、……>
e蒲田茂雄『沈黙の教え 維摩経』集英社
e吉川忠夫訳『弘明集』中央公論社 <米の飯は白いほどよい(孔子) 穀物を食べるものは智恵深く、……>
e駒敏郎『名僧百人一話』青人社
eガルーダ編『名僧の死生観』佼正出版 <空海 法然 親鸞 道元 日蓮 白隠>
e『空海の世界(仏典のことば)』佼正出版 <小事典 年表>
e『空海を歩く』佼正出版 <仏教史における密教の位置 空海の社会事業>

e道元 石井恭二訳『正法眼蔵』河出書房新社 <迷いと覚り 空と無 放屁と脱糞 排便 口臭 徳山と婆子 生死>
e寺田透・水野弥穂子(やおこ)『道元上 正法眼蔵』岩波書店 <灰と死 発明ということば>
e寺田透・水野弥穂子(やおこ)『道元下 正法眼蔵』岩波書店 <左右便利 歯のみがき方 大小便 身体髪膚>
e玉城康四郎編『正法眼蔵』筑摩書房 <糞掃衣 心は不滅という間違った考え わが国の人は……ぐずでひねくれて……>
e有福孝岳(ありふく こうがく)『『正法眼蔵』の心』日本放送出版協会 <心と時間 いんも 魂とは何か? 過去心不可得 死についての記述>
e和辻哲郎『正法眼蔵随聞記』岩波書店 <切に思ふこと必ずとぐるなり ほう(まだれに龍)公>
e西尾実他『正法眼蔵随聞記』岩波書店 <ほう公 学道の人 切に思う 病は心にしたがって転ずる 君子は牛と争わず>
a紀野一義『ある禅者の夜話 正法眼蔵随聞記』筑摩書房
e佐藤達全(たつぜん)訳『典座教訓』教育社 <しいたけを干す和尚 神農本草経 永平寺(の食事)>

e小倉玄照(おぐら げんしょう)『道元禅師のことば』国書刊行会 <ドーキンズ「利己的遺伝子」 時計を持たない生き方 人間は自分にしか関心がない 十無主義 代理経験 歯の磨き方>
a岩田慶治『道元の見た宇宙』青土社
e赤根祥道(あかね しょうどう)『心を磨く道元禅108の知恵』日本文芸社
e水野弘元(こうげん)『修証義の仏教』春秋社 <>『正法眼蔵』 弘法大師の即身成仏
a水野弘元『釈尊の生涯』春秋社
a雲井昭善『仏教の伝説』春秋社

d外村繁『入門しんらん −新しき親鸞発見のために−』普通社

e鎌田茂雄『沢庵』講談社 <死者は無 多欲の人は苦悩多し、小欲の人は患いなし 飯は何のために食うか? 墓は不要>
e市川白弦(はくげん)『沢庵』 <全身を山にうずめて、土をおおいて去れ 心 生命 夢>

e源了圓(みなもと りょうえん)『鉄眼仮字(かなじ)法語』講談社 <地獄も妄想から作り出された あらやしき 妄想と夢>
e西嶋和夫『坐禅のやり方』金沢文庫 <中道 四諦 十二因縁 八正道>

e手塚治虫『ブッダ』 <ガヤ山頂経>



[190キリスト教]

aウォルター・デ・ラ・メア 阿部知二訳『旧約聖書物語』岩波書店
a山室静『聖書物語』偕成社
eサムエル=テリエン 小林宏・船本弘毅訳『聖書の歴史』創元社 <年表付き>
d小塩力『聖書入門』岩波新書
e石田弘監修『まんが聖書入門』いのちのことば社
dS・フィナテリ神父『欧米人を理解するための キリスト教の常識』講談社
aレオ13世 デランジェラ訳『けんそんのしおり』ドン・ポスコ社

a小河陽・大貫隆他訳『聖書外典偽典 第七巻 新約外典 II』教文館
e関根正雄他訳『聖書外典偽典第二巻』教文館 <人の寿命はせいぜい百歳 病を得る前に養生をせよ 肉体の健康にまさる富はなく…… すべて大地より出たものは大地に戻る>
e荒井献他『ナグ・ハマディ文書 説教・書簡』岩波書店
e荒井献(ささぐ)他訳『ナグ・ハマディ文書 福音書』岩波書店 <トマスによる福音書>
e荒井献(ささぐ)『トマスによる福音書』講談社 <魂によりかかっている肉体、その逆、災いである アグラファ(未知のイエスの言葉>
e高橋正男『死海文書』講談社 <ニサンの月 秦剛平の引用>
eバートン・L・マック 秦剛平訳『失われた福音書 Q資料と新しいイエス像』青土社
xエリエット=アベカシス 鈴木敏弘訳『クムラン(QUMRAN)』(角川書店) <内容は小説になっている。>

e矢内原忠雄『伝道之書講義』岩波書店
e鍋谷堯爾他『伝道者の書』いのちのことば社 <時間 いろは歌 死 成功の空=ねたみ 内村鑑三のことば(政治は政治家の玩弄物、宗教は宗教家の商品) 癌 金銭を愛する者 シャカもダルマも猫も杓子も(一茶)>

e澤柳大五郎監修『キリスト −その生涯と弟子たち−』岩波写真文庫 <天使(頭に羽)>
dラーゲルレーヴ イシガ オサム訳『キリスト伝説集』岩波文庫
dルナン 津田穣(ゆたか)訳『イエス伝』岩波文庫
dシュヴァイツェル 波木居斉二訳『イエスの生涯 −メシアと受難の秘密−』岩波文庫
aモーリヤック 杉捷夫訳『イエスの生涯』新潮社
a遠藤周作『イエスの生涯』新潮社
a池田敏雄『聖人たちの生涯』サンパウロ

d内村鑑三『基督信徒のなぐさめ』岩波文庫
dピーター=ミルワード 永井晃子訳『聖パウロによる福音書とは何か』中央出版社

exマイケル=ドロズニン 木原武一訳『聖書の暗号』新潮社 <何かの知性が人間とは別に存在する(カール=セーガン) 日本とイスラエルの終わりの日 2000年〜2006年に日本に大地震 タンニン(竜) 映画「第七の予言」>

eマルティン=ルター 金子晴勇訳『詩篇九〇篇の講解(生と死について)』創文社 <われわれの齢は七十歳、長くて八十歳 老年は重荷で不快な生 死の準備についての説教 ペルソナ 愚かな老人ほど愚かしいものはない(同義反復)>
e田島照久『エックハルト説教集』岩波書店 <無所作・無知・無所有 シュタイナー 異端者(としてのエックハルト)>
d庄司篤訳『アシジの聖フランシスコの小品集』聖母文庫
eイグナチオ=ロヨラ 門脇佳吉(かきち)訳『霊操』岩波書店 <イエズス会を創立>

e大貫隆『グノーシス考』岩波書店 <ナグ・ハマディ文書>
eモーリス=シャトラン 南山宏訳『キリスト教と聖者の謀略』日本文芸社 <ロトの二人の娘は父との子を産んだ ラムセス二世のミイラ 新旧合本による権威付け>
eやすい ゆたか『キリスト教とカニバリズム』三一書房 <プシュケーは死ぬと散らばる 易牙の人間料理 佐川一政と宮崎勤 カムイ ケモシュ(モアブ人)とモレク(アンモン人)神 バールの神>
e大和岩雄(おおわ いわお)『魔女はなぜ人を喰うか』大和(だいわ)書房
e中丸明『絵画で読む聖書』新潮社 <バスク人 割礼 聖書の文字数>

eジョセフ=リー=ダンクル『アーミッシュの贈り物』主婦の友社 <写真は魂が抜かれる>
e池田智(さとる)『アーミッシュの人びと』サイマル出版会 <自我を捨て去る 個人を引き立てない テレビ・ラジオの禁止>

d半田基子訳『マザー・テレサのことば 神さまへのおくりもの』女子パウロ会
e『サン・ピエトロ大寺院』
d萩原晃『死と永遠』中央出版社



【200歴史】

d飯沼二郎『風土と歴史』岩波新書
d唐沢富太郎『あすの日本人 期待される人間像』日経新書
aイーリン セガール 袋一平訳『人間の歴史 上』岩波書店



[210日本・220アジア]

x中村啓信・菅野雅雄編『日本神話』おうふう
a安田徳太郎『人間の歴史 1(食と性の発端)・2(日本人の起原)・3(女の全盛時代)』(全6巻のうち)光文社
a井上清『日本の歴史 上・中・下』(全3冊)岩波新書
a和歌森太郎『日本の歴史 (1)国づくりの英雄 原始・大和時代』集英社 <神武天皇は創作か? 生まれたときから白髪=清寧天皇>
a和歌森太郎『日本の歴史 (2)花さく奈良の都 飛鳥・奈良時代』集英社 <日本で最初の寺 有間皇子 施薬院・悲田院 行基>
d和田清・石原道博編訳『魏志倭人伝・後漢書倭伝・宋書倭国伝・隋書倭国伝』岩波文庫
e沢寿郎『鎌倉史跡見学』岩波ジュニア新書 <鎌倉五山>

a児島襄『満州帝国 第一巻 勃興・第二巻 建国・第三巻 滅亡』(全3巻)文藝春秋

a『1億人の昭和史 [1]満州事変前後 孤立への道』毎日新聞社
a『1億人の昭和史 [2]二・二六事件と日中戦争』毎日新聞社
a『1億人の昭和史 [3]太平洋戦争 死闘1347日』毎日新聞社
a『1億人の昭和史 [4]空襲・敗戦・引揚』毎日新聞社
a『1億人の昭和史 [5]占領から講話へ』毎日新聞社
a『1億人の昭和50年史』毎日新聞社
a『別冊1億人の昭和史 昭和鉄道史』毎日新聞社

a『写真集 みたかの今昔』三鷹市教育委員会
e『戦後3大景気』朝日新聞1990年1月16日 <岩戸 いざなぎ 今回>
d増田米治『戦後成金の没落 うたかたの経営20年史』光文社
e『日本昔ばなし 【謎】と【暗号】』青春出版社 <植物に話をする>
e高橋千劔破『日本史珍説奇説百科』新人物往来社 <うつろ舟の蛮女 キリストの墓 超自然現象年表>

d森川哲郎『現代暗殺史 国家権力とテロリズム』三一書房
aみなもと太郎『ニッポン意外史』朝日ソノラマ

d竹前栄治『GHQ』岩波新書
e『アメリカ人の見た日本 50年前』毎日新聞社 <判事餓死 教授餓死 A級戦犯 社説「漢字廃止」>
d暉峻淑子(てるおか いつこ)『豊かさとは何か』岩波新書



[230ヨーロッパ・……]

aマキアヴェルリ 大岩誠訳『ローマ史論 第二巻』岩波文庫

e『繰り返される戦争』朝日新聞1991年1月18日
e『湾岸情勢大地図』東京新聞1991年1月27日
e上村英明『世界と日本の先住民族』岩波ブックレット <インディヘナ 環境破壊>

aオウエン=バーフィールド 渡部昇一他訳『英語のなかの歴史』中公文庫
e饗庭(あえば)孝男他『ヴェネツィア−栄光の都市国家−』東京書籍 <ヴィヴァルディ カサノヴァ>
eクリストファー=ヒバート『ヴェネツィア』原書房 <ヴィヴァルディ カサノヴァ>

e永山久夫『たべもの超古代史』旺文社 <遮光器土偶 ヒトが蜀立をしたためのデメリット フェゴ島では犬よりも女の肉がうまいと…… たべもの超古代史年表>



[280伝記](自伝・組織の歴史)

d田村圓澄『聖徳太子 斑鳩宮の争い』中公新書
a吉本隆明『源実朝』筑摩書房
a脇田修『織田信長 中世最後の覇者』中公新書
a原田種純『絵伝太閤物語』雄山閣
d鈴木良一『豊臣秀吉』岩波新書
d北島正元『徳川家康』中公新書
a直木公彦『白隠禅師 健康法と逸話』日本教文社
d伴蒿蹊 森銑三校注『近世畸人伝』岩波文庫
e鈴村進『上杉鷹山に学ぶ』三笠書房
a渡辺三男『大化改新から大塩事件まで 裏切者』人物往来社 <有間皇子>
a竹岡範男『唐人お吉物語』宝福寺お吉記念館
a寺島文夫改註『二宮翁夜話 −二宮尊徳の人生訓−』文理書院
a福沢諭吉『福翁自伝』慶應義塾
d河上肇 大内兵衛解題『貧乏物語』岩波文庫
d河上肇『自叙伝 一・二・三・四・五』(5冊)岩波文庫
a『宮沢賢治』河出書房新社 <須川力(明勇さんの父上)からいただく>
e『エイリアンか、不能の巨人か。宮沢賢治』集英社
e清水勲『風刺漫画人物伝』丸善 <藤村操 宮武外骨 森有礼 直木三十五>
e関川夏央『秋の舞姫』双葉社 <日本人はサル(ナウマン) 牛肉食へ変更 日本の食事は昔のままがよい>
e祖田浩一『日本奇人・稀人事典』東京堂 <三浦環 南方熊楠 男女の川 宮武外骨>

a海音寺潮五郎『悪人列伝』文藝春秋新社 <蘇我入鹿 弓削道鏡 藤原薬子 伴大納言 平将門 藤原純友(以上6人)>
a滝口康彦『鍋島藩聞き書き』新人物往来社 <恩讐の剣 龍造寺の娘>

a吉川英治『黒田如水』六興出版
a司馬遼太郎『播磨灘物語 (上)・(中)・(下)』(全3冊)講談社
a司馬遼太郎『殉死』文藝春秋 <乃木希典を冷静に書いている>
a福岡徹『軍神 乃木希典の生涯』文藝春秋
a戸川幸夫『乃木と東郷 上・下』(全2冊)読売新聞社
a秋定鶴造『東条英機 その生涯と日本陸軍興亡秘史』経済往来社
a土屋道雄『人間 東条英機』育誠社
a藤本治毅『石原完爾』時事通信社
a阿川弘之『山本五十六』新潮社
d山本義正『父・山本五十六』光文社
a愛新覚羅=溥儀 丸山昇他訳『「満州国」皇帝の自伝 わが半生 上巻』(全2巻のうち)大安
a篠原文雄『発明の人 川原田政太郎』東明社
e『悟堂追憶』春秋社 <裸健康 運動後に1リットルの水を飲む>
e澁澤龍彦『妖人奇人館』河出書房新社 <ノストラダムス>

a狩野直禎『諸葛孔明』人物往来社

d松本慎一・西川正身訳『フランクリン自伝』岩波文庫
dフランクリン 乗田利喜太訳註『自叙伝』(対訳)開文社
d本間長世『リンカーン アメリカ民主政治の神話』中公新書
dルイス=スナイダー 永井淳訳『アドルフ・ヒトラー』角川文庫
dE・H・クックリッジ 向後英一訳『ゲーレン』角川文庫
aジェームズ=フェラン 関口英男訳『謎の大富豪 ハワード・ヒューズの最期』プレジデント社

e戸口幸策『ヴィヴァルディ年譜』白水社
e『バハオラ ■地球のビジョン』マルジュ社
e『ワジム=ゲラシモフ 「テトリス」のプログラマー』

d藤田忠『歴史に学ぶ人材活用法』ダイヤモンド社
a『早稲田大学八十年誌』早稲田大学



[290地理](地図・地名)

e『航空写真集 空から東京 多摩』西部新聞社
e若林高子『生きている野川』創林社
e『現在の多摩川』
e『馬引沢の地名の由来』
a谷川健一編著『現代「地名」考』NHKブックス

e大沼一雄『日本列島地図の旅』東洋書店
e大沼一雄『地図のない旅なんて!−地図を読んで二倍楽しむ−』東洋書展



【300社会科学】

dマキアヴェッリ 黒田正利訳『君主論』岩波文庫
eダーウィン『ビーグル号航海記』岩波書店 <寒さの中、裸で暮らす土人 フェゴ人の食べもの>
e劉向・葛洪 沢田瑞穂訳『列仙伝・神仙伝』平凡社 <健康法 長生きの例>

e高橋鐵『日本の神話 性のユートピアを求めて』河出書房新社 <阿部定 古代人の死の概念>
e石上堅(いしがみ かたし)『新・石の伝説』集英社 <段落の長い例>
e加藤恵(けい、実際には草冠がある)『武蔵野の石仏』保育社



[310政治]



[320法律]

a『口語訳 基本六法』自由国民社
a戒能通孝『法律入門』岩波新書



[330経済](企業・経営)

d田部明編『ビジネスの歴史 トピックスでつづる日本の経営』ダイヤモンド社
dピーター・F・ドラッカー 小林薫訳編『経営の新次元 現実をみつめて明日を考えよう』ダイヤモンド社

a有田恭助『創造的マーケティング 利益を生む新しい戦略』ダイヤモンド社
aダイヤモンド社編『セールス名言集』ダイヤモンド社
d坂本藤良『人間革新の名言』ダイヤモンド社
dD・カーネギー夫人『夫を成功させる法』ダイヤモンド社

dC・N・パーキンソン 森永晴彦訳『パーキンソンの法則 部下にはよませられぬ本』至誠堂
dC・N・パーキンソン 福島正光訳『パーキンソンの第2法則 かねは入っただけ出る』至誠堂
dC・N・パーキンソン 福島正光訳『パーキンソンの成功法則 はだかの経営学』至誠堂



[370教育]

aR.R.ラスク 田口仁久訳『幼児教育史』学芸図書
d波多野完治他『子どものものの考え方』岩波新書
d勝田守一他『日本の学校』岩波新書
a勝田守一『家庭の教育1 教育とはなにか』岩波書店
a勝田守一他『家庭の教育2 幼年期』岩波書店
a勝田守一他『家庭の教育3 少年期』岩波書店
dかわしん『教育 わが国の教育とわたしたちの生活』川崎信用金庫
d松田道雄『私は二歳』岩波新書
d宮原誠一『青年期の教育』岩波新書
d石原慎太郎『スパルタ教育 強い子どもに育てる本』光文社
d石原慎太郎『魂を植える教育 高く豊かな心を育む本』光文社
a樋口幸吉『少年非行』紀伊国屋
e『教科書 使い方を見る』読売新聞社

a武政太郎監修『フレーベルの恩物の理論とその実際』フレーベル館



[380風俗習慣・民俗学](伝説・民話・昔話・不思議・心霊・性格)

ロジャー=シャタック 生月雅子訳『アヴェロンの野生児−−禁じられた実験−−』家政教育社 <p100とp101にある2枚の写真を引用させていただきました。>
a和辻哲郎『風土 人間的考察』岩波書店
a宮城音弥『日本人の性格』朝日新聞社
d宮城音弥『性格』岩波新書
a南 博『日本人論の系譜』講談社
aイザヤ=ベンダサン『日本人とユダヤ人』山本書店
aダニエル・I・沖本 山岡清二訳『日系二世の米国観と日本論 仮面のアメリカ人』サイマル出版会

a霜田静志『性格形成と性格分析』誠信書房
d佐久間 英『お名前拝見』早川書房

dフランク=エドワーズ 庄司浅水訳『世にも不思議な物語』角川文庫
a『世界不思議現象百科』(ムー別冊)学研
aロイ=ステマン 楠田順訳『心霊の世界』学研
a崑崙橋茂世『北越奇談』野島出版
a辻田啓志『水争い』講談社

e諏訪春雄『日本の幽霊』岩波書店 <平田篤胤→井上円了→柳田国男の流れ 源信『往生要集』>
e柳田国男・芥川龍之介・菊池寛他『妖怪変化を大いに語る』文藝春秋昭和二年七月号
e阿部正路『にっぽん妖怪の謎』ベストセラーズ <妖怪年表(火葬のはじめ) 三つの月と二つの太陽 人の言葉を話す馬・猫>
e阿部正路・千葉幹夫『にっぽん妖怪地図』角川書店 <日本妖怪出現年表>
e宇留島 進『日本の怪獣・幻獣を探せ!』廣済堂
e篠田耕一『幻想世界の住人たちIII』新紀元社 <UFO>
e井村君江監修『妖精〜幻想世界への旅〜』新紀元社 <ムリアン(蟻)>
e『山海経の怪物』
a吉田敦彦他『イメージの解説 怪物』河出書房新社
eJ・ミッチェル R・リカード『怪奇現象博物館−フェノメナ−』北宋社 <ノアの箱船 狼少年 野生人間>
e種村季弘『アナクロニズム』河出書房新社 <UFOのフルスペル>
e笹間良彦(ささま よしひこ)『図説・世界未確認生物事典』柏書房 <頭脚人間 魔女 狼人間 首なし人間 マハー・カーラ(大黒)>
e山内昶(ひさし)『タブーの謎を解く−食と性の文化学』筑摩書房 <豚を食べて死んだシャカ ヒトの門綱目科 カニバリズム(アントロポファギャ) 乳房と唇(お尻と陰唇) 殺傷禁止令>

e松枝到(いたる)『ユーモアと笑いの至福』平凡社 <ホジャ 酔った販婦(ひさきめ)が売物の中に吐いた(今昔物語)>



[390国防・軍事](戦争・合戦)

aルース=ベネディクト 長谷川松治訳『菊と刀 日本文化の型』社会思想社
dクラウゼヴィッツ 篠田英雄訳『戦争論 上・中・下』(全3冊)岩波文庫
a吉田茂『日本を決定した百年』日本経済新聞社
aジャン=フランソワ=デラシュス 高木良男他訳『進歩の怪物 ル・ジャポン』日本生産性本部
aロンドン・エコノミスト 川村厚訳『驚くべき日本 −日本経済調査報告−』竹内書店
aウルス=シュワルツ 岩島久夫訳『アメリカの戦略思想 第一次大戦からニクソンまで』読売新聞社 (2冊ある)

a清瀬一郎『秘録 東京裁判』読売新聞社
a横井庄一『明日への道 ■全報告グアム島孤独の28年』文藝春秋
a南條範夫『古城物語』東京文芸社
d和歌森太郎『戦争むかしむかし』角川文庫



【400自然科学】

aノーバート=ウィーナー 池原止戈夫ほか訳『サイバネティックス −動物と機械における制御と通信−』岩波書店
aノーバート=ウィーナー 鎮目恭夫訳『科学と神 サイバネティックスと宗教』みすず書房
d今泉忠芳『地球と人間と生命』中央公論社

dジェームス=トレフィル 美宅成樹訳『科学1001の常識』ブルーバックス
dQuark 高橋素子編『科学・178の大疑問 学校では教えてくれない素朴な質問』ブルーバックス



[410数学・420物理学・430化学・440天文学・450地学]

aデビッド=バーガミニ 藪内清訳『数の話』タイムライフ
d小倉金之助『日本の数学』岩波新書
d遠山啓『数学入門 (上)・(下)』(全2冊)岩波新書
aソーヤー 東健一訳『数学のおもしろさ』岩波書店
d吉田洋一『零の発見 −数学の生い立ち−』岩波新書
a清田圭一・荒俣宏編著『数の周辺』日本アイ・ビー・エム
a高野一夫『数学の知恵』文和書房
a遠山啓編『算数に強くなる 水道方式入門 上巻 整数の計算』国土社
aJ.フロリックスタイン 金沢養訳『パズルで覚える数学教室』白揚社
dペレリマン 藤川健治訳編『遊びの数学』現代教養文庫

d『数学・電気公式集』オーム社
d榎並利三郎『アマチュアのテスター技術』オーム社

d吉岡修一郎『続 数のユーモア』学生社
d藤村幸三郎『パズルと推理 1』ダイヤモンド社
d藤村幸三郎『続 推理パズル』小山書店
d藤村幸三郎・松田道雄『数学アイディアパズル アイディアと推理が決め手』講談社
d中村義作他『数理パズル』中央公論社
d中村義作他『続・数理パズル』中央公論社
d相良正男『数学パズル 頭がよくなりすぎて困る』池田書店
d武田真治『図解 数学ゲーム 数学と遊ぼう=気楽に楽しめる数学』日本文芸社

a湯川秀樹『極微の世界』岩波書店
a富山小太郎『現代物理学の論理』岩波書店
aアインシュタイン他 石原純訳『物理学はいかに作られたか 上巻・下巻』(全2冊)岩波新書
a田口りゅう三郎(「りゅう」はさんずいに「柳」の旁)『色と音』三省堂
dファラデー 矢島祐利(すけとし)『ロウソクの科学』岩波文庫
e『天声人語 πの計算競争』朝日新聞 1989年9月18日 朝刊
e『単位と倍数』 <−飛翔体− UFOと科学>
e『長さと時間』 <長さの単位 長さの例 時間の例 時間とは>
e『無限と極限』Newton 1983年7月号
d都筑卓司『パズル・物理入門 楽しみながら学ぶために』講談社

d朝永振一郎編『宇宙線の話』岩波新書
aアイザック=アシモフ 山高昭訳『時間と宇宙について』早川書房
aサミュエル・A・ハウトスミット他 小野健一訳『時の話』タイムライフインターナショナル <曜日名の起原 時は実在するか・可逆か・初めと終わりがあるか(3つの質問)>
eマリー=ルイゼ=フォン=フランツ 秋山さと子訳『時間 過ぎ去る時と円環する時』平凡社
e松田卓也・二間瀬敏史(ふたませ としふみ)『時間の本質をさぐる』講談社
e表 実(おもて みのる)『時間の謎をさぐる』岩波書店
a都筑卓司『タイムマシンの話 超光速粒子とメタ相対論』講談社
a小野勝次『時空と連続 つぎはぎだらけの世界像』講談社
a虎尾正久『時とはなにか 暦の起原から相対論的”時”まで』講談社

eA・G・スミス 渡会和子訳『WHAT TIME IS IT? 時間』ホルプ出版 <時速11万キロメートルで移動>
e中埜肇『時間と人間』講談社 <『正法眼蔵』 エピクロスの「死」 時は機能で、ものではない>
e博学こだわり倶楽部編『時間[TIME]の不思議』青春出版社 <UFO すでに寝ている話 地球の歴史と人類の歴史 音のないピアノ曲>

e作花一志『基礎数学演習』共立出版

e『ギリシャ文字一覧表』
e『ギリシア文字』
e『記号の読み方と意味』 <¥ ” # ……>
e『単位の10n乗倍の接頭記号 ギリシャ文字 物理定数表』
e有澤誠『大きな数の区切り方について』
e『電磁波の種類』 <電波 マイクロ波 赤外線 可視光線 紫外線 X線 γ線>

d立花隆『宇宙からの帰還』中公文庫
e『目覚めよ!』2000年10月8日号 <宇宙 偶然に生じたのか 元素 地球>
e高榎 堯(たかぎ たかし)『地球の未来はショッキング!』岩波書店

a濱田隆士監修『地球大紀行 1・2・3・4・5・6』(全6巻)小学館



[460生物学・博物学・470植物学・480動物学]

e紀田順一郎『生命の境界、学問の境界』JUST MOAI June 1994 <南方熊楠 粘菌(変形菌)>
d今堀和友『生命の物理学 生命物理学入門』講談社

e夏梅陸夫『花景色』大和農園 <福寿草 節分草 水仙と菜の花 ……>
a北村文雄監修『蓮 ハスをたのしむ』ネット武蔵野
e『東京大学農学部付属 緑地植物実験所』 <ハスの研究>
e大岩唯浩『バオバブてつがく』
e篠田朗彦他『鉢植え園芸入門』日本文芸社 <アロエ クンシラン サボテン ブーゲンベリア>
e須田泰夫『アクアプランツの育て方・楽しみ方』誠文堂新光社

e日野巌(いわお)『植物怪異伝説考』有明書房 <竹の花 石のような白いものが天から降る 土を食べる 十六桜>

a林 寿郎『動物園日記 −これは不思議な物語−』オリオン社
e奥井一満(かずみつ)『動物はなぜ行動しなければならないか』丸善 <地球上の動物200万種 ビーナスは太っていたか?>
e山階芳麿 中西梧桐監修『トキ 黄昏に消えた飛翔の詩』教育社
e小森長生『シーラカンスは生き残れるか?』 <アリの社会 科学質問箱 百薬の長?−お酒>
e『梅雨時にうごめくあなたの部屋のお友達』集英社 <ノミ イエダニ ナンキンムシ>
e東 正剛(ひがし せいごう)編『地球はアリの惑星』平凡社 <アリは羽を失ったハチ ブラジルからハキリアリを絶滅させるかハキリアリがブラジルを滅ぼすか>
e松良俊明(まつら としあき)『砂丘のアリジゴク』思索社
e斉藤たま 吉武研司『アリジゴク百の名前』福音館
e安富和男『へんな虫はすごい虫』講談社 <100年生きるシロアリ女王 3年間は排泄しないアリジゴク オスのいない虫 相手を食べるカマキリ・母を食べるクモ>
eW・ウイックラー 羽田節子(はねだ せつこ)訳『擬態 自然も嘘をつく』平凡社 <アリに擬態する動物>
e『利己的遺伝子』朝日新聞 1990年12月18日 朝刊
e『アリを食事つきで下宿させる植物』Newton 1981年10月号
eハラルト=シュテンプケ ゲルロフ=シュタイナー 日高敏隆他訳『鼻行類』思索社

e神奈川県フィッシングパーク『キンギョの飼い方』
e梅津重利(うめつ しげとし)『上手な金魚の飼い方』高橋書店 <金魚の聴覚 金魚の腸は長い>
e大澤一爽(かずあき)『メダカの実験−33章』共立出版 <メダカの実験から人体についてわかること メダカの♂と♀ メダカのなわばり>
e草野慎二『メダカのくらし』あかね書房 <メダカの仲間と分布>
e吉家世洋『そだててによう メダカ』あかね書房 <メダカの一生>

eマット=リドレー 長谷川 真理子訳『赤の女王 性とヒトの進化』翔泳社 <セックスを放棄した動物 ワムシ>
d林 髞(たかし)『頭脳 才能をひきだす処方箋』光文社
d林 髞(たかし)『頭のよくなる本 大脳生理学的管理法』光文社
e大島清『ヒトは記憶するサルである』飛鳥新社 <なぜおっぱいが大きいか? 遺伝子のもつ太古の記憶 原風景>



[490医学・薬学]

a岡田一好『生命の医学 −禅と食・息・働−』創元社
a鈴木知準(ちじゅん)『一つの生き方 神経質者の自己発見』白揚社
a『驚異の小宇宙 人体1(生命誕生/心臓・血管)・2(胃・腸/肝臓)・3(骨・筋肉/免疫)』(全3巻)小学館
dオパーリン 江上不二夫編『生命の起原と生化学』岩波新書

eアンドール=ワイル 名谷一郎訳『ナチュラル・マインド』草思社
eアンドール=ワイル 上野圭一訳『人はなぜ治るのか 現代医学と代替医学にみる治癒と健康のメカニズム』日本教文社
e大塚晃志郎『人のからだは、なぜ治る? −ホリスティック・メディスンの知恵−』ダイヤモンド社
eブレア=ジャスティス 大島清訳『病気になる理由、ならない理由 ポジティブな脳と心が「治る力」を引き出す』PHP研究所
e槙 佐知子『自然に医力あり−漢方に学ぶ−』筑摩書房

e甲田光雄『現代医学の盲点をつく −これで病を防げ−』西会本部
e石原結実『健康革命 逆転の医学』文化創作出版
e丹羽靱負(耕三)(にわ ゆきえ)『本音で語る医療と健康』牧羊社
eインゲボルグ=ボーエンズ 関裕子訳『不自然な収穫』光文社
e藤田紘一郎『日本人の清潔がアブナイ!』小学館
e富家孝『人間ドックが病気を作る 健康チェック機関の恐ろしいカラクリ』ベストセラーズ

e大森誠『解剖学者が語る 人体の世界』風人社
e高橋長雄『骨の基礎医学から疾患まで』講談社
e佐伯誠一『からだ雑学事典』日本実業出版社
e博学こだわり倶楽部『人体の不思議』青春出版社
eアンドレーヴァ 早川光雄訳『身近なからだの生化学』東京図書

e日本放送出版協会『これだけは知っておきたい病気』日本放送出版協会

e豊川裕之他『人体68の謎 数字からみた”からだ”』築地書館
e高田明和『人体・ふしぎ発見』ブルーバックス
e小川鼎三『医学の歴史』中央公論社

e下出真法『なぜ起こる? 慢性化を防ぐには? 腰痛の予防と対策』社会保険庁
e主婦の友社編『腰、ひざ、足の痛みの治し方』主婦の友社

e古澤太香子『正常分子栄養学』(講演内容)
e矢部久美子『回想法−思い出話が老化をふせぐ』河出書房新社
e三木アヤ 光元和憲 田中千穂子『体験 箱庭療法 −箱庭療法の基礎と実際−』山王出版



(医学全般・健康法)

a吉利 和監修『生活の健康医学』三省堂
a中尾喜久他監修『家庭の医学』三菱銀行

e丹波康頼撰 槇 佐知子訳『医心方 食養篇』筑摩書房 <酒 牛乳 ゴマ 五穀 カンムリバト>
e沼田勇『いま甦る石塚左玄の粗食健康法 幕末名医の食養学』光文社
e丸山博 解題・橋本政憲訳『食医 石塚左玄の食べ物健康法 自然食養の原典『食物養生法』現代語訳』農山漁村文化協会
e桜沢如一『伝記叢書 石塚左玄』大空社

eジョン=マクドゥーガル他『完全自然食健康法』河出書房新社
e甲田光雄『断食・小食健康法−−宗教・医学一体論』春秋社
e山崎光夫『「赤本」の世界−民間療法のバイブル』文藝春秋
e西勝造『原本・西式健康読本』農山漁村文化協会
eN・M・アモーソフ 木下高一郎『元気を保つ科学 からだに予備力をつけるコツ』講談社
e松田有利子『あなたの病は自然食で直る』廣済堂 <石塚左玄 玄米の効用 マザーテレサの言葉>

e佐藤成志他『五穀の主食健康法』廣済堂

e山本博史『現代たべもの事情』岩波書店
e越智宏倫(おち ひろとも)『50代からの食べ方 100の常識 非常識』講談社 <自然治癒力 よく噛む 玄米食の欠点>
e桜沢如一『新食養療法』日本CI協会
e桜沢如一『永遠の子供』無双原理研究所(IU)
e桜沢如一『宇宙の秩序』日本CI協会 <死と眠りは姉妹である 忘れは死の弟なり>
e桜沢里真『マクロビオティック料理−−玄米食養家庭料理800種』日本CI協会
e久司道夫『地球と人類を救うマクロビオティック』文芸社
e高石清和『医食同源の文化誌』ライブストーン
e田野井正雄『食の医学おもしろ事典』主婦と生活社
eW・A・プライス 片山恒夫訳『食生活と身体の退化−未開人の食事と近代食・その影響の比較研究−』栄光出版社
e渡辺正『朝食有害説』情報センター
eアンドルー=ワイル『ワイル博士の健康相談−自然治癒力−』角川書店
e木村裕昭『病気撃退法−健康創造への道』創元社
e井上昌次郎『”疲れをためない”秘密 脳を休める驚くべき健康法』青春出版社

e大村裕『なぜ食べる なぜ太る』ごま書房
e大野誠他『ぜったいできる男のやせる本』保健同人社

e堺政雄『食卓が家族の健康を蝕んでいる ミネラル欠乏症候群』現代書林
e藤田拓男『アルツハイマー・骨粗少症を防ぐ カルシウム・パワー』徳間書店
e澤田皓史『健康をガッチリ支えるカルシウム』社会保険庁
e近藤賢『カルシウムは体にわるい』光文社
eマイケル=レッサー『栄養・ビタミン療法』ブレーン出版
e高田明和『癒す力の科学 「病は気から」の証明』日本教文社
e川口裕清『間違いだらけの「健康法」』現代書林
e川口啓明『思い込みの食べ物知識』同時代社
eピーター=コックス 浦和かおる訳『ぼくが肉を食べないわけ』築地書館
e鯖田豊之(さばた とよゆき)『肉食の思想』中央公論社 <肉食問答(ハリス) 太平洋戦争の責任者 牛乳は小牛のもの>

e森健躬『気になる健康法・ウソとホント』河出書房新社
eバーバラ寺岡『健康法地獄の害度ブック』角川書店
e天笠啓祐『電磁波はなぜ恐いか(暮らしの中のハイテク公害)』緑風出版
e高橋和巳『心地よさの発見』三五館
e寿命研究会『小太りの長命学 ●肥満と寿命を考える』大修館
e永山久夫『健康長寿ことわざ事典』成美堂出版
e堀忠雄『快適睡眠のすすめ』岩波書店
e熊切研一『五次元療法』気功研究所
e伊藤幸司『歩く本』エスカルゴ・ブックス
e中西悟道『かみなりさま−わが半生記−』永田書房(ハダカ哲学、付及川裸観)
e集英社文庫編『「気」が癒す』集英社
e張有○(ウ冠の下にフルドリ、その下に凹という字の下の一がない)『実用中国養生全科』地湧社
e主婦の友社編『疲れ、精力減退の治し方』主婦の友社

e福永法源『なぜ病気が治らないのか』アースエイド <日蓮・道元の死にざま 金丸夫人とヘミングウエイ モンテニュー「自然に従っていれば誤らない」>
e西勝造『西医学 健康原理 実践宝典』西会本部
e杉田暉道(きどう)『ブッダの医学』平河出版社
eM・K・ガンジー 岡芙三子訳『ガンジーの健康論』編集工房ノア

e富家孝『健康法はやめなさい 続けていたら過労死、突然死する』経済界
e高須克弥『バカにつける薬』早稲田出版



(身体全体や心・頭・顔)

a時実利彦『脳を考える』日本経済新聞社
d時実利彦『脳の話』岩波新書
e高橋宏『「心」とは何か 精神生理学からのアプローチ』講談社 <年齢による頭と身長の割合>
a詫摩武俊『性格はいかにしてつくられるか』岩波新書
d江原昭善『進化のなかの人体』講談社現代新書

a塩入円祐『精神医学ハンドブック』日本文化科学社
a塩入円祐『精神科外来』星和書店
aホルスト=ガイヤー 満田久敏他訳『馬鹿について 人間−この愚かなるもの』創元社

e黒田洋一郎『アルツハイマー病』岩波書店
e平井俊作他『アルツハイマー型痴呆 −その成因に関する最近の話題−』ドクターサロン39巻3月号
e三好功峰『アルツハイマー型痴呆はどのようにして起こるか』CLINICIAN'99No.486
e春山廣臣他『高齢者手術症例の痴呆化に関する諸問題』東京都医師会雑紙 第53巻第6号

d高間直道『顔の人間診断 結婚・面接・セールスのカルテ』講談社
d山崎清『人間の顔 生涯かけたあなたの芸術』読売文庫



(目や歯・口腔)

e久保田伸枝『白内障と緑内障 目の成人病はこうして治す』立風書房
e小澤美奈子『老化と白内障』東京化学同人
e丸尾敏夫『目でわかる成人病』講談社
e中村治雄『メガネが合わなくても血圧は上がる』

e加藤元彦『歯とアゴの話 顎歴社会のパスポート』日本評論社
e朝日啓司『歯と歯ぐきの病気 防ぎ方・治し方』家の光協会
e桜沢如一他『噛み方健康法』正食協会
e斉藤滋『噛めば噛むほど13の奇蹟』新講社
e織家勝『歯がバリバリ強くなる 歯医者に行かないで治るアイデア』ロングセラーズ
e織家勝『歯を抜かない工夫』三一書房
e志村則夫『−歯周病より恐い−歯みがき病』アドア出版
e若林勝夫『抜かないための歯槽膿漏の患者学』人間と歴史社
e片山恒夫『歯槽膿漏−抜かずに治す』朝日新聞社
e谷口清『歯医者のぼくが怖くて歯医者に行けない理由(わけ)』新講社

e伏木亨『魔法の舌−体に必要なものを美味しいと感じる不思議なしくみ』祥伝社



(鼻や耳)

a西畑驥一『蓄膿症は治る [附:神経質の人々への警告]』鳳鳴堂
e平林明『働きざかりの耳鼻咽喉科』人間と歴史社
e荻野アンナ他『BIGAKU 鼻の文化考』ブロンズ新社
e高橋良『鼻はなにを語りたいのか−脳、顔と病気』築地書館



(呼吸)

e西原克成『呼吸健康術−口呼吸から鼻(び)呼吸へ−』法研
e辻雙明『呼吸のくふう−日常生活の中の禅』春秋社
e春木豊・本間生夫『息のしかた きもちいい生活のための呼吸法』朝日新聞社
e大岩唯浩『口すぼめ呼吸法 喘息や肺気腫で呼吸機能が低下している方へ』



(皮膚や爪・毛)

e田上八朗『皮膚の科学』中央公論新社
e伊崎誠一『皮膚と健康 ストレスとたたかう皮膚の仕組み』丸善
e大城戸宗男『皮膚の病気を確実に治す』保健同人社
e東 禹彦(ひがし のぶひこ)『爪は病気の警報機−毎日一回、「じっと手を見る」健康診断』祥伝社
e甲田光雄『根本から治すアトピー、アレルギー』せせらぎ出版
e甲田光雄『アトピーは必ず克服できる』東方出版
e江部康二『アトピー治療の新しい道』風濤社
e黒田和夫『種類・症状・生活上の注意 皮膚病』文研出版



(内臓・内科)

d池見酉次郎『続・心療内科 人間回復をめざす医学』中公新書
e井上修二他『肥満症・痛風の食事療法』医歯薬出版
e鎌谷直之『痛風の正しい知識』南江堂

e田上幹樹(もとき)『糖尿病の話』筑摩書房 <せつ(やまいだれに節)と癰(よう)>
eNHK出版編『糖尿病が気になる人の食事』日本放送出版協会 <糖尿病の増加と関連が見られる11の項目>
e日本糖尿病学会『糖尿病治療のための食品交換表』文光社
e繁田幸男編『糖尿病 あなたが主治医−自己管理のすべて−』南江堂

e村谷博美・柊山幸志郎『高血圧の定義と日本における高血圧患者の動向』MEDICAL SCOPE 第892号
e藤井潤『高血圧の正しい知識』南江堂
e新 啓一郎『高血圧の治し方』主婦の友社
e吉永馨『高血圧の治療と生活法』主婦の友社
e島田和幸『高血圧のファインコントロール』日医雑紙 第118巻・第8号
e高久史麿他『だるい・血圧の異常』読売新聞社
e主婦の友社編『血糖値を下げる100のコツ』主婦の友社 <肝臓の役目 活性酸素 納豆 コンニャク>

e光岡知足(ともたり)『腸内細菌の話』岩波書店



(手や足)

a沢井民三『図解 手相の事典』白揚社
e近藤四郎『ひ弱になる日本人の足』草思社
e今井義晴・星虎男『自分で治す 特効足もみ療法』家の光協会
e藤川誠勝『足からの健康法』ジャスム
e井上和彦他『ひざの痛い人が読む本』講談社
eジェーソン=セオドサキス他『続・こうすればひざ痛は治せる!』同朋社
e水口寶一『くつものがたり』プラネット出版
e石塚忠雄『10歳若返る「快足」健康法−脳と体を活性化させる足の裏刺激と靴選び』PHP研究所
e手塚昭次『足を見ればすべてがわかる 秘伝・足相術』朝日ソノラマ
e鈴木裕一郎『足を泣かすと、命をなくす』ネスコ
e笠井達也『ミズムシの正しい知識』南江堂
e高橋久『水虫はこれで治る』青春出版社
eニットークリエイティブ『必殺! 水虫撃退術』みずうみ書房



(下半身・セックス・ウンコやオシッコ)

e杉村芳樹『前立腺の病気』保険同人社

e大島清監修『ヒトのPは なぜ巨大化したか』雄鶏社
e穴作健康法研究所『肛門 穴作(けっさく)健康法』実務教育出版

e三木誠『尿の異常は重大サイン これでわかる腎臓・泌尿器疾患のすべて』合同出版
e小橋隆一郎『オシッコの診断学』アドア出版
e光岡友足『自分でできるうんちクリニック』メタモル出版
e石井次男『ウンコの話 はじまり・はじまり 快便スッキリ健康法』労働旬報社
e金塚貞文『人工身体論 あるいは糞をひらない身体の考察』青弓社
e鈴木了司『トイレと付き合う方法学入門』朝日新聞社 <ハトの糞(クリプトコッカス) 出歯亀の由来 今昔物語の女性の便 糞便と尿はどうしてできるか 尿の量と回数>



(衣服や住まい)





(運動や遊び)





(入浴やシャワー)





(眠り・死)

e鳥居鎮夫『疲れを明日に残さない! これであなたもグッスリ眠れる』PHP研究所
e加藤勝也『なぜ、人は枕をするのか』立風書房

dポール=ショシャール 江上不二夫・三浦義彰訳『死』白水社



(健康診断・予防・衛生・看護)

e南日本新聞社社会部編『安心して食べたい 生産現場を歩く−魚・添加物・そして食卓』光雲社
e『マンガ 食品衛生入門 Part2』日本食品衛生協会
e大木幸介他『毒の百科−予防と救急の情報ブック−』ダイヤモンド社
e西村謙一『頭にくる虫のはなし ヒトの脳を冒す寄生虫がいる』技術堂出版
e西川勢津子『暮らしの中のうっかり事故を防ぐ本』PHP研究所
e西川勢津子『住まいと体の”バイキン”退治』主婦の友社
e西川勢津子『知っているようで知らない話』講談社
e吉川 翠他『効果抜群! ダニ・カビ退治法』主婦と生活社
e吉川 翠他『住まいQ&A ダニ・カビ・結露』井上書院
e亀谷了(かめがい さとる)『寄生虫館物語』ネスコ <目黒寄生虫館>

a石原明他『看護史』医学書院
e堀和久『江戸風流医学ばなし』講談社



(老化予防・記憶・発想)

d相良守次『記憶とは何か』岩波新書
d渡辺剛彰『記憶する技術』徳間書店
d南 博編『記憶術 心理学が発見した20のルール』光文社

d川喜田二郎『発想法 創造性開発のために』中公新書
d川喜田二郎『続・発想法 KJ法の展開と応用』中公新書

e藤本大三郎『老化を防ぐ科学 人類の夢「不老」は可能か?』講談社
e越智宏倫(おち ひろとも)『老化は「病気」の一種だった』主婦と生活社
eベンジャミン・S・フランク 市川桂子訳『老化は食べ物が原因だった』青春出版社
e中村有v(なかむら くにあき)『あなた自身でボケは防げる』富民協会
eカマル社編『今すぐ始められる老化を防ぐ とっておきの方法』河出書房新社
e中村重信『老人ボケは防げるか−高齢化社会をのちきるために−』裳華房
e吉元昭治『道教と不老長寿の医学』平河出版社
e坂田貞宣『五十歳から逞しく生きる方法』中経出版
e岸田昭男『50歳からの青春』日本図書刊行会 <脳のアウトプット 間違いだらけの健康法 粗食長寿説は正しいか?>
e三谷茉沙夫(みたに まさお)『不老不死伝説』青弓社 <目・耳・足・知の限界(葛洪) インド蛇木 ギルガメシュ 八百比丘尼 人魚図 オールド=パー 長寿者>
e相川仁堂『老人養草・長寿秘伝鈔・無病長生訓・養生訓』大空社



(食べもの・食事作法・味付けや調理)

e五来長利『間違いだらけの食事』潮文社 <マレー=ローズの食事 ゴマはカルシウムの王様>
e志賀貢『からだと食べもの おもしろことわざ事典』三笠書房 <ホメオスターシス アシドーシス アルカローシス>

eロミ 高遠弘美(たかとお ひろみ)『悪食大全』作品社 <指で食べる 人肉料理 太っているのが魅力の時代>
e塚田孝雄『食悦奇譚−東西味の五千年』時事通信社

e小若順一『気をつけよう 輸入食品』学陽書房
e弓田亨『狂った食の実態を暴く 破滅の淵の裸の王様』文芸社


(水)

e奈良昌次『水でやせる』親講社
e林秀光『水で死ぬ!』メタモル出版
e中国グループ編『冷水浴・空気浴・日光浴』ベースボール・マガジン社

e中村運(はこぶ)『生命にとって水とは何か 水の不思議な力を解き明かす』講談社
e川畑愛義『水を飲む健康法』講談社 <人間の身体 地球誕生からホモ・サピエンスまで>
e小島貞男『水道の水は こう飲めば安心だ』青春出版社 <柿田川湧水と江津湖湧水>
e林秀光『不老長寿の鍵は水だった! ”小さな水”があなたを救う 水を変えれば健康になれる!』ロングセラーズ
e松下和弘『命にいい水 悪い水』JICC出版局 <著者は元日本電子勤務>


(油・酢)

e山田京子『体によい油 悪い油』ペガサス <トリカブトの根(附子・ブス>
e食品健康活用研究会『特効 お酢健康法』高橋書店 <愚兄賢弟 あかぎれ・ひび・水虫>


(玄米)

e櫻木健古(たけふる)『玄米食のすすめ』風媒社 <玄米と白米の栄養比較表 「雨ニモマケズ」>


(砂糖と塩)

a安達 巌『砂糖をとりすぎる日本人』三一書房
eビアトリスT・ハンター 田村源二訳『シュガー・トラップ 砂糖の罠−恐ろしい甘味料』日貿出版社
eアンドルー=ワイル『太陽と月の結婚 意識の統合を求めて』日本教文社 <コーヒーと白砂糖>
e中嶋孝司『減塩の恐怖−医師と患者の驚異の証言−』蝸牛社 <忠臣蔵の塩 サラリー リンゲル液 エスキモー人>
e松本永光『塩屋さんが書いた塩の本』三水社 <塩をとらないとどうなるか>
e一倉定『●体験的健康学 正食と人体 塩こそ生命の源』
e河木成一『塩で万病を治す 高・低血圧、冷え、美肌、アレルギー、ダイエットに効果!』現代書林
e阿部幸雄『万病に効く断塩療法』白馬出版


(アロエ)

e富永弘一『アロエ 健康を守る万能の薬草』新星出版社 <キダチアロエ アロエベラ 高血圧症 糖尿病>


(ニンニク)

e永井勝次『よく効くニンニク療法』家の光協会 <高血圧 糖尿病>



(薬・化学薬品や食品添加物)





【500技術・工学】



[540電気工学](パソコン・データ通信)

a堤秀夫・野本尚志『電気計算演習』興学館
aスレイター フランク共著 柿内賢信訳『電磁気学』丸善

eクリアファイル <ダイヤルQ2とは ニューメディア パソコン年表 リースとレンタル ……>
e別冊宝島48『イメージ生産の技術』 <イメージを綴るための「ことば」と「文法」>
e陣内秀信他『建築ガイド・ヴェネツィア』丸善 <ヴィヴァルディ ピエタ教会>
e福島邦彦『人間の脳の仕組みにもっと学びたい 本格的ニューロ・コンピュータを追究する』日経パソコン
e佐々木民部『月世界旅行は実現できるか!』昭和6年(1931年)子供の科学
e高橋次郎『ラップトップ画集』マイコンサーキュラ
e『リレーショナル データベースとinformix-SQL』 <データベースとは何か?>
e『ソフトウエア技術の現状』 <日本電子で作成をした資料>
e英斗恋『コンパクト・ディスク』I/Oプラザ <CDの特徴>
e『ASCIIコード表』

a高須達編『電子計算機のプログラミング』日刊工業新聞社
a三重野博司他『コンピュータ・サイエンス入門』オーム社
a内山昭『計算機歴史物語』岩波新書
aB・W・カーニハン D・M・リッチー 石田晴久訳『プログラム言語C UNIX流プログラム書法と作法』共立出版
a福田譲治・西岡久雄『パーソナルコンピュータのための CP/M入門』オーム社
aJ.G.ケメニー・T.E.カーツ 森口繁一監訳『ベーシック入門』共立出版
a渡辺茂監修『マイコン小事典』講談社
e『ウイルス』 <常駐型ウイルス感染プロセス ……>


e『電話・ファクシミリ・携帯電話』
e井上伸雄『通信の最新常識』日本実業出版社 <電話のつながるしくみ データ通信のためのネットワーク デシベル 通信に使われる周波数 身近になってきた衛星通信 専用線>



[590家政学・生活科学]

eジャスコ編『奥さま便利帳』平凡社 <ひもの結び方>
e新生活研究会編『暮らしの節約アイデア』創元社

e村井りんご『電子レンジ簡単クッキング』西東社
e村井りんご『電子レンジの100%活用法』三省堂
e肥後温子(あつこ)『電子レンジ「こつ」の科学』柴田書店
eアンテナハウス編『電子レンジ 使い上手』同文書院

e『住まいの害虫退治』Jマート <シロアリ キクイムシ ゴキブリ ネズミ>

e峰岸『植木研修会』多摩市シルバー人材センター <知っていると便利な庭のロープワーク>


【600産業】


[610農業・620園芸]

e『アロエ・ベラの育て方』サカタのタネ <アロエジュース アロエ酒>
e『届いた苗の取り扱いと植え方(宿根草)』サカタのタネ
e山田朋重『ベランダ・室内園芸』主婦の友社
e江尻光一『失敗しない園芸のコツ』主婦の友社
e江尻光一『園芸タブー集354』講談社 <金のなる木>
eガーデンライフ編『観葉植物 手入れと育て方』誠文堂新光社
e尾崎章『観葉植物の楽しみ方』文研出版
e三浦晃『母と子の園芸教室・花をつくろう』さ・え・ら書房
e武川満夫他『キッチンガーデン』富民協会
e岩松清四郎『おいしくて体にやさしい ベランダ菜園』青樹社
e室谷優二『ベゴニアを楽しむ』日本放送出版協会


[670商業]経営

aドラッカー 野田一夫他訳『経営者の条件』ダイヤモンド社
aダイヤモンド社編『ドラッカー経営名言集』ダイヤモンド社
d『ドラッカーの日本観』ダイヤモンド社


[680運輸・交通・689観光事業]

a原田勝正・青木栄一『日本の鉄道 100年の歩みから』三省堂
e諸河 久『JRの動態保存車両』保育社 <EF551>
e伊佐九三四郎『幻の人車鉄道−豆相人車の跡を行く』河出書房新社


[690通信事業]



【700芸術・美術】

a高階秀爾『西洋美術史』美術出版社
eW・リード 田辺晴美訳『初めての人物画教室』エルテ出版
a不破章『水彩画入門』保育社
a山本修治『略画と図案のかきかた』むさし書房

e冨田章『ボス』 <いかさま師 快楽の園>
a土方定一『ボス』新潮社 <天上界への上昇>
a中山公男『モディリアーニ』新潮社 <(モジリアニ) 両手をひろげて横たわる裸婦>
d坂崎乙郎『幻想芸術の世界 シュールレアリスムを中心に』講談社
e『ダリ』 <象を映す白鳥>
e『マグリット』 <人間の条件 幾何学の精神>
aブルーノ=エルンスト 坂根巌夫訳『エッシャーの宇宙』朝日新聞社
e種村季弘・高柳篤『だまし絵』河出書房新社 <遠近法が通用しなかった眼の話 錯覚することができる人間の眼 ポンゾーのe錯視 ミューラー・リヤーの錯視 ネッカーの立方体 ロールシャハ・テスト>
e折井英治『あてにならない目』大日本図書
eR・N・シェパード 鈴木光太郎・芳賀康朗訳『視覚のトリック だまし絵が語る<見る>しくみ』新曜社
e山口静一『河鍋暁齋戯画集』岩波書店 <安愚楽鍋 胡瓜遣 三兵衛論 知恵秤>
e岡登貞治『文様の事典』東京堂出版

e筒井俊正『写真のはなし』岩崎書店
e技法叢書編『写真の用具と使い方』美術出版社
e『穴居人および原始人の呪術的美術』 <ヴィレンドルフのヴィーナス わき腹をなめるビゾン>
e『絵画の特徴』 <生と死の象徴 どくろ 仮面 見えないモチーフ・夢を画面に 影 視線 逆光 影の存在感 背景の無限化 e鏡のある空間 コラージュなど だまし絵 理想化と美化 理想像の追究 性格表現>

d林 武『美に生きる 私の体験的絵画論』講談社
d新坂和男『凧の話』講談社



[760音楽・舞踊・770演劇・映画]

dハンスリック 田村寛貞訳『音楽美論』岩波文庫
d山根銀二『音楽の歴史』岩波新書
d山松質文『音楽的才能』大日本図書
dオリヴィエ=アラン 永富正之他訳『和声の歴史』白水社
eJ.S.バッハ『カンタータ147番 心と口と行いと生き方もて』 <武者小路実篤「友情」>
a真篠将『モーツァルト』ポプラ社
a浜野政雄『ベートーベン』ポプラ社
d小松雄一郎訳『ベートーヴェン書簡集』岩波文庫
aロマン=ロラン 片山敏彦訳『ベートーヴェンの生涯』みすず書房
dロマン=ローラン 新庄嘉章訳『苦悩の英雄ベートーヴェンの生涯』角川書店

e岡田和夫『作曲入門講座』飯塚書店
e『音楽家の生年年表』 <ヴィヴァルディからヒンデミットまで>
e『テレマンの室内楽集』
e『モーツアルト』 <「きらきら星」による12の変奏曲>
e『ヨハン=フリードリヒ=ファッシュ』
e『ヴィヴァルディの生涯(年表)』
e『ドメニコ=スカルラッティ』
e『ミカラ=ペトリ(リコーダー奏者)』
e『ヴィヴァルディ 37のファゴット協奏曲』
e音楽の友社編『ヴィヴァルディ』音楽の友社
e『ヴィヴァルディの協奏曲』
e今谷和徳『バロック社会と音楽』音楽之友社
dグロウヴ 辻荘一訳『フランツ=シュウベルト』岩波文庫

e菅原明朗(めいろう)『楽器図説』音楽之友社 <ファゴット>
e柴田南雄『楽器への招待』新潮社 <チェンバロ ファゴット>
a笈田光吉『ピアノ演奏法』音楽之友社

d『日本のうた』野ばら社
d『1956年の歌ごえ』学研



[780スポーツ・体育]




[790諸芸・娯楽]




【800語学】

aS.I.ハヤカワ 大久保忠利訳『思考と行動における言語』岩波書店
dD・カーネギー 田中融二訳『カーネギー話し方教室 あなたも人前で臆せず話せる』ダイヤモンド社


[810日本語](書き方・小説入門書)

a金田一春彦『日本語』岩波新書
d大野晋『日本語の起源』岩波新書
a池田英雄『漢字の教室』学友社

a樺島忠夫『文章工学 表現の科学』三省堂
a丹羽文雄『小説作法』文藝春秋新社
e都筑道夫『小説指南 エンタテイメントを書く』講談社
e中村真一郎『文章読本』文化出版 <若松賎子「ありませんかった」 ジェイムズ=ジョイス「ユリシーズ」>
d谷崎潤一郎『文章読本 』中公文庫
a川端康成『小説入門』弘文堂
d川端康成『新文章読本』新潮文庫
d波多野完治『文章心理学入門』新潮文庫
e別冊宝島『みんなの文章教室』
d国分一太郎『文章の書き方』青春新書
d清水幾太郎『私の文章作法』潮新書
d清水幾太郎『論文の書き方』岩波新書
a平井昌夫『話す・書くための常識』未央書房 <フランス語教育 プラスα 菊池寛と土井晩翠 戦後の流行語 名字百選>
a尾川正二『原稿の書き方』講談社
d板坂元『考える技術・書く技術』講談社
d板坂元『続 考える技術・書く技術』講談社
d梅棹忠夫(うめさお ただお)『知的生産の技術』岩波新書
d外山滋比古(とやま しげひこ)『知的創造のヒント』講談社
d渡部昇一『知的生活の方法』講談社
d野元菊雄『敬語を使いこなす』講談社
d荒木博之『敬語日本人論』PHP
e宮本研編『ドラマの書き方』明治書院
e大類雅敏『段落の本−段落の切り方、まとめ方、つなぎ方−』栄光出版社
e千尾将『本を書くための本』実務教育出版
e中村真一郎『小説とは本当は何か』河合文化教育研究所 <フィネガンウェイクはマラルメ>
e高橋克彦『小説家』実業の日本社
e小宮忠彦『あなた自身の本づくり』創林社

e鈴木一彦『日本文法の本質 −語・句論−』東宛社
e寿岳章子『ことばづかいの昭和史』岩波ブックレット <メクラ 群盲象をなでる>
a岩淵悦太郎編『悪文』日本評論新社
a林巨樹『日本の言の葉』東京書籍 <湯桶読み 重箱読み 海のあなたにうすがすむ あめつち詞>
a江國滋『日本語八ツ当り』新潮社
a鈴木孝夫『閉された言語・日本語の世界』新潮社 <閉ざされた言語 前島密「漢字廃止案」 森有礼「国語英語化論」 田中館愛橘「ローマ字会」 イスラエルは死語を復活 太陽の色 虹は六色>
a村石利夫『日本語の誤典』自由国民社
d堀井令以知『語源をつきとめる』講談社
e『仏教用語』 <安楽 億劫 虚仮(こけ) 娑婆 刹那 道具 迷惑 用心>
e千代崎秀雄『日本語になったキリスト教のことば』講談社 <神経 三位一体 カリスマ 銀行 レストラン アポストロス>
e紀田順一郎『日本語の工学的征服 ワープロ第1号機の誕生まで』JAST MOAI
e紀田順一郎『漢字廃止論vs漢字万歳論 国語表記論争の過去と現在』JAST MOAI
e紀田順一郎『カナに生き、カナに死す カナ文字運動の理想と現実』JAST MOAI
e『「青春」という言葉』
e李 寧熙(い よんひ)『フシギな日本語』文藝春秋 <お袋さん>


[820中国語・東洋諸語]



[830英語・ドイツ語・フランス語・……]

e日向数夫『古代文字』グラフィック社

d青木一郎『一目でわかる 独逸文法整理表』南山堂

d伊東三郎『エスペラントの父 ザメンホフ』岩波新書
a坂井松太郎他編『エスペラント便覧』要文社
a小林 司・萩原洋子著『4時間で覚える 地球語エスペラント』白水社 <カセットテープ1巻付き>
a宮本正男編『日本語エスペラント辞典』日本エスペラント学会 <図はなし>
a中道民広『初等 エスペラント単語集』日本エスペラント図書刊行会
a梶 弘和『和エス辞典』エスペラント研究社


【900文学】

a江戸川乱歩編『世界短編傑作集 1・2・3・4・5』(全5冊)創元推理文庫
a『怪奇小説傑作集 1・2・3・4・5』(全5冊)創元推理文庫 <4にアンリ・トロワイヤ『自転車の怪』>
a『幻想と怪奇 (1)・(2)』(全2冊)早川書房
aブラム=ストーカー他 矢野浩三郎編『怪奇と幻想 第二巻 超自然と怪物』角川文庫
a仁賀克雄編『幻想と怪奇 (1)・(2)・(3)』(全3冊)早川書房
aエラリー=クイーン編 厚木淳訳『完全犯罪大百科 上・下』(全2冊)創元推理文庫



[910日本文学]

(911詩歌)(和歌・短歌・俳句)

a木俣修『万葉集』ポプラ社
d斎藤茂吉『万葉秀歌 上巻・下巻』(全2冊)岩波新書

d佐佐木信綱校訂『新古今和歌集』岩波文庫
d保坂弘司『歴代和歌』学燈社
a斎藤茂吉校註『金槐和歌集』朝日新聞社
a斎藤茂吉校訂『金槐和歌集』岩波文庫

e石田波郷『栗』 <栗食むや若く哀しき背を曲げて>
e宮柊二『西行の歌』河出書房新社 <秋の蝉 磯菜5種類>
e宮柊二他『良寛の世界』大修館 <骸骨 耳蝉・眼華・醜面の皮>
e宮柊二『短歌のしるべ』東京美術 <あかあかや……>
d土屋文明『短歌入門』角川文庫

a北原白秋『短歌の書』河出書房

a『大御心 明治天皇御製 教育勅語 謹解』明治神宮
d北原隆太郎・木俣修編『白秋歌集』新潮社
d与謝野晶子自選『与謝野晶子歌集』岩波文庫
d若山喜志子『若山牧水歌集』岩波文庫
d石川啄木『啄木短歌選集』新興出版社
d斎藤茂吉・土屋文明選『左千夫歌集』岩波文庫
d宮柊二編『宮柊二自選歌集』新潮社
a釈超空解説『宮柊二歌集』角川書店
d宮柊二『埋没の精神』第二書房
a三木アヤ『地底の泉』他 コスモス文庫
a三木アヤ『白蝋集』(はくろうしゅう)石川書房
e三木アヤ『夢七夜』短歌新聞社
a三木アヤ『茜の座標』短歌新聞社


a金子兜太(かねこ とうた)『放浪行乞 山頭火百二十句』集英社
a望月稔『俳句の鑑賞とつくり方』国土社
e山下一海『俳句への招待 十七音の世界にあそぶ』小学館 <石田波郷>
e行方克巳・西村和子『名句鑑賞読本』角川書店 <高野素十 星野立子>

a森田誠吾『いろはかるたばなし』求龍堂


(913小説・物語)

e石ノ森章太郎『古事記』中央公論社 <登場人物のイメージ>
d太田善麿『古事記物語』現代教養文庫
d阪倉篤義校訂『竹取物語』岩波文庫
d大島庄之助解訳『増鏡』研究社
a与謝野晶子『源氏物語 上・下』(全2冊)河出書房新社
a阿基洛(きりえ) 与謝野晶子訳『源氏物語ファンタジイ<桐壺>』青也書店
a菊池寛訳『現代語国文学全集第十四巻 平家物語』非凡閣
a志田義秀訳『平家物語』至文堂
a内海弘蔵編『平家物語選』【改修版】明治書院

a福田清人『日本の古典文学史』ポプラ社
e杉本苑子『今昔物語集』講談社
e宮本啓一『日本奇僧伝』東京書籍 <玄賓 平等 桃水>
e小泉弘・小島孝之他校注『閑居友』岩波書店

d杉田玄白『蘭学事始』岩波文庫(同じものが2冊ある)
d勝海舟『氷川清話』講談社文庫
d十返舎一九 和田萬吉校訂『東海道膝栗毛』岩波文庫

a横田順弥編『日本SF古典集成 [I]・[II]・[III]』(全3冊)早川書房

a有吉佐和子『複合汚染 (上)・(下)』(全2冊)新潮社
a有吉佐和子『恍惚の人』新潮社
a有吉佐和子『華岡青洲の妻』新潮社

e坂田靖子『堤中納言物語』中央公論社
e織田正吉『日本のユーモア 古典・説話編』 <風流志道軒伝 虫めづる姫君 放屁論 世に容れられぬおのが才能>
e須永朝彦『奇談』国書刊行会 <うつろ舟の女 夢の朝顔 巨人の屍>

d関敬吾編『一寸法師・さるかに合戦・浦島太郎 −日本の昔ばなし(III)−』岩波文庫
d司馬遼太郎『街道をゆく 本郷界隈』朝日新聞社
d林 望『書藪巡歴(しょそうじゅんれき)』新潮文庫
d都筑道夫『くわえ煙草で死にたい』新潮文庫 <都会派探偵小説6編>

d三遊亭円朝『怪談 牡丹燈籠』岩波文庫

a倉田百三『出家とその弟子』岩波書店
d倉田百三『出家とその弟子』岩波文庫
a倉田百三『愛と認識との出発』雪華社
d徳富蘆花『自然と人生』岩波文庫
d武者小路実篤『友情』新潮文庫
d武者小路実篤『わしも知らない (他十三篇)』改造社
d菊池寛『新今昔物語』文春文庫
d菊池寛『恩讐の彼方に 忠直卿行状記 他八編』岩波文庫
d川端康成『雪国』河出文庫
d川端康成 サイデンステッカー訳『美しい日本の私』講談社
e三島由紀夫『金閣寺』 <佐伯彰一=三島由紀夫 人と文学>
e中勘助『銀の匙』
a宮沢賢治『銀河鉄道の夜』岩波書店
a宮沢賢治『風の又三郎』岩波書店
e宮沢賢治『雨ニモマケズ』岩崎書店
d柳田国男『遠野物語』新潮文庫
e寺山修司『ひとりぽっちのあなたに』新書館 <*煙草の益について>

e谷脇理史『笑いのこころ』筑摩書房 <平中の話 禅智内供の鼻 横井也有の「鶉衣」後編「嘆老辞」 昔は今のにまさりし……>
e神 一行『橘曙覧「たのしみ」の思想』主婦と生活社 <「独楽吟」 道元「愛語」 良寛>
e黒沢翁満『江戸の奇書 藐姑射秘言(はこやのひめごと)』大陸書房
d福沢諭吉『文明論之概略』岩波文庫
e飯沢匡『福沢諭吉の開口笑話』冨山房

e芥川龍之介『蜘蛛の糸・杜子春・奉教人の死』
d芥川龍之介『侏儒の言葉』岩波文庫

d夏目漱石『こころ』新潮文庫
d夏目漱石『夢十夜 他二篇』岩波文庫
d夏目漱石『草枕』岩波文庫
e森鴎外『高瀬舟・高瀬舟縁起・寒山拾得・寒山拾得縁起』新潮社 <ユタナジイ>

d太宰治『お伽草紙』新潮文庫
d太宰治『斜陽』新潮文庫
d太宰治『晩年』新潮文庫
d太宰治『人間失格』新潮文庫

d芹沢光治良『巴里に死す』新潮文庫
d芹沢光治良『愛と死の書』新潮文庫
d芹沢光治良『愛と死と悲しみと』新潮文庫
d芹沢光治良『結婚』新潮文庫

d小林多喜二『蟹工船 一九二八・三・一五』岩波文庫
d安部公房『壁』新潮文庫
d松本清張『点と線』新潮文庫
d松本清張『半生の記』新潮文庫
d松本清張『徳川家康』角川文庫
d児島襄(こじま のぼる)『指揮官 上・下』(全2冊)文春文庫
a児島襄『参謀』文藝春秋

a吉村昭『戦艦武蔵』新潮社
e秋山正美『まぼろしの戦争漫画の世界』夏目書房 <「のらくら」 「どらくろ」>

a青木茂『三太物語』ポプラ社
a青木茂『三太物語』学研
e品川博『鐘の鳴る丘』わらの会
e品川博『鐘の鳴る丘−「少年の家」二十年の記録』講談社
e国木田独歩『鎌倉夫人』筑摩書房
d田宮虎彦・田宮千代『愛のかたみ』光文社
a吉野せい『洟をたらした神』弥生書房

d深沢七郎『楢山節考』新潮文庫
a赤川次郎『勝手にしゃべる女』新潮社
e村上龍『共生虫(きょうせいちゅう)』講談社 <引きこもり>

e小松崎茂『地球SOS』明々社
e手塚治虫『火の鳥 ヤマト・異形編』角川書店
e手塚治虫『三つ目がとおる−題五集』講談社 <日本人観1/2>
e手塚治虫『グリンゴ−1』小学館 <日本人観2/2>
e手塚治虫『I.(アイエル)L』小学館 <封蝋 ハイエナたち>
e手塚治虫『夜よさよなら』講談社 <植物(サボテン)が会話をする>
e藤子・F・不二雄『征地球論』中央公論社
e藤子不二雄『まんが道 第一巻・第二巻・第三巻』
e松本零士『銀河鉄道999』少年画報社 <次元航海惑星 手のひらの上にある 時間城の海賊
e水木しげる『カモイ伝』筑摩書房 <文明ははたして人間を幸福にしているのだろうか>

a楳図かずお『14歳 1〜7(新書版) 5〜13(文庫版)』(全16冊=7(新書)と5(文庫)に一部重複あるが全巻続いている)小学館
e楳図かずお『宇宙人の巻 まことちゃん』東京三世社

e飛鳥幸子『ドクター瀟洒の事件簿』東京三世社
e杉浦日向子(ひなこ)『百物語 弐』新潮社
e安西水丸『黄色チューリップ』角川書店 <EB10>
e安西水丸『青の時代−少女ロマンス』青林堂 <少年王者>
e喜国雅彦『傷だらけの天使たち』小学館 <朝顔に釣瓶とられて−−>
e吉田戦車『鋼の人』白泉社 <しびれくらげの夏 カエルの嫁 お猿の会>
e諸星大二郎他『傑作マンガ選 怖い話』文藝春秋 <諸星大二郎=地下鉄を降りて…… 山上たつひこ=うちのママは世界一>
e相原コージ『コージ苑』小学館
d柴田よしき『−女神(ヴィーナス)の永遠− RIKO』角川文庫


(914評論・エッセイ・随筆)

a橋本治『桃尻語訳 枕草子 上・中・下』(全3冊)河出書房新社

e佐藤亮一『方丈記・徒然草』新潮社 <関連事項年表>
e冨倉徳次郎『方丈記評解』有精堂出版
e山田孝雄(よしお)『方丈記』岩波書店
e柳瀬一雄『発心集』角川文庫 <設計図を好む話 龍樹菩薩>
e三木紀人(すみと)『発心集』新潮社 <志深くなりぬることは必ずとぐるなるべし 厠の中の虫の糞穢を愛するが如し>

d西尾実校注『徒然草』岩波文庫
e安良岡康作『徒然草全注釈』角川書店
eバロン吉本『徒然草』中央公論社
e久保田淳『山家集』岩波書店 <西行>
e桑原博史『西行物語』講談社 <年表付き>
a吉田精一他編『奥の細道・去来抄』有精堂



(915日記・書簡・紀行)

e菊池靖彦他『土佐日記』小学館



(916記録・手記・ルポタージュ)



(917箴言・アフォリズム・寸言)(落語・こばなし)

e小山観翁『落語鑑賞の基礎知識』三省堂 <テレビ批判>
e高(こう)信太郎『マンガ 傑作落語大全』講談社 <おにはそと ふくはうち 不許葷酒入山門>
e加藤勝久『古典落語百華選』講談社 <西行 阿漕>
e稲田浩二・前田東雄『日本の小咄三百題』三省堂
e駒田信二『江戸小咄』岩波書店 <公冶長 よいよい>
e武藤禎夫『江戸小咄類語事典』東京堂出版 <大黒 周梨槃特 歯魔羅目 だいうすときりしたん 寒中のたけのこ>
e加太こうじ『江戸の笑い 小ばなし歳時記』立風書房 <コンニャク問答>
e立川談志『立川談志独り会』三一書房 <死ぬとどこへ行くのです? 浮世根問 うわばみ>
e大栗道榮『こばなし法話集』国書刊行会 <金は大事だが、…… 春の小川>


(918作品集)

d坪田穣治編『赤い鳥傑作集』新潮文庫
a現代日本文学全集 第三十三篇『少年文学集』改造社 <幸田露伴『番茶会談』>
a現代日本文学全集 第三十篇『芥川龍之介集』改造社
a『芥川龍之介作品集 第一巻・第二巻・第三巻・第四巻』(全4巻)創元社

a『石川啄木集』(現代日本文学全集 第四十五篇)改造社
a『志賀直哉集』(現代日本文学全集 第20巻)筑摩書房

a『三島由紀夫集』集英社 <潮騒 月 憂国 金閣寺 孔雀 ……>
a『上林 暁・外村 繁』(角川版昭和文学全集のうち)角川書店
d小川未明『小川未明童話集』新潮文庫 <殿さまのちゃわん 牛女 金の輪 ……(25編)>

a『名作集(一)明治篇・(二)大正篇・(三)昭和篇 上・(四)昭和篇 下』(全4冊)新潮社 <(一)に野菊の墓 (三)に夢幻泡影 (四)にデンドラオカカリヤ・楢山節考・装飾評伝(松本清張)>
d大西巨人『日本掌編小説秀作選 I・II』(全2冊)光文社 <信念(武田泰淳) 動物(大岡昇平) おたまじゃくし(北杜夫) 棒(安部公房)>

e大城のぼる他『少年漫画傑作集』 <大城のぼる=愉快な探検隊 謝花凡太郎=まんが忠臣蔵 芳賀たかし=人類物語・坊やの密林征服 新関青花=仲よし日記帳 花野原芳明=でっぷり船長の冒険>
e楠瀬 洵『随筆文学選集 第六』書斎社 <五色糸 遊相医話>



[920中国文学・東洋文学]

e松枝茂夫『中国名詩選(上)』岩波書店 <アサザ ミサゴ>
e松枝茂夫『中国名詩選(下)』岩波書店 <歯が抜ける わたしの憂愁はどこから来るのだろう>
d芦田孝昭『中国の故事・ことわざ』現代教養文庫
d海音寺潮五郎『中国英傑伝 (上)(下)』(全2冊)文春文庫
e一海知義(いっかい ともよし)『陶淵明』岩波書店 <いつまでも老いを知らぬ 空無(くうむ)>
e王陽明 吉田公平編『伝習録 「陽明学」の真髄』講談社 <読書について 知識の消化不良>
e興膳(こうぜん)宏・川合康三『文選(もんぜん)』角川書店 <文章は経国の大業>
e濱久雄『考経雑感』明治書院
e竹内照夫『礼記』明治書院 <六十になると肉を欠かさない 玉琢(みが)かざれば器とならず…… 人が死ねば気が残る 落ち穂=寡婦の拾い物>
e守屋洋『菜根譚』PHP研究所 <孔子の壺 ミクロコスモス 蝉・カマキリ・雀 楽しみを求めて苦しむ 時間と場所 あやつり人形 減らすことを考える>
e久須本文雄『菜根譚』講談社 <何事も減らす工夫 晩年に奮起 淡味 無心 知足 かまきり・虫・雀 口は禍の門>
e前野直彬(なおあき)『文章規範上』明治書院 <石先生 死に対して……>
e前野直彬(なおあき)『文章規範下』明治書院 <逝く者はかくの如し>
e劉義慶・顔之推『世説新語・顔氏家訓』平凡社 <無 向秀と郭象 死に方について 養生論 なぞ 単豹と張毅>

e前野直彬(なおあき)『漢文珠玉選』平凡社 <典論論文 寿命の例 スコップをかついだ下男を連れて歩いた 顔回>
e今鷹真・井波律子訳『三国志』筑摩書房 <典論>
a呉承恩 伊藤貴麿訳編『西遊記 上・中・下』(全3冊)岩波書店

d魯迅 竹内好訳『阿Q正伝・狂人日記 他十二篇 (吶喊)』岩波文庫
d郭沫若 平岡武夫訳『歴史小品』岩波文庫

d岡本綺堂『中国怪奇小説集』旺文社
e駒田信二『中国怪奇物語 神仙編』講談社 <時間について 邯鄲夢の枕 杜子春 山中の老人>
e西村康彦『天怪地奇の中国』新潮社 <一日の健康法 長生きの例 チンチラ>
e前野直彬『唐代伝奇集1』平凡社 <三つの夢 字謎>
e前野直彬『唐代伝奇集2』平凡社 <杜子春>
e村山吉廣『中国の知嚢』読売新聞社 <論語 老荘 天知る、地知る、我知る、…… 直不疑>
d石川武『中国の笑話』地方書院
e寺尾善雄『中国のユーモア』河出書房新社 <新築の家の釣り合い 父親を罵る>



[930英米・ドイツ・フランス・……]

aバーバラ=レオニ=ピカード 高杉一郎訳『ホメーロスの イーリアス物語』岩波書店
aバーバラ=レオニ=ピカード 高杉一郎訳『ホメーロスの オデュッセイア物語』岩波書店
a高津春繁『ホメーロスの英雄叙事詩』岩波新書
dピエール=グリマル 高津春繁訳『ギリシア神話』白水社
a田中美知太郎『古典への案内 −ギリシア天才の創造を通して−』岩波新書

dデオプラストス 森進一訳『人さまざま』岩波文庫
d山本光雄訳『イソップ寓話集』岩波文庫
d金田鬼一訳『グリム童話集 (一)・(二)』(全5冊のうち2冊)岩波文庫
a浜田広介『アンデルセン童話集』偕成社
dアンデルセン 大畑末吉訳『絵のない絵本』岩波文庫 <実際には美しい切り絵がたくさんある>
dゲーテ 相良守峯訳『ファウスト 第一部・第二部』(全2冊)岩波文庫
dエラスムス 渡辺一夫訳『痴愚神礼讃』岩波文庫

dトマス=モア 平井正穂訳『ユートピア』岩波文庫
dチャペック 千野栄一訳『ロボット(R.U.R.)』岩波文庫

eシェイクスピア 野上豊一郎訳『マクベス』岩波文庫
eシェイクスピア 中野好夫訳『コリオレーナス』筑摩書房
eシェイクスピア 中野好夫訳『ヘンリー四世 第一部』(全2冊のうち)岩波文庫
eシェイクスピア 菅泰男訳『オセロウ』岩波文庫
dシェイクスピア 大山敏子訳『ヴェニスの商人』旺文社文庫
a小出正吾『シェークスピア名作集』偕成社

dラム 本多顕彰(あきら)訳『シェイクスピア物語』社会思想社
dワイルド 福田恆存(つねあり)訳『サロメ』岩波文庫
dワイルド 福田恆存訳『ドリアン・グレイの肖像』新潮文庫
dゲーテ 竹山道雄訳『若きウェルテルの悩み』岩波文庫
dリルケ 望月市恵訳『マルテの手記』岩波文庫(同じものが2冊ある)
aリルケ 生野幸吉訳『リルケ詩集』河出書房

dスティーヴンスン 岩田良吉訳『ジーキル博士とハイド氏』岩波文庫
aビクトル=ユーゴー 塚原亮一訳『ああ無情(レ=ミゼラブル)』講談社
aスタインベック 新居格訳『怒りの葡萄 上巻・下巻』(全2巻)第一書房

d阿部知二訳『バイロン詩集』新潮文庫 <眠りは死の姉妹 安らかな死 あらゆる悲劇は死をもって幕を閉じ、……>
d阿部保訳『ポー詩集』新潮文庫 <夢の夢 黄金郷>
d片山敏彦訳『ゲーテ詩集 (一)』岩波文庫

dトルストイ 河野與一訳『文学論集』岩波文庫
dトルストイ 米川正夫訳『クロイツェル・ソナタ』岩波文庫
dトルストイ 米川正夫訳『イワ゛ン・イリッチの死』岩波文庫
dトルストイ 米川正夫訳『人は何で生きるか』角川文庫
dトルストイ 原久一郎訳『復活 下巻』新潮文庫
aドストエフスキー 小沼文彦訳『罪と罰』筑摩書房
dイプセン 山室静訳『人形の家』角川文庫
dイプセン 竹山道雄訳『野鴨』岩波文庫

dモーパッサン 広津和郎訳『女の一生』角川書店
dジュリアス=レスター『アメリカ黒人昔話集』現代教養文庫
eマルグリット=デュラス ジェラール=ジャロル 清岡卓行他訳『ヒロシマ、私の恋人/かくも長き不在』筑摩書房 <ナラタージュ>
aマルグリット=デュラス 清水徹訳『愛人』(ラマン=L'AMANT)河出書房新社
eマン 佐藤晃一他訳『ヴェニスに死す』講談社
eウナムーノ『殉教者、聖マヌエル・ブエノ』法政大学出版局 <フリーメーソン 地獄はあるのですか? 来世を信じていますか?>

dコナン=ドイル 永井淳訳『地球最後の日』角川文庫
dコナン=ドイル 延原謙訳『バスカヴィル家の犬』新潮文庫
dコナン=ドイル 延原謙訳『恐怖の谷』新潮文庫
dコナン=ドイル 延原謙訳『緋色の研究』新潮文庫
aコナン=ドイル 延原謙訳『四つの署名』新潮文庫
aコナン=ドイル 延原謙訳『ドイル傑作集 I−ミステリー編−・II−海洋奇談編−・III−恐怖編−』(全3冊)新潮文庫
aコナン=ドイル 菊池武一訳『シャーロック・ホームズの冒険』岩波文庫
aコナン=ドイル 菊池武一訳『シャーロック・ホームズの帰還』岩波文庫
aコナン=ドイル 菊池武一訳『シャーロック・ホームズの回想』岩波文庫
aコナン=ドイル 延原謙訳『シャーロック・ホームズの叡智』新潮文庫
aコナン=ドイル 延原謙訳『シャーロック・ホームズ最後の挨拶』新潮文庫

aモーリス=ルブラン 堀口大學訳『ルパン傑作集(1) ルパン対ホームズ』新潮文庫
aモーリス=ルブラン 堀口大學訳『ルパン傑作集(2) 続813』新潮文庫
aモーリス=ルブラン 堀口大學訳『ルパン傑作集(3) 奇岩城』新潮文庫
aモーリス=ルブラン 堀口大學訳『ルパン傑作集(4) 強盗紳士』新潮文庫
aモーリス=ルブラン 堀口大學訳『ルパン傑作集(5) ルパン対ホームズ』新潮文庫
aモーリス=ルブラン 堀口大學訳『ルパン傑作集(6) 水晶栓』新潮文庫
aモーリス=ルブラン 堀口大學訳『ルパン傑作集(7) バーネット探偵社』新潮文庫
aモーリス=ルブラン 堀口大學訳『ルパン傑作集(8) 八点鐘』新潮文庫
aモーリス=ルブラン 堀口大學訳『ルパン傑作集(9) ルパンの告白』新潮文庫
aモーリス=ルブラン 堀口大學訳『ルパン傑作集(10) 棺桶島』新潮文庫

dカミュ 窪田啓作訳『異邦人』新潮文庫
dS・モーム 厨川圭子訳『月と六ペンス』角川文庫
dマーグリイズ編 中村能三訳『マイ・ベストSF』創元推理文庫 <人間そっくり グリムショウ博士の診療所 ……(12編)>

dアーヴィング 中西秀男訳注『スケッチ・ブック』学燈社
dアーヴィング 高垣松雄訳『スケッチ・ブック』岩波文庫
dアーヴィング 吉田甲子太郎訳『スケッチ・ブック』新潮文庫
dメーテルリンク 新庄嘉章『青い鳥』講談社文庫
dウェブスター 恩地三保子訳『あしながおじさん』偕成社
dルイス=キャロル 福島正実訳『不思議の国のアリス』角川文庫
dルイス=キャロル、岡田忠軒訳『鏡の国のアリス』角川文庫
dライマン=フランク=ボーム 佐藤高子訳『オズの魔法使い』早川書房

dスウィフト 平井正穂訳『ガリヴァー旅行記』岩波文庫
d大久保康雄訳『O・ヘンリ短編集 (一)・(二)・(三)』(全3冊)新潮文庫

dセルバンテス 永田寛定訳『ドン・キホーテ 正編(一)・(二)・(三)』(全3冊) 岩波書店
dセルバンテス 永田寛定訳『ドン・キホーテ 続編(一)・(二)・(三)』(全3冊) 岩波書店

eトク=ベルツ編 菅沼竜太郎訳『ベルツの日記』岩波書店 <落花生 旧約を真面目に読んだら二重人格>
dトク=ベルツ編 菅沼竜太郎訳『ベルツの日記 第一部 上』岩波文庫

eソーロー 神吉(かんき)三郎訳『森の生活』岩波書店 <疑問文 大部分の贅沢は……妨害物 仕事をせずに生きる道>
dペスタロッチー 長田新訳『隠者の夕暮 シュタンツだより』岩波文庫
eトマス=ハリス 高見浩訳『ハンニバル』新潮社

dカフカ 山下肇訳『変身 他一篇』岩波文庫
dカフカ 辻 ひかる(王偏に星)訳『審判』岩波文庫
a池内紀編訳『カフカ短編集』岩波文庫
dモリエール 内藤濯訳『人間ぎらい』新潮文庫

e矢崎源九郎『世界の民話』社会思想社 <水女 気違い村の気違い 夕焼け少年>
e奥平堯(おくだいら たかし)『フランス小ばなし集』社会思想社 <聖ペテロの母の玉葱の葉>
e堀田郷弘(ほった さとひろ)『フランス民話 バスク奇聞集』社会思想社 <人の顔がある木>
e種村季弘『ナンセンス詩人の肖像』筑摩書房 <ダリ「妄想的な顔」 ホモニム トートロジー アブラカダブラ モルゲンシュテルン>
eツイアビ 岡崎照男訳『パパラギ』立風書房 <丸い金属と重たい紙について まやかしの暮らしのある場所について・束になった紙について>
a浜田広介『アラビアン・ナイト』偕成社
eディクソン編 中野好夫訳『アラビアンナイト 上』岩波少年文庫 <「海坊主」のくだり>
dサガン 朝吹登水子訳『悲しみよ こんにちは』新潮文庫
dH・G・ウエルズ 石川 年訳『タイム・マシン』角川文庫
dデイヴィッド=ビショフ 田村義進訳『ウォー・ゲーム』早川書房
dW・コツウィンクル 池 央耿(いけ ひろあき)訳『ET』新潮文庫

d『ポオ小説全集 1・2・3・4』(全4冊)創元社 <『メルチェルの将棋指し』 『暗号論』>
dポオ 中野好夫訳『黒猫 他三篇』岩波文庫
dポオ 中野好夫訳『モルグ街の殺人事件 盗まれた手紙 他一篇(マリ・ロジェエの迷宮事件)』岩波文庫

d河田智雄訳『サキ傑作集』岩波文庫
dF・W・クロフツ 向後英一訳『クロフツ短編集 1・2』(全2冊)創元推理文庫
dイーデン=フィルポッツ 橋本福夫訳『闇からの声』創元推理文庫
dエラリイ=クイーン 田村隆一訳『Xの悲劇』角川文庫
dエラリイ=クイーン 田村隆一訳『Zの悲劇』角川文庫
dエラリイ=クイーン 田村隆一訳『最後の悲劇』角川文庫
aアガサ=クリスティ 中村能三訳『アクロイド殺人事件』新潮文庫
aアガサ=クリスティ 井上宗次・石田英二訳『クリスティ短編集 (一)・(二)』(全2冊)新潮文庫


eオーマー=カイヤム 森 亮訳『ルバイヤット』国書刊行会
eエドワード=フィッツジェラルド 井田俊隆訳『ルバイヤート オウマ=カイヤム四行詩集』南雲堂 <土に還るわれら ゆく川の流れる水 無 女性を一層(一つの層だけ)深く見れば……>
eタゴール 高良(こうら)とみ『ギタンジャリ』アポロン社 <生の最後の完成 死よ>

aサン=テグジュペリ 内藤濯訳『星の王子さま』岩波書店
dサン=テグジュペリ 堀口大学訳『人間の土地』新潮文庫
aサン=テクジュベリ 堀口大学訳『戦う操縦士』三笠書房

eL・ハーン 上田保訳『東の国から新しい日本の幻想と研究』 <鏡>
dラフカディオ=ハーン 平井呈一訳『怪談 −不思議なことの物語と研究−』岩波文庫
dラフカディオ=ヘルン(ハーン) 平井呈一訳『心 −日本の内面生活の暗示と影響−』岩波文庫
dラフカディオ=ハーン『怪談・奇談』角川文庫

eW・deモラエス 岡村多希子訳『徳島の盆踊り』講談社 <モラエスの見た「方丈記」>
eE・ベルツ『モラエス』筑摩書房 <「お茶」などの接頭語「お」>
e船岡末利『ロチのニッポン日記−お菊さんとの奇妙な生活』有隣堂
eピエール=ロチ 村上菊一郎・吉氷(よしひ)清『秋の日本』角川書店

aピエール=ブール 小倉多加志訳『猿の惑星』早川書房
aデイヴィッド=ジェロルド 小倉多加志訳『最後の猿の惑星』早川書房

eアーサー=ラッカム絵 寺山修司訳『マザー・グース』
eエドワード=リア 高橋康也訳『ノンセンスの絵本』河出書房新社 <鼻の長い(老人)>
eジェイムズ=ジョイス 柳瀬尚紀他訳『フィネガン徹夜祭』都市出版社
e高橋康也編『言語遊技』日本ブリタニカ <フィネガンウェイク>
eロラン=ド=カンデ 戸口幸策訳『ヴィヴァルディ』白水社

dアンドレ=モロワ 大塚幸男訳『初めに行動があった』岩波新書
dR.P.ファインマン 大貫昌子訳『ご冗談でしょう、ファインマンさん (上)・(下)』(全2冊)岩波書店
dビアトリクス=ポター いしい ももこ訳『こねこのトムのおはなし』福音館

aシドニィ=シェルダン『ゲームの達人 上巻・下巻』(全2冊)アカデミー出版

d河野一郎『英語の歌』岩波書店




塩見 昇『生涯学習と図書館』青木書店

貝原益軒/石川謙校訂『養生訓・和俗童子訓』岩波文庫
松田道雄『貝原益軒』(日本の名著14内『養生訓』)中央公論社
近藤宏二『貝原益軒 養生訓を読む』埼玉福祉会
斉藤滋『噛めば噛むほど13の奇蹟』 新講社
神奈川県農畜産物供給センター『共同購入案内』(毎号)

ハーヴィー・ダイアモンド、マリリン・ダイアモンド/松田麻美子訳『ライフスタイル革命』キングベアー出版1999年
ジェームス・トレフィル 美宅成樹訳『科学一〇〇一の常識』講談社

エッカーマン 秋山秀夫訳『ゲーテとの対話』現代教養文庫(社会思想社)
サムエル・ウルマン(宇野収 訳)『青春の詩』???タイトル確認:
テクノレディ物語』(回想創造法テキスト)……見本冊子は、多摩市立図書館にあります。
曾野綾子『心に迫るパウロの言葉』から「異端怪談」

内田泉之助・林秀一・吉田賢坑共編『新編高等漢文 巻一』明治書院

冨倉徳次郎『平家物語全注釈』(上巻・下巻一・下巻二)角川書店

大御心(おおみごころ)(かたしとて思ひたゆまば……)明治神宮お神籤(みくじ)
『家康公御遺訓』東照宮社務所(パンフレット)
『たいせつなこと(教育勅語)』大宮八幡宮(パンフレット)

田辺元『哲学通論』岩波全書

東京大学仏教青年会 編集『仏教聖典(増補版)』三省堂
中村元『往生要集』岩波書店
玉城康四郎『道元』筑摩書房
道元『正法眼蔵』岩波書店
懐奘:西尾実・水野弥穂子ほか校注『正法眼蔵随聞記』岩波書店
懐奘:和辻哲郎 校訂『正法眼蔵随聞記』岩波書店
久保田淳・山口明穂 校注『明恵上人集』ワイド版岩波文庫
三枝充悳『ブッダの入滅 現代語訳「阿含経」』青土社
関口真大『天台小止観−坐禅の作法−』岩波文庫
関口真大『摩訶止観−禅の思想原理−』岩波文庫
松居桃樓『死に勝つまでの三十日 小止観物語』柏樹社

渡辺実校注『枕草子』(新日本古典文学大系25)岩波書店
上坂信男・神作光一全訳注『枕草子』(上・中・下)講談社学術文庫
山田孝雄(よしお)校訂『方丈記』岩波書店
富倉徳治郎『方丈記評解』有精堂出版

『日蓮大聖人御文書集』

ジェイムズ=ジョイス/柳瀬尚紀・鈴木幸夫ほか訳『フィネガンの徹夜祭』都市出版社

『聖書』日本聖書教会(1971年)
『聖書』(カソリック版 フェデリコ・バルバロ訳) 講談社
『聖書』(文語版)日本聖書教会(大正6年改訳)
バートン・L・マック/秦剛平訳『失われた福音書』青土社
荒井献・大貫隆・小林稔・筒井賢治『ナグ・ハマディ文書 II 福音書』岩波書店
荒井献・大貫隆・小林稔・筒井賢治『ナグ・ハマディ文書 III 説教・書簡』岩波書店
荒井献『トマスによる福音書』講談社
高橋正男『死海文書』講談社

『太宰治全集 第一〇巻』(『パウロの混乱』)筑摩書房

イグナチオ・デ・ロヨラ『霊操』岩波文庫
田島照久編訳『エックハルト説教集』岩波文庫

夏目漱石『こころ』岩波文庫

ウナムーノ/荻内勝之他訳『殉教者 聖マヌエル・ブエノ(人格の不滅性)』(ウナムーノ著作集5)法政大学出版局

『コスモス』1963年3月号(創刊10周年記念号)
高橋巌訳『ルドルフ・シュタイナー選集 第十巻』イザラ書房
現代お伽草子』(自己福音書テキスト)……見本冊子は、多摩市立図書館にあります
『付喪神記(つくもがみき)』(中世のお伽草紙)

手塚治虫『ブッダ』(全巻)講談社

松崎武夫、坂井隆明『情報通信とシステム』東京電機大学出版局
電気通信協会編『新版データ伝送の基礎知識』電気通信協会
データ通信教育研究会編『データ通信』共立出版
NTT技術資料『高度情報通信システム』
大川善邦『インターフェースの作り方』産報出版
正田英介、田村穣、坂田博『制御システムの設計』産報出版
平松守彦『ソフトウエアの話』日経新書
矢田光治『ソフトウエアの知識』オーム社
日本電気情報処理教育部編『オペレーティング・システム入門』日本能率協会
中村正一、大西正和『実用フォートラン』日刊工業新聞社
カーニハン、リッチー、石田晴久訳『プログラミング言語C』共立出版
東京電機大学編『自動制御の基礎』東京電機大学出版局

高見有季『ホームページビルダー7パーフェクトマスター』秀和システム
月岡貞夫・岡本忠成『講座アニメーション 動きをつくる』美術出版社
ウィテーカー、ハラス 青木義郎訳『アニメーションのタイミング技法』ダヴィッド社
安藤明之、米岡学『例題30+演習問題70でしっかり学ぶJava標準テキスト』技術評論社
新バージョンdeスタートアップJava JAVA PRESS SELECTION FOR BEGINNERS』技術評論社

『ピアノ小品集』を作るにあたって私が学ばせていただいた文献やCDなどを感謝とともに示しておきましょう。ここで、大かっこ[……]の中に表示したのは演奏者名(敬称略)、中かっこ{……}の中はその楽譜です。
学習図鑑シリーズ(26)『音楽の図鑑』 小学館(昭和45年)
音楽之友社『最新ピアノ講座』のうち
  2 世界のピアノ教育とピアノ教本
  6 ピアノ技法のすべて
長谷川良夫『作曲法教程』 上巻/下巻 音楽之友社
ベートーヴェン『ピアノソナタ』(全32曲)[ウイルヘルム・バックハウス]{ベートーヴェン ソナタアルバムT/U(全2冊)}
パガニーニ 『ヴァイオリン協奏曲第2番 ロ短調(作品7)』[サルヴァトーレ・アッカルド]{同 3楽章(ラ・カンパネラ)} 
  クライスラーが編集したものを斎藤孝麿さんがピアノ伴奏版とした好楽社 ヴァイオリンシリーズ}
リスト『ラ・カンパネラ(パガニーニによる大練習曲 第3番)』 [青柳晋]{同 全音楽譜ピアノピース}
『バイエル教則本』の後半(55番から106番) [田村宏](LP)
『ツェルニー100』の前3分の1(39番まで) [田村宏](LP)
『ツェルニー30』(全曲) [野辺地勝久](LP)
ブルグミューラー『25のやさしい練習曲』(全曲)[フィリップ・アントルモン](LP)
ヴィヴァルディ『ファゴット協奏曲』(全37曲) [ダニエル・スミス](CD)
サリエリ『ピアノ協奏曲』のうち2曲(変ロ長調/ハ長調) [チッコリーニ](テープ)
フンメル『ピアノ協奏曲』のうち2曲(第2番イ短調と第3番ロ短調)[ハェーウォン・チャン](CD)
フンメル『ピアノソナタ』のうち3曲(作品15/20/81) [同](CD)
フンメル『ファゴット協奏曲・クラリネット四重奏曲 他』[クラウディオ・ゴネッラ](CD)
フンメル『テ・デウム/荘厳ミサ曲 ハ長調』[パトリシア・ライト 他](CD)

岩成達也訳『M.C.エッシアー画集――数学的魔術の世界』河出書房新社

矢野健太郎『数学物語』角川文庫
J.A.N.LEE『The ANATOMY of a COMPILER』Reinhold Publishing Corporation
ドイル、菊池武一訳『踊る人形』(シャーロック・ホームズの帰還)岩波文庫

マイケル・ドロズニン/木原武一訳『聖書の暗号』新潮社


 参考資料

作左部幸秋先生『千字文読方』
作左部幸秋先生『書道講座No.1 No2. No.3』(3冊)

『新詳高等地図』帝国書院
『ピアノ小品集』……CDと楽譜は、多摩市立図書館にあります
八王子観光協会/八王子商工会議所『八王子観光マップ』
杉並区教育委員会社会教育スポーツ課文化財画係『杉並区の歴史』
落語名人(16)三遊亭小円朝『千早振る』『後生鰻』(CD)ダイソー
落語名人(23)三遊亭小園馬『花見酒』『つりの酒』(CD)ダイソー
アニメ絵本『かぐやひめ』(CD付き)ダイソー

Kuroda Kouta (2004.02.06/2007.07.26)