リカツの第一人者 澁川良幸が記した離婚調停の実践書。大切なものを失わないためにもぜひお役立て下さい。

しかして、あなたは下記のようなことで悩んでいませんか?

もしもあなたがそのような問題を抱えているのなら。
このサイトはきっと役に立つ内容です。

知人や弁護士に相談しても出口が見えないその問題。
専門家に「解決不可能」と言われたとしても、まだ間に合います。

これから、根本的に解決できる方法についてお話ししていきます。

「いったいこのつらさの何がわかってそんなことを言うんだ…」

そう思われるかも知れません。

離婚や離婚調停は恐らく一生に一度きりのこと。

慣れない上に人生を大きく左右する重大事項ですから、あなたがどれだけ不安になっているか…考えるだけで胸がつらくなります。

ですが、ご安心下さい、離婚問題に悩む方の抱える問題のほとんどは、それほど深刻に考える必要のないものです。

方法さえ間違わなければ解決できるのです。

 

もどうして多くの人が思い通りに行かずに悩むのか。

それは、多くの方が離婚や離婚調停というものを誤解しているからです。
例えば…

慰謝料に決まりはありません。相場も特に意味はありません。

相手への養育費はゼロにすることだって可能です。

子供の親権は、どんな状況からも確保可能です。

但し、正しいたった1つの方法を取らなければなりません。
そうでなければ、不倫や暴力、金銭的な問題…誰の目から見ても悪い相手にさえ、負けてしまいます。

らにもう一つ、絶対に誤解してはならないことがあります。

皆さんは、弁護士に相談すればいい、と思っていませんか?

確かに離婚裁判になれば弁護士の力を借りるのは必須です。

すが、「調停前置主義」という制度が取られている日本では、

必ず裁判を行う前には、離婚調停を経なければならないと定められています。

そしてこの、裁判に至る前段階の離婚調停というのは、弁護士の出る幕ではありません。

調停に弁護士を介入させることで、有利に進めるどころか、却ってあなたの足を引っ張る場合さえあるのです。

なぜだかわかりますか?。

それは、離婚調停が、裁判とは根本的に異なる場だからです。

離婚調停の結果に、裁判のような善悪問題や法律そのものは、ほとんど関係ないのです。


どういうことか、具体的にはのちほどご説明しますが、

調停とは、裁判官が客観的に公平な判断をしてくれる場ではありません。
それどころか、形式的な法律はほとんどと言っていいほど頼りになりません
「証拠品」に基づく討論なども存在しないのです。

離婚調停の根幹をなすのは、形式的な法律の知識ではなく、悲しみや憎しみ、軽蔑、憎悪…といった人間くさい感情です。

ですから正しい方が負け、間違っている方が勝つ、ということが平然と起こります

離婚調停には裁判のような大きな費用は掛かりません
困ったら気軽に始めることができる「離婚に関する折り合いを付ける場」です。

ではどうやって折り合いを付けていればいいのか、
その中で自分が不利にならない方向、あるいは有利な方向に持って行ったらいいのか…

それをこれからご説明しています。

この12年間で、わたしは15000人の離婚相談を解決してきましたが、現在も月に100〜150人ほどの方が、離婚の問題を抱えて私の元を訪れています。

ずは、実際にコンサルティングを受けられた方、マニュアルを実践した人たちの声をお聞きください。

リカツ(離婚活動)は澁川に相談を!
リカツ(離婚活動)は澁川に相談を!

相談にのった中には、信じがたいほど悲惨な状況に追い込まれた方も、たくさんいらっしゃいました。

など。

ですが、この方たちは、不安と怒りから一転、

笑顔の未来を手に入れました。

なぜ、うまくいったのでしょう? 一体何をしたのでしょうか!?

このホームページを読み進めてください。

悲惨で複雑な離婚問題の数々を、私は解決してきたのです。
きっと、あなたの問題もしっかりと受け止められる。そんな自信があります。

初めまして、申し遅れました。

離婚専門コンサルタント・澁川良幸です。

TVや雑誌・新聞では、

『リカツの第一人者』

『適切指導の推奨離婚カウンセラー』としてご紹介いただいています。

澁川良幸(しぶかわ よしゆき)

昭和38年(1963)東京生まれ 横浜市在住 中央大学卒業
心理カウンセラー(専門:離婚カウンセリング&コンサルティング)

離婚110番代表

人材派遣会社、出版社、通信機器販売などを経て、調査業を営む。
それまでに得た経験と調査業でのノウハウをもとに、
現在、離婚及び家庭問題のカウンセリングやコンサルティング業務、
悩み事・困り事の解決業務を行う。離婚110番代表・代表カウンセラー。

相談者の望む結果を最優先とした「超実践的カウンセリング」を
モットーとしている。
職業柄、珍しいが、リピートや紹介が多い。
専門家から逆に相談を受けるほどの国内 有数の実績の持ち主。


実際のカウンセリング風景 セミナーの様子
メディア掲載実績2 メディア掲載実績1 メディア掲載実績3 メディア掲載実績4 メディア掲載実績5 メディア掲載実績6 メディア掲載実績7 メディア掲載実績8

1990年を越えたところから上昇しはじめ、
2002年には年間28万980組の夫婦が離婚

1年に30万組近い夫婦が離婚していることになります。

対して年間婚姻数は71万4000件(総務省統計局・平成19年データより)。

つまり離婚数は結婚数の3分の1をしめることになるのです。

このように、一昔前に比べれば、離婚はずいぶん珍しくない問題になりました。

そのせいか、マイナスイメージがつきまとう離婚も、最近では、 「リカツ(離婚活動)」という言葉で注目されています。

そして、
“冷え切った結婚生活にピリオドを打ち、新しい人生をスタートするための手段”
“自分の人生を自分で切り開く賢い選択”

という前向きな捉えられ方がされるようになりました。

それに伴い、離婚に関する本が多数出版されたり、離婚を扱う弁護士が現れ始めるなど、これから離婚をしようとする人にとっては、情報を得やすい良い世の中になってきました。

そのため、以前に比べれば、一般の方の離婚に対する見識もずいぶん上がったように思えます。

にも頼らず、自分で解決しようと動き出す人も多くいます。
自分で弁護士を探して雇い、不利にならない別れ方を目指す方もたくさん出てきています。

ですが、駆け込み寺のように私の元を訪れる人は、年々増加しています。

なぜ離婚者の環境は良くなったはずなのに、
専門家を頼らざるを得ない人が後を絶たないのか。

離婚問題が複雑化しているから?

もちろんそれも理由の1つです。

ですが、それ以上に、ある重大な原因があるのです。

れをご覧下さい。実際に私の元に届いた相談のメールです。

夫婦間のいざこざから、離婚調停を妻に申し立てられました。

突然のことで、どうしたら良いのか分からず、
今はとにかくネットや本で知識をしいれています。

ですが、かえって混乱して訳がわからなくなっています。

私が原因でこうなったのですが、妻とは離婚をしたくありません。
どうすれば、離婚調停で離婚しないように持って行けますか?

東京都在住:M・Yさん(男性)

私の元に寄せられる中で最も多いのは、
M・Yさんのように、「自分でいろいろ調べてみたけど、不安で仕方がない」という方
です。

確かに、離婚活動が注目されたことにより、本やサイトはたくさん世に放たれました。

ですが、実はその多くが、間違った情報を配信しているのです!


離婚活動のある種のブーム化は、これまで離婚問題に携わってきたことのない方や、つい最近のブームが始まる寸前に離婚問題に着手した、まだまだ実績のない方を台頭させる結果となりました。

そのため、リリースされている本の中には間違った情報も多く、書籍によって言っていることがバラバラだったりと、読者に大きな誤解を与えているのです。

は、急速な離婚への注目が招いた悲劇は、書籍だけではありません。
離婚専門を謳う、弁護士も同様、あるいはもっと重篤です。

なぜなら、彼らは法律の専門家であって、離婚の専門家ではないのです。

もちろん離婚裁判では彼らは頼りがいのある人たち。

ですから早い段階から弁護士をよりどころにする方が多いです。

しかし、離婚裁判というのは、あくまで最終段階です。
多くの方が誤解されていますが、離婚調停を行い、そこで決着がつかなかった場合しか、離婚裁判を起こすことはできません。

ところが、冒頭でも触れたとおり、
離婚調停というのは、場所こそ家庭裁判所で行われますが、裁判とはまるで内容が異なります

つまり、とにかく立会人の第三者・調停委員を味方に付けた方が有利になるのです。

裁判のように法律が調停の行方を左右するのではないのです。
法律の専門知識だけあっても意味がないのです。

そのために必要なのは、
憎しみや悲しみ、冷静さ、思いやり、切実さと誠実さ…つまり、同情を誘う感情に他なりません。

事実、私の元を訪れる方の半数近くが、弁護士を雇って調停を行って失敗された方、もしくは弁護士に相談を持ちかけて不安になった人です。

これから弁護士の元に行こうとしたが私の話を聞いて考えを改めた、という方も少なくありません。

護士という職業は、法律に偏った意見で、時として調停委員の機嫌を損ねてしまうことがあります。

た、相手が弁護士を立てたからと言って、あなたも弁護士を立てるというのは絶対にお薦めできません。

なぜなら、弁護士は弁論によって勝敗を求めようとする職業上、弁護士同士の間で折り合いを付けようとしがちだからです。

そのため、調停の行方が、あなたと相手のことをまるで考えない、誰のためにもならない調停結果に持って行かれてしまうことが、あとを経ちません。

弁護士にとって、離婚調停は全くの専門外。

例え離婚専門と謳っていたとしても、ノウハウも進み方も価値観も全く異なる調停までは門外漢なのです。

離婚は、その人間の生身の憎しみや恐怖、悲しみ、嫉妬、後悔、軽蔑などの感情が噴出する、リアルで生々しいもの

法律の専門家であり、罪や法への抵触に敏感な弁護士には、そうした調停の大部分を占める心の動きをくみ取れないのです。

離婚調停は、法が二人の間に適用される最悪の結末を迎える前の、最後の話し合いの場です。

例えば、こういう例がありました。

夫に暴力を振るわれたAさんは、やっとの思いで逃げ出しました。
ですが、しつこく電話をされ、 子供に合わせろとうるさくいわれ、子供にはいやいや会わせていたそうです。

離婚もしたいし、子供にも会わせたくない・・・、そこでやっとのことで調停をしたのです。
にも関わらず、調停の進め方が悪かったために、相手に有利な状態で 調停を終わらせてしまいました。

その結果、自信をつけた相手は前よりいっそう態度が悪化。
子供にも本当は会わせたくないのに、 二週間に一度が、一週間になり、三日に一度となり、そしてDVも再び始まりました。
やっとの思いで逃げ出したのに、奥さんは絡め取られるように最悪の環境に突入してしまったのです。

たくさんお金を支払う安心感を得たいなら、百万円単位の額を支払って弁護士を雇うことをお薦めします。

すが、本当にあなたの望む離婚を実現したいなら、もっと良い方法があります。

弁護士に頼らず行うなら、いったいどうすれば良いのか。
いよいよ本題です。注意して読んでいって下さい


それは、一人で闘うことです。

「何を言い出すんだ…」

どうか驚かず、最後まで聞いて下さい。明確な理由があるのです。

先ほど申し上げたように、もしも相手が弁護士を雇い、調停であなたのことを徹底攻撃してきたとしたら。

調停委員は多勢に無勢のあなたに同情する可能性が高い
のです。

もちろん、だからと言ってただ一人で調停に出向けば良い、というわけではありません。

離婚調停とは、法律の通用しない場です。

調停の場は、公平な場でも正義を決める場でもありません。
悪い方が裁かれる場と言うわけでは決してないのです。

手堅くプランニングをしたものが勝利します。
準備を整えていかなければ、相手の思うままになってしまうのです

そして、そのプランニングとは、決して法律的なものではありません。
行政書士が作るようなただの書類上のものでもありません。
また、市販の書籍に載っているような表面をさらっと撫でただけで通用するものでもありません。

「弁護士にも頼らずに、裁判よりも戦略的にいくことなんて難しい!」

ご安心下さい。
何度も言いますが、調停は裁判とは違い、法律の専門知識がさほど必要ないのです。

ですから、極端な話、
「たった3つのこと」さえ押さえておけば、調停に勝利することは可能です。

これは調停に掛けられた方も、調停に掛けた方も同じことです。

私は離婚相談を専門に10年以上、15,000件以上の相談数を積み重ねることで、誰よりも現実の離婚問題について、裏にも表にも精通するようになりました。

その結果か導き出された3つのこと。それは…

調停勝利に必要な3つの意識とは…

調停勝利に必要な3つの意識

 

いかがでしょうか?

たった3つ。すごくシンプルだと思いませんか?

「本当に、有利に離婚調停を進めることができるんでしょうか・・・」

ほとんどの方は少なからずともそのような心配をされていますが、 何も私は、あなたにゼロからたった一人で戦略を組み立てて、たった一人で闘え、などと言うつもりはありません。

専門家のアドバイスのもと、まずは正しい理解・認識を深めれば良いのです。

そして、離婚の専門家から、豊富な実績に裏打ちされた“勝つためのポイント”を事細やかに指導してもらえば良いのです。

ご安心下さい、あなたには私が付いています。


私がコンサルティングした方々の多くは、よっぽど酷い状況になっていない限り、有利に調停を終えることに成功しています。

この10年間で、15000人の方の離婚問題にアドバイスさせていただき、実に96.4%の方に「満足した」というお声を頂いています。

ニュース番組や新聞・雑誌などのメディアで紹介されたり、離婚の専門家としてコメントを求められるようになったのも、そうした実績があったからこそです。



それも、離婚の現場を知らない法律家の空論ではありません。

離婚専門コンサルタントとしての10年・15000件にわたる相談実績と豊富なコネクションの数々を元にした、私にしか語れない離婚調停成功の秘訣の数々です。

お金のこと、相手のこと、子供のこと、姑のこと、法律では解決できないさまざまな問題・・・

離婚に関する悩みや疑問、怒り、不安は様々なものがあります。

私の下に来られる相談者の方々も、 皆はじめはそういった感情で興奮状態にあることがほとんどです。

しかし、このような悩みや疑問、不安や怒りは、 これからお話しする内容で一挙に解決することができます。

ご覧下さい。これが、その内容の一部です。

最重要人物“調停委員”の驚愕の事実とは・・・必要知識をわかりやすく解説。離婚調停とは?

離婚調停とは一体どのようなものなのか、どのような手続き・準備が必要で、どのような流れで進んでいくものなのか…基本的な知識をわかりやすく解説します。

誰もが誤解している離婚調停に関する嘘とは・・・誰もが誤解している離婚調停の真実とは?

続いて、離婚調停に対する誤解を正します。私たちの暮らす社会には良くも悪くも情報が溢れかえっています。そして嘘がまかり通っています。離婚調停も例外ではありません。その嘘を鵜呑みにするとあなたの人生を失敗に導くことになりますから、ここは注意して頭に入れて下さい。

どんな不利な状態でも有利にする「賢い」調停の進め方とは・・・離婚調停の効力とは・・・?

多くの人が離婚調停の効力について勘違いしていることがあります。離婚調停の効力についてよく把握しておかないとお金が取れなくなったりします必ず知っておかなければならない離婚調停の効力とは・・・

調停をかける側、かけられる側で異なる“戦略”とは・・・ 離婚調停の勝敗の鍵を握る、調停員とのつきあい方

調停において最も意識しなければならない調停委員と上手く付き合うための裏技的な具体的ステップを公開します。例えば慰謝料を吊り上げるためのステップがあります。調停委員の心理を知り尽くした澁川だからこそ導き出されたステップです。

調停のすべてを握る“調停委員”との上手な付き合い方とは・・・どんな不利な状態でも有利にする「賢い」調停の進め方とは

私のもとにくる相談者の多くは、どうしようもなくこんがらがり、絡まった状態でこられます。それでも私のアドバイス通りにするだけで逆転したりするのです。不利な調停でも逆転するためのある調停の進め方をあなただけにお伝えします。

書記官、裁判官、調査官との間違いない付き合い方とは・・・調停をかける側、かけられる側で異なる“戦略”とは・・・?

調停委員とのやりとりを円滑に進め、調停を有利に進めるためには、ある“戦略”が絶対に必要です。戦略なしで調停に挑んでは、あなたにとって非常に不幸な結果に終わります。ここでは、勝つための戦略について具体的、実践的にお話しています。

話下手な人が調停に挑む場合に押さえておくべきポイントとは・・・話し下手な人が調停に挑む場合に押さえておくべきポイント

どんなに話下手でもこの方法さえ取れば、話下手はまったく不利にはなりません。どんなに人前で話すのが不得意でも関係ありません。あなたがもし話下手だと認識しているならこの方法で乗り切ってください。

調停に勝つための“演出”とは・・・?書記官、裁判官、調査官との間違いないつきあい方とは?

調停から裁判に行く場合、同じ担当者になるということは十分考えられます。つまり調停の内容を知っている担当者は始めから心象が違います。その彼らの心象を悪くしないある方法とは・・・

本人が万が一出頭できないときに行わなければならないこととは・・・調停に勝つための演出とは?

調停を少しでも有利に進めたいなら、演出は必要です。15,000人以上のカウセリングを受けたきた澁川だから語れる調停に勝つために必要な演出とは・・・例えば女性ならある理由から、調停にすっぴんで行ってはいけません。

本人が万が一出頭できないときに行わなければならないこととは・・・財産を処分されないようにする方法

離婚調停中に相手に財産を処分されないようにするためには? この方法を知らなかったがために、調停に勝利したにも関わらず、全ての財産を失ってしまった方がたくさんいます。裁判では相手に財産を処分されないように仮差押することができますが、調停では認められないケースが多いです。調停中の対策で最もシンプルで効果的な対策をお教えします。

本人が万が一出頭できないときに行わなければならないこととは・・・調停中の生活費を相手に請求する方法

調停は話し合いの場です。方法次第では、財産を剥奪されるのを阻止するだけでなく、生活費を相手に出させることさえ可能です。その具体的な手はずとは…?

本人が万が一出頭できないときに行わなければならないこととは・・・相手が調停に出頭しない場合の対処法

もしも相手が調停に応じず、家庭裁判所に現れなかったら。泣き寝入りする必要はありません、この方法を使えば、正攻法的に、強制的に呼び出すことが可能になるでしょう。

本人が万が一出頭できないときに行わなければならないこととは・・・本人が万が一出頭できないときに行うべきこととは?

逆に自分が調停に出られなくなってしまった場合の対処法。調停は本人の意思がもっとも重要ですから、本人出頭がルールです。
しかし、どうしても本人が出頭出来ないときは、あることを行えば、不利にならずに済みます。それは・・・

本人が万が一出頭できないときに行わなければならないこととは・・・養育費の交渉方法/養育費をゼロにする方法

もちろん、離婚問題の内容に応じた解説も行います。その1つが、養育費の交渉方法。驚くべきことに、法律の適応されない調停では、どんな立場に立たされていようとも、養育費を払わずに済んだり、逆に多額のお金を取ることができるのです。それは何も抜け道のようなダーティな話ではありません。必要な知識を知らないで挑むと、確実に相手の思うツボになってしまいます…。逆に、もしもあなたが少しでも多くの養育費を取ろうと思うなら、ぜひこの内容を参考にして下さい。

本人が万が一出頭できないときに行わなければならないこととは・・・親権を獲得する方法

大切なお子さんを守る方法をお伝えします。どんなに非道な相手だとしても、どんなに親として失格の相手だとしても、自動的に親権があなたのもとにくるわけではありません。それどころか、調停の進め方次第では、いくらでもその親失格の相手に、子供の親権を奪われてしまうのです。この知識を元に、有利に進めるための確実な戦略を立てていきましょう!

いかがですか? これでもまだ内容のごく一部ですが、

これだけのことを知っておけば、相手よりも有利に調停を進めることができる。そうお分かりになったと思います。



それだけ濃密、かつ、重要な内容です。

ですが、それは逆に言えば、あなたがこれだけの内容を押さえていれば、
相手よりもはるかに有利に立てるということです。

離婚調停は、そのシステムと、裏側を知った者に軍配があがります。

もしかしたら、内容の多さに驚かれているかもしれませんが、安心ください。

正しいアドバイスも、わかりにくくて伝わらなければ意味がありません。

これまで数々の方に助言や講演を行ってきた実績をもとに、読み易さと理解し易さを第一に構成しました。

事例を中心にイメージしやすく書いていますので、決して理解できないということはないでしょう。
また、実践的な内容ですから、もし明日に調停が迫っていたり、現在調停中という方も、即対応可能です。

離婚調停が上手くいく人、上手くいかない人、
その違いは、上でお伝えした方法や内容を知っているか、知らないか。
それだけの違いでしかありません。

ですが、私が直接「それだけのこと」をお伝えするには、限界があるのです。

現在、おかげさまで私の「離婚相談カウンセリング」は、予約で何ヶ月も先まで埋まってしまっています。
直接私が時間を裂くかたちになるため、高い料金も頂いています。
それでも、何ヶ月以上もお待ちいただいている方が多く、これ以上の受付は困難です。

私がこの仕事を始めた理由は、困っている人を助けたいと言う思いからです。

現在、離婚について適格なアドバイスできる人がどこにもいないことが原因で、離婚したいのに離婚できなくなってしまった、という方がとても多いのです。

あるいは、自分の望む形で離婚できなかった、という方。
離婚したかったけど離婚できなくってしまった・・という人もかなりいます。
取れるはずだった金額が取れなかった・・・
支払わなくてもいい金額を支払う結果になった・・・

という人もたくさんいます。

噂や嘘に流され、正しい知識を見失い、大きく人生を狂わされたしまった方がたくさんいるのです。

メディアが煽ることもあり、リカツという言葉ばかりが先行しがちですが、

正しい知識無くして、本当に後悔のない離婚は成し得ません。

それに、離婚はあなただけの人生ではありません。
あなたのお子さん、両親、兄弟の人生も変わってくるのです。

私は、そんな方々を助けるために、それこそ自分の人生をかけて離婚相談にのってきました。
その積み重ねが15,000人の相談数になっています。
しかし、これ以上、私の現在の対面式のやり方では、助けることができる方に限界があります。

そこで、私はこのアドバイスの内容を、事例を交えたわかりやすいマニュアルにまとめました。

全ての離婚調停に直面する方々に少しでも早く手を差し伸べたい・・・

明日、離婚調停に呼び出されても「対応可能」な方法を知って欲しい・・・

そんな思いから、この実践マニュアル、『離婚調停成功マニュアル』を提供することにしたのです。

澁川良幸にしか語れない離婚調停勝利の法則

離婚調停は、離婚をするのであれば必ず経なければならないことです。

にも関わらず離婚調停成功に向けた情報がほとんど皆無でした。

繰り返しますが、この『離婚調停成功マニュアル』には、 調停にかけられた人も、調停にかける人も、誰もが読まれても、

「目の前にある不安や悩み」を解消するだけでなく、
「あなたの未来、お子さんの未来」をも幸せなものにする“戦略”を詰め込んでいます。

誰が実践しても、このマニュアルは「目の前にある不安や悩み」を解消するだけでなく、
「あなたの未来、お子さんの未来」をも幸せなものにすることができます。
あなたが今抱えている離婚調停の悩みを取り去って、楽になってください。

15000人。

離婚コンサルタントとしては最も多くの事例を目の当たりにし、多くの事例を成功に導いてきた私です。
だからこそ、お力になれる自信と実績があります。

法律の知識を詰め込んでも、調停の場では、役には立ちません。 
このマニュアルは、現実のリアルな声から生まれた実戦的、具体的な内容です。

「この方法は誰にでもできる実際、具体的なものであること」 であり、

「これまで明らかにされていなかった離婚調停に特化した成功マニュアル」です。

市販の本を買って読んでみて、なんとなく離婚調停のことがわかったような気になった・・・でも実際どうすればいいのかはわからない・・・といった、市販本にありがちな悩みもなくなるでしょう。

読んでいただければ、その場から直ぐに実践できます。
あなたの不安や怒り、恐れも大幅に緩和されるでしょう。

あなたの離婚調停成功はそのときから始まります。

10年かけて培ってきた私の実践ベースの離婚調停の解決法をあなたにお伝えします。


あなたの今後を左右するかもしれないこのマニュアルに、 一体どれぐらいの価値があるでしょうか?

私が、普段、離婚相談のプロとして、この「離婚調停成功マニュアル」の内容をカウンセリングでお伝えする際は、100,000円以上の相談料を請求しています。

調停の成否の如何で、養育費、慰謝料などで何十万、何百万円と変わってきます。

あなたの人生が変わってきます。

そして、あなたのお子さんやご家族の人生が変わってくるのです。

ですから、100,000円という額も、決して高いものではない、と言われます。

ですが、私はそうは思いません。
私は、生の声をたくさん聞いて離婚調停のつらさをよく知っています。

直接私が時間を裂くわけではないのに、そんなに多額のお金を頂くわけにはいきません。

私の想い、それは「あなたの悩みを解決したい!」 ただそれだけです。

>>>離婚調停を成功に終わらせたいあなたへ、

※このマニュアルを販売するにあたり、弁護士業界や行政書士業界から大きなバッシングを受けるかもしれません。離婚調停についてたった19,800円で成功に導くことができるのですから。彼らの仕事を奪ってしまうかもしれません。ですので、このサイトはいつまで公開できるかわかりません。あなたが、今度訪れるときはこのサイトは閉鎖されているかもしれません。離婚調停を成功させて笑顔になりたいという方は、このサイトが閉鎖されないうちに、このマニュアルを手に入れて下さい。

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