
日 々 の 言 葉
| 1 青春とは 心の 若さである | |||||
| 信念と希望に溢れ勇気に満ちて日々新たな活動を続ける限り 青春は永遠にその人の物である |
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| 2 まず願う 強く願う | |||||
| こうあれば良いと漠然と思っているだけでは物事は成し遂げられない。 成功への道はまず願うこと!それも強く願うことから始まる |
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| 3 今日一日に 最善を尽くす | |||||
| 今日一日に最善を尽くせば過去は今日のための良き教師となり、 未来は今日を生きるための希望となっていく道を照らしてくれる |
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| 4 素直に見て考えて 行動する | |||||
| 偏見を持って見ると物事を見誤りがちである。 見る、考える、行動する、いずれに於いても素直な心が大切である。 |
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| 5 やる気が 運を運んでくる | |||||
| 棚からぼた餅の話はそうある物ではないし、待っているだけでは幸運はやってこない。 やる気に溢れて努力し続ける人を天が見放す筈は無い。 |
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| 6 心こそ 最強の 武器 | |||||
| 困難に立ち向かう力も、それを打開する見方やアイディアも心のうちに生まれてくる。 心が最強の武器。その武器の鍛錬こそ怠らないようにしたい。 |
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| 7 批判にこそ 耳を傾ける | |||||
| 耳の痛い批判には つい腹を立ててしまうが、そこでじっと我慢をし、 心を大きく広げ厳しい批判の一言一句にこそ耳を傾けよう |
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| 8 喜びを知る人間は 幸せ | |||||
| 人間とは妙なもので、同じものを見て喜ぶ人も居れば そうでない人もいる。 些細なことにも喜びを感じ、感謝の心を持つようでありたい。 |
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| 9 短所も長所 生かし方次第 | |||||
| 状況により短所は長所に、長所は短所になる。 長所も短所も個性であり、生かし方次第。 |
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| 10 自分を信じ 人を信じる | |||||
| 自分の力、可能性を信じ、人の力、可能性を信じる。 それが出発点。 |
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| 11 よくやったと 自賛できる1日を | |||||
| 「本当によく頑張った」と思わず自分で自分の頭を撫でてやりたくなるほどの一日を送れば 明日への意欲もおのずと湧き上がってくる。 |
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| 12 笑顔は 最善の サービス | |||||
| 笑顔で話しかけられると不思議と気持ちが和んでくる。 職場においても家庭においても お互いに笑顔のサービスを心がけたい。 |
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| 13 自分1人の幸福は 無い | |||||
| 人と人の繋がりで成り立っているこの世の中。 人に尽くし、世に尽くし、自分も幸せなら他人も幸せ、そんな姿を目指したい。 |
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| 14 悩みあるところに 改善点あり | |||||
| 悩み=問題点。 悩みは改善点を教えてくれる貴重なアドバイザーだと受け止めたい。 |
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| 15 白紙で 考える | |||||
| 経験は貴重な財産だがともすると新しい発想にケチをつける。 事を成すに当たっては 常識&前例を大事にしつつも まず白紙で考えたい。 |
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| 16 自分の目で見よ 頭で考えよ | |||||
| 上司&先輩&専門家の考え方には適切な物が多いが 自分の目で確かめ、頭で考えて行動してこそやりがい、生きがい、成長が生まれてくる。 |
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| 17 心の成長に 終りは 無い | |||||
| 肉体の成長はある時期に自然に止まってしまう。 しかし、心の成長は決して止む事はない。 |
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| 18 成功も 失敗も 自分次第 | |||||
| 人はともすると失敗の原因を他に求めがち。 反省すべきは謙虚に反省する行き方こそが進歩発展をもたらしてくれる。 |
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| 19 とらわれるから 行き詰る | |||||
| 物事に行き詰る大きな要因は一つの見方にとらわれること。 ちょっと視点を変えてみる、そういう自在な見方が出来れば行き詰まりは避けられる。 |
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| 20 持ち味発揮が 成功の 鍵 | |||||
| 人には夫々、その人ならではの天分、持ち味がある。 お互い自らの天分、持ち味をしっかり認識し、生かしていくように心がけたい。 |
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| 21 喜べど驕らず 悲しめど絶望せず | |||||
| とかく人は少々うまくいくと驕りが生じ、困難が続くと絶望の淵に陥りやすい。 時々に喜び、悲しみを味わいつつもお互い驕らず絶望せず着実に歩みたい。 |
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| 22 悲観からは 何も生まれない | |||||
| 物事を悲観的に捉えると不安ばかりが高まり、しまいには自殺もしかねない。 何も自ら進んで悲観し、気持ちを萎えさせ、自分のやる気を削ぐことは無い。 |
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| 23 夢は 必ず 実現する | |||||
| 夢は実現すると信じれば意欲がわき苦労や困難が喜び生き甲斐に変わってくる。 夢は必ず実現すると信じて歩みたい。 |
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| 24 人生を 楽しむために 働く | |||||
| 働くことを楽しみ、その働きを通して人生を大いに楽しむ。 仕事に対する姿勢&成果はこの点に考えを及ぼすかどうかで大きく変わる。 |
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| 25 山頂への道は 一本では無い | |||||
| 一つの道に執着すれば無理が出る、無理を通そうとすると行き詰る。 山はそのままに、身軽に自分の身体を動かせばまたそこに新しい道が開けてくる。 |
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| 26 やれば 出来る 必ず 出来る | |||||
| 何事も絶対と言う事は有り得ないが不安を抱いたままでは出来ることも出来なくなる。 事を成すにあたっては 必ず出来るという強い信念を養って取り組みたい。 |
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| 27 重ねた努力が 実を結ぶ | |||||
| 五つ、六つの手を打っただけで万策尽きたと言ってないか。 成果が上がらないと不満を言う前に 謙虚に自らの努力の程度を省みたい。 |
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| 28 万物万人 わが師たらざるは無し | |||||
| 語らぬ木石、流れる雲、無心の幼児、他人の叱責。 すべてに学ぶ心があって はじめて新しい知恵も生まれてくる。 |
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| 29 自分も生き 他人も生かす | |||||
| 意見が対立すると自分の考えを無理強いしたり、安易に妥協する。 しかし、自分も生き、他人も生きる道を求めて歩みたい。 |
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| 30 志を失わないかぎり 挫折は無い | |||||
| 人生には 思うに任せぬことが続くこともある、その度に挫けていたのでは何一つ成就しない。 失敗の中から学び取り再び立ち上がろう! |
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| 31 昨日より今日 今日より明日 | |||||
| 十年一日の如くただ漠然と過ごしていたのでは虚しいばかりである。 日々新たな挑戦と創造を重ね、生き生きはつらつとして新たな道を歩みたい。 |
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