包丁
堺一文字光秀 S-3玉研 牛刀240mm
この包丁は、野菜などをスライスするときに主に使っています。
堺一文字光秀のS-3シリーズは、金属が非常に硬く切れ味がかなり持続します。
そしてこの包丁は、刀身の両面にデコボコのくぼみがあり、くぼみの間に空気が入り
食材の切り離れが良くなり食材の抵抗感が少なくなりスムーズな作業が出来ます。
堺一文字光秀 S-3玉研 筋引270mm
この包丁は筋引きなので、刃の幅が狭くなっているため、
骨をはずした肉や魚をフィレを切り分ける時や、
肉や魚をうすくスライスする時に使います。
この包丁も牛刀と同様に、堺一文字光秀のS-3シリーズで、
金属が非常に硬く切れ味がかなり持続します。
この包丁も、刀身の両面にデコボコのくぼみがあり、
くぼみの間に空気が入り食材の切り離れが良くなり
食材の抵抗感が少なくなりスムーズな作業が出来ます。
ミソノ・モリブデン鋼ツバ付包丁・筋引(刃渡り24cm)
この包丁は、堺一文字秀光の包丁を買う前に筋引きとして使っていましたが、
今はサーモンやサクラマスなど、洋出刃包丁では下ろしにくい魚を下ろすときに使っています。
堺一文字秀光のS-3シリーズに比べたら、金属が柔らかくすぐに切れ味が悪くなりますが、
金属が柔らかい分、刃が欠けにくいのでこれを使っています。
堺一文字光秀 S-3 ペティナイフ120mm
この包丁は野菜の面取りや角切り、棒状に切ったりなど細かい作業をするときに使います。
S-3シリーズのペティナイフの最小のものは刃渡り120mmで少し長く使いにくいので、
堺一文字秀光の職人さんに削ってもらい刃渡り100mmにしてもらいました。
この包丁も牛刀と同様に、堺一文字光秀のS-3シリーズで、
金属が非常に硬く切れ味がかなり持続します。
堺一文字光秀 S-3 骨スキ 丸型140mm
この包丁は子羊、鳩、ウズラ、地鶏などの骨付きの肉を処理する時に使います。
この包丁は角型(関東型)包丁と違い、丸型(関西型)で
刃幅が狭いので骨と身の間に包丁を入れやすいです。
この包丁も牛刀と同様に、堺一文字光秀のS-3シリーズで、
金属が非常に硬く切れ味がかなり持続します。
堺一文字光秀 S-3 洋出刃210mm
この包丁は、魚を下ろすときに使っています。
この包丁も牛刀と同様に、堺一文字光秀のS-3シリーズで、
金属が非常に硬く切れ味がかなり持続します。
ミソノ モリブデン鋼 洋出刃 165mm
この包丁は、堺一文字秀光の包丁を買う前に洋出刃として使っていましたが、
今はフュメ ド ポワソンなどを作る時の、魚のあらを切るのに使っています。
堺一文字秀光のS-3シリーズに比べたら、金属が柔らかくすぐに切れ味が悪くなるので、
魚を下ろすには良くないですが、金属が柔らかい分、刃が欠けにくいのでこれを使っています。
堺一文字光秀 S-3 クレバーナイフ150mm
この包丁はソースを作るために、オマール海老を叩き割ったり、
牛や羊や豚などの骨を叩き割るときに使います。
刃先に穴が開いているので、フックにかけられて、収納に便利です。
この包丁も牛刀と同様に、堺一文字光秀のS-3シリーズで、
金属が非常に硬く切れ味がかなり持続します。
堺一文字光秀 Gライン パン切包丁300mm
この包丁はパンを薄くスライスしたりする時に使っています。
本当はパン切り包丁もS-3がほしかったのですが、生産されていなく、Gラインにしました。
でも、Gラインもなかなか切れ味は持続します。
