この画面のどこかをクリックすると全面が表示されます。
(18.10.7)9月に行われたジャパンオープンの女子ダブルス準決勝で、204回のショットの最長ラリーが
      記録されました。詳しくは、目次→国際大会→The Longest Rally へ
(18.5.27)昨日、タイ・バンコック郊外で開催されたユーバー杯大会で日本女子が37年振りに優勝し
      ました。通算6回目の優勝です。しかし、本日トアマス杯決勝で日本男子は中国に惜敗し、
      2度目の優勝は果たせませんでした。「過去の記録」を更新しました。

(18.3.19)YONEX OPEN全英大会2018混合複で、渡辺・東野組(日本ユニシス)が、日本選手として初優勝
     という快挙を果たしました。そのほか女子単複でもよい成績を収めています。
     目次→国際大会→全英大会 BEST4へ
(18.1.25)BWFが2020年の東京五輪に向けて、ルールの一部改正を考えていることがバドミントンマガジン
     1月号などでわかりました。 私なりにまとめてみましたので、ご披露します。 左をクリックして
     ください。
(18.01.01)
新年明けましておめでとうございました。
      今年もバドミントン界の活躍を期待しています。

(17.12.18)昨日、今年の掉尾を飾るスーパーシリーズ・ファイナル大会(ドバイ)の決勝が行われました。
       その結果、日本人選手が女子単複で優勝しました。
       山口 茜 15-21,21-12,21-19 シンドウ・プサルラ(インド)  お互い死闘でした。
       米元小春・田中志穂組 21-16,21-15 福島由紀・広田彩花組
       尚、男子複の園田・嘉村組は3位でした。

(17.09..20)高校生以下の大会の結果を載せました。

(17.01.01)
新年明けましておめでとうございました。
      今年もバドミントン界の活躍を期待しています。
      1月末でJCOMのWebサービスが閉鎖になりましたので、YAHOOのサービスに変更しました。
(16.12.21.)「B情報」の1を中心に一部修正しました。
(16.12.17.)年末最大のイベントであるBWFの World Superseries FINAL大会で、WDに松友・高橋組が、
      MDに園田・嘉村組が共に決勝に進みました。残念ながら敗者となりました。
(16.8.19)リオ五輪で、バドミントン女子複で初めて金メダルを受賞しました。

     その試合のスコアシートを掲載しました。奇跡の逆転劇でした。 目次→国際大会→リオ五輪へ
(16.5.23)今年のト杯・ユ杯大会で、男子はベスト8、女子は準優勝でした。
(16.3.22.)第106回全英大会の男子複決勝のスコアシートを付加掲載しました。
(16.3.21.)第106回全英大会の女子単複決勝のスコアシートを掲載しました。目次→国際大会へ
(16.3.13)
第106回全英大会で、日本女子が単複で優勝しました。詳しくは、目次→国際大会→全英大会へ
(16.1.12)新年明けましておめでとうございます。旧年中は我がバドミントン界の活躍が目立ちました。
    嬉しい限りです。本日、旧臘行われた全国小学生大会の結果を掲載しました。
(15.03.31)全国中学生大会と全国高校選抜大会のベスト4を掲載しました。
(14.12.31
)今年掉尾を飾るBWFのWorld Superseries FINAL大会で、松友・高橋組が史上初の
      優勝を果たしました。その準決勝の中国戦は大熱戦でした。
      そのスコアシートを作成しました。
(14.07.03)「ト杯・ユ杯大会について」を目次「D 国際大会」にUPしました。
(14.06.27)先月インドで開催されたト杯・ユ杯大会で、男子は史上初の優勝、女子は33年振りに
      準優勝という快挙を成し遂げました。誠にめでたいことです。
           そこで、「D 国際大会」に、過去の大会出場 日本選手団の名簿を作成してUPしました。
           合わせて「ト杯・ユ杯大会 ベスト4」をご覧ください。
(14.01.17)目次A「アーカイブ」の1のレイアウトを訂正しました。
      競技規則書初版本の復刻版などが載っています。
      ミステリーは初版本の印刷所が水戸市内だったことです。
(12.12.10)今年のアジアと世界のジュニア大会での日本選手の活躍はすばらしかったですね。
      過去の記録とともにメモを「国際大会」に掲載しました。
(12.08.04)ロンドンオリンピック・バドミントン競技WDの「無気力試合」について解説しました。
(12.05.31)「日本バドミントン史」の一部を訂正しました。
(12.04.09)B 情報 1 「ラリーポイント制」 のページを 「ラリーポイント制とその後」 として
      更新しました。
(12.03.08)「OSIM」について紹介しました。

(12.01.01)新年を迎えてレイアウトを少し変えてみました。
(11.12.19.)「日本バドミントン史」をUPました。
      誤りがありましたら教えてください。
(11.04.24)国際大会の資料を掲載しました。

(11.03.31)3月末までに開かれた高校生以下の大会の結果を掲載しました。
(10.09.01)8月末までに開かれた高校生以下の大会の結果を掲載しました。

      
全日本教職員バドミントン選手権大会の栄光の記録(種目ごと)
      を割愛しました。

(09.07.15)「ラリーポイント制について」のページのリンクを修正しました。

(09.07.06)(財)日本バドミントン協会のホームページに最新の競技規則が
      全文掲載されています。
      また、07.02付けで大会運営規程第2章第7条の一部改訂が
      公示されています。
(09.12.22)高校生以下大会の栄光の記録を掲載
(09.07.01)BADMINTON MUSEUM (バドミントン博物館) 開設