
| 私の愛した、たかちゃん : 和央ようか さん |
| ◆和央 ようか(わお ようか)◆ 196×年2月15日生まれ O型 大阪市出身。 1986年 宝塚音楽学校入学 1988年 音楽学校卒業、宝塚歌劇団入団。初舞台は「キス・ミー・ケイト」(花組)、雪組に配属 1998年 新生・宙組へ組替え。ずんこちゃん(姿月あさと)に次いで二番手。 2000年 全国ツアー「うたかたの恋」でトップ。 大劇場でのお披露目は「望郷は海を越えて/ミレニアム・チャレンジャー」 2006年 涙の退団。でも、ずっとずっと大好きです! ◆主な作品◆(と、管理人れみの勝手感想) 「ベルサイユのばら」(1989年)新人公演・オスカル。本役 : 一路真輝 「この恋は雲の崖まで」(1992年) ※個人的にすごく好きな作品。なんたって紫ともちゃんが大好きでした! 「天国と地獄」(1993年)新公初主演。本役 : 一路真輝 「二人だけの戦場」(1994年・バウ) ※ハナちゃんのお兄さんでジプシー役。後の「CrossRoad」の原点となった?作品。 長髪、黒髪で超二枚目のアルヴァさま!れみはこれでやられました! ハナちゃんは当時ぷっくりしていたのでリフトでよろけているのもご愛嬌(^^ゞ 「大上海(グランシャンハイ)」(1995年・バウ初主役) ※バウのポスター見て「行けてない。。。」と思った私(@_@;) うう、たかちゃん、ごめん!ちゃんと通えばよかったなあ。。。 ゆりちゃん(天海祐希様)の退団でそれどころじゃなかった、というのが言い訳(^^ゞ 「エリザベート」(1996年) ※エルマーさんに完璧にはまりました!このとき完全に和央ファンに♪ 今考えても歴代エルマーでいちばんカッコエエと思う! ところが東京公演はルドルフ役。。。。で、でかいルドルフ。。。。(汗 「虹のナターシャ/ラ・ジュネス」 ※芝居のほうでは変な髪形〜と思ったけど、ショーは鼻血もの。。。(@_@;) えっと、ダルマで開脚でした。ねったんやトウコちゃんもダルマだったのよん♪ ミラクル・ファイブ・・・・って、あれっ!? あとの二人は誰だっけ・・・? 「嵐が丘」(1997年・バウ) ※大好きな作品。ヒースクリフのワイルドさがたかちゃんに凄く似合ってた。 しかしキャサリンが、キャサリンが。。。。(以下、自主規制) 「エクスカリバー/シトラスの風」(1998年) ※芝居はビジュアルは良かったんだけど、変なヒトでした。。。 ショーがカッコよくて通いました(^・^)v 当時のヅカ友がずんこちゃんファンだったので 二人して早朝よりチケット並びをしたのも懐かしい思い出。 「エリザベート」(1999年) ※すみません、超個人的にいちばんカッコエエ〜!と思っているフランツ・ヨーゼフ。 だってほら、「ウイーンには若くてハンサムな皇帝がいる」ですもん♪ 軍服はもちろんのこと、ガウンにヒゲ姿のたかちゃんにめろめろでした! 「CrossRoad」(1999年・ドラマシティ) ※私の運命を変えた作品(大げさな。。。。)。本当に日参しました! 公演が終わったときにはもう魂がどっかへ飛んじゃって、半病人の状態に〜(T▽T) 作品としても、ものすごく好き。音楽も照明も全部好き(除・衣装)。 「うたかたの恋」(2000年・全国ツアー) ※いちばん近かったのが静岡だったので。。。東京のヅカ友と現地合流! 見られただけでシアワセでした〜!登場シーンが夢のように綺麗でした。 帰りに新幹線の駅構内で生ビールを飲み「オッサン1号」「オッサン2号」に変身(爆 「望郷は海を越えて/ミレニアム・チャレンジャー」(2000年) ※私のたかちゃんファン暦の中で多分いちばん盛り上がっていた時期。 毎回、怒涛の涙でした。じゅりちゃんやミズちゃんも好きだったなあ♪ 東京のヅカ友と中日で合流して堪能。ショーでたかちゃんが眼の前に立って憤死! 「ベルサイユのばら・2001」(2001年) ※たかちゃんフェルゼンさまは絵のように綺麗なお貴族様。 最後の牢屋のシーンでたかちゃんが微笑むところが大好きで、あのシーンのために 通っていました。いつも爆泣きしていたのでロケットになると恥ずかしかった(^^ゞ ヅカ友のMちゃんは臨月だったのに大きなお腹で「絶対見る!」と言って しかもサバキでチケットを探したので、何かあったらどうしようかとドキドキでした。 「カステル・ミラージュ/ダンシング・スピリッツ」(2002年) ※カスミラは私はいまいち。。。だったのだけど、最後の幻想のシーンで たかちゃんのダンスのカッコよさにノックアウト!あの場面だけで1万円払う!(爆 サヨナラショーでもう一度ライブで見たときは鳥肌立ちました。 「鳳凰伝/ザ・ショーストッパー」(2002年) ※「鳳凰伝」は怖くて怖くて怖くて。。。。(@_@;) ショーが大好きだったから何度か見ましたが。。。。 「聖なる星の奇蹟」(2002年・ドラマシティ) ※悪くはないけど。。。。ちょっとなんだかなあ、の作品。途中寝そうだった。 いや、たかちゃんはカッコよかったんだけどね。。。。 「傭兵ピエール/満天星大夜總会」(2003年) ※あの麗しのポスターがなぜ、こうまで。。。ショーも凍り付く内容で。。。 もうこれ以上何も言えない。。。涙 (以下、自主規制) 「白昼の稲妻/テンプテーション」(2003年) ※期待の作品だったので、あれ?という感じだったけど、悪くはなかったのよね。。。 だから!ハナちゃんが問題を抱えて、たかちゃんが助けるっていうのは嫌いなの! テンプテーションはわが心の姉、シメさまの想い出が余りにもあり過ぎて。 「アプローズ・タカラヅカ」(2004年・花組公演に特出) ※最高!もう、超絶カッコ良かったです!満足〜。素敵過ぎて泣けました。 それにしても、花組だけで見てるときはわからなかったけど やっぱり、たかちゃんて花組じゃないのね、って痛感した場面でもある(^^ゞ 「BOXMAN」(2004年) ※いやだからね。。。。(“白昼〜”の欄参照) 「ファントム」(2004年) ※歌が良かったです。そしてハナちゃんが思っていたより可愛かった。 作品については劇団四季の「オペラ座」を余りにも見過ぎていて違和感が大きく あんまり楽しむことができませんでした。 「風と共に去りぬ」(2004年) ※「べるばら2001」で身重だったヅカ友と、はるばる九州小倉まで行きました! でも、行った甲斐があった!すっっっごく素敵なバトラー船長だったし ショーの「Night&Day」のオープニング場面では階段下りのたかちゃんの素敵さに 鳥肌立って思わず身を乗り出した(←前は通路で大丈夫!)くらいでした! ああ〜、これを大劇場で一ヶ月やってくれればもっと通ったのに〜!!(>_<) 「ホテル ステラマリス/レヴュー伝説」(2005年) ※悪くはなかったんだけど。。。。。だからね。。。。以下、白昼の欄参照。 これの全ツで、かなみちゃん演じるフィアンセを音乃いづみが演じて あまりにキツくてイヤ〜な女になっていて憎しみを感じた(-_-;) かなみちゃんてやっぱり可愛いなあと改めて思いました。 タニちゃんは芝居もショーも変だったのに(←個人的に大好きなんだけどっ) 全ツで、えりちゃんが同じ役をやったら大劇場のように笑いは起きなかった。。。 どういうこと???(←大劇で死ぬほど笑った張本人) 「炎にくちづけを/ネオ・ヴォヤージュ」(2005年) ※いや〜っもう、怖くてキライ!(>_<) オープニングは凄く綺麗で期待したのに こんな残酷な話を宝塚でやらないでええ〜っ!と思った作品。 あのオープニングのままお貴族様の恋愛物語で良かったのに! 怖くて夜、悪夢を見そうでした。ぶるぶるぶる。。。。。 「W−WING」 ※奇跡的に見ることが出来た公演。踊りまくりで翌日ちょっとくたびれました(^^ゞ 「NEVER SAY GOODBYE−ある愛の軌跡−」(2006年) ※最後の最後がこの作品で、本当に良かったと思います。 大好きな作品。物語としてもすごく好き。音楽も良かった。 革命、市民、回り舞台、全編歌で進行と、「LesMis」を見ているかのような舞台。 たかちゃんの「デラシネ」も、タニちゃんのマタドールも泣けました。 ハナちゃんの場面も歌も良かった。思い出深い作品となりました。 |
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| ◆たかちゃんの退団後、初のお仕事、青山劇場でのコンサートが決まり、愛が再燃して、こんなもの↑を作ってみました。チケットが取れたら行きたいけれど、果たしてどうなることやら。。。。 年表?は覚え書きで書いたので、もし間違いなどありましたらメルフォで教えてくださいね!(^・^) 2006.9.22 自宅療養中のれみ |