RegSeekerの解説

RegSeekerは不要なレジストリを削除してPCのパフォーマンスを向上させるソフトで
無料であるにもかかわらず市販ソフトを差し置いてもっとも検出力が高い
バグか仕様か余計な文字列が混入してそのままではまともにレジストリが掃除されない。
このページではその対策情報を踏まえて使い方を解説する。

使い方

下記日本語化作業済RegSeekerのダウンロード

日本語化作業




<使い方>

RegSeeker起動後、”レジストリのクリンナップ”で全てをチェックして開始。
不要レジストリの検索が終わったら全てを選択右クリックして選択アイテムをエクスポート


下記の情報に基づいてエクスポートしたregファイルをメモ帳にDrag&Dropして編集する。


224] 225] 226] 227] 228] 229] をそれぞれ ]全て置換
(regファイルは RegSeeker の Backupフォルダ内 にある)


↓続いて [HKEY_[-HKEY_全て置換
(置換作業完了後メモ帳を終了して変更を保存


スタートメニュー → ファイル名を指定して実行 で regedit を起動


レジストリ → レジストリファイルの取り込み を選択


先程エクスポートして編集したregファイル を選択して 開く


正しく入力されました と表示されれば成功


パソコンを再起動する


お疲れ様。