presented by D.Honma   

           【ブラックジャックによろしく 佐藤秀峰 漫画 on web 】
「ブラックジャックによろしく」2次利用についてのお知らせ

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部活動の諸問題についてまとめていきます。
  ▼以下3点、心がけています。
    1.個々の問題(利益 - 損失)を関連づける
    2.負担なく、広く見渡せる
    3.統計データの活用(エビデンス)

                           本間大輔

↓記事一覧↓

 【1】課題は山積 マンパワーは不足
 【2】部活動の「リスク」「リターン」を検討しよう

 【1】部活動への期待
 【2】部活動から得られたこと
 【3】部活動は役に立っていると思う
 【4】スポーツや芸術活動の機会を安く提供する

RiskⅠ~Risk to teachers
部活動 損失1~教員の損失

 【1】多忙感
 【2】多忙感の比較(教員:一般労働者)
 【3】疲労感の比較(教員:一般労働者)

 【1】「先生とお話できない」
 【2】「先生は、素人?」
 【3】 部活動では「指導力不足教員」が7割!
 【4】「指導力不足教員」によるケガのリスク
 【5】「指導力不足教員」が維持される部活動
 【6】 急な廃部にショック!

 【1】リスク回避の費用

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↓追加予定記事↓ ※仮題

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部活動 利益
 【5】非行抑止


RiskⅡ~Risk to children
部活動 損失2~子どもの損失
 【7】 「やりすぎ」の負担~疲労・外傷・障害 
 【8】 機会費用
 【9】 体罰


RiskⅢ~Risk to teachers&children
部活動 損失3~教員&子どもの損失
 【1】教員の過労死
 【2】教員のやりがいと教育の質
 【3】部活指導は労力のロス?


Cost of reform
部活動 改善に必要な資源(ヒト・モノ・カネ)
 【2】スポーツ指導力を身に着ける困難
 【3】採用基準を変えたら・・・?
 【4】部活指導成立の条件は複数。指導成立の困難。
 【5】外部指導者、運用の困難


Column
 関連知識
 【A】部活動は日本の特殊な文化
 【B】部活動の法的位置づけはグレー
 【C】部活動の理念 「自主的な活動」という落とし穴
 【D】教育と社会


※可能な限り統計に依拠して作成します。
 不可能な場合には、お蔵入りとなる か 統計なしで作成 です。