山本秀平の
医科のレセ電支援サイト

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岐阜県可児市の一診療所ですが、私院長自らが毎日、診察しながらレセコンの入力、帳票の出力、 入力チェック、日報、月報、レセ電請求に至るまで全てをおこなっています。 これは医師本来の仕事からは外れてしまいますが、たかがレセ電、されどレセ電、Tips というものがあり、ここに公開いたします。

という事で、レセ電支援用の自作プログラムソースを公開しますので、ドス窓などでご利用ください。

またこの場を借りまして、日々献身的に審査にあたられる社保、国保の委員の先生に厚く御礼申し上げます。 更には支払い基金様及び国保連合会様からは遠慮のないご批判を是非賜りたく、当院での日ごろの業務内容をここに公開いたします。 敬具 (2005.2.6)

         岐阜県可児市山本内科耳鼻科院長 山本秀平

2006.4月の法改正に伴い、当サイトに公開しておりますプログラムも ただちに修正、バージョンアップして4月日1日から運用していますが、この際はすっきりとした 内容にしたいと思い、緊急的にパッチをあてた部分の書き換え作業中です。 いずれ全プログラムを公開します。

提供

 
岐阜県可児市
山本内科耳鼻科

  ■What's New?

       
  • 2005.02.06 レセ電支援全プログラムを公開 download

ブログ的コーナー
今月の返戻







レセ電チェックプログラム
(ただし 2006.3.31までの)
解説コーナー
  • 全体の流れ 法改正にかかわらずプログラムのコンセプトは同じですので、ご参考までにどうぞ。
  • 主バッチの詳説


  • 今月のおまけ ●タイトル = タイムカードプログラム
    解説 : 職員が約二十名おり、開業当初はアマノのタイムカードを使用していましたが、 月始めにはその印字データをパソコンに入力する作業に三晩かかりました。 黙々と手作業をするわけです。 これではかなわないとパソコンをタイムカード代わりにするプログラムを書きました。 職員ひとりにキーボード一個を割り当て、打鍵した時刻を入退出時刻とする訳です。 別給与計算プログラムと連動し、月末に瞬時に結果を得、会計事務所に即メール、この間数秒です。
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