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中国株価指数リアルタイム

中国株価指数リアルタイムチャート

中国株価指数リアルタイム

中国株価指数リアルタイムチャート表示

中国株価指数(上海総合指数・香港ハンセン指数)やnyダウナスダックやcmen日経平均先物など海外指標,外国為替ドル/円・ユーロ/円の一覧。

中国株価リアルタイム指数や為替レートリアルタイム日中足/日足。

中国市場リアルタイム

中国上海総合指数チャートや日経平均を同時更新

中国市場リアルタイムと世界株価や為替

中国株価指数リアルタイムチャート

中国株価指数リアルタイムチャートは中国上海証券取引所の総合株価指数である上海総合株価指数と中国香港証券取引所のハンセン株価指数をリアルタイムでご覧いただけます。

世界の株価指数や日経平均先物と外国為替相場(為替レートドル円、為替レートユーロ円)、nyダウ先物、長期国債、リアルタイム性、ネット株初心者(入門者,主婦)向け用語など少し説明。

中国上海総合指数とは

中国上海総合指数とは上海証券取引所(Shanghai Stock Exchange)の上場株式銘柄を加重平均して算出した中国株の株価指数です。

香港ハンセン株価指数

香港ハンセン指数は香港恒生銀行が社内で利用していた株価指数をそのまま香港市場の株価指標として利用される形で一般化した株価指数です。

アジア株

アジアの株価指数である韓国の株価指数(KOSPI)、インド株価指数(センセックス30)やロシア株のRTS株価指数もあります。

香港ハンセン指数と日経平均株価、オーストラリア株価指数のAllordinaries指数の日足ローソクグラフが左中央にありますが、テクニカル指標のボリンジャーバンドと長期の移動平均線を設定しています。

韓国総合株価指数と台湾加権指数の日足チャートが表示されていますが、同様にシンガポールや上海総合株価指数、インドセンセックス指数、ロシアRTS株価指数もニュースに切り替わる前に表示されます。

株価指数先物

株価指数先物チャートもご覧いただけます。株価指数先物はcme日経平均先物、sgx日経225先物、nyダウ先物、cmeナスダック先物、S&P500先物など。

世界の株価指数と為替は連動性が強く海外の景気動向指数としての経済指標になります。世界の市場動向を日経225やTOPIX、ユーヨークダウ平均株価、為替で確認。

『アジア株価指数リアルタイムチャート』では、インデックスチャートや為替チャートがリアルタイム自動更新でご覧いただけます。円レートや業種別株価指数が揃ってます。

株価指数リアルタイムチャート一覧詳細

株価指数リアルタイムチャートは次のものをご覧いただけます。オーストラリア(all ordinaries指数)、日本(日経平均株価)、韓国(韓国総合指数kospi)、台湾(台湾加権指数)、シンガポール(straits time指数)

中国上海(上海総合指数)、中国香港(ハンセン指数)、インド(sensex30指数)、ロシア(RTS株価指数)、ドイツ(DAX指数先物)、イギリス(FTSE100指数先物)、ブラジル(ボベスパ指数)。

世界市場の主要株価をカバーしています。ナスダック株価指数先物やS&P500先物はほぼ24時間取引が行われています。金相場や原油価格もご覧いただけます。

アメリカの業種別株価指数も海外のインデックスとして重要な株式指標になります。世界の指数と為替レート(円レート:ドル/円・ユーロ/円)は連動性が強いです。

アジア通貨為替

アジア通貨為替チャートはリンクメニューの『為替』欄からペアを選択可能です。

韓国ウォンはドルウォンペアのレート、中国人民元もドル元レートです。豪ドルとNZドルは日本円と米ドルのペアどちらもそろっています。

世界の株価指数と外国為替相場

世界の株価指数と外国為替相場との関係について。

世界の株価指数はドル円相場での円の下落とともに上昇するというのが2007年まで続いた世界的な金融バブルでの傾向でした。、為替レートでドルが円に対して上昇すると、世界に商品を輸出をしてる業種の株価が上がり、ホンダの株価やトヨタの株価が上がります。nyダウやナスダックもドル購買力上昇であがります。

ドル相場は対主要通貨において世界の株価指数やnyダウの上昇時も株価下落時も長期下落が続きました。特にユーロ登場後は下落が続きました。

ドル対主要通貨指数のUSドルインデックスチャート(FRB-FED・FINEX-NYBOT)を見れば推移がよくわかります。

ユーロ円相場についてもドル円と同じように円に対して上昇すると世界の株価も上昇している傾向が強いです。

円相場が重要なのは、円キャリートレードの規模が非常に大きいからです。世界の投資資金・投機資金が円の貸し出しに依存しています。

為替変動を見ていると良いニュース・悪い指標など材料が出ると共に短期で投機的に大きく動くのをよく目にしますが、仕掛け的なものもあり、失敗して元に戻ること多いです。

アジア株価指数や世界の株価指数と為替チャートサイト

株価指数チャート一覧を利用してできること

株価指数は為替と違い、ダウ平均株価の影響下で綺麗に連動しています。短期売買では海外の株価指数の多くがボリンジャーバンドに到達したり、移動平均線に到達したところも一つのポイントになります。

インド株や上海株など新興国もNYダウとの連動性が強くなってきました。好況時の長期上昇相場ではファンド決算による手仕舞いによる世界同時株安で外国の株価に連動しているETF(株価指数連動型上場投資信託)に長期投資をすれば簡単そうにも見えます(楽天証券やSBI証券などでetf株価指数連動型上場投資信託は購入できます)。

世界金融危機、世界不況など株価指数の暴落がいずれ見込まれるときは、下落がすでに始まっていても大きなリバウンドが続くのを待って売り取引を行う戦法を行うのも一つの戦法です。

株価指数連動型上場投信(ETF)は、買いにしろ空売りにしろ、個別の株式のような適時開示による急激な株価変動も無く取引がしやすくなっています。

株取引初心者、特に新米トレーダーは株価デリバティブ(株価指数ETFや株価指数先物)でシュミレーションゲームのようにバーチャル取引(または少ない資金で低レバレッジ取引)でトレーニングを積むべきでしょう。

株価指数と長期国債

長期国債先物は日本国債も米国債も先物価格が株価の逆指数になることが普通。

長期国債へお金が流れる現象が株価暴落時に良く見られます。株価指数が上がると長期国債が下がり、株価指数が下がると長期国債が上がる関係。

長期国債(米国債)は為替の指数である円インデックスに推移が似ている他、長期金利の変動推移は為替(ドル/円)に近いようです。CBOE VIX指数(恐怖指)はただの株価逆指数です。