直線上に配置

[ 使い方 ]





[準備]
・このツールはマウス(ポインティングデバイス)でしか扱えません^^;
・ツール本体(FF11_SkillSearch)とデータ(FF11Datas.Lzh)を同階層に保存してください。
・レジストリ等、一切触れてませんので気にいらなければそのまま削除してください。

[画面]
 ウインドウが全部で3つ。左にスキル、真ん中に検索したいスキル、右に検索結果を
 表示します。(以後 左L、中L、右L)

[使い方]
 ・左Lにあるスキルを中Lにドラッグします。
 ・中Lに2つ以上ドラッグされていれば右Lに結果が表示されます。
  ※ 中Lにある複数のリストがそれぞれ連携対象人数になります。検索ボタンを押したときに、
    空欄のリストがある場合は検索結果が無くなってしまうので注意してください。
 ・最上の項目(例:格闘 → 短剣 など)をダブルクリックすると全展開、全収納ができます。
 ・片手剣などの連携データが豊富にある場合は、検索結果が多くなり
  かえって混乱するかもしれません。
  そんな時は「片手剣」としてドロップするのではなく「レッドロータス」して
  ドロップすれば検索結果が絞れ、また高速に検索することができます。

※注意
 一応 多段連携検索もできますが、処理にとても時間がかかります。
 通常1PT分(6連携)までは実用できる速度で検索できると思いますので了承ください。

[使い方/中級]
 ・リストの個別削除
   ドロップした中Lの項目をひとつずつ消したし場合には、消したい項目をクリックして
   キーボードのDeleteで削除できます。
 ・検索後の情報表示
   連携後のスキル名を一覧で表示できるように変更しました。(2番目の画面)
   連携検索後のスキルを選択した後にステータスをクリックするとウィンドウが
   表示されます。
   <例>
   上の画面だと「セラフストライク」をクリックするとステータスにセラフブレード→
   レッドロータス→セラフストライクと表示されます。
   そのステータス表示部分をクリックすると情報ウィンドウが表示されます。




[使い方/上級]
 ・条件設定
   検索条件を細かく設定できるように変更しました。
   <方法>
   1.左Lから中LにドロップするときにShiftキーを押す。
   2.中Lの項目を右クリックする。
   表示されたウィンドウ(以後 設定W)にはスキル種単位でドロップされた場合、
   各スキルが表示されます。デフォルトでは全てチェックされているので、
   検索条件からはずす場合にはチェックをはずしてください。
   条件が決まれば「○」ボタンを押して条件入力終了です。
 ・疑似必中設定
   コンボ、乱撃などを必中とみなして検索できるようにしました。
   設定Wの必中項目をチェックすればOKです。
   ただし、メイン画面の「必中のみ」がチェックされている場合に
   条件が有効になります。

[使い方/おまけ]
 ・設定情報のコピー
   中Lで既に設定した項目と同じものが欲しい場合に使えます。
   (あんまりないと思うけど^^;)
   <方法>
    中Lから中LにドロップするときにShiftキーを押す。

トップページへもどる

直線上に配置