5月21日。日記書かなすぎてホームページの作り方も忘れ始めたキンポーです。
そういや昔隠しページとかもやりよったにゃあ。
思い出しただけでも恥ずかし死にたい!
更新放棄しちょった間に色々あって何から書いたらえいか分からんわー!!
とりあえず家が完成してネットも開通したわ!
今日本で話題になっちゅう建築物言うたら、やっぱりスカイツリーか俺の家かってぐらいみんなも気になっちゅうと思う。
予算の都合で諦めた物もあるけど、ほぼ100%満足いく家になったき仕事らぁ辞めて毎日家におりたい!
おおの不労収入が1億ばぁあったらえいのに!
ほいたら家に帰らず遊び呆けるのに!!
うちのローン、スカイツリーのローンと一緒に金持ちが返してくれたらえいのに。
ビルゲイツでもmixiで探してみるかにゃあ…
ということで、その気になる超超優良住宅をちょっと紹介するで。

これは13畳を誇る我が家の顔、超オシャレなテラスね。
シンボルツリーであるシマトネリコの奥で寝ゆ哲也さんはどうでもえいとして、プライベートも確保されたこの広々空間でプチバーベキューしたり子供が遊んだりするわけよ。

この自慢のテラスが夜になるとまた違った表情を見せるわけ!

ライトアップされたシンボルツリーの前で飲む冷酒なんてもう最高。俺酒呑めんけど。
昼のアットホームな雰囲気とはまた違う、大人のプライベート空間に大変身。
これが巧みの狙った演出なのです。
夜のこいのぼりなんかも風流でしょ?

ついついテンションも上がります。(しらふ)

ついついテンション上がりすぎて走り出したくなります。(大真面目)

夜の楽しみはこんなもんじゃないで!
俺は映画とか全然見んがやけど、パソコンに撮り溜めた子供の動画が2テラ以上あるがね。
そいつをテレビで直接再生したくて始まった発想ながやけど、AVアンプ使って全ての音楽、動画機器を集結したがね。
その結果、屋根のグレードを2段階落として、塗り壁を減らすことで25万の予算を確保。
その予算でリビングシアターも設置したがよ。
自分で探せば安く収まるもんで!

100インチの大画面で見るプリキュアやゴーバスターに子供らは毎夜大興奮。
それをMAGIシステムを用いて裏で操作する我が家の大黒柱。

俺もいつか女房子供がおらん時にこの100インチ大画面プラス3Dでエロ動画を見ちゃろうと胸が高鳴る。
まぁまだまだマイホーム自慢は尽きることないが、そのうち担当してくれた設計家さんのホームページでも紹介されるろうきね。
あと、6月16・17日にはかるぽーとで建築家ネットワークのイベントがあると。
俺の家を担当してくれた建築家(三井さん)も来るみたいやき、興味のある人は話を聞きに行ってみては?
話変わって。今年度からスカッシュバレー連盟で普及委員長をすることになったがよ。
前任のタクさんがすごく忙しくなるそうで、俺と交代する格好になったがやけど、
タクさんには県外普及で力を発揮していただき、2年間でこれまで連盟ではなかった鳥取遠征なんかも実現してもらった。
俺もその後を受け継いで県内外問わずスカバを普及して行かないかんがね。
まぁ慌てる性格やないきごとごとやっていくけど、スカバする皆さんはこれからもヨロシク!
普及委員長の地位を利用してあんなことやこんなことしていくでー!
更に保育園ではPTA副会長をやらされることになってよ…
今の会長さんが今年度限りで卒園やき、来年からは会長を…とか外堀埋められゆわけ。
こんなもん1ミリもやりとうないきなんとか手を打たないかんと思いゆがやけど…
あんまり美人な奥様方がいないこんな世の中じゃポイズンやし、これ以上笑龍放置するわけにもいかんしね。
1年かけて誰か会長やってくれる救世主(メシア)が現れんか待つしかないわ。ポイズン!
色々あったことを走り走り書いていくけど、哲也と山ちゃんが新聞に載ったねぇ。
哲也は須崎駅の桜が見える歩道橋とかよう分からんがで記事と写真が載せられちょった。
あんなもん誰でもよかったがやろうけど、本人がああいうのに出たがる病気やきしゃあないろ。
問題は山ちゃんよ。
山ちゃんは4月から岡山で仕事しゆがやけど、その岡山の新聞に載ったというか…
取り立てて山ちゃんがどうのこうのって記事やないがやけど、クリーニング店に車が突っ込む事故があったがよ。
なんか初心者が焦って車を急発進させたらクリーニング店のドア突き破ってご来店。
ジャッキーチェンの映画ばりの惨事!
そのクリーニング店に居合わせた山ちゃんの数センチ手前で車が停まったらしいがね。
事態が飲み込めない人々、粉々に砕けるガラス、永遠と「いらっしゃいませ」を繰り返す自動ドア。
山ちゃんも割れたガラスで手を少し切ったみたいでね、店員にタオル下さいって言うたらティッシュが出てきたらしい。
翌朝の岡山新聞で「クリーニング店に車衝突。2人怪我」って出たらしい。
怪我人のひとりが山ちゃんやったってわけ。
軽傷ですんで一安心やけど、運がえいがか悪いがかよう分からんねぇ。
そうや!俺3月ぐらいに書きかけた日記があった気がする、と思ってテキスト見てみたらやっぱりあった。
下のがそれね。
********************************3月に書きかけた日記********************************
野球部の先輩に、お前一文字でもえいきちゃんと更新せー!って怒られたき忠実に更新ね。
野球部の先輩って言うてももう野球部は解散したがね。
職場の野球部ながやけど、先週末の飲み会をもって50数年の歴史に終止符がうたれたわけよ。
昔は早起き野球優勝とか、全国大会2位とか輝かしい歴史があったらしいけど、今じゃ部員の平均年齢も40代後半。
1塁まで走る間に怪我人が出るがじゃないろうか?ってぐらいの衰えっぷりで練習すらしてなかった。
そのくせ飲み会では皆元気いっぱいでね、毎年毎年過去の栄光話で大盛り上がりやったわけよ。
0−7負けからの最終回大逆転とか、数々の思い出深い珍プレー好プレーの名場面。
3時間飲み放題もあっと言う間に時間が過ぎた。
実は会社を辞めた先輩も来てくれちょってね。
日記書けーって指導を受けた先輩もその一人。
なんでも家庭内ストレスがあるみたいで、俺の虐げられる姿を笑龍で見ては日々を乗り切りよったとか。
先輩、つらくなったら俺の新居のテラスにテント建てて待ちよるきね!
トイレは工事用の仮設トイレをそのまま撤去せずに残しちょくきね!
なにはともあれ元気そうで話に華咲いた。
もうひとり、「生きる伝説」と呼ばれる先輩も最近会社辞めてね。
昔会社の研修で素っ裸の写真を鏡の裏に貼り付け、後日それがバレて上司に謝ることになったとか、
飲み会後、佐川まで帰るつもりが反対方向の汽車に乗り、気づいたら阿波池田まで行っちょったとか、
酔うて草引きよったら警察に職質されたとか、社長にタクシー乗せられよったのをスルリと回避、
その後なぜだか江の口川に飛び込んだとか、とにかく書ききれないぐらいの伝説をお持ちの先輩。
まじでランボーかと思うたきねぇ!阿波池田とか徳島県やし!
退職後、久しぶりに会ったけど元気そうで一安心やった。
毎日が日曜日やとか羨ましいこと言いよった。
俺も収入が今の倍、いや3倍で毎日が日曜日やったらえいのに!
盛大に解散式した翌日は佐川でスカバのオールスター戦があった。
震災から1年ということもあり、スカバ界の東西トップ選手によるチャリティーマッチ。
東はヴィクトリーのHさんが監督で、西は朝比奈鉄備のTさんが監督。
それぞれの監督が地区内から選手を選出し、男女混合とチームを結成して対決するわけよ。
賞金はすべて募金されて連盟募金と合わせて東北へ。
主催者はエスエボのゆうちゃん。
連盟も協力してます。
********************************ここまで********************************
なにもかもが中途半端な書きかけやね。
俺の今日の日記も支離滅裂でとりあえず書けぇみたいな駄文やし。
まぁそこらへんは笑龍ってば2002年の開設当時から駄文やなかったことがないき慣れちゅうろ。
兎にも角にも放置しすぎた。
毎日平均50アクセスあった笑龍も、今じゃコアなファンのみが来てくれて10アクセスぐらい。
まるで開設当時の振り出しに戻ったようやけど自業自得。
これからはせめて1週間に1回は社長席に座って更新するよう心がけます。
ということで、笑龍、更新再開です!!
****************『キンポーのリアル中学生日記!!』(原文のまま)****************
※キンポーのリアル中学生日記とは、俺が中学生の頃に塾で書かされていた作文集の抜粋である。
詳しいことはこの日のつぶやきを読んでほしい。
年月日不明
題名・ほいくのころ
中2
名前・キンポー
ほいくのころのぼくはねしょんべんがとまらなかった。
その時ぼくは、みんなとせの高さがあまりかわらなかったのに、みんなどんどんのびて行っておいていかれた。
ほいくの遊具の青い山みたいな中で、よく悪ガキがしょんべんをしていて、とてもくさかった。
N君が丸い輪になった鉄ぼうにはまって、すっぱだかになってようようぬけだしたこともあった。
たくさんおもしろいことがあったほいくえんだった。
********************************ここまで********************************
まとめが「たくさんおもしろいことがあった。」とあるが、どこらへんが楽しかったがな!?
半分が小便の話で、後は友達の不幸話しかないじゃけ!
中学当時、なんも考えずに印象に残っちゅうことを書きなぐっただけの作文やね。
それにしてももっと運動会とかお店屋さんごっことかあったろうに…情けない…
女房の名言、FileNo.350
『ありがとう血も繋がってないのに私の子を一緒に育ててくれて。』
送られてきたメッセージへの返事
今回はないでよ〜


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