↑舟をスタイロフォーム加工し、水温変化を最小限に抑えています。お手製。
半年で飼育舟は倍以上になりました。薄飼いをすることで、魚に負担をかけることなく大きくしていきたいと考えています。これ以上舟は増えません。管理できないので(^^;)
我が家は庭がないので、一階の土間(20帖弱)が飼育場です。風の通りも良く、陽も少し入ります。冬場も悪天候に左右されずにらんちゅう飼育を楽しんでいます。プラ舟ジャンボ180を8つ、タフ舟60が2つ、80が2つ、210が2つ。その他予備の貯め水用に衣装ケース5つあります。舟の空きがない時などは衣装ケースは魚の療養にも使用しています。
以前はバクテリア飼育していましたが、現在お母ちゃんの勉強も兼ねて新水飼育も行っております。

尚、貯め水には充分注意を払って下さい。以前旦那さまがお昼休みに帰って貯め水し、止め忘れて仕事へ。夜帰宅し、水の音で青くなりました。約九時間流しっぱなし。完全に床下浸水です。近所の知人も巻き込んで、水のかき出し作業には深夜までかかりました。(苦笑)その後お母ちゃんも洪水経験あり。
我が家の前です。おかずの調達場所です。毎日魚は飽きますが・・・。
我が家の裏です。
春は鶯の鳴き声で起きます。
夏は蛍も飛びます。のどかです・・・。
飼育環境

以下佐渡在住の頃のものです。現在はプラ舟ジャンボ2つとトロ舟2つのベランダ&畳飼育です。