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鎮魂の旧大日本帝國陸海軍
http://cb1100f.b10.coreserver.jp/

第二次大戦で命を落とされた方々の鎮魂のHPです。
様々な収集品、お写真が目を引きます。特に数々のスナップに写っている方々からは、生き生きとした表情とともに任務への責任感も感じます。激動の時代を写した貴重なお写真です。
またこちらのHPでは日本からはるか離れた南方の海の底まで、慰霊の旅をされています。
是非、ご覧ください。
九州ヘリテージ
http://kyushu-heritage.jp/

ゴン太様の運営されます九州の近代化産業遺産を紹介するWebサイトです。
様々な遺構を紹介、その写真の巧みさ、興味深い記事と地図解説を取り揃えた実に良い記事がならんでおります。
1年で4万ヒットをカウントする実力派Webです。
「望郷 朝鮮」
http://boukyou.blog49.fc2.com/
小林少年 殿のお父上の写真集「望郷 朝鮮」を紹介しますブログです。
小林少年殿のお父上は、幼い頃38度線よりも北、つまり現在の北朝鮮に住まわれていたそうです。その際に撮影された写真を、同名の写真集として出版されました。
こちらブログは、それら写真を掲載したものです。
昨今、「戦前は自由な発言や表現ができなかった、軍国主義で染まっていた」という認識で戦前を理解する傾向が強まっております。が、実際には風刺漫画に「軍隊を批判したもの」やら「政治家を揶揄」したものまで幅広くあったそうです。庶民は、あくまで自分で感じたことを自分で表現していたと考えます。
それは写真表現にも発揮され、さらにこちらに紹介されているものは、そうした戦前の雰囲気は半島でも同じであったという証左とも感じます。
数々の写真は、当時の事を、当時に針を戻して見る資料としてもとても良いものと考えます。
そして、なんと申しましても、写真が実に卒の無い、良いものです。撮影者が、じっくり腰を据え、生活とともに撮影を丹念に重ねたものとも感じます
貴重な資料、写真集、是非皆様もご訪問ください。
http://homepage3.nifty.com/rouman/
T34マニアックスでも有名なサイトですが、飛行機に艦船にと大変豊富な内容です。さらに、模型サイトとしては大変貴重な駄菓子屋モデルにミニカーに古いキットと、懐かしい気持ちにさせてくれます。
浪漫戦争映画館は必見。映画の撮影ではなかなか実物の戦車や飛行機を使う事は困難ですから、それらしく作ったもので代用します。なんと、それを模型で再現、映画ファンならではの熱いオマージュです。
昭和男児の琴線に触れるサイトです。
フェミナチを監視する掲示板
http://www.azaq-net.com/bbs/bbs.cgi?tani6010
正論読者様が管理人を務めます掲示板です。
「男女共同参画」の美名のもと、日本社会の破壊衰退から亡国を企てるフェミファシズムを監視し批判する掲示板です。
タイトルは過激な印象があるかもしれませんが、多くの濃い内容の議論が飛び交う名物掲示板です。わずか1年7ヶ月余で、なんと4万ヒットをカウントしました。
過去ログも装備しておりますので、是非ご覧下さい。実に多種多様な視点と議論があることがお分かりいただけると思います。特にフェミ・ジェンダー推進者との質疑応答が見ものです。
戦争遺跡見聞録
http://www1.neweb.ne.jp/wa/yamaki/
隊長殿の運営されるウェブサイト。 
旧軍施設跡の歴史を調査、現状を精力的なフィールドワークで網羅した大変貴重なウェブページです。
これら施設は長い年月により破壊や崩壊が進んでいますが、今日と当時の歴史をつなぐ重要な意味を持つものです。
皆様も、是非ご来訪ください。
税金で言いたい放題!やりたい放題のフェミたちを晒すサイト
http://www.geocities.co.jp/WallStreet-Stock/4016/index.html
東京都品川区主催のイベント
「人権尊重都市品川宣言10周年記念 男女平等推進フォーラム・ハートフルしながわ2003《みんなちがってみんないい》」
の内容を紹介する事をきっかけに立ち上がったサイトです。コンテンツも次々増え、益々の発展中です。
インターネットの発展した昨今、ジェンダーフリー推進者の主張に混乱があるという指摘は、何度か見かける事がありました。
例えば「トイレも更衣室も男女一緒なんてことは,なんの根拠もない。」というのを良く見かけます。つまり、そうした程度の低い反論がジェンダーフリーの推進を阻害しているという意見です。
が、実際はどうでしょうか。
是非、こちらのサイトをご覧下さい。
男女混合名簿・さん付け廃止の校長を応援する会 新潟 
http://www5f.biglobe.ne.jp/~kongou-haisi/
新潟・白根市・茨曾根小学校の長谷川校長先生サイトです。
左派系運動家・団体・日教組の男の子らしさ・女の子らしさ解消をめざすジェンダーフリーという教育界の流れに異議を唱え、成果を挙げられたご経験を記したサイトです。
その内容は、ジェンダフリーに関わる多くの議論を凝縮したものでもあります。
子供や孫をジェンダーフリー運動から守るために 応援された多くの人々の声を反映したものでもあります。
のまりんの部屋
http://www5f.biglobe.ne.jp/~constanze/nomarintopx.html
野牧雅子先生が管理されるサイトです。
最近の性教育を批判の目をもって紹介するホームページです。
昨今、学校に於ける過激な性器教育について問題化しております。
また、その教育を推進される先生方は、その内容についてマスコミは勿論、保護者へも隠匿するという不思議な推進が成されています。その隠匿にあたってはヒステリックな姿勢と態度でマスコミや疑問を投げかける保護者を積極的に排除している模様で、その有り様はインターネットでも多々紹介されています。
さて、こちらのHPでは、そうした推進者が行っている内容が紹介してあります。
特に、彼ら推進者の教材を使用し、また彼らが使う言葉を使って冷静に分析してあります。
つまり推進者の目線で、推進者の姿勢が持つ危うさを知ることが出来ます。
彼ら性器教育推進者にとって、こうした冷静な分析と紹介を行うこちらのHPの姿勢は、もっとも恐れている事なのではないかと考えています。
http://www.tctv.ne.jp/enoku/
エノク殿が管理されるサイトです。
フェミニズム・ジェンダーフリー推進者の発言にしばしば現れるキーワードをとりあげ、その内容を紹介しつつ、そこで主張されている「正しさ」とはどのようなものなのかを理解し解析する、という大変公平で分かりやすい姿勢をとっておられます。
フェミニズム・ジェンダーフリー推進者の主張の一つに、「フェミ・ジェンフリ運動が思うように進展しないのは、それに反対する人々がフェミ・ジェンフリ思想を誤解しているからだ」というのがあります。
しかし一方では、フェミ・ジェンフリ推進側こそ「反対者はすべてフェミ・ジェンフリ思想を誤解している」という誤解を犯している、つまり推進側は反対者側の主張を理解していない、という反論もあるのです。
そうした点で、推進者・反対者共に注目すべきサイトでもあります。
これからの更なる内容充実に大いに期待しましょう。
徐 直諒 個人サークル 「高津本陣」
http://www1.plala.or.jp/MUSASHI/game/kanon/index.htm

当サークルは弐千円紙幣とSuica、ジンギスカンをさりげなく応援しています。 
とありますサイトですが、創作(文章)中心同人(個人)サークルの案内ページでもあります。
特にオリジナルではメイドものが大変人気となっております。
さらに、旅行記も秀逸。
メイドがお好きな方、旅行、鉄道廃線跡がお好きな方は是非お勧めです。
鞍馬天狗
http://plaza.rakuten.co.jp/daskikyo/
小澤英治郎@鞍馬天狗 殿による硬派ウェブ頁です。
軍事という面から世間を切り込む手法で、様々な事象を紹介いただいています。その展開はまさに今日に於ける軍人勅諭ともいえますが同時に巫女に犬夜叉を想う美学も併せ持ちます。
巫女、犬夜叉萌えな方も是非どうぞ。
http://www.azaq.net/
AZAQ-NET:
このホームページの掲示板はこちらで運用しています。
AZAQ-NETでは掲示板やチャットなどが付けられサービスを自動作成で提供。
http://niigata.cool.ne.jp/okazi/
廃虚標本5.6
身近な廃虚から神秘的な廃虚まで
廃虚のオーソリティHPです。
廃虚に興味のある方は、是非こちらのGALLERYをご覧下さい。


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