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RGM−79Cジム改は、一年戦争終了後に量産されていた機体である。 ルナツー製の宇宙用ジムをベースとして開発された機体であり、他のカスタムタイプ同様に エースパイロットや生還率の高い部隊に優先的に配備された。 俗に”不死身の第4小隊”と呼ばれるサウス・バニング中尉を隊長とする部隊に供給された 機体も、このジム改(4機供給)であった。 このジム改は先行量産型となっています。量産型とどこが違うかというと、外見的にはどこにも 違いがありません。 Bクラブ製の宇宙用バックパックを使用してみました。こういったアイテムは嬉しいですね。 赤色はクレオス製のシャア専用の赤色(Gピンク)が実にぴったり(^^) 今後もこの赤色が お気に入りの赤になりそうです。 |
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| 宇宙装備型バックパック | 標準型バックパック |
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