1/144 ハイグレード・ユニバーサルセンチュリー:RMS−141ゼクアイン





元ジオン公国軍の小惑星基地ペズンにて開発された汎用モビルスーツ。
この機体は第三種兵装で、両肩の弾層タンクにはそれぞれおよそ6000発の
実態弾を内装している。「GUNDAM SENTINEL」にて登場し、後のペズン事件の
発端となったモビルスーツである。


1/144スケールでありながら、でかいです。後ろに給弾ベルトがあるために右腕があまり動きません。
これを作った時はガンダムセンチネルをあまり知らないので、塗装は同じ青でも色味が全然違って
います。機体と同じくマシンガンも長くでかく、作り応えはありました。