第26回大会

1st STAGE


@ステップスライダー
Aハザードスイング
Bローリングエスカルゴ
Cジャンピングスパイダー(復活)
Dハーフパイプアタック(復活)
Eそり立つ壁
Fジャイアントスイング
Gターザンロープ
Hロープラダー

制限時間:130秒

黒文字は新エリア・復活エリア。

ゼッケン番号が不明の選手は、何らかの形で番号が判明した場合は番号順に移動。
それ以外は適宜移動。放送時の順番はあてにならないので無視している。

実況:佐藤(1〜20?、41?〜70?)、小笠原(21?〜40?、一部の再挑戦選手、71?〜100)


  
ゼッケン 氏名(年齢) プロフィール 記録 備考
1 西田 隆維 (33) 第76回 箱根駅伝
第9区 区間新樹立
@ステップスライダー
ロープを掴む際着水
3 薛 翔文 (28) 書家 Bローリングエスカルゴ
1回転目
直前特番
4 佐藤 友弘 (39) 熊手職人 @ステップスライダー
ロープを掴めず
直前特番
5 宮澤 和隆 (34) ヤマダ電機 勤務 Aハザードスイング 直前特番
6? 不明
(たなか?)
不明
(黄色の法被?・黒ズボン・胸にゼッケン
ドンキホーテ勤務?)
Aハザードスイング 全カット
直前特番
OP
7 鳥澤 克秀 (38) ウェイトリフティング75kg級
元日本代表
@ステップスライダー
4歩目→ロープ
8 岸本 真弥 (31) 超速中華鍋曲げの筋肉マン Bローリングエスカルゴ
4回転目
9 カルロス (28) プロジャグラー Bローリングエスカルゴ
2回転目
10 不明
(望月?)
不明
(黄色の服?の選手)
Bローリングエスカルゴ 全カット
直前特番
11? DaiGo (24) メタルアーティスト @ステップスライダー
2歩目
ダイジェスト1
12 日沖 裕晶 (39) 寿司職人
(築地 すし鮮)
@ステップスライダー
ロープを掴めず
(直前特番)
13? 小島 よしお (30) お笑い芸人 Aハザードスイング
14 大久保 和也 (33) 神社仏閣の製造・修復 Bローリングエスカルゴ
2回転目
ダイジェスト1
15 杢元 良輔 (23) USAナショナルズ
2008チアリーディング 優勝
Cジャンピングスパイダー
パターンA
16 鈴木 智行 (36) パン職人 @ステップスライダー
ロープを掴めず
直前特番
17 芹沢 流華 (27) カリスマホスト @ステップスライダー
3歩目→4歩目
18 狩野 英孝 (28) ミスターナルシスト Bローリングエスカルゴ
2回転目
19? 西森 洋一 (31) お笑いコンビ モンスターエンジン @ステップスライダー
4歩目→ロープ
ダイジェスト2
20? 大林 健二 (27) お笑いコンビ モンスターエンジン @ステップスライダー
4歩目
ダイジェスト2
22 佐藤 歩 (23) カリスマモデル Aハザードスイング ダイジェスト1
24? 森 公平 (22) 新選組リアン 挑戦無効? 全カット
25? 榊原 徹士 (21) 新選組リアン 挑戦無効? 全カット
26? 所 英男 (33) 総合格闘家 @ステップスライダー
4歩目→ロープ
27? ミノワマン (34) 総合格闘家 Aハザードスイング
28 本田 泰人 (41) サッカー元日本代表 Aハザードスイング ダイジェスト2
29? 川原 拓也 (23) マッスルミュージカル 挑戦無効? 全カット
30 不明 不明
(灰色のズボンの選手)
挑戦無効? 全カット
31? 越後 大樹 (25) フィットネスインストラクター Bローリングエスカルゴ ダイジェスト1
33 岡安 旅人 (24) パルクール歴 4年 挑戦無効?
Bローリングエスカルゴ・4回転目
直前特番
(小笠原) 藤原 倫己 (23) 俳優・タレント Bローリングエスカルゴ
1回転目
ダイジェスト1
(小笠原) 団長安田 (36) お笑いトリオ 安田大サーカス Aハザードスイング ダイジェスト1
(小笠原) 不明 不明
(白服、黒めのズボンの選手)
Bローリングエスカルゴ 全カット
OP
(小笠原) 亜耶バネッサ (24) 女子ラグビー選手 Bローリングエスカルゴ
1回転目
ダイジェスト1
(小笠原) 鈴木 彩香 (22) ウサギ専門店勤務 Bローリングエスカルゴ
1回転目
直前特番
(小笠原) 青木 裕子 (27) TBSアナウンサー @ステップスライダー
4歩目→ロープ
(小笠原) 出水 麻衣 (26) TBSアナウンサー @ステップスライダー
ロープを掴む際着水
(小笠原) おかもと まり (21) ものまね芸人 @ステップスライダー
4歩目→ロープ
ダイジェスト2
(小笠原) 福田 彩乃 (22) ものまね芸人 @ステップスライダー
2歩目
ダイジェスト2
(佐藤) 手島 優 (26) グラビアアイドル @ステップスライダー
2歩目→3歩目
ダイジェスト1
(佐藤) 小宮 理英 (33) KUNOICHI完全制覇者 Bローリングエスカルゴ ダイジェスト1
(佐藤) 石丸 謙二郎 (57) 俳優
「世界の車窓から」ナレーター
Bローリングエスカルゴ
対岸付近
ダイジェスト1
(佐藤) 野村 将希 (58) 俳優
コロッセオの鉄人
Aハザードスイング ダイジェスト2
(佐藤?) 不明 不明
(女性)
Aハザードスイング 全カット
直前特番
(佐藤) 青木 保夫 (53) 魅惑の立体造形家 @ステップスライダー
1歩目→2歩目
直前特番
(佐藤) 倉持 稔 (63) 世界のたこ店長 Bローリングエスカルゴ
4回転目
46 原島 雅美 (47) ハングライダー男 @ステップスライダー
4歩目→ロープ
直前特番
  森 公平 (22) 新選組リアン Cジャンピングスパイダー
パターンA
2回目の
挑戦?
  榊原 徹士 (21) 新選組リアン Dハーフパイプアタック
移動中落下
2回目の
挑戦?
  川原 拓也 (23) マッスルミュージカル Hロープラダー 2回目の
挑戦?
(30) 不明 不明 リタイア 全カット
2回目の
挑戦?
(33) 岡安 旅人 (24) パルクール歴 4年 Cジャンピングスパイダー
パターンB
OP
2回目の
挑戦?
50番台 原口 あきまさ (35) ものまね芸人 @ステップスライダー
4歩目→ロープ
ダイジェスト2
56 川口 真 不明 @ステップスライダー
4歩目→ロープ
直前特番
氏名は
外部情報
57 不明 カポエイラ選手? Bローリングエスカルゴ
4回転目
全カット
(佐藤) アダム・ラプランテ (23) アメリカ代表(第10位)
運送業
Dハーフパイプアタック
移動中落下
海外放送
(佐藤) パトリック・キューシック (21?) アメリカ代表(第9位)
大学生
Bローリングエスカルゴ
4回転目
海外放送
61? ポール・キャゼミア (24) アメリカ代表(第8位)
ソフトウェアエンジニア
クリア
(残り時間 0.84)
63 又地 諒 塗装工? Bローリングエスカルゴ 全カット
外部情報
65 守上 大輔 (26) プロMTBライダー Hロープラダー
ボタンを押す直前
66 古里 竜二 (31) ホッケー元日本代表 Bローリングエスカルゴ 全カット
記録は
外部情報
68 不明 不明 リタイア 全カット
直前特番
69 石田 剛規 (28) タレント
元プロバスケットボール選手
Bローリングエスカルゴ ダイジェスト3
70 不明 不明
(黒いズボンの選手)
リタイア 全カット
(小笠原) 関口 栄一 (30) 全日本体操競技選手権
鉄棒 優勝
Dハーフパイプアタック
移動中落下
ダイジェスト3
(小笠原) アダム・トリューズデイル (25) アメリカ代表(第7位)
ITコンサルタント
Fジャイアントスイング
網を掴めず
海外放送
(小笠原) エヴァン・ドラード アメリカ代表(第6位)
クリエイター
Bローリングエスカルゴ
3回転目
海外放送
75? ブレント・ステッフェンセン (25) アメリカ代表(第5位)
スタントマン
クリア
(残り時間 8.21)
ダイジェスト
76 八木 真澄 (36) お笑いコンビ サバンナ @ステップスライダー
4歩目→ロープ
78 森 拓朗 (27) 棒高跳び 東アジア大会金メダル Bローリングエスカルゴ ダイジェスト3
80 不明 不明
(水色のズボンの選手)
リタイア 全カット
(小笠原) トラヴィス・フュアラニック (25) アメリカ代表(第4位)
ピザ店勤務
クリア
(残り時間 14.23)
ダイジェスト3
(小笠原) NAOTO (27) EXILE 三代目J Soul Brothers Dハーフパイプアタック
移動中落下
82 不明 不明
(消防士?)
リタイア 全カット
直前特番
83 シェーン・ダニエル アメリカ代表(第3位)
スタントマン
Hロープラダー
橋上でタイムアップ
海外放送
84 デイヴィッド・キャンベル (33) アメリカ代表(第2位)
ミュージシャン
クリア
(残り時間 21.51)
85 石川 輝一 (33) マッスルミュージカル クリア
(残り時間 9.26)
86 田島 直弥 運送会社勤務? リタイア 全カット
87 池谷 直樹 (37) モンスターボックス世界記録保持者 クリア
(残り時間 4.33)
88 宮崎 大輔 (29) ハンドボール日本代表 Bローリングエスカルゴ
3回転目
90 山田 勝己 (45) 帰ってきたミスターSASUKE Cジャンピングスパイダー
パターンA
91 佐藤 弘道 (42) NHK第10代体操のお兄さん Cジャンピングスパイダー
パターンA
92 ブライアン・オロスコ (28) アメリカ代表
プロフリーランニング選手
クリア
(残り時間 20.58)
93 菅野 仁志 (25) 第23回大会ファイナリスト Bローリングエスカルゴ
4回転目
ダイジェスト
94 山本 進悟 (36) SASUKE唯一の皆勤賞 Bローリングエスカルゴ
4回転目
95 リー・エンチ (36) プロロッククライマー クリア
(残り時間 1.32)
96 高橋 賢次 (34) 第24回大会ファイナリスト Bローリングエスカルゴ
3回転目
ダイジェスト
97 奥山 義行 (40) ’91世界陸上 200m日本代表 クリア
(残り時間 2.54)
98 橋本 亘司 (26) ジムインストラクター クリア
(残り時間 10.70)
ダイジェスト
99 長野 誠 (38) 史上2人目の完全制覇者 Cジャンピングスパイダー
パターンA
100 漆原 裕治 (32) 史上3人目の完全制覇者 Dハーフパイプアタック
着地失敗
総計     100?人中
10人クリア


ジャンピングスパイダーでのリタイアパターン

パターンA:一時的に両足で踏ん張ることができたが、体勢を保てずに落下。
パターンB:ジャンプが低く、両足では踏ん張れずに落下。


備考

  • 今回は、本放送に先立って直前特番にて数人の選手の競技映像が放送された。
    そこでしか確認できない選手については「直前特番」と記入。ここで一部始終が放送された選手は、全員本放送で全カットとなっている。
    プロフィールのみ流れた「12日沖裕晶」は本放送で正式放送。なぜか肩書きのテロップが少し違っている。

  • 実況と放送順について
    今大会は実況者が度々入れ替わったと考えられ、交替のタイミングが分かりにくい。実際に放送された選手を参考に、以下で考察する。
    まずゼッケン18までは佐藤で確定、その後ゼッケン22では小笠原となっているため、1〜20が佐藤、21〜が小笠原と思われる。
    その後、ゼッケン33までは小笠原、46で佐藤になっているが、その間に女性や50歳以上のEasy設定適用者(後述)が2人の実況担当区分にまたがる形で存在か?
    区切りがいい位置をあえて挙げるなら、〜40が小笠原、41〜が佐藤と考えられるが、人数が合いそうにない上、全員ゼッケンが貼られていないので不明。
    その後、ゼッケン56や「ポール・キャゼミア」(このあたりで空が暗くなっている)も佐藤なので、しばらく佐藤担当が続いているようだ。
    ゼッケン69では佐藤だが、ゼッケン76の直前あるいは数人前の「ブレント・ステッフェンセン」が小笠原なので、〜70が佐藤、71〜100が小笠原と思われる。
    このほか、やや暗くなってからの時間で小笠原担当の選手も数人みられる。これは一部の再挑戦選手(後述)に、本来の実況担当である小笠原を起用したためと思われる。

  • 13?小島よしお
    客席で「18狩野英孝」が「なんで(ブランコを)使わないの?」と突っ込んでいるため、狩野よりは先と思われる。
    よって、小島にゼッケンがあるなら〜13となる。13が違う場合、ほかに余っている2番。ゼッケンなしの可能性もある。

  • 19?西森、20?大林
    大林はゼッケンあり(西森は不明)。また西森→大林は連続挑戦と思われるので、序盤(実況が佐藤担当)で連続して空いているここと仮定。

  • 森公平・榊原徹士・川原拓也
    テロップではそれぞれ24,25,29とされていたが、空の暗さから考えると不自然。ゼッケンも貼られていない。
    しかし、「26?所英男」脱落後にスタート横で「28本田」や30番、31番の選手が控えている際にこの川原の姿も映っている。
    元々は29番であった可能性はある(ゼッケンが見えたわけではないので、ただ理由も無く近くにいただけの可能性もあるが)。
    そしてこの川原挑戦時にもゼッケン30をつけた選手がスタート横に確認できる。
    このことから、川原やこの30番の選手は本来の挑戦のほかに、遅い時間帯にずらして再挑戦した可能性がある。
    実況が一時的に小笠原に戻っているのももともとの挑戦に合わせたためか。更に、この仮定は上記の新選組リアンの2人にも言えうる。
    なお、森が榊原より先で、2人は連続で挑戦。また、榊原より前にジャンピングスパイダーを超えた選手はいなかった模様(実況より)。

  • 26?所英男、27?ミノワマン
    所は23、ミノワマンは27とテロップが出たが、ゼッケンは貼ってないので真偽不明。「28本田泰人」がスタート付近で控えているので、27番までの近隣ではある模様。
    付近にゼッケン30、31の選手もおり、ミノワマンが27なのはある程度正しいと思われる。
    彼の挑戦中、タオルを肩にかけた所英男が後方に確認できるため(脱落直後と思われる)、実際は2人は連番の可能性が高いため、所は26とした。

  • 31?越後大樹
    「所英男」脱落時、スタート横で彼と思しき人物(服装が同じに見える)が確認できるが、そのゼッケンが31番。

  • 33 岡安旅人
    直前特番で彼の挑戦が放映された(ローリングエスカルゴリタイア)。
    その後本放送オープニングでも、彼と思われる選手がいる(ジャンピングスパイダーリタイア、同じ服装、ゼッケン番号、「たびと」とも聞き取れる実況)。
    そのため、彼も前述の数人とともに、2回挑戦したと思われる。
    空模様が確認できるのはローリングエスカルゴ脱落のほうだけだが、そちらは近辺の30番台の選手と近いと思われるので1回目と思われる。

  • 女性選手、50歳以上の選手
    これらの選手はセットの設定が異なると考えられ、ある程度番号がまとまっていると考えられる。
    実況は佐藤と小笠原が混在しているが、「33岡安旅人」(小笠原)と「46原島雅美」(佐藤)の間にこれらの選手が当てはまると思われる。
    しかし、この2人の間の12枠に表中の選手全員が納まらない上、実況の入れ替わるタイミングも不自然になりうるので全員がこのタイミングで挑戦したわけではないようだ。
    あるいは、これらの選手の一部、あるいはほとんどが元々ゼッケンが存在しない可能性もあり、番号を予測するのが難しくなっている。

  • アメリカ予選通過者10人
    1stをクリアした5人以外は本放送では全カットだったが、直前特番で全員の名前とプロフィールが紹介され、海外放送では全員放送された。
    表中の記録、年齢(確認できた者のみ)はその映像を参考に記載。ただ、映像と直前特番のテロップに何らかの食い違いがあったものがある。

    10位:海外放送の映像(以下、「映像」)では「アダム・ラプラン」と発音されている。また、「パデュー大学の大学生」らしいのだが。
    実況の雰囲気からは恐らく彼が最初。10位なので自然。
    9位:映像で「8歳から13年間体操を…」という実況があるため、21歳と思われる(年齢自体は明確には言われていなかったと思う)。
    7位:映像では「アダム・トールズデイル」と発音されている。
    3位:映像では「シェーン・ダニエル」と発音されている。

    以下でゼッケン・挑戦順を考察。83、84、92番は明確にゼッケンが貼られているので確定だが、他の7人はゼッケンが貼られていない。
    8位のキャゼミアのテロップは61とされていたがゼッケンが貼られておらず真偽不明。一応スタート時に「63又地諒」と思しき人物が確認できるのでそれ自体矛盾はない。
    10位ラプランテ、9位キューシックは恐らくキャゼミアと連番。テロップが正しければラプラントが59、キューシックは60番か。

    その後、実況が小笠原になってから7位のトリューズデイルが登場している。これ以降も予選順位にしたがって並んでいると思われる。
    5位のステッフェンセンはテロップは62となっていたが、空の明るさやゼッケン、順位の兼ね合いから恐らくは嘘。
    スタート横に「76八木真澄」が控えており、八木のスタート時に「アメリカのスタントマンに対して…」といったような実況もあるので75か。
    4位のフュアラニックはスタート時に「84キャンベル」が控えているので彼の少し前と思われるが、82が別の選手だったりで自然な番号が無い。
    81番と考えられなくもないが、83,84と同じアメリカ代表がいるのにわざわざ82に別の選手を入れるのも不自然なので考えにくい。
    終始ダイジェスト扱いでテロップですら番号が確認できず、元々ゼッケンが無かった可能性もある。
    これはフュアラニックに限った話とは限らないので、これらのゼッケン不明選手は暫定的に番号なし扱いで掲載している。

  • 57番
    本人のブログにてゼッケン画像を確認可。ローリングエスカルゴ脱落は本文に書かれていた。

  • 63 又地諒
    本人のyoutubeのページにてゼッケンを持っている画像を確認可。

  • 66 古里竜二
    「65守上」スタート時に、スタート横で控えている。脱落エリアなどの詳細は本人のブログより。

  • 86 田島直弥
    「85石川輝一」挑戦時にスタート横で彼と思しき人物が確認できる。他の場面でも映っているので出場したのは間違いないようだ。

  • その他選手(名前が不明の選手。ゼッケンがある選手のみ)
    6?番:直前特番やOPで確認可。ゼッケンはくっきり見えないが一桁と思われる。6に見えなくもない。
    10番:本人のTwitterにてゼッケン付きの写真を確認。結果についてもコメントがある。直前特番で彼と思しき選手が確認でき、佐藤に「もちづき(望月?)」と実況されている。
    30番:「所英男」脱落時の反応より確認できる。また、時間帯が全く異なるが、29とされている「川原拓也」スタート時にもスタート横で控えている。
    どちらもゼッケン30と読め、同一人物の模様。彼も2回挑戦した選手の1人とみている。
    68番:直前特番のエリア紹介時にゼッケンを手に持っている。
    70番:「69石田」スタート時に、スタート横で控えている。
    80番:本人のTwitterにてゼッケン付きの写真を確認。
    82番:直前特番のエリア紹介時にゼッケンを手に持っているが、別の選手がこの番号に該当するとも考えられ、本当にこのゼッケンが使用されたかは怪しい。
2nd STAGE

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