スキーラディウス自動計算室
このページは、スキーやスノーボードのサイドカーブの大きさ、Radius(ラディウス)を自動で計算するコーナーです。
トップ、センター、テールの幅、そしてトップからテールまでの接雪点ソール長を入力すればラディウスがわかります。
はじめに、以下の図に示したように接雪点を基準にトップ幅、センター幅、テール幅、ソール長を計測して、半角数字、単位mmで入力シートに値を入れ、「ラディウス計算」ボタンをクリックします。ラディウス計算結果が表示されます。
(図1 スキーを雪面に置き、鉛直上方から見下ろした図)
<入力シート>
・トップ幅
mm (例)93
・センター幅
mm (例)66
・テール幅
mm (例)99
・接雪点の長さ(L)
mm (例)1619
※(例:SALOMON Equipe 10 2V 188)
ラディウス計算結果
m
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