■トリスケルカップ 最終結果発表




第3位

primal colors[RGB]:RB監督


ダントツの早さでチームデータを提出し、かつチームデータがDL可能の状態になっていたため、他の参加者に対策が取られる可能性が十分にあったにも関わらず、この好成績はさすがです。
これで優勝してたら格好良すぎて伝説になっていたかもしれませんw
最近の解析を踏まえつつ、優秀なキャラを的確に配置。
ダブルシャドーでハンデを得つつ、FW&MFがいっしょくたになって広範囲をカバーする全員攻撃&全員守備が凄まじく、様々なチームを苦しめました。































準優勝

PhantomNights[幽夜]:Lcy・EL監督


接戦と言う名の数々の修羅場をくぐり抜け、傷だらけながらもどこか逞しさを感じさせる試合を続けてきたチーム。
最後の最後まで全力投球の試合を行い、努力と根性でこの決勝の舞台まで勝ち上がってきましたが、最後は惜しくも敗れてしまいました。
オーソドックスの特徴を十分に活かし、攻撃・繋ぎ・守備の役割をそれぞれFW・MF・DFに完全に分割した組織サッカーで、どんなチームが相手でも臨機応変な対応が出来ていました。
ストライカーの火力のバランスも良く、レベル30フラットの無特化チームながらもしっかりと勝つことが出来た、強いチームでした。































優勝

チーム・サティスファクション[満足]:イシュタル監督


予選リーグ&決勝トーナメントを含めた全7戦を完全勝利で飾った、王者のチーム。
圧倒的な強さで数々のチームを地に伏し、接戦とは縁遠い、圧勝を収めることも少なくなかった。
予選リーグの試合から最後の決勝戦まで、ひたすらに自らのサッカーを貫くひたむきさも持っており、決して驕らず、しかし決して臆さず、色んな意味での強さを持っていたチームでした。
少数派であったダイヤモンドを採用しましたが、そのフォーメーションの特性と今大会のレギュレーションとの相性の良さをしっかりと見抜き、強力な自動カット網を武器にき、強大なボール支配力を見せつけました。
ストライカーの火力&突破力、守備陣の奪取力、ゴールキーパーのセーブ力のバランスも良く、どんなチームが相手でも安定した勝利をあげることが出来る、あまりにも強すぎるチームでした。


改めまして…、「優勝おめでとうございましたッ!!」