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四万十川 広瀬沈下橋より上流側を望む


▲かつてイメスケした川原からの川面
以下の各音源は、高知県は越知町「大樽の滝」や、「四万十川」の川原などで、川面や周辺の緑を眺めながら即興メモ録音していた1994年の曲イメージスケッチ(生録テープ)から起こした2007年〜の曲郡です。

ある川面の詩(仮題)
当時のイメージスケッチを極力保った旋律に、当時の風景音をイメージした沢音やカジカの鳴き等を模したサウンドと、シンプルな伴奏を附けたMIDI作品です。想定するMIDI音源は、旧YAMAHAプレイヤーズ王国で使われていたMidRadio Playerですが、アドビ FLASH PLAYERでも近い鳴り方になると思います。(midiはフリーソフト「ミノ式MIDIシーケンサ」で作成しています)

ある川面の詩(コラボ版) | ♪mp3(402KB)
MySoundにて『ある川面の詩』(仮題)をお聴きになった土音さんが編曲・作成された伴奏を、ご好意により使用させて戴いたコラボ作品です!
ただ申し訳ないことに私の演奏が不十分だし、録音時に混入した”蝉の鳴き”を軽減する補正処置を要した等、その叙情あふれる美しい編曲と音色を活かしきれておりませんorz (関連情報:公開当時の日記

独り(?) 2008/8/18new!!
『ある川面の詩』(仮題)の初期案の和音を極力温存しながら練り直したMIDI作品で、曲冒頭のサウンドも初期案に近い内容です。同じ曲ながら一味違っている(?)ので別作品としましたが、最終的には、この方向性で統合することになると思います。なお、音源を選ばないよう伴奏はピアノだけとするなど工夫しています。(関連情報:公開当時の日記

注記:コラボ版以外の作品は 何れも他のオリジナル曲同様に最低限の暫定版であり、イイ案がキタ時は入れ替え更新を行います。曲名も最終ではありません。もちろん更新前には予告し、過去ログ倉庫等には残す方針です。

▲洪水時の流水で窪み中の石が動くことにより丸く削り広がった穴 .(右)かつてイメスケした ,全体が岩盤で出来た川原の全景 .
更新:2008/8/18

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こんなページでも随分と丁寧に作ってるよなぁ自分。。。(ぁ