 
二頭のフィールドタイプのLabrador Retriever
8年前に との出会いでこの犬種を知る。
中型犬の中で最も登録数が多いのがLabrador、飼い主とマッタリと散歩する光景をよく目にする。これも犬飼いのスタイルのひとつ・・・だが少しもったいないのではないか?
現在のLabradorは、英国で犬種登録され、コッカースパニエル と並んで英国の傑作犬種と云々されるぐらい多岐にわたって高い能力を有した犬種です。英国の姿を日本に望んでも詮無いことですが、もう少しこの犬種の特徴を理解して楽しんでもらいたいと思う。
(カルチャ)この子に出会って犬そのものを観る視点が根本的に変わりました。 犬種が積み重ねてきた遺伝子さえ引き出すテクニックを少し身に着ければ、しつけ教室など無縁です。 この子が、犬種の特長さえ具備していれば、一定の距離以上は主人から離れないし、定期的にコンタクトをとる、呼べば戻ることを教えなくても特徴として備えていることを私に教えてくれました。
(イヴォー)英国からの輸入犬、私にとってはカルチャとの出会いも稀有の出逢いでしたが、イヴォーとの出逢いはそれ以上の稀有の出逢いでした。
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他愛のない犬との触れ合いですが、この犬種の魅力を伝えていきます。
  
猟銃持たずに大それていますが、Retriverを講釈します。
とにかく楽しいから・・・これをやらずしてFT系Labradorを語るなと云う偏見に満ち溢れたコーナーです。
 
中途半端な田舎暮らしを紹介します。
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