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車両 aprilia
管理人:Aprilia S.p.A. of Noale (VE), Italy
Betamotor訪問日:02/11/02 寸評:黒い背景に赤いapriliaのロゴが映える、バイクと同様に官能的なセンスを感じさせるサイト。 だが、画像が多くて非常に重いし、雑多で目が疲れるのは相変わらず。カレンダーやWinampのSkinが置いてあるのはファンには嬉しいサービスだ。加えてゲームも用意されているのだが、レジストが面倒なので試していない。
管理人:Betamotor S.p.A.
bimota訪問日:26/03/01 寸評:トライアルで超有名なBetaのサイトはその製品と同様に機能と美しさを併せ持つ。 企業のサイトとしては比較的軽くて優秀な部類。
管理人:BIMOTA MOTOR S.p.A.
BMW訪問日:02/11/02 寸評:2001年3月13日に倒産したビモータですが、遂にサイトも消滅してしまいました・゚・(ノД`)・゚・。 MV AGUSTAの様に名前だけでも復活しないだろうか。TEJIとかマニア受けするバイク持ってるし。。。 再建の話もちらほらと聞こえるのですが、なにしろ情報が少ないのでなんとも。
管理人:BMW
BOSS HOSS訪問日:26/03/01 寸評:このサイト内に非常に多くの国/言語向けのチャネルを用意していることを高く評価したい。勿論、日本語のサイトも用意されている。また、小さい画像を効果的に配置しており軽さと見栄えのバランスが取れている。ただ、Libraryにある画像くらいはケチらずに高画質で表示して欲しい。
管理人:Boss Hoss Cycles
BOSS HOSS/JP訪問日:10/12/02 寸評:比類無き存在感。大艦巨砲主義を貫くボスホスのサイト。 なんといっても注目は心臓部のシボレーの8200cc/V8!まさにアメリカ〜ンな豪快さ(w アクセサリやアパレルのオンラインショッピングも開始されて便利になった。
管理人:Boss Hoss Cycles Japan, Inc.
Britten訪問日:02/11/02 寸評:以前と比べて随分と演出に気を遣った造りになった、ボスホスジャパンのサイト。 諸元表もきちんと掲載されていてありがたい。(現状ではスクリプトのミスで不完全だが) しかし、勝手に流れるBGMは鬱陶しいのでなんとかして欲しい。。。
管理人:Britten Motorcycle Company
BUELL訪問日:26/03/01 寸評:”ニュージーランドの怪鳥”ブリッテンのサイト。 かつてDaytonaBikeWeekで名を馳せた伝説のマシンは人呼んで”最速のV-Twin”。独自性に溢れる車体設計、加えてド派手なカラーリングは今なおマニアの間で語り継がれる。バイクマニアを自称するならこれは一度見ておくべきでしょう。
管理人:Harley-Davidson Japan. K.K.
BUELL/US訪問日:05/11/02 寸評:Harley-Davidsonのエンジンを使い、鼓動感が心地よいスポーツバイクをリリースするビューエルのサイト。 CONCEPTやMECHANISMなど読み物もしっかりと用意されていて訪問者を”その気”にさせてくれるあたり、流石にエンターテインメントの国アメリカの製品だと感心した。
管理人:Buell Motorcycle Company, a Harley-Davidson Company.
CAGIVA訪問日:05/11/02 寸評:こちらは本家アメリカのBUELLのサイト。 日本のサイトより煩雑だが、それでもCOOLに纏めてあるのは流石である。創業者ERIK BUELLへの問答集は興味深く、誰もが気になるであろうHarley-Davidsonとの馴れ初めについて語っているので、興味のある人は目を通してみるといいだろう。
管理人:CAGIVA
CAGIVA Japan訪問日:12/02/03 寸評:不安定な経営で迷走を続けるイタリアの老舗、カジバのサイト。 サイトの方も重くて不安定な造りだったが(w 現在リニューアル中との事。 会社の再建計画もはっきりしないので、気長に待つ他はないだろう。
管理人:CAGIVA Japan CO.,LTD.
CAGIVA/US訪問日:12/02/03 寸評:カジバジャパンのサイト。 本家イタリアのサイトより断然見やすいうえ、HISTORYなど読み物も充実。 デザインとかイタリア語に妙な拘りがないのであれば、素直にこのサイトを見た方が賢明だ。
管理人:Cagiva USA
Chunlan訪問日:12/02/03 寸評:こちらはカジバUSAのサイト。 シックな色使いが日本サイトより気品を感じさせるが、ブランド間の移動などアクセシビリティはやや劣る。 本家サイトが休止中の今、最新情報はここを当たるのが一番早くて確実だろう。
管理人:www.chunlan.com
CK design訪問日:31/10/02 寸評:中国の総合家電メーカー、チュンランのサイト。 「塞翁が馬」の故事にも登場するチュンランとは"岩山の親分"という意味だが、その春蘭がコピーバイクで金儲けとは商魂逞しいというか厚顔無恥というか。。。いわゆる中華思想というやつなのだろう。 人件費の安さや市場の大きさから注目を浴びる中国ではあるが、一方でこのような現実があることをしっかりと認識しなければ足下をすくわれるだろう。
管理人:CK design co.,ltd.
DAELIM MOTOR訪問日:20/09/02 寸評:独創的なモーターサイクルを創造する会社、CKデザインのサイト。 CADの技術を活かして二輪車から車椅子まで様々な開発を行っているようだが、ウェブサイトの方は「趣味で作っている」との宣言通り滅茶苦茶なレイアウトで目も当てられない(w 仕事が魅力的なだけに、アピールにも力を入れてはと思うのだが。。。今後の拡充が期待される。
管理人:DAELIM MOTOR Co.,Ltd.
Derbi訪問日:05/02/03 寸評:SUPER LEAD, TACTなど聞き覚えのある名のバイクを製造する韓国のトップメーカー、デイリンのサイト。 かつてホンダと提携してOEM生産をしていたが、ノウハウを奪った後で提携を解消。本田宗一郎に「韓国には今後一切関わらん!」とまで言わしめたという逸話のある凄いメーカーである(w そういうわけで、多くは語るまい。
管理人:Nacional Motor S.A.,
Drysdale訪問日:05/03/03 寸評:ピアッジオグループ内で最も多彩なラインナップを誇るデルビのサイト。 ピアッジオ、ベスパ、ジレラとスクーターばかりで棲み分けがハッキリしない中、「小排気量のレーサータイプ」と明確なコンセプトの元にラインナップを揃えているのがデルビのように思う。 今では希少な2stレプリカを造っており、2stマニアは目が離せない。しかし、惜しむらくは日本の代理店が。。。(w マニア以外が手を出せる環境が整うのは、まだまだ先の話のようである。
管理人:DRYSDALE MOTORCYCLE COMPANY
DUCATI訪問日:14/02/02 寸評:8気筒のスーパーバイクを製造するドライスデールのサイト。 V8-1000ccでWGPに参戦するとの発表があったが、開発が止まったのかスポンサーが見つからないのか以来目立った動きがない。サイトの更新も'99からされていないようだ。
管理人:Ducati.com S.r.l.
DUCATI/JP訪問日:06/11/02 寸評:官能的なモーターサイクルを創造するドゥカティのサイト。 やたらとバナー類が多くて雑多に見えるが、縦割りのレイアウトが判れば実に基本的な造りであることに気付く。 2003年シーズンはMotoGPでの熱い疾走りが期待される。
管理人:Ducati.com S.r.l.
GAS GAS訪問日:06/11/02 寸評:以前は日本法人での独自サイトだったが、胴元に吸収されてしまったDUCATI JAPANのサイト。 サイトのコンテンツも日本語版と英語版が混在し、非常に使いにくい状態である。
管理人:GAS GAS
GILERA訪問日:14/08/01 寸評:近年こそワールドチャンピオンを獲得できないものの、これまたトライアルでは超有名なGasGasのサイト。 これまではUSAのサイトをリンクしていたが、本家のURLが判明したので修正した。
管理人:Piaggio & C. S.p.A.
Harley-Davidson Japan訪問日:06/11/02 寸評:スポーツ志向のスクーターをリリースするジレラのサイト。 おおまかなインプレは胴元のPIAGGIOに準ずるが、JavaをONにしていないとサイトが見れないのは勘弁して欲しい。
管理人:Harley-Davidson Japan
HARLEY-DAVIDSON訪問日:08/11/02 寸評:バイクと言えばこれ!という人も多いだろう、ハーレーダビッドソンジャパンのサイト。 イベント情報やヒストリーなどコンテンツが多く用意されていて、"その気"にさせるための細かな気配りがされているのは評価できる。 サイト自体も小さめのメニューバーにより高いアクセシビリティを実現、バイク関係のHPでは出来が良い部類ではないだろうか。 それにしても、膨大な件数の盗難車情報には悲しくなるばかりだ。
管理人:H-D Michigan, Inc.
HONDA訪問日:08/11/02 寸評:いよいよ2003年に創業100周年を迎えるアメリカ文化の象徴、ハーレーダビッドソンのサイト。 黒を背景にしたシックな造りが気品と高級感を醸し出す。
管理人:Honda Motor Co.,Ltd.
HONDA/US訪問日:28/03/01 寸評:世界No.1シェアを誇る、泣く子も黙るホンダのサイト。 規模がデカイのはサイトも同じで、無尽蔵とさえ思える圧倒的な規模を誇る。が、個々の記事はコアなファンには物足りない内容に留まっており、わざわざサイト内を巡ってみようという気も萎えるという逆効果すら懸念される。まぁそれでもこの規模には特筆すべきものがある。
管理人:American Honda Motor Co.,Inc.
HOREX訪問日:28/03/01 寸評:肥大化した本家サイトと比較すると、こちらのUSサイトの方が圧倒的に見やすい。 ラインナップを例に挙げると、あまりバイクに詳しくない人間からすると本家のようなカテゴリ別検索が便利なのだろうが、少しバイクに詳しい人間にとってはUSサイトのように単純に一覧が表示されるほうがアクセシビリティは高い。
管理人:www.Horex.de
Husaberg訪問日:15/03/03 寸評:ドイツの旧車、ホレックスのサイト。 現在はメーター類のリプロメーカーとして細々とやっているようだ。 1990年にはCKデザインとの共同プロジェクトでHOREX 644 OSCAを発表している。
管理人:husaberg.se
Husaberg/JP訪問日:05/01/02 寸評:"誰でも買えるワークスマシン"がモットーのフサベルのサイト。 サイト自体の造りだが、メインの窓とは別に開いた小窓の中でサイトが展開するタイプ。この手の方式は海外サイトでよく遭遇するのだが、使い勝手が良くないのに何故採用される例が多いのだろう? マニア向けメーカーらしく社史や技術情報など読み物が満載で満足だが、特にサービスマニュアル/パーツリストがダウンロードできるのは気が利いていてありがたい。
管理人:Husaberg Japan
HYOSUNG訪問日:14/11/02 寸評:総輸入代理店だったエキスパートサービスを核として日本法人を設立、国内販売に力を入れ始めたフサベルジャパンのサイト。 本家サイトにある社史を要約して日本語訳したものが掲載されているので取っつきやすいが、トップページとコンテンツのサイト構成に統一性がないので落ち着かない。恐らくサイト構成を更新中と思われるので、今後の展開を期待したい。
管理人:Hyosung Motors & Machinery INC.
HYOSUNG MOTORS JAPAN訪問日:05/02/03 寸評:GF125, Super Cabなど聞き覚えのある名のバイクを製造する韓国第2のメーカー、ヒョースンのサイト。 かつてはスズキの技術供与を受けスクーターのOEM生産をしていたが、ノウハウを奪った後で提携を解消。そのうえ奪った技術を韓国内で特許申請するという守銭奴ぶり(w そういうわけで、多くは語るまい。
管理人:ヒョースンモーター・ジャパン
Indian訪問日:09/07/03 寸評:ヒョースンの日本法人、ヒョースンモーター・ジャパンのサイト 2002年から正式に輸入が開始されたヒョースンだが、ちっとも更新される様子のない販売店リンクを見るまでもなく、相当に苦戦している模様。 肝心のラインナップは何処かで見たようなデザインの劣化コピー、それでいて品質に目を瞑れるほどに安いわけでもない。 敢えてヒョースンを選ぶ理由もないだろう。
管理人:IMCOA Licensing America, Inc.
Italjet訪問日:14/11/02 寸評:かつてのライバルHarley-Davidsonからエンジンの供給を受け、2000年に奇跡の復活を果たしたインディアンのサイト。 サイトを訪れるといきなり別窓が開いて、その中でコンテンツが展開していくという手法は誉められたものではない。が、CAGIVAの様にデザイン面で妙な拘りは無く、一般的なメニューバー方式なので直感的にブラウジング出来る。それだけにわざわざ別窓を開いてまで構成する理由が理解できない。
管理人:ITALJET moto
JAWA訪問日:14/11/02 寸評:スクーター界の異端児イタルジェットのサイト。 なんといっても注目なのはDRAGSTARシリーズ。トラスフレームにリンク式モノサス、エアプレーンタイプのフューエルキャップにハブステアの採用と、スクーターには常識外れの豪華でレーシーな装備。 それに対してサイトの造りは至って堅実で、画面上部のグローバルメニューを使ってブラウジングする。重かった画像も若干だが改善され、イタリア車のサイトにしては実にまともな造りとなっている(w
管理人:JAWA DIVISOV, a.s.
JINCHENG訪問日:14/11/02 寸評:チェコのバイクメーカー、ヤワのサイト。 かつてはTOMOSのようなモペッドも生産していたようだが、現在は規模を縮小してオートレース用の競技車両を専門に生産、数多くの栄冠を手にしている。 サイトの造りは非常にシンプルだが、あまりにシンプルすぎて安っぽい印象を受けてしまうのは残念だ。
管理人:Jincheng Group Co., Ltd.
KANNON訪問日:24/02/03 寸評:中国の大手メーカー、金城集団のサイト。 1985年からスズキの技術供与を受け、主に小型バイクを製造している中国にしてはまともな。。。かと思えば、モ○キーやマ○ナに酷似したバイクも造っているという、ある意味で期待を裏切らないメーカー(w 海外輸出にも積極的で、日本にもぼちぼち入ってきているので今後の動向を注視していきたいメーカーである。
管理人:KANNON Motorcycles L.L.C.
Kawasaki訪問日:10/12/02 寸評:ボスホス同様、シボレーのビッグブロックを搭載したバイクを製造するカノンのサイト。 もう永いこと更新がないようだ。
管理人:Kawasaki Motors Corporation Japan
Kawasaki/US訪問日:28/11/02 寸評:2002年シーズンからMotoGPへの復帰を果たしたカワサキのサイト。 4大メーカーで唯一、オンラインでパーツ&プライスリストを公開しているのは高く評価したい。 強いて不満を言えば、以前は全車種毎に用意されていた壁紙用の画像が一部車種だけに減らされたのと、カワサキ博物館という読み物のコーナーが無くなったのは非常に残念だ。
管理人:Kawasaki Motors Coup.,U.S.A.
KTM訪問日:10/12/02 寸評:こちらはカワサキのUSサイト。ZX-12Rなどの逆車はここで見られる。 小振りながらも車体画像が多く用意されていて楽しめる。
管理人:KTM SPORTMOTORCYCLES
KYMCO JAPAN訪問日:12/12/02 寸評:オフ車と言えばKTM!というマニアも多いKTMのサイト。 モトクロス世界選手権500ccクラスで何度も栄冠を手にしたメーカーのサイトは、背景に黒を選択し狙い通りの高級感を醸し出すことに成功しているが、Javaを使ったプルダウンメニューはレスポンスが悪くて鬱陶しい。 近頃ロードレースへの展望を発表、2003年シーズンからGP125ccクラスに参戦する。
管理人:KYMCO JAPAN Co., Ltd.
LAVERDA訪問日:12/12/02 寸評:台湾のスクーター専門メーカー、キムコのサイト。 遠目に見てもそれと判る独創的、かつイタルジェットに似ていないでもないデザインは賛否両論(w しかし、国産メーカーではめっきり少なくなった125ccクラスのラインナップが充実しており、手軽な価格と相まって日本でも確実に受け入れられている。 パーツリストが公開されているのも嬉しい配慮だが、柏秀樹氏を起用したとはいえ手前味噌なインプレが掲載されているのはご愛敬といったところか(w
管理人:Moto Laverda S.p.A.
LAVERDA GIAPPONE訪問日:12/12/02 寸評:イタリアのマニアックなメーカー、ラヴェルダのサイト。 アプリリアに買収されてから長いことバイクの生産を休止していたが、最近SFC1000というコンセプトモデルを発表、いよいよ復活かとファンの期待は高まるばかりだ。
管理人:MotoLaverda Japan
LiFan訪問日:12/12/02 寸評:休眠中のラヴェルダだが、日本法人のサイトは今も元気に活動中。 サイトの造りはシンプルで好感を持つが、HistoryをVol.3から読ませるのは入力の間違いなのか拘りなのか。。。 個人的な話になるが、家の近所にある洒落た感じのバイク屋がLAVERDAのディーラーと判明。なるほどやたら目立つオレンジ色なワケだ。
管理人:Lifan Group.
MAGNI訪問日:03/09/02 寸評:何処かで見たことのあるような(w バイクを製造・販売しているリーファンのサイト。 違法判決によりヴェトナム国内でのHONGDAブランド販売を禁じられたリーファンだが、サイト内の所々に相変わらずHONGDAの文字が。。。(苦笑 中国もWTOに加盟することになったが、中国人にその意識が浸透するには相当の時間を要しそうだ。
管理人:Magni firm
Malaguti訪問日:14/12/01 寸評:Gilera, MV Agustaの全盛期を支えた技術者Arturo Magniの立ち上げたブランドであるマーニのサイト。 もはや芸術品の域にまで達した気品溢れる車両は特に日本で人気があり、輸入代理店の福田モータース、そしてオーナーズクラブとも深い協力関係にある。
管理人:Malaguti moto
Malaguti Japan訪問日:13/12/02 寸評:ドゥカティと同じ、イタリアはボローニャに本拠を構えるマラグーティのサイト。 一見して、バイクメーカーというよりCOOLなゲーム会社のHPといった様相。 FONTにまで拘っている分だけレスポンスの重さはあるものの、奇怪な見た目と裏腹にアクセシビリティは高い。恐らくwebサイトの何たるかを熟知した人間が運営しているのだろう。
管理人:malaguti japan CO., LTD.
Montesa訪問日:24/02/03 寸評:マラグーティジャパンのサイト。 もう長いこと更新がないようだ。 どんな些細なことでもいいから定期的に更新する、そういう真摯な姿勢に消費者は敏感である。
管理人:www.montesaweb.com
Moto Guzzi訪問日:19/09/02 寸評:スペインの老舗トライアルメーカー、モンテッサのサイト。 その昔はロードレースからフォーミュラカーまで幅広く活動していたのだが、現在はホンダのトライアル部門として活動中。6年連続チャンプを決めたDougie Lampkinと、「フジガス」こと藤波貴久をライダーに擁し無敵の強さを誇る。
管理人:Moto Guzzi S.p.A. of Mandello del Lario (LC), Italy.
MV AGUSTA訪問日:16/12/02 寸評:エンジンを見ればそれと判る個性派、モトグッチのサイト。 メーカーの歴史を感じさせるレトロチックな造りがセンスを感じさせる。 個人的にも一度は乗ってみたい一台だ。
管理人:MV Agusta Motor S.p.A.
MV AGUSTA/US訪問日:26/12/02 寸評:"Motorcycle Art" MV AGUSTAのサイト。 用意されているのはバイクの写真だけで、一切の解説・諸元表も掲載されてはいない。 しかし、この完成度を前に数値を求めるのは野暮というもの。スタイルが全てを語っているではないか。 どうしても諸元表など見たいという人は、下にあるUSサイトへ。
管理人:Cagiva USA
MZ訪問日:26/12/02 寸評:"Motorcycle Art" MV AGUSTAのUSAサイト。 感性に訴える本国サイトと打って変わって、こちらには諸元表やDealerLocatorが用意されている。 待望のパーツリストも公開され、ますます便利になった。 デザインという点では本家イタリアのサイトに一歩譲るが、手堅い造りで好印象。欲を言えば、もう少し頻繁に更新してくれると定期巡回の甲斐もあるのだが贅沢か。
管理人:MZ Motorrad und Zweiradwerk GmbH
PEUGEOT Motocycles訪問日:16/12/02 寸評:旧東ドイツのバイクメーカー、MZのサイト。 DKW→MZ→MuZと会社名が変遷してきたが、どうやらMZで落ち着いた模様(w 以前と比べると画像も増えて、多少は見られるサイトになったかと思ったが、とにかくレスポンスが悪く苛々する。 英語版の方は製品紹介くらいしかサポートされていないので割愛。
管理人:PEUGEOT Motocycles
PEUGEOT Motocycles Japon訪問日:08/01/03 寸評:欧州スクーター市場のトップブランドであるプジョーモトサイクルのサイト。 このサイトには会社紹介と各国へのリンクが用意されているので、詳しくは希望の地域を参照のこと。
管理人:
PIAGGIO訪問日:08/01/03 寸評:車では日本でもメジャーになったが、バイクの方はまだまだ知名度が低いプジョーの日本法人、プジョーモトサイクルジャポンのサイト。 ヨーロッパではスクーターのトップメーカーであるが、やはり価格に厳しい小排気量カテゴリーで日本市場に正面から切り込むのは辛いのだろうか。WRCのチャンプマシンである206カラーの限定車を投入、スペシャリティカーとしての地位を模索しているようだ。
管理人:Piaggio & C. S.p.A.
Royal Enfield訪問日:08/01/03 寸評:相変わらず重いFlashのトップページでお出迎えは、デルビ、ジレラ、ベスパを傘下に置くピアッジオのサイト。 各ブランド、各国毎にサイトを用意するのは非効率だし分かり難くもあるのだが、ここ数年の更新を見る限り改善する気もないらしい。その割りに日本向けのサイトは用意されていないのだから、売る気があるのか無いのか。。。
管理人:Royal Enfield. All rights reserved
SCORPA訪問日:16/09/02 寸評:1896年創業、英国本社の倒産後もインドで生産が続けられる生きた化石(w ロイヤルエンフィールドのサイト。 50年もモデルチェンジせずに走り続けるその姿は時代の生き証人か、積み重ねた年輪が現代のストレスに疲れた我々に何かを語りかけてくるようだ。 速さを求める車両ではないが、その風格は他のレトロ風味とは一線を画す本物のレトロ。そんなスタイルがこの日本でも少数のマニアに受け入れられている。
管理人:SCORPA S.A.
SHERCO訪問日:27/10/02 寸評:フランスのトライアル車メーカー、スコルパのサイト。 別窓を開いて展開する嫌いなタイプのサイトだが(w 細かいボタンやレイアウトにセンスを感じる。簡単ながらパーツリストも公開されているし、新興メーカーとして確実に成長しているように思われる。
管理人:Sherco Moto S.A.R.L.
SUZUKI訪問日:01/10/02 寸評:スペインの老舗トライアル車メーカー、シェルコのサイト。 かつてはBULTACO(ブルタコ)というメーカーだったが、2001年からシェルコに改名している。 最近流行のプルダウン式のメニューは平凡ながら使いやすく、またパーツリストがDL出来たりと気が利く。以前と比べて動作が軽くなり、内容も充実してきたのは評価できる。
管理人:SUZUKI MOTOR CORPORATION
SUZUKI/US訪問日:13/01/03 寸評:GSX-R1000が世界中で人気のスズキのサイトは、ホンダのサイトに代表されるコンテンツの充実ぶりと、カワサキのサイトに見られる気配りの中庸を取ったような造りになっていて、社史や開発秘話、充実のモータースポーツ情報やメールマガジンなど嬉しいコンテンツが満載である。
管理人:American Suzuki Motor Corporation
TITAN訪問日:13/01/03 寸評:スズキ(とヨシムラ)第二の故郷であるアメリカのサイト。 シンプルな造りで直感的にブラウジング可能だが、フレーム全体を読み直すのはいささか非合理だ。。。
管理人:Titan Motorcycle Co.
Tomos訪問日:21/11/03 寸評:One man. One bike.を合い言葉に、Easyriderに登場したようなV-Twinクルーザーを造るタイタンのサイト。 流れ作業でなく、顧客のニーズにあわせてバイクを一台ずつ組み立てていくのがポリシーとのこと。 ドメインの変更に伴いサイトも改装されたが、以前と比べると随分と安っぽく、使い難くなってしまったのが残念。
管理人:Tomos Nederland Trading Company B.V.
Triumph訪問日:19/09/02 寸評:ペダルを漕げば自転車、可愛らしいモペッドで有名なトモスのサイト。 サイトは工事中との事なので今後の拡充に期待したい。
管理人:Triumph Motorcycles Ltd.
URAL訪問日:13/01/03 寸評:伝説的英国車トライアンフのオフィシャルサイト。 会社紹介に工場訪問、車両紹介など読み物が非常に充実していて飽きない。この充実ぶりは伝統のなせる業か。 異常に分かり難かったサイト構造も整理されてあっさりとした造りになりつつあるが、相変わらずのサーバーの重さだけは如何ともし難い。
管理人:URAL America
Vespa訪問日:02/02/03 寸評:ロシア生まれのサイドカー、ウラルのサイト。 本来なら本家ロシアのサイトを紹介するところだが、バイクの情報が全く無いのでアメリカ法人のサイトをリンクしておく。 メニューの字が微細で見辛いのを除けば、実に機能的に構成されている。会社紹介やサイドカー運転入門(!)など読み物が数多く用意されていて興味をそそる。
管理人:Piaggio & C. S.p.A.
Victory Motorcycles訪問日:05/02/03 寸評:松田優作が劇中で乗ったことでも有名なベスパのサイト。 サイトの造りも胴元であるPIAGGIOに準じている。重いムービー、煩わしいScriptと使いにくさも全く同じ。。。
管理人:Polaris Industries Inc.
Vincent Motors訪問日:05/02/03 寸評:アメリカの新生メーカー、ビクトリーモーターサイクルのサイト。 伝統的なVツインを搭載したクルーザーはH-Dを想起させるが、こちらは最初からカスタムオーダーが出来るなど小回りが利く。 バイク以外にATVやスノーモービル、水上バイクに家庭用のミニ重機!?も始めたようだが、これらの保守整備まで請け負っていたりして面白いメーカーだ。 サイト自体は基本的な左メニュータイプに見えるが、選択毎にページ全体をリロードするのは無駄だろう。
管理人:Vincent Motors, USA
VOXAN訪問日:12/03/03 寸評:半世紀の時を経て復活した伝説のV-twin、ヴィンセントのサイト。 1998年にアメリカ資本で復活、2003春には本命BlackSwadowも復刻の予定とか。 レトロ趣向以上の"何か"を出せるのか、それが最大の課題だろう。
管理人:Voxan Motos
YAMAHA訪問日:19/03/03 寸評:フランス生まれの高級車、ヴォクサンのサイト。 モーターショーのコンセプトモデルをそのまま市販したような個性的スタイルが目を引く。 ダイムラーに買収されるという噂を聞いたが本当か?サイトも閉鎖したままだし、気になるところだ。
管理人:YAMAHA MOTOR CO., LTD.
訪問日:05/02/03 寸評:TWに続いてマジェスティと、若者の支持を受けるラインナップが嬉しいヤマハのサイト。 まずトップページで市場を選択。この様に海外市場へのリンクが貼ってあると、ラインナップを比較するのに便利である。 国内サイトではスケールチェックというコーナーが楽しめた。実用性はさておきこのような試みは非常に興味深い。但し、それなりの画面サイズが必要なのでVGAクラスの環境では諦めた方がいいだろう。 XJR1300などのエンスーモデルでは開発秘話など読み物を、ライフスタイルの話題は21yamaha.comと上手く役割分担がされている。 |