(仮)

 

 

 

ホームページを大規模改装します。改装が終わるまで更新はだいたいありません。

 

ハンドルネームが変わります。今まで『アルファ』と名乗っていましたが、これからは

『矢木流賀(やぎ・りゅうが)』

というハンドルネームにします。

呼び方は「矢木さん」とか「流賀さん」とかで、よろしくお願いします。

 

1/2

あけましておめでとうございます。

 

 

脱出ゲーム作ってから改装をやろうとしてるわけですが、リアルが若干忙しめなのであんまり進行しておりません。

 

と言いつつ本日、トイガンショップ・アンクル新宿店にてショットガンとリボルバーを購入してしまいました。

新旧様々なトイガンが揃えてあり、上に写ってるS&W・M586リボルバーなんて900円という吐き気がするような値段で売られておりました。

東京らへんに住んでいて、トイガンに興味がある人は是非行ってみませう。

 

とりあえず今まではおふざけが過ぎたので、2011年はクールでスタイリッシュなコンテンツを更新できるよう頑張っていこうと思います。

 

 

12/12

脱出ゲームも小説も改装も、かなりゆっくりペースでやってます。

 

拍手ねずみを新パターンに総入れ替えしました。

 

前回の拍手画像ログ

 

 

10/29

今まで脱出ゲームなどのFlash作成には『Flash8 Basic』という2005年リリースの旧式ソフトを使っていましたが、

つい先日AdobeSystems社の最新Flash作成ソフト、『Flash CS5 (Flash11)』が我がパソコンに導入されました。

それによりFlash8Basicではできなかった、ボカシなどの特殊効果を使ったアニメーション、図形を3D風に変形、などなどの新たな表現ができるようになりました。

とりあえずFlashCS5で作成してみたループアニメ↑

※Flashが表示されない場合は、最新のFlashPlayerをインストール

 

そのほかにも新たな機能が続々と使えるようになりましたが、肝心の扱い方がまだサッパリ分かっていない状態なので、

AlphaZone脱出ゲームのクオリティが劇的に向上するということは多分ないでしょう。

FlashCS5では、H.264のエンコード、Adobe AIRとの連携、新フォーマットXFLのサポートなどができるようになったとありますが、

一体何のことを言っているのか私には理解できない。

とりあえず小説書きながら、ちまちまFlashの勉強しようと思います。

 

 

WEB拍手を改装してみました。

 

 

『ぷにお』に代わる新オリジナルキャラ、『朔夜ねずみ』であります。

今後、AlphaZoneの色々なところでちょくちょく出てくる予定です。

Web拍手ボタンを押すと、小ネタ『今日の朔夜ねずみ』を見れます。10パターンぐらいあります。

「今日」と書かれてますが一日に何回でも見れます。とくに日替わり要素はありません。

 

 

 

 

 

10/20

『Square Rooms』のデラックス版を現在ちまちまと作成中です。

タイトルは『Square Rooms 2』になるのか、『Square Rooms "ORIGIN"』のように何かしらのサブタイトル付きのものになるのかはまだ決まってません。

公開するときにはハッキリさせます。

初版のようなビックリ要素はない予定ですが、ホラー風味にはなります。

とうとうガラスケースの中の銃器が入手できたり、『例の生き物』が再登場したりします。

専門学校の進級課題小説の締め切りが迫っているので10月中公開は無理ですが、11月には公開できたらいいと思います。

 

 

10/6

追記、深夜に書く

 

以前、死ぬほど後ろ向きなコメントを書いて申し訳ありません。

自分がだらしないせいで、すっかりこのホームページは活気が無くなっちゃいました。

復興します。復興してやりたいです。

別に誰かから良い助言を貰ったということはないですが、何かふと自由に作品を作りたい気分になりました。

どうやらガキの頃の心にちょっと戻ったようです。

 

自分の気分のスイッチを切り替える時間を下さい。

長い間製作の中断していたゲームを作る手を再開し、それを新作として発表しようとしてましたが、やっぱ止めます。

気持ちを切り替えるために、一からまた新しいものを作ります。

原点に返って、初めて俺が作った脱出ゲームである、『SquareRooms』の正統派リメイクを作るつもりです。

 

SquareRoomsを再公開しました。(クリックでゲームページへ)

 

初めて作ったやつなので、画力や技術もクソで、ゲームバランスを何も考えてないので死ぬほど難しいです。

やたらゲームオーバーになるし、むやみに怖かったりとか。

 

だけど、自由に作ってました。好きなよーに作ってました。

「このゲームは作者の自己満足だ」と酷評されたことがありますが、まさにそうでした。完全に自己満足で作ってました。

でも今の俺にはない気持ちが、当時の俺にはありました。

利益とかそっちのけで、とにかく自分の好きな物を好きなように作る。

そんな気持ちが、当時の俺にはありました。

 

わずか三年前の俺です。でもその三年は自分にとって大きかったようです。

社会で生きる術を学び、「大人」に近づくにつれ、昔にはあった自由な心が薄れていきました。

「好きなことばっかりやってないで、社会に貢献する術を考えろ。カネが得られることを学べ」

色々なものに心が縛られて、今の俺は好きなことを好きなようにやるということができなくなってしまいました。

現実と理想のギャップに苦しみ、このまま何で生きてるのかよく分からない人生を送るのかと思いました。

 

だけど、俺はやっぱりガキになろうと思います。

 

必ず戻ってくるんで、ちょっと待っててください。

今まで何度も皆さんを待たせて、そして再び待たせることになります。

「もう二度と、待たせるようなことはしない」と格好つけて言いたいところですが、多分俺はこれからも何度も待ってもらうことになるでしょう。

だから言いません。

 

自分のやりたいように、好き勝手にやろうと思います。

だから、戻ってきます。

 

三年前の俺は死にました。今の俺も、多分死にました。

「三人目の俺」になって、俺は戻ってくるつもりです。

 

 

 

 

   

 

 

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