菅生キリスト教会
教会学校
(Church School)
 


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   聖書は、道徳や倫理だけでなく、その基盤になる確かな人生の指針を教えています。教会学校では、楽しいプログラムと一緒に、神様を中心とした生き方を、聖書を通して学んでいます。
 毎週日曜日、9時半から10時半まで、教会学校を開いています。教会学校には園児から中学生までどなたでもおいでになれます。



こんな楽しいことしたよ!
 
4月 イースターファミリー礼拝
5月 母の日ファミリー礼拝
6月 花の日・老人ホーム訪問
6月 父の日
8月 奥多摩キャンプ
8月 夏期スペシャル・わりばし工作(傑作)
11月 収穫感謝ファミリー礼拝
12月 クリスマス(ペープサート1)(同2)(同3)


プライバシー保護のため顔のよくわかる写真は載せておりません。


これからの予定
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「イースター」は日本語では「復活節」と言い、イエス・キリストの復活をお祝いする日です。教会の中では、古くから「イースターは最高の祝日であり、最大の祝典である」と言われてきました(4世紀の教父ナジアンゾスのグレゴリウス)。

「母の日」はアメリカのクリスチャン女性アンナ・ジャービスに始まります。彼女の母親は、教会学校で献身的に奉仕をしていました。
 彼女の母親が天に召された後、1908年に人々は、記念会を開いて娘のアンナを招待しました。彼女はその席で母を偲んでカーネーションの一束をささげ、互いに年に一度、母親への感謝を顕わすことを提案して、多くの人の共感と賛同を得ました。これが「母の日」の始まりです。

「父の日」は1940年にアメリカのドッド夫人の呼びかけで始まりました。
 聖書には「あなたの父と母を敬え。 あなたの神、主が与えようとしておられる地で、あなたの齢が長くなるためである」と書かれています。神さまは天におられる私たちのお父さまです。

「クリスマス」は、私たちの救い主イエス・キリストがお生まれになったことをお祝いする日です。
「きょうダビデの町で、あなたがたのために、救い主がお生まれになりました。この方こそ主キリストです。」ルカの福音書 2章11節