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〒720-0091広島県福山市神島町2-8
メールprop_fk@ybb.ne.jp
TEL/FAX084-952-2523
火曜日〜金曜日 10:00〜16:00

アクセス

 CAP(キャップ)とは、子どもへの暴力防止教育プログラムのことで、子どもたちに、暴力(いじめ、虐待、誘拐、性的虐待など)を受けそうになったとき、どうしたらいいかを寸劇などを交えながら分りやすく伝えます。


 暴力から子どもを守るためには、親や先生などの大人の支援も欠かせません。親や先生向けの講演会やワークショップも行っています。


 子どもたちには、言葉の暴力や性的虐待など分りにくい暴力についても、その暴力に気づくことができるように自分の気持ちを大切にすることを伝えます。また、暴力から身を守るために最も大切なことは、「自分は暴力を受けるいわれはない大切な人間だ。」という人権意識です。


 CAPは単なる防犯教育ではなく、暴力の構造に根ざした根本的解決へ導く暴力防止のプログラムなのです。


CAPについてさらに詳しくはCAPセンター・JAPAN

詳しくはお問い合わせください。 
TEL084-952-2523

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PROPのCAP事業「ふくやまCAPスイミー」の紹介

1996年に福山で発足。福山市内を中心に尾道市、府中市、三原市、世羅郡、三次市、東城町、
竹原郡、神石郡など、広島県東部地域の小学校、幼稚園、保育所、公民館、コミュニュティーセンターなどでCAPワークショップを提供。
『子どもが安心して自信を持って自由に生きることができる社会を目指して』を合言葉に、現在CAPスペシャリスト10人が活動中。

CAPワークショップ参加者数

ふくやまCAPスイミーの実施:大人8.953人・子ども8.350人(1996年〜2007年
日本全国(各地域のグループの実施合計):353万人以上(2006年2月〜2008年3月)