白光真宏会 富士聖地
世界人類が平和でありますように
日本が平和でありますように
私達の天命が完うされますように
守護霊様 守護神様 五井先生ありがとうございます
私は、4,5歳の頃に祖父母の他界を体験したのがきっかけなのか
小学生の頃から「人間は死んだら どうなるのだろう」というような
ことを考えるようになりました。
「何もなくなってしまう」という答えを出すと 真っ暗な不安と恐怖を感じてしまい
「これは違う」「こうは考えたくない」「こうあって欲しくない」
「死んでも必ず何かある」と思うようになりました。
そして、中学 高校に進むと、
「光も音も波であること」「人間が見えたり聞こえたりする
ものはその波長の一部でしかない」ということを知りました。
「やはり 感じ得ない世界があっても不思議ではない」と思えました。
こうして、不思議大好き人間は、いつ頃からか、
「心のきれいな人になりたい」と思うようになりました。
そして、「遠い昔に お釈迦様やイエスキリストがいらしたのに
今この大変な時代に なぜそういう方がいらっしゃらないのだろう」
と・・・・・ それから数年ようやく・・・・・
両親の知人に「世界人類が平和でありますように」と祈るようにすすめられ
「どうして宗教なのに世界平和なの??」と疑問がよぎりましたが
一度目のお祈りでその疑問は 吹き飛んでしまいました。
理屈ではうまく説明できないのですが、納得している私がいました。
そして御教え(教義)も、「・・・・すべての苦悩は、人間の過去世から
現在にいたる過てる想念が、その運命と現れて消えてゆく時に
起る姿である。・・・・・」(白光誌 人間と真実の生き方 教義より)
ここのところが 心に合意しながら染み込んでくるようでした。
「・・・・・どんな困難のなかにあっても、自分を赦し人を赦し、
自分を愛し人を愛す、・・・・・」(白光誌 人間と真実の生き方 教義より)
これで 心が癒され ひらいていくようでした。 杉山朝子
・・・・大調和し、光り輝く真人を現すためのプロセス・・・・
世界人類が平和でありますように
無限なる愛 無限なる調和 無限なる平和 無限なる感謝
人類即神也の印 我即神也の印