隣のママはどうしてる?〜マケドニアで育児編〜
 
今回御紹介するのはマケドニアの首都・スコピエにお住まいのエカテリーナママさんです。一人娘のエカテリーナちゃんをNYで出産、育児を経験した後、家族の方の仕事の関係でマケドニアでの駐在生活がスタートしました。もうすぐマケドニア生活一周年を迎えるエカテリーナママにはNYとマケドニアの育児環境や彼女スタイルの育児についてお話を聴かせて頂きました。

何事が起きても大人の余裕でかわしてらっしゃるエカテリーナママさんのブログ「なんちゃってマケドニア」も必見ですよ。

<NYで出産、そしてマケドニアへ>

Mic'o :

昨年初めにNYでエカテリーナちゃんを出産後約8ヶ月にマケドニアへ移られたエカテリーナママさん。
NYからマケドニアと全く環境の異なる地で育児がスタートしましたが、NYからマケドニアに赴任するにあたり、どの程度の育児情報を得ていましたか?また、実際にマケドニアで育児経験のある日本人の方と情報交換する機会などはありましたか?

エカテリーナママ:

マケドニアでの育児情報は、ほとんど入手していませんでした。結婚相手から、「わりと普通のところだし、予防接種もあるみたいだし」くらいしか聞いていませんでした。マケドニアで育児経験のある日本人と情報交換というのも、ありませんでした。そもそも、日本人があまり住んでいないと聞いていたし。去年の8月に赴任になり、11月頃、4歳の男の子がいる日本人家族と知り合いになりましたが、そこで初めて日本人家族との交流ができました。

<Mic'oのつぶやき>

育児に必要な基本的なものは大抵手に入るし、「普通のところ」と言われてみればそうですよね。育児に対する各国の考え方の違い等はその国に移ってから知っても遅くないわけですし。出発前はとりあえず何を持っていくべきなのか、そしてそれらを間違いなく荷物に詰めたか、そちらの方が重点事項ですよね。うっかり忘れたものがあって送ってもらうにしてもいつマケドニアに到着するのか見当がつかないし・・(汗)

 

Mic'o:

マケドニア赴任前に日本に一時滞在されたそうですが、マケドニアにはないだろうと想定して用意した日本の育児グッズは何でしたか?
また、NYでも出産直後から使い慣れた育児用品があったと思うのですが、それらもマケドニアの方に持参されましたか?

エカテリーナママ:

育児用品ですか。基本的にNYでそろえました。しかも、中古品がほとんどでした。ネットの掲示板(日本語)で調べて買ったり、あとは自分が勤めていた会社の駐在員が帰国する際の「帰国セール」で買い求めたりしました。ベビーカー、バウンサー、室内用ブランコ、バシネットなどです。あと、お下がりをいただいたのも随分ありました。防水シート、抱っこひもなど。ただ、おむつに関しては、布オムツ(自分の母親が縫ってくれたもの)を使っているので、オムツカバーだけは新しいものを日本から取り寄せていました。

マケドニアに行く際も、オムツカバーは先のサイズの分も持って行きました。ただ、ベビーベッドは新品を買いました。ニューヨークからマケドニアに運んできましたが、去年の7月に日本に帰って以来、親子川の字になって寝ているのでベビーベッドは全く使用していません。ちなみに出産直後を除いて母乳オンリーだったので、哺乳瓶関係もほとんど持っていません。

<Mic'oのつぶやき>

育児用品の中にはそれ程使わないうちに用なしになってしまうものも少なくないですし、全て新品で揃えなくても、それに近いものをバザーなどで手に入れる事もできますよね。私達の場合もベッドやベビーカー等は親戚や友人から譲り受けたものでしたし、使う予定が無くなったらまた新たに生まれる赤ちゃんの為に譲ろうと思っています。

うちも生後1ヶ月位まで布オムツでしたが、病院から配布されたベビー用品パックの中に入っていたオムツカバー(らしきもの)は日本のモノとは違って生地も下着と同じでマジックテープではなく紐で結ぶタイプでした。しかも何故か「スウェーデンおむつ(?)」と呼ばれています。かなり使いづらいので次回子どもを出産する機会があったら日本からオムツカバーを送ってもらう予定です。

そういえば出産祝いに哺乳瓶やおしゃぶりをどっさり頂いたのですが、私も完全母乳だったので結局使わず終いになってしまいました。必要な方に譲ったりもしましたが、自分の経験から哺乳瓶なら絶対使うだろうと思ってプレゼントするのも考え物かな〜と思うようになりましたね。

 

<マケドニアでの育児>

Mic'o :

紙おむつをはじめ育児グッズはメーカによって世界どこでも同じものが入手できますが、NYとマケドニアで価格に差はありますか?

ちなみにボスニアは日本と同じ、もしくは少々割高かな?と思います。

エカテリーナママ:

基本的に、輸入製品は、マケドニアスタンダードからみて高いものです。前述のように、普段は布オムツを使っているので、紙おむつはあまり使用していません。が、日本のものや、アメリカの「ハギーズ」などの紙おむつは、後ろの部分が伸びるようになっていて、ぴったりフィットするのに対し、こちらで売っているパンパースは後ろ部分が伸びません。最近になって売り出した「ビオレッタ」(バルカンのどこかで作っているのかな?)は、安いけど後ろが伸びるので買ってみたら、おしりがかぶれてしまったので、もう使いません。

価格に関しては、ごめんなさい、あまり気にしていないのでわかりません。でも、NYと日本を比べたら、日本の方が安かったような記憶があります。

<Mic'oのつぶやき>

輸入品の値段はEU諸国と同じだと思うので、マケドニアやボスニアの経済水準から換算するとお高いですよね〜。私の場合日本の紙おむつしか比較対象がないのですが、値段が変わらない割に質は幾分落ちるといった感想を持ちました。日本の紙おむつの素材は赤ちゃんの肌を包み込むような感触だけど、こちらのものはもろに「紙」といった感じ。日本と同じブランド(はっきりいえばパンパース)のものでも感触は全く違いました。欧州仕様のパンパースだけでなく、スウェーデンやイタリアのブランドのものを使いましたけど、やっぱり質としては日本のものが1歩リードしているかな。

「ビオレッタ」は時々トイレットペーパーを使いますが、多分ボスニアのメーカーです。このメーカーのオムツは使った事ないですが、かぶれちゃうんですね?参考にします。

 

Mic'o :

ブログを拝見させて頂くと何度かエカテリーナちゃんの予防接種の話が紹介されていましたが、マケドニアとNYの両方で予防接種を経験されているようですね。両国の予防接種の違い(接種時期、種類等)を教えて頂けますか?
(ちなみにマケドニアでMMRを接種すると聞いて驚きました)

エカテリーナママ:

ごめんなさい、マケドニアでの予防接種については、一歳のときにうけたもの以外わかりません。どうやら生後すぐにC型肝炎のものも受けるらしいとは聞きましたが。基本的にエカテリーナはアメリカスタンダードにあわせています。それはすなわち

ポリオ 2ヶ月、4ヶ月、6−18ヶ月、4−6歳

MMR 12−15ヶ月、4−6歳

インフルエンザ桿菌タイプBワクチン 2ヶ月、4ヶ月、6ヶ月、12−15ヶ月

B型肝炎 0−2ヶ月、4ヶ月、6−18ヶ月

ジフテリア・破傷風・百日咳 2ヶ月、4ヶ月、6ヶ月、15−18ヶ月、4−6歳

肺炎球菌 2ヶ月、4ヶ月、6ヶ月

水疱瘡 1歳

といったものです。ちなみに、去年日本で、BCGもやってきました。BCGはアメリカではやらないので

<Mic'oのつぶやき>

アメリカは肺炎球菌など日本でもボスニアでも接種しないような種類のものがありますね!その反面でBCGを接種しないのも意外です。こちらの経験から生後すぐ受けるのはB型肝炎ではないかな〜と思いますが、国によって受けさせる接種の種類や数は様々なので、予防接種適齢期(?)のお子さんを連れて海外を渡り歩く場合どの国のスタンダードで接種をさせるべきか悩んでしまいそうですね。

私も日本に帰省する度におたふく風邪(こちらでは日本程流行らないようですが)やはしかの予防接種を子どもに受けさせるべきか否か考えてしまいます。まあ、この先もボスニアでの生活なので、ボスニアスタンダードにしておけばよいのかもしれませんけど、「はしかは怖い(場合もある)」とか言われるとちょっと帰省時の接種を検討してしまいます。

 

Mic'o :

最近は暑くて日中はそうそう外出できませんが、普段エカテリーナちゃんとはどのような所にお出かけしますか?また、近くに気軽に子どもを遊ばせられる施設(公園、児童館等)はありますか?

また、お出かけの際、オムツ替えや授乳の場所はどうやって確保されてますか?

エカテリーナママ:

平日は午前中の早い時間に、市場や肉屋にお買い物、そして学校の校庭で遊ぶというのがパターンです。それ以外は、滅多に出歩きません。外出時間は長くても2時間弱なので、布オムツのままでかけて、替えは持っていきません。授乳も、その時間にはしません。週末のお出かけでは、時間が長いので紙おむつを利用、オムツ換えは車の中やレストランの椅子、またはテーブルの上を利用しています。授乳は、わたしが平気なので、レストランでもしますし、車の中でもします。

ちなみに近所にスコピエ唯一のカトリック教会があり、ここはゴミも落ちていないのできれいですが、子供たちがあまりいないのでつまらないです。いつもの校庭は、子供たちが集まってきますが、ゴミだらけ、ガラスだらけなので、本当はあまり遊ばせたくありません。まだブランコなど、いわるゆ公園の施設で楽しく遊ぶ年ではないので、校庭でボール遊び、または教会の敷地内をお散歩しながら花のにおいをかいでよろこぶといったのが、おでかけパターンです。

<Mic'oのつぶやき>

こちらで授乳やオムツ替えの為に設けられたベビールームを見かけたのはザグレブとベオグラードの空港だけですね。私が知らないだけでショッピングモールなのにあるのかもしれないですが。エカテリーナママさんは授乳やオムツ替えの時間の合間を上手に使ってお出かけされているようですね。

学校は子ども達が集まってきて楽しそうな感じですが、ゴミはともかく、ガラスは本当に危ないですよね。子ども達がふざけて割った瓶の破片なのでしょうか?校庭ではないですが子ども達がサッカーをするような空き地や道路などにビール瓶の割れたのが落ちていたりして、子ども達が転んだ拍子に・・と考えるとゾッとしますね。

 

Mic'o :

お手伝いさんをはじめ現地の方と育児についてお話をする機会もあるようですが、マケドニアの育児事情で驚いた点(いい意味でも悪い意味でも)を挙げてください。

逆に現地の方に日本の育児事情を紹介した際驚かれた点があったら教えて下さい。

エカテリーナママ:

ブログでも触れましたが、子供や赤ちゃんに甘いものをどしどしあげるのが気になるし、最初は驚きました。また、子供の虫歯も多いようです。

これもブログに書きましたが、学校のトイレの汚さにも驚きました。子供たちがかわいそうです。ところで、校庭でたまに会う2歳の女の子、パンツをはいているのでお母さんに聞いてみたら、1歳10ヶ月くらいでとれたとのこと。おまけに紙おむつを使っていたとのこと。最近の日本じゃ、3歳くらいまでオムツをしていると聞きましたが、マケドニアでは早いのでしょうか??オムツといえば、他のマケドニアママに布オムツを使っていると言ったら「経済的な理由から?」と聞かれました。マケドニアでは、このごろ豊かになってきている人が増えているので、「布オムツは貧乏人のもの」っていう考えになってきているのかな?と思いましたね。こちらの人は環境に対する考えが進んでいないようですし。

あと、マケドニアでは共働きが多いせいか、日中孫の世話をしているじじばばが多く見受けられます。働くママにとってはいいサポートですよね。日本では保育園が足りないとかなんとか言っているのに。なんといっても家族が面倒を見るのが一番安全ですもの

<Mic'oのつぶやき>

日本の育児雑誌でオムツはずしの特集に目を通したところ、「早くからトイレトレーニングをしても子どもが脳からオシッコをする信号を感じ取れるようになるまでは上手く行かない」というような記述があったので慌てずにオムツを外そうと気楽に考えていましたが、こちらでは早めに外すのが良いという考え方があるように思います。オムツが家計を圧迫するというのもあるんでしょうけどね。
ちなみに日本に帰省していた際ゴミの分別方法に「オムツの中の汚物はトイレに流す事」って書かれていて、こちらに戻った後にもできる限りそうしてましたけど、こちらではそういった事は全く考えが及ばないでしょうね。分別せずになんでも一緒くたにして捨てちゃってますものね。

マケドニアではおじいさん、おばあさんが孫の面倒を見る事が多いんですね。それは3世代同居が多いのでしょうか?こちらでも同じようなケースが結構あって、おばあちゃんが海外在住の子どもの家に長期間滞在して孫の面倒を見るなんてことも日常茶飯事です。家に1人残されたおじいさんがちょっと気の毒な気もしますが、確かに気を許せる身内に子どもを任せるのが一番安全ですよね。私が出張する際にも子どもが懐いていて信頼の置ける親戚の方に面倒を見てもらっています。それから私の周囲では保育園、もしくは知人にベビーシッターを頼むといったケースも多いですね。

 

Mic'o :

マケドニアも他の旧ユーゴ諸国同様在留日本人、特に家族で赴任されている方はかなり少ないとは思うのですが、日本人の子ども同士が集まって遊ぶ「プレイグループ」のようなものはありましたか?

エカテリーナママ:

前述の通り、わたしが知っている子連れの日本人家族はうちを除いて一家族だけ。その彼らも今月帰国してしまいます。そうそう、入れ替わりに今までパパだけマケドニアで暮らしていたのが、今度はママと生後半年くらいの赤ちゃんがこちらにくるという家族があります。この方たちは、家も遠いし、しかもまだ半年の赤ちゃんじゃ遊べないし。

<Mic'oのつぶやき>

日本人家族の人と知り合いになっても、子どもの年齢層や関心が違うと遊べないという事もありますね。それから移動手段がないと行けないような場所だとなかなか会いに行けないし・・私の住む街の近くにも以前アンケートに応えてくださった「このみのママ」さん達が滞在されていて、本当はもっと頻繁に交流したかったんですけど、公共バスの時間帯が不便だったりお互い車を運転しなかったりで中々会う事ができず本当に残念な思いをしました。

 

Mic'o :

エカテリーナちゃんは丁度離乳期を迎えている頃だと思いますが、マケドニアの離乳食でエカテリーナちゃんが好んで食べるものがあったら教えて下さい。
それからお店で見かける離乳食にはどのようなものがありますか?
やっぱり瓶が主流?

エカテリーナママ:

エカテリーナは和食が好きなようです。野菜の煮物、野菜の味噌汁、ひじきやわかめ、のりで巻いたごはんなど。こういったものはほとんど日本やNYで仕入れたものです。基本的に野菜が好きでそればかり食べていましたが、最近タマゴや肉も多少食べるようになってきました。
店で売られている離乳食は瓶に入ったどろどろのものばかり。日本ではあんなにバラエティー豊かなのにね

<Mic'oのつぶやき>

エカテリーナちゃんが好きな和食の材料はマケドニアで入手するのは困難そうですね。健康食品を扱うようなお店には海苔、味噌位はあるかもしれませんが、それでも日本食を作る材料を揃えるとなってはかなりキビシイですものね。

離乳食は牛乳を加えて食べさせるビスケットやおかゆタイプのものもあるみたいですが、大方は瓶詰めの果物や野菜ですよね。日本ではフリーズドライの食材やらレトルトやらあるし、瓶詰めでもバリエーションが豊富でついつい色々買い貯めしたくなっちゃいます。

 

<ベストな育児環境は?>

Mic'o :

NYとマケドニアでの育児経験で得た知識に加え、ネット等を通じて日本からも色々と育児にまつわる情報が入ってくると思うのですが、NYとマケドニアと日本、エカテリーナママさんから見て、一番自分の育児に適しているなと思うのはどこだと思いますか?よければその理由も教えて下さい。

エカテリーナママ:

一番自分がいいと思うのはNYです。こう言っちゃなんですが、日本は安全に対する意識が低すぎる。また、出産のときも無痛分娩が少数派なんですよね?日本の本に「生むときの苦しみを味わわないでは本当の母とはいえない」のようなことが書いてあって、わたしはフザケルナーと思いました。軽減できる痛みなら軽くすればいいじゃない。わたしが出産して入院しているとき、医者に「痛かったらこの薬を飲んでください。我慢する必要はないですよ」とはっきり言われてハッとしました。彼は日本人だったんですけどね。

また、教育もアメリカの方が個人にあったものを受けさせられるような気がします。マケドニアは...どうなんでしょう?わたしとしては日本語を基礎として育てたいので、日本語放送・日本語の本・日本の食材にアクセスがない(少ない)ところがつらいですね。まあ、マケドニアで学校(幼稚園など)に行かせることがあれば、インターナショナルスクールに入れるつもりです。

<Mic'oのつぶやき>

無痛分娩、ある調査によると日本では2%位だそうですね。私は分娩所要4時間程だったせいかどうかは分かりませんが出産時の痛みをキレイさっぱり忘れてしまったので、無痛でもどちらでもよい派なのですが、「痛みを味わないと本当の母になれない」というのは賛成できません。私も出産後ある方から「短い時間で出産しても親子の情が薄いという訳ではなく・・」といった内容のメールを頂いて「は?!」という感じでした。「長い時間苦しんでお腹を痛めてこそ良い母親」とか「安産だと親子の情が薄い」なんて考え方、まだまだ日本では根強いんでしょうか?実際に自分が子どもを産んでみると出産は確かに大イベントではあるけれど、妊娠の9ヶ月間、そして出産の後に続く育児期間の中の1つの通過点に過ぎないな、と感じています。それにいわゆる「育ての母」の方だって縁あって親子の関係になった子をしっかり育てている人沢山いますしね。

それからエカテリーナママが指摘されている通り、日本は昨今子どもを取り巻く環境の悪化が指摘されている割には、子どもの安全に関して危機感が薄いのではないか?と首をかしげるような状況もよく目にしますね。「そこまで神経質にならなくても」って思われるかもしれないけど、私は外出時子どもの手は離さないようにしています。幸い特に被害はなかったですが、「これは目を離したら子どもが危険かも」と思うようなシーンにも日本で実際に出くわしてますし。

旧ユーゴ全体的にそうだと思うのですが、お子さんに日本語ベースにした教育を受けさせたい場合の環境はかなり厳しいですよね。内戦前はベオグラードに日本人学校があったみたいですけど、今は子どもを持つ日本人同士の交流もままならないですもんね。
我が家はこちらでの教育がベースになりますし、熱心に日本語教育に取り組んでるとは言い難いのですけど、小学校に行く年齢になったら実家帰省の際に体験入学など活用していきたいなと考えています。

今回は遠慮なく沢山の質問をさせていただいたにも関わらず、早々にかつ的を得た回答を頂きありがとうございました☆