歴代ユニフォーム

1936

ベルリンオリンピック

1956

メルボルンオリンピック

この頃から背番号付き

1964

東京オリンピック

1968

メキシコオリンピック

サブユニフォームの白で表彰台へ

青:メイン  白:サブ

1985

1988

メインカラーが赤

1988年バルセロナオリンピック、1990年イタリアW杯予選

この頃からHomeとAwayの2種類

1992

1992

カラスの羽根のデザイン、1994年アメリカW杯予選

1996

1998年フランスワールドカップ

これ以降、
「青」・・・日本の国土を象徴する海と空の色、スピード感
「白」・・・フェアプレー精神の象徴、チームワークの信頼感
「赤」・・・炎、熱い血潮、日の丸の赤がコンセプトとなる

1999

デザインテーマ

「パラレルユニバース」
シャープな2本のラインを日の丸の象徴である赤いカラーのパイピングと共に力強く広げたデザインが、ユニバース(全世界)への無限の可能性を表現
またそれはJFAのシンボルであるカラスが、大きくはばたくことをイメージしたデザインでもある。

2001

デザインテーマ

「Future Progress(フューチャープログレス)」
フューチャープログレス・・・「日本代表が近い将来に更に大きく羽ばたいてほしいこと」、「ユニフォーム自身が常に革新しつづけること」

2002

2002年日韓ワールドカップ
デザインのコンセプトは富士山

2004

2005

2006年 ドイツワールドカップモデル

デザインは日本刀の“刃文”をモチーフにしており、脇の部分に流線系の模様
コンセプトは「大和魂」、「日本刀」



2008

デザインコンセプトは「日本魂」

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