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楽しい時に、ひとつぶ・・・ポン
とっても甘い・・CANDY
悲しい時に、ひとつぶ・・ポン
ちょっと、しょっぱいCANDY
嬉しい時に、ひとつぶ・・・ポン
はじけるCANDY
ひとつぶ・・ポンと放りこんで・・・・
自分の好きなものになれたら・・・
また、ひとつぶ放り込んで・・・
自分の好きな時間に戻れたら・・・
そんな、魔法のCANDYがあったなら
きっと幸せだろうなあ・・・・
魔法のCANDY・・・
貴方もいかが??
魔 法 の C A N D Y
<みっちゃん>
逢いたい
逢いたい
貴方に、逢いたい
夢の淵で
ほら
静寂と笑ってる
貴方に
逢いたい
逢いたい
貴方に、逢いたい
遠く遠く
果て無き迷宮
手を伸ばしても
届かぬ領域
踏み入ることが
今はまだできないけど
いつか私は
貴方と世界を
天秤にかける
貴方のほうを選んだ
その時は
ほら
また
一緒に笑ってくれるよね
<真理さん>
HAPPY BIRTHDAY
人を信じることも愛することからも自分を遠ざけ
氷のようにに閉ざしてしまった私のこころを
優しく溶かして灯をともしてくれたあなた
寒空の中でもあなたのことを思うと
心のなかが暖かくなるのです
幸せすぎてこわいくらい
夢ならこのままさめないで
そしてこれからはずっとあなたと一緒に
こうしてお祝いしていきたい
あなたに頼ってばかりに
なるかもしれないけど
いつまでも
私の心を支えてください
HAPPY BIRTHDAY
LOVE FOREVER
<MI>
あなたの味方 誰も私のつらい気持ちわかってくれない 私の味方なんてどこにもいない 誰も相手にしてくれない そう。誰もわかってはくれないの つらいよね。苦しいよね そんなときはね 周りにだれもいないのを確認してね それからね つらいかもしれないけど 鏡にむかってとびっきりの笑顔をしてみてね そこにはね あなたの気持ちを誰より理解し いつでもいつでもあなたの味方が あなたにほほえみかけているから ぜったいぜったいあなたを裏切らない 笑顔の味方がそこにいるから <MI>
花火 ドンッ・・・パッ!!!パチパチパチ・・・・・。 うわあ、きれい!! 「ねーお父さん、花火の火の粉の先って 最後にはどこにたどり着くの?」 「それはね、花火を見ている人みんなの 心の中にたどりつくんだよ」 ・・・・・・・・・・・・・・・・・ 美しくはないけど 一生懸命打ち上げました 私の心の花火 あなたは見ていてくれたかしら 消え入りそうな小さな火の粉 あなたの心にとどきましたか? <MI>
遠く離れているけれど 同じ時を刻みながら過ごしてる
今 この時 この瞬間
近くに 側にいるわけではないけれど この瞬間
心のどこかでつながってる 不思議ね。。
顔のない 言葉だけで つながってる 不思議ね。。
つながってるようで
ふと 人込みの中 独りの自分
分かってる けど 。。
言葉にならない この気持ち
遠く離れているけれど 今 この時 この瞬間
あなたも 感じているの?
言葉にならない この気持ち。。
<Yokoさん>
森の色
太陽の光を浴びて美しく輝く森の緑
生命あふれるその森の色
でもよーくみてごらん
ひとつひとつの葉っぱは
どれも同じ緑色ではないよね
濃い緑、黄緑、そして黄色や茶色だってあるんだ
そのいろいろな色があってこそ
あの輝かしい森の色になるんだね
だから決してみんなと同じ色である必要はないんだよ
同じ色に変えることはないんだよ
みんなそれぞれ違う色をもっているんだ
だから自分の色を大切にね
そしてその色があるからこそ
きれいな色が生まれるってことを
忘れないで
その君の色、見てごらん
ほらとってもすてきだよ
<MI>
一生拭えない悲しみと、とてもすばらしいことを 与え、教えてくれた、君へ。 いつも、僕は空ばかり憧れていたけど もう、やめて地を見よう。 今と言う現実を精一杯生きてみよう。 今と言う一瞬を精一杯生きてみよう。 だって、僕は明日にはいないかもしれないから・・・・・・。 それが、今、僕が君にできるたった一つのことだから・・・。 <yumiさん>
ごめんね 誰が悪いわけでもないのに あなたに会えなくなってしまった 私の中で育っていくはずだった命 いつか私に抱きしめられるはずだった命 そんなあなたの本当に小さな命は今私から放たれた どうしてこんなことになってしまったの? 幸せすぎるとこわいことがあるって聞いたことがある あなたを授かったとき とても幸せだった もう幸せは いや もう二度とあなたは私の元にはかえらないのだから <しずくさん>
うぐいす ホーホケキョ、ホーホケキョ 姿は見えぬが近づく声 ホーホケキョ おかあさん、ぼくだよ おかあさんがとってもつらそうだから 神様が少しだけ近くにいってもいいよって 他の赤ん坊をみるたび 具合悪くなる自分自身を せめてくるしむおかあさん 平日の昼間は 赤ん坊をつれた母子連ればかり ほんとうは赤ん坊嫌いなのではなく そんな母親達の姿をみるのがつらくて そとにでるのが苦しいんだよ ほんとうはぼくも おかあさん鳥となかよしの子鳥をみていると ないちゃうこともあるんだよ 子供がいないと 一人前の女じゃないなんて そんなこと心ないことだれがいうの ぼくのたったひとりのおかあさん この世にうまれることも 顔を合わせることもできなかったけど ぼくのこと いままでもそしてこれからも ずっと愛してくれていることを ぼくだけが一番わかっている おかあさん ぼくも一緒に成長している もう赤ん坊なんかじゃないんだ だから苦しまなくたっていいんだよ 姿をあらわすことはできないけれど これからもずっと一緒にそばで 一緒に生きていくから おかあさんには笑顔が一番さ さあ、涙をふいて でも ぼくのことわすれないでね 春にはまたうぐいすの声が聞こえるよ ホーホケキョ、ホーホケキョ 遠ざかる声 ふと遠くで一瞬うぐいすが こちらをふりかえり 飛び立った姿が見えた気がした <MI>
ある午後の暖かい日 散歩に疲れて 道端に寝転んで、あぜ道を、見たら 土筆んぼうが背比べ・・・? 空を、みやげたら、春霞に、ボンヤリ白い雲 セカセカした毎日からたまには、抜け出したくて・・・・・ あの白い雲の上で 眠って見たい・・・・ 何処か知らない所へ流れて行きたいなぁ〜 <nakanoさん>
何時ものように流れていく季節
そんな季節の中 春霞に隠れたあなた
あなたがとても愛しくて
花粉症の振りをして涙を、そっと
流しているあなた
あなたにとって今は、時間が必要でしょ
きっとあなたは、立ち直れるよね
あせらないで・・・・ね
<ブンちゃん>
メールを、削除しようと、読み返す でも すべてが 私にとって とても大切で 消す事が出来なでいる 全てが 過去の話なのに わたしにも 未来はあるはず・・・・・・ なのに 何故消す事が出来ない ボタン押せば きっぱり諦められると 信じて 何処となく 自然に流れ出る 雫に、耐えながらもボタンを押した。 もう引き返さない・・・・・ そう言い聞かせながら 未来へ 今、羽ばたいて 行きます 誰かの為に わたしの為に <雫>
わたしは、何時も一人遊び 何故あなたは いっしょに遊ばないの あなたがそばに居るだけで 嬉しいのに 何時も知らん顔して通り過ぎて行く <かなさん>
わたしは、あなたを 諦めた訳じゃない あなたが好きだから そーっとしているだけ もう苦しめたくないから <恋さん>
あなたのことが 忘れられず あなたのポエムを 何度も繰り返し 読んでは 溜息をさそう BGMと詩が・・・・ わたしには 耐えられません だってこれ 別れの曲だもの あなたにとって わたしは なんだろうね 解らない けどあなたが好き 今もこれからも 永遠に あなたのことが・・・・・・ <恋さん>
あなたと知り合った時からわたしは、 あなたと共に同じ方向へ行きたいのに どんなに苦しくでも悲しくても 幸せになれなくても あなたと苦労を共にしたい わたしの願いを聞いて わたしの願いを叶えて わたしの思いは、何時も同じです <春さん>
あなたを束縛しようとした・・・恋 あなたをもっと 知りたかった こんなはずじゃなかった 今は 一人ぼっち 哀しみの 一日が 過ぎて行く あなたを束縛しようとした・・・罪 あなたともっと 語りたかった どうすればいいのあなた 何時も 一人ぼっち やるせない 思い出が 流れ行く あなたを束縛しようとした・・・罰 あなたをもっと 好きになって こんな事になるなんて 明日も 一人ぼっち 切なさと 淋しさの 繰り返し <涼さん>
送っていただいた詩をこのコーナーで紹介し皆さんに意見をお聞きします
件名は「ポエム」でお願いします