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いらっしゃいませ。少しだけ自己紹介  『愛しのポルトガル写真集』  はるか君のプレゼントバナーです
Portugal Photo Gallery Profile --- Keiko Yamanouchi

★ 山之内けい子の簡単な紹介と写真展履歴です ★

Keiko Yamanouchi 名前: 山之内 けい子

誕生日 : 9月13日
年齢 : ? 
血液型 : O型
所在地 : 愛知県大府市
特徴 : 人物写真が主
信条 : きれいな写真より、
    温かい写真を撮りたいです

Keiko Yamanouchi
撮影取材旅行歴 : 9回

2001年 9月
2002年 1月〜2月
2003年 2月
2004年 4月〜5月
2006年 10月〜11月
2008年 6月
2012年 5月〜6月
2013年 4月〜5月
2016年 5月〜6月

ポルトガル訪問都市(約120都市)
ポー君とニコンD90 写真展案内みれます 個展歴 : 25回

名古屋市民ギャラリー栄
    (毎年、12月に)16回
ギャラリールレープ
ギャラリーナポリ
三岸節子記念美術館
JAギャラリー大府
セントラルギャラリー 3回
京都ムツミ堂ギャラリー
ノリタケの森ギャラリー

≪ 愛しのポルトガル・山之内けい子写真展経歴 ≫

後援 ポルトガル大使館 Instituto Camoes

← 詳しい写真展の情報・案内状・会場風景は、左の「写真展案内」メニューからご覧ください。

Part

開 催 日

会  場

場  所

Part 1 2001年 12月 名古屋市民ギャラリー栄7F 名古屋市中区栄4丁目
Part 2 2002年  3月 ギャラリー・ル・レープ 名古屋市北区上飯田西町
Part 3 2002年  7月 ギャラリー・ナポリ(チッタ・ナポリ) 愛知県南知多郡片名長谷
Part 4 2002年 12月 名古屋市民ギャラリー栄7F 名古屋市中区栄4丁目
Part 5 2003年  4月 三岸節子記念美術館 愛知県尾西市(現・一宮市)
Part 6 2003年  9月 JAギャラリー大府 愛知県大府市中央町
Part 7 2003年 12月 名古屋市民ギャラリー栄7F 名古屋市中区栄4丁目
Part 8 2004年  6月 栄セントラルギャラリー 名古屋市中区錦3丁目
Part 9 2004年  7月 京都ムツミ堂ギャラリー 京都市中京区三条河原町
Part 10 2004年 12月 名古屋市民ギャラリー栄8F 名古屋市中区栄4丁目
Part 11 2005年 12月 名古屋市民ギャラリー栄7F 名古屋市中区栄4丁目
Part 12 2006年 12月 名古屋市民ギャラリー栄7F 名古屋市中区栄4丁目
Part 13 2007年  6月 栄セントラルギャラリー 名古屋市中区錦3丁目
Part 14 2007年 12月 名古屋市民ギャラリー栄7F 名古屋市中区栄4丁目
Part 15 2008年 12月 名古屋市民ギャラリー栄8F 名古屋市中区栄4丁目
特別展 2009年 10月 愛知国際児童年記念館
(愛・地球博記念公園モリコロパーク)
愛知県愛知郡長久手町
(現・愛知県長久手市)
Part 16 2009年 12月 名古屋市民ギャラリー栄7F 名古屋市中区栄4丁目
Part 17 2010年  7月 名古屋セントラルギャラリー 名古屋市中区錦3丁目
Part 18 2010年 12月 名古屋市民ギャラリー栄7F 名古屋市中区栄4丁目
Part 19 2011年  3月 ノリタケの森ギャラリー 名古屋市西区則武新町
Part 20 2011年 12月 名古屋市民ギャラリー栄8F 名古屋市中区栄4丁目
Part 21 2012年 12月 名古屋市民ギャラリー栄7F 名古屋市中区栄4丁目
Part 22 2013年 12月 名古屋市民ギャラリー栄8F 名古屋市中区栄4丁目
Part 23 2014年 12月 名古屋市民ギャラリー栄7F 名古屋市中区栄4丁目
Part 24 2015年 12月 名古屋市民ギャラリー栄8F 名古屋市中区栄4丁目
Part 25 2016年 12月 名古屋市民ギャラリー栄7F 名古屋市中区栄4丁目

ポルトガル撮影取材の旅

★ なぜ? ポルトガルなのか? ★

ポルトガル国旗 なぜポルトガルなの?ポルトガルのどこにひかれたんだろうか

『愛しのポルトガル』をテーマに追い求めて、写真展開催も25回になります。
ヨーロッパ大陸の最果ての国、ポルトガル共和国を歩き回り、16年になります。
日本の北海道ほどの小さな国ですが、15世紀に始まる大航海時代には、
世界に躍動して世界史にも 歴史的な足跡を残した国です。
種子島の鉄砲伝来でも知られるように。
その時代の雰囲気が手つかずで残っている世界遺産的な国です。
どこの町に行っても村に行っても、歩道も車道も石畳。
それに写真を撮るときにうるさい電柱もなく、青空が映える国です。
体格も日本人的で親しみやすく、とても親切。
子供たちの素朴な笑顔、はじけるような笑顔がうれしいです。
お年寄りたちの年輪のようなシワ1本1本が人生を語るようです。
言葉はポルトガル語ですが、しゃべれない私でもバスに乗り、列車に乗り、
宿を探し値切って泊まることだってできるんです。
温かい人々にもっともっと出会いたいです。
これからも『愛しのポルトガル』をテーマに歩き続け、取材を重ね、
どんどん、発表していきたいと考えています。
☆応援をよろしくお願いします☆

ポルトガルを歩き続けるぞ!

国の位置を世界地図で表示

☆『愛しのポルトガル写真集』の本コーナー☆(メールで購入できます)

写真集の表紙

ポルトからリスボンまで15日間の取材旅行記録

ポー君の旅日記と撮影取材珍道中
ポルトガル写真が、60点掲載

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