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ポー君って知ってる?ポー君の豆日記みてね!  ★320〜335★

みんなで踊ろうよ

ワンコのポー君のポルトガル豆日記だよ

ワンコのポー君は、ポルトガルへ8回も旅をしているんだよ。・・・すごいなあ・・・
ポー君は、ポルトガルのいろいろなところを見てきたよ。・・・すごいなあ・・・
ポー君は、旅の守り神なんだよ。エッヘン ・・・ほんとかな??・・・飛べないけどね・・・

 どんどん追加するよ

本市場でもらった焼き菓子とポー君

 ☆☆本市場でもらった焼き菓子とポー君☆☆

リスボンのエドゥアルド7世公園で露天の本市場が開催されていた。
5月下旬から6月上旬の約3週間にわたり、開かれている。
公園の通路には、仮設店舗の本屋が並んでいる。
夜がコンサートも開かれ、本を見るだけでも、楽しい空間である。
本市場のカフェで、女性2人に折鶴をあげたよ。
そしたら、お礼に売っているお菓子をくれたんだ。
日本が好きだと言ってくれた彼女である。
ラッキー!! マドレーヌに似ているお菓子である。
食べ過ぎるとデブになるぞ・・・ そんな〜〜〜・・・(>m<) うぷぷ

2017/11

リスボンのフォーラ教会とポー君

 ☆リスボンのフォーラ教会とポー君☆

首都リスボンのバイシャ地区の東に広がるのが、
リスボンで最も古い街並みを残すアルファマ地区である。
迷路のような路地や白壁の家々はかつてのイスラムの影響を色濃く残している。
「リスボンの下町」とも呼ばれる地区である。

サン・ヴィセンテ・デ・フォーラ教会(Igreja ou Mosteiro de Sao Vicente de Fora)は、ふたつのルネッサンス様式の鐘楼をもつ教会である。
デ・フォーラとは、「外の」という意味である。
1127年にアフォンソ・エンリケスがイスラム教徒からリスボン奪回を記念して建てた当時は、城壁の外に位置していた。
ポルトガル国内で最も重要なマニエリスムの建築物の一つであり、ブラガンサ家のポルトガル王たちの菩提寺である

現在の建物は、1580年の王位継承危機のあとポルトガル王となったスペイン王フェリペ2世の命令で再建されたものである。
修道院付属の教会は、1582年から1629年にかけて建てられたものである。
教会正面に向かって右が修道院への入口である。
内部にはブラガンサ王朝の霊廊がある。
回廊のアズレージョ(装飾タイル)が美しい。
聖器室は、大理石をふんだんに用いたすばらしい壁に囲まれている。

回廊のアズレージョもすごいけど、内部の通路にあるアズレージョもすごい。
ちょうど、アズレージョの展示会もやっていって、キリがないほどの量である。
ポルトガルの歴史や物語をタイル画にしたものが多い。
ポー君もアズレージョに描かれるようになるのかな。
馬の足元にいて踏まれそうなのがポー君だよ。
小さくて、ネズミのようだから、見えないってか・・・
そんな〜〜〜(;一_一)

2017/11

オープンカフェとポー君

 ☆☆オープンカフェとポー君☆☆

コインブラの5月8日広場は、サンタ・クルス修道院の前である。
サンタ・クルス修道院はファザードが美しい。
その広場に面したカフェで休憩である。
外のテーブルに座ってみたよ。
雨があがったばかりの広場は人通りが少ない。
ビールとガラオン(温かいミルクコーヒー)を頼んだよ。
ガラオンはたくさん飲めるから好きなんだよ。
飲んでばっかりだと太るぞ・・・
そんな〜〜〜・・・(>m<) うぷぷ

2017/10

コインブラの旧カテドラルとポー君

 ☆コインブラの旧カテドラルとポー君☆

リスボンのサンタ・アポローニア駅、オリエンテ駅から
特急列車で2時間ほどでコインブラに着く。
セッテ・リオス・バスターミナルからは2時間30分で着く。
ポルトからは1時間30分ほどで着く。

政治のリスボン、商業のポルトに次ぐポルトガル第3都市の
コインブラは、文化の中心である。
丘の上の大学を中心に広がる人口10万人ほどの街である。
ポルトガルの歴史の中で果たした役割は大きい。
多くの政治家や文化人たちを世に送ったコインブラ大学は、
1290年にディニス王によって創建された。

コインブラには、旧カテドラルと新カテドラルのふたつがある。
旧カテドラルは、アフォンソ・エンリケスによって1162年に建立された。
ロマネスク様式の教会である。
レコンキスタの時代は、要塞を兼ねていた。
回廊はゴシック様式としてはポルトガルで最も古い13世紀の建造である。
1530年頃に造られたカテドラル北面の入口はポルトガルで
ルネッサンスの影響が見られる初期のものである。

その旧カテドラルの裏側にいるポー君である。
なんで裏側なんだよ。
裏側の坂道を登ると、大学まで行けるんだよ。
たまには、裏側もカッコいいだろ〜
ポー君は、どこから見てもカッコいいけどね。
え〜〜〜 だれがそんなこといったのかなあ・・・
そんな〜〜〜(;一_一)

2017/10

ピザ店のサラダとポー君

 ☆☆ピザ店のサラダとポー君☆☆

ポルトのリベルターデ広場の隅っこにあったピザ店に入ったよ。
隣のレストランは高かったのでここにしたんだ。
そこで、ピザとサラダを頼んだんだ。
もちろん、ふたりで1つずつだよ。
他の客は、テレビの前でサッカーの試合観戦で夢中だよ。
その間にポー君はムシャムシャ食べていたってか・・・
これじゃあ〜デブになるよな・・・
そんな〜〜〜・・・(>m<) うぷぷ

2017/09

ギマランイスの教会とポー君

 ☆ギマランイスの教会とポー君☆

リスボンのサンタ・アポローニア駅、オリエンテ駅から
特急列車で3時間ほどでポルトに着く。
そのポルトから近郊列車で1時間20分でギマランイスに着く。
ブラガからバスで25分で着く。

ギマランイスは、初代ポルトガル国王アフォンソ・エンリケス生誕の地である。
町の入口には、「ここにポルトガル誕生す Aqui Nasceu Portogal」と書かれている。
アフォンソ1世が生まれた城などゆかりの史跡も多い町である。
旧市街の家並みは時代に取り残され、歴史の重みを感じさせる。

都市の中心部である旧市街は南北に約850メートル・東西に約250メートルの狭い区域であり、 ポルトガル王国の建国後に建てられた歴史的建築物が並ぶ。
『エスプレッソ』紙による調査で、ギマランイスはポルトガルで2番目に住みよい環境の町であると評価された。
2001年、歴史的文化財を残すギマランイス旧市街は「ギマランイスの歴史地区」としてユネスコの世界遺産(文化遺産)に登録された。
また、2012年にはこの年の欧州文化首都になっている。

ギマランイスは、初代ポルトガル王の生まれた場所なんだね。
ポルトガルのポー君もギマランイスで、生まれたのかなあ。
ポー君もポルトガルの王様なんだからね。
え〜〜〜 だれがそんなこと言ったのかな?
ポーとしているから、ポー君なんでしょう・・・
そんな〜〜〜(;一_一)

2017/09

ファンタオレンジとポー君

 ☆☆ファンタオレンジとポー君☆☆

ファンタオレンジをポルトガルで見ること少ないよ。
コーラもコカコーラは少ないしね。
よくわからないメーカーのものが多いんだ。
そっちは、安いけど味はどうかな・・・
とりあえず、ノドが潤えばいいんだけどね。
ジュースばっかり飲むとデブデブになるぞ・・・
そんな〜〜〜・・・(>m<) うぷぷ

2017/08

ポルトのドウロ川とポー君

 ☆ポルトのドウロ川とポー君☆

リスボンのサンタ・アポローニア駅、オリエンテ駅から
特急列車で3時間ほどでポルトに着く。
セッテ・リオスバスターミナルからバスで
約3時間30分でポルトに着く。
飛行機では、55分である。
コインブラからはバスで約1時間である。

ポルトは、首都リスボンから北へ約300km、
ドウロ川北岸の丘陵地に築かれた起伏の多い町である。
人口約23万人、この国の商業の中心として栄えてきた。
1415年にエンリケ航海王子の指揮のもと、
ポルトを出港した船が北アフリカのセウタを攻略した。
ヨーロッパの他国にさきがけ、大航海時代の先陣をきることとなった。
ヴィラ・ノヴァ・デ・ガイラには、ワインセラーが並び、
かつてワインを運んだ帆船がドウロ川に浮かんでいる。

ドン・ルイス1世橋はドウロ川に架かる2階建ての橋である。
フランスのエッフェル塔の設計技師が設計した橋である。
橋の1階は車両専用、2階はメトロ専用である。
人は両方歩くことができる。
その2階からポルトの街並みはよく見える。
西側がレストラン街のカイス・ダ・リベイラである。
東側がワインセラーの並ぶヴィラ・ノヴァ・デ・ガイアである。

ドン・ルイス1世橋の上にポー君はいるよ。
ポルトの街並みがきれいだねえ。
もっと高い所から見ると、もっときれいなのかな。
ポー君はピュ〜ンと飛んで見てみるよ。
あれ? ポー君って飛べるんだっけ??
あっという間に落ちて、ドウロ川に流されて海のゴミになるなあ。
そんな〜〜〜(;一_一)

2017/08

バラのアイスとポー君

 ☆☆バラの花びらアイスとポー君☆☆

リスボンのロシオ広場からコルメシオ広場まで行く
歩行者天国が、アウグスタ通りである。
カフェやレストランが並び、にぎわっている。
そこで、花ビラのアイスを食べている人を発見した。
アイス店に入っていくと、数人が並んでいた。
3種類のアイスを選ぶと、それを花びらの形にしてくれる。
3.5ユーロは高いが、たまにはいいよね。
アイスばっかり食べているとデブデブになるぞ・・・
そんな〜〜〜・・・(>m<) うぷぷ

2017/07

マヌエルの窓とポー君

 ☆キリスト修道院のマヌエルの窓とポー君☆

リスボンのサンタ・アポローニア駅、オリエンテ駅から
列車で2時間ほどでトマールに着く。
セッテ・リオスバスターミナルからバスで
約1時間45分でトマールに着く。
コインブラからも行けるが本数が少ない。

ポルトガル中西部の都市で、ナバオン川沿いに位置する。
ポルトガル王アフォンソ1世が、イスラム教徒との戦いに貢献した
テンプル騎士団に土地を与えたことに起源する。
12世紀に建造されたキリスト修道院は、
1983年に世界遺産(文化遺産)に登録された。
4年に1度、7月に催されるタブレイロスの祭りが有名である。

1160年に、戦略上の拠点として、トマールに城塞が建設された。
ナバオン川に近い丘の上に建設された城塞は、
城壁と地下室を兼ね備えていた。
キリスト教修道院の地下室は、城塞における住居と司令塔の役割を果たし、
テンプル騎士団によって紹介されたポルトガル最古のものである。
トマールの町が建設された時点で、ほとんどの住民は、
この要塞の中に居住していたとされる。

キリスト修道院のマヌエルの窓は有名である。
マヌエル様式の最高傑作といわれている。
キリスト騎士団聖堂の西壁にあり、
サンタ・バルバラの回廊から見ることができる。
上部にはキリスト騎士団のマルタ十字と国の紋章、
さらにロープ、鎖、サンゴといった
大航海時代を象徴するモチーフが刻まれ、
世界に向かって躍進した当時のポルトガルを彷彿とさせる。

マヌエル様式の窓ってかっこいいねえ。
パイレーツ・オブ・カリビアンの海賊ジャックみたいだね。
「海賊王におれはなる」は、ワンピースのルフィーかな。
ポー君も海賊王になって、世界を制覇するんだ。
え〜〜〜 ポー君は弱っちいからすぐに負けるってか・・・
そんな〜〜〜(;一_一)

2017/07

サグレスビールとポー君

 ☆☆サグレスビールとポー君☆☆

ポルトガルシェアNo.1で、最大規模のビール企業が生産している
サグレスは、世界的に有名な帆船サグレス号から命名されたよ。
新鮮なホップの香りと苦味が口の中に広がり、
レモンを思わせる柑橘系の僅かな酸味が感じられる。
ドイツやチェコのピルスナーに負けないクリーンでドライな
ラガービールである。
といっても、ポー君は、ビール飲まないから味はわからないけどね。
いつも炭酸飲料のセブンナップなのさ。
炭酸は、糖分が多いので、太るってか・・・
そんな〜〜〜・・・(>m<) うぷぷ

2017/06

ナザレの海岸とポー君

 ☆ナザレの海岸とポー君☆

リスボンのセッテ・リオス・バスターミナルから約1時間50分、
カルダス・ダ・ライーニャ経由でナザレに到着する。
列車でも行けるが本数も少なく乗り換えがあり、駅からも遠い。

ナザレの名は、8世紀に西ゴート王ロドリゴがロマノという僧を供に
この地までやってきたとき、彼が携えていたマリア像が
はるかイスラエルのナザレのものだったことに由来する。
独特な風習と服装で知られ、また夏にはポルトガル国内はもとより
ヨーロッパ中から訪れるバカンス客で砂浜は埋め尽くされる。

ナザレの町は、長い砂浜に沿って広がるブライヤ地区、崖上のシティオ地区、
東側の丘にある最も古いペデルネイラ地区の3つからなっている。

ナザレの民族衣装は、男性は、チェックのシャツにフィッシャーマン
セーターと黒い縁なしの帽子。
既婚の女性は7枚重ねの膝丈のスカートにエプロン、
頭に巻いたスカーフとスリッパ。
未亡人は、黒づくめの服、黒いマント。
今は、男性は、ほとんど見られず、女性は、お年寄りばかりである。

崖上のシティオ地区のすぐ下のブライヤ地区に建つ
白いとんがり帽子の建物は、レストランなんだよ。
ナザレに行くツアーの人たちはここで食べるんだよ。
ポー君は、なんか、高そうなので入ったことないよ。
なんせ、ケチケチだからね。
その割には、いつも太って帰るというウワサがあるよ。
もったいないので、栄養分はすべて吸収してしまうからさ。
そして、デブデブポー君のできあがり〜〜〜 そんな〜〜〜(;一_一)

2017/06

オムレツとポー君

 ☆☆オムレツとポー君☆☆

ケルース宮殿の前のレストランで食べたオムレツである。
ポルトガルでは生卵は食べない。 ヨーロッパ全体でもほとんど食べない。
卵は保存食品であり、鮮度は重要視されていない。
スーパーで売っている卵は、新しくないのである。
加熱して食べることが前提なので、多少の菌などは大丈夫なのである。
もちろん、生みたての卵は生で食べても大丈夫である。
ポー君は、何を食べても大丈夫なんだよ。
だから、デブデブなんだね・・・ そんな〜〜〜・・・(>m<) うぷぷ

2017/05

ケルース宮殿の像とポー君

 ☆ケルース宮殿の像とポー君☆

リスボンのロシオ駅からシントラ方面行きの列車で15分で到着する。
リスボンから近く、列車の本数も多いので、行きやすい町である。
ケルース宮殿の入場料は、1人9ユーロである。
3時半以降は2ユーロ安くなる。

リスボンから西へ13m、王家の別荘だったケルース宮殿が
あることで知られる町である。
ポルトガルのヴェルサイユと呼ばれるだけあり、
規模的には小さいが優美な宮殿である。
ドナ・マリア1世とその夫ドン・ペドロ3世の夏の離宮として、
18世紀に建造された。
現在は賓客のレセプションなどに使用されている。

宮殿内の見学はガイドツアーで行われる。
宮殿内で1番きらびやかな「王座の間」、
セルバンテスの小説をモチーフにした「ドン・キホーテの間」、
ハチの巣のような天井がユニークなティルーム、
発見の時代を描いたアズレージョがある「ソデの間」などを見ることができる。

庭園は、1762年のフランス人の建築家によってデザインされたもので、
刈り込みが美しく幾何学的なフランス式庭園と、
人工の滝や泉があるイタリア式庭園からなっている。
このふたつの庭園をつなぐのがライオンの階段で
18世紀のアズレージョが見事である。

庭園には、たくさんの彫刻の像が建っている。
その中に体がライオンで顔が女性の像があったよ。
きっと、なにかの神話物語があるのだろうね。
ポー君は、体がブタで、顔がクマなんだよ。
え〜〜〜ワンコなのになんでだよ〜〜〜〜
そうだっけかな・・・ そんな〜〜〜(;一_一)

2017/05

モンサントピザとポー君

 ☆☆モンサントピザとポー君☆☆

モンサントで3時ごろ、遅いランチを食べようと思った。
お勧めのレストランが閉まっていたので、ピザレストランにした。
ピザの具によって名前が付けられていた。
モンサントなので、モンサントという名前のピザにしてみた。
キノコとサラミの乗ったピザであった。
大きくて厚いので、とても食べきれなかった。
ポー君なら食べれたかなあ。
こんなに食べたらデブデブだぞ〜〜〜〜
そんな〜〜〜・・・(>m<) うぷぷ

2017/04

モンサントの岩の間の家とポー君

 ☆モンサントの岩の間の家とポー君☆

リスボンから、バスで3時間でカステロブランコに到着する。
そこから、バスで1時間半ほどでモンサントに到着する。
ただし、モンサント行きバスは、1日に1本か2本しかない。
タクシーを使うと60ユーロくらいである。

モンサントは、ポルトガルの東部、スペインとの国境付近の
エストレラ山脈の東にある小さな村である。
モンサントはポルトガルで最もポルトガルらしい村といわれている。
標高約758mに位置するモンサントの村。
モンサントには村のいたるところにごつごつした大きな岩がある。
なかには、200トンの重さをもつ岩もあるそうだ。
この特異な地形から昔は聖なる場所として崇められていた。
ここに住む人々はこの大きな石を利用して家を建てている。

この石は、地中のマグマが雨で冷やされ固まったものが、
後に地上に表れたものだ。
山の上にある集落は、中世の城砦の高い塔が目印となって
遠方からでも一目で分かる事から、敵から身を守る戦略地として
大きな役目を果たしたようだ。

岩と岩の間に家を造っているんだよ。
家の壁が岩なんだって。すごいなあ。
ポー君も作ってみようかな。 石と石の間にポー君の家を作るんだよ。
ポー君、デブッチョだから入れないよ〜〜〜 そんな〜〜〜(;一_一)

2017/04

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 ポー君の豆日記
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20〜39
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☆「ちたろまん」ポー君の旅日記 ☆

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