以下のような引用を作ることができます。\n\n例1\n<<<\n引用内容1\n引用内容2\n引用内容3\n引用内容4\n<<<\n\n書式1\n{{{\n<<<\n引用内容1\n引用内容2\n引用内容3\n引用内容4\n<<<\n}}}\n\n例2\n>level 1\n>level 1\n>>level 2\n>>level 2\n>>>level 3\n>>>level 3\n>>level 2\n>level 1\n\n書式2\n{{{\n>level 1\n>level 1\n>>level 2\n>>level 2\n>>>level 3\n>>>level 3\n>>level 2\n>level 1\n}}}
/*強制的にオプションを設定*/\nonfig.options.chkAnimate = false;\nonfig.options.txtUserName = "potto";\nonfig.options.chkAutoSave = true;\nconfig.options.chkHttpReadOnly = true;
!TiddlyWikiデフォルト名\n\nTiddlyWikiのシステム管理のために用意されている名前です。\nこの名前で編集をすることによって、外観や表示などを変更が可能です。\n\n|デフォルトのTiddlyWiki名|意味|\n|SiteTitle|サイトタイトル|\n|SiteSubtitle|サイトサブタイトル|\n|DefaultTiddlers|起動時に表示する項目|\n|MainMenu|左側のメニュー|\n|StyleSheet|スタイルシートを記述すると表示を変えることができます。|
HelloThere
!TiddlyWiki直接編集の注意点\n TiddlyWikiを直接編集して改良する方法は,確実にできる反面バージョンアップの時に,もう一度改良し直す必要があるためあまりお薦めしてません。(本家以上の改良し,新たなTiddlyWikiクローンとしてやっていくのならば別です。)\n\nですが,やはり直接編集もしたいと思いますので注意点だけ書いておきますね。\n\n!!直接編集の注意点\n TiddlyWikiは文字コードが「utf-8」で記述されています。したがって,「utf-8」で開けるテキストエディタを使用して編集を行って下さい。
!ダウンロード\n 最新板のTiddlyWikiは、以下のアドレスから入手できます。以下のアドレスで表示された、中ほどの this linkを右クリックし、「リンク先を名前を付けて保存」で保存します。\n\nhttp://www.tiddlywiki.com/#DownloadSoftware\n\n|※必ず、右クリックし、「リンク先を名前を付けて保存」で保存して下さい。ブラウザのファイル/名前を付けてページの保存を利用しないで下さい。ブラウザのファイル/名前を付けてページの保存を利用すると正常に利用できないことがあります。|\n\n
!TiddlyWikiのHTMLをJavaScriptで書き換える方法\n TiddlyWikiのHTMLを直接編集するとバージョンアップの時にもう一度、編集するのが大変なので,JavaScriptで書き換える方法を考えてみました。例題として,2段組に変更する方法を以下に示します。\n なお,何もカスタマイズされていない状態を想定しています。\n\n!!試される前に\n この方法を試される方は、大事なデータのあるTiddlyWikiで試さないで、何もデータが入っていない状態で試された方が失敗したときに安心です。\n\n変更途中で一時的に崩れますが、正しくできると直ります。\n\n!!方法\n1.タイトルを「StyleSheet」として以下のリンクにあるCSSをコピーして貼り付けて下さい。この作業を忘れると,HTMLを書き換えた後で画面が大変なことになります。^^;\n\n[[2列段組StyleSheetの一例>>|reform2ColumnCSS]]\n\n\n2.「SetHTML」とタイトルを作成し,その中にHTMLコードを記述して下さい。\n\n※<div id="contentWrapper">内の要素を書き換えます。\n\n[[HTML記述例(2段組用)>>|HTML記述例(2段組用)]]\n\n\n3.Tiddlywikiで通常に編集するように,以下のコードを貼り付けて下さい。(タイトルは何でもOKです。)\n\n<<textarea "\n/**************************************\n&nbsp;*&nbsp;&nbsp;contentWrapperの置換コード\n&nbsp;*&nbsp;&nbsp;2005.09.14\n&nbsp;*&nbsp;&lt;div&nbsp;id=&quot;contentWrapper&quot;&gt;内の要素をSetHTML\n&nbsp;*&nbsp;のタイトルページに記述してある内容で置換する。\n&nbsp;*&nbsp;Copyright&nbsp;(C)&nbsp;2005&nbsp;potto&nbsp;all&nbsp;rights&nbsp;reserved.\n&nbsp;**************************************\n&nbsp;*/\n\nconfig.options.chkHttpReadOnly&nbsp;=&nbsp;true;\n\noElements&nbsp;=&nbsp;document.getElementById(&quot;contentWrapper&quot;);\noElements.innerHTML=store.getTiddlerText(&quot;SetHTML&quot;,&quot;&quot;);\n/*ここまで*/\n" box " height:30em;">>\n\n4.編集欄下のtags入力欄に「systemConfig」と入力して下さい。\n\n5.ホープページをアップすると編集ボタンが非表示なるように、chkHttpReadOnlyの入れてありますが、上手くできない場合は、直接オプションを指定する方法もあります。参考までに。\n\n[[ホームページとしてアップした場合につき編集ボタンを表示しない方法]]\n\n!!ご注意\n「StyleSheet」を書き換える前に,HTMLを動的に書き換えると,画面が崩れて大変なことになります。その際にはファイルをバックアップし,テキストエディタで「systemConfig」のタグを削除して下さい。「systemConfig」のタグが無効になり解決します。\n\n難易度:★★(手順に注意すれば、それほど難しくありません)
!HTML記述例(2段組用)\n動的にHTMLを書き換える時の例題用のHTMLです。\n<div id="contentWrapper">内の要素を記述します。\n\n\n<<textarea "\n&lt;div&nbsp;id=&quot;header&quot;&gt;\n&nbsp;&nbsp;&lt;div&nbsp;id=&quot;titleLine&quot;&gt;\n&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&lt;span&nbsp;id=&quot;siteTitle&quot;&gt;&lt;/span&gt;\n&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&lt;span&nbsp;id=&quot;siteSubtitle&quot;&gt;&lt;/span&gt;\n&nbsp;&nbsp;&lt;/div&gt;\n&lt;/div&gt;\n\n&lt;div&nbsp;id=&quot;sidebar&quot;&gt;\n&nbsp;&nbsp;&lt;div&nbsp;id=&quot;mainMenu&quot;&gt;&lt;/div&gt;\n&nbsp;&nbsp;&lt;div&nbsp;id=&quot;sidebarOptions&quot;&gt;&lt;/div&gt;\n&nbsp;&nbsp;&lt;div&nbsp;id=&quot;sidebarTabs&quot;&gt;&lt;/div&gt;\n&lt;/div&gt;\n\n&lt;div&nbsp;id=&quot;displayArea&quot;&gt;\n&nbsp;&nbsp;&lt;div&nbsp;id=&quot;messageArea&quot;&gt;&lt;/div&gt;\n&nbsp;&nbsp;&lt;div&nbsp;id=&quot;tiddlerDisplay&quot;&gt;&lt;/div&gt;\n&lt;/div&gt;\n&lt;div&nbsp;id=&quot;footer&quot;&gt;&lt;/div&gt;\n" box " height:40em;">>\n\n[[戻る>|DynamicHTMLTiddlyWiki]]\n
!お知らせ\n 現在、[[素敵なTiddlyWiki - カスタマイズノート 第2版|http://www.potto.client.jp/]]として、新しいサーバにて情報を公開しました。TiddlyWikiのバージョンが新しくなってHTMLを動的に書き換えるマクロも必要なくなったので内容を一新しました。よろしかったら、以下のサイトをご覧下さい。\n\n[[素敵なTiddlyWiki - カスタマイズノート 第2版|http://www.potto.client.jp/]]\n\nアドレス:http://www.potto.client.jp/\n\n2006年11月18日\n\n\n\n!はじめに\n こんにちは、ぽっとです。私がいつも利用しているTiddlyWikiのカスタマイズや、簡単な利用方法など紹介させて頂きます。\n みなさんが閲覧されているこのサイトもTiddlyWikiで作成されています。まだテスト段階ですので不具合などもあるかも知れませんがあらかじめご了承下さい。\n\n!!利用方法\n*[[TiddlyWikiについて|TiddlyWiki]]\n*[[ダウンロード方法|DownloadSoftware]]\n*[[TiddlyWikiのアップデートの方法|HowToUpgrade]]\n*[[リビジョンのチェック方法|Rustoncheck]]\n*[[書式]]\n*[[箇条書きの書き方]]\n*[[引用|BlockQuotes]]\n*[[テーブル|HtmlTables]]\n*[[TiddlyWikiデフォルト名|DefaultName]]\n*[[リンクの貼り方]]\n*[[イメージの表示]]\n\n\n!!カスタマイズ方法\n*[[TiddlyWikiの改良方法について|TiddlyWikiReform]]\n*[[TiddlyWikiのHTMLをJavaScriptで書き換える方法|DynamicHTMLTiddlyWiki]]\n*[[JavaScript督促メッセージの日本語化]] @@//new//@@\n*[[パッチの作成方法]] @@//new//@@\n   カスタマイズ者向けのバージョンアップ支援\n
!TiddlyWikiのアップデートの方法\n\n これから行う作業は、現在使用している古いTiddlyWikiのデータを新しいTiddlyWikiファイルに書き換える作業を行います。\n 作業の内容は、ブラウザで古いTiddlyWikiのファイルを表示しておき、新しいTiddlyWikiのファイルを古いTiddlyWikiのファイル名で保存し、「SaveChanges」をクリックして、データを移行する作業です。\n\n\n1.古いTiddlyWikiをブラウザで開いて表示して下さい。\n\n2.「SaveChanges」をクリックして現在編集中の内容を保存します。\n\n3.古いTiddlyWikiを表示したまま、TiddlyWikiのダウンロードサイトを別窓で開きます。\nhttp://www.tiddlywiki.com/#DownloadSoftware\n\n4.ダウンロードサイトのthis linkを右クリックし、現在編集中のTiddlyWikiのファイルに上書き保存します。\n\n5.先ほどからブラウザで開いていた、古いTiddlyWikiに移動し、「SaveChanges」をクリックして、データを書き込みます。\n\n6.アップグレードの確認のため、ブラウザのページをリフレッシュしてください。\n\n!!注意点\n*バックアップとして現在編集中のTiddlyWikiを別の場所に保管しておいて下さい。\n*TiddlyWikiを直接編集して改良した場合は改良内容を失います。\n\n\n\n参考サイト\n本家でアップデート方法が書いてあります。\nこの記事でわかりづらい場合は本家を参照して下さい。\nhttp://www.tiddlywiki.com/#HowToUpgrade\n
!テーブルの作成方法\n\nテーブルの書式は以下の通りです。\n\n|!1111111|!2222222|\n|>| colspan |\n| rowspan |左|\n|~| 右|\n|bgcolor(#a0ffa0):colored| 中央 |\n|caption|c\n\n*文字寄せ\n**|の左に文字を付けて記述すると左寄せ\n**|の左を空けて、右に寄せて記述すると右寄せ\n**|の左右を空けて記述すると中央寄せ\n*セル結合\n**|>|で列の結合表示\n**|~|でそのセルの行を結合して表示\n\n{{{\n|!1111111|!2222222|\n|>| colspan |\n| rowspan |左|\n|~| 右|\n|bgcolor(#a0ffa0):colored| 中央 |\n|caption|c\n}}}\n
!はじめに\n JavaScriptをOFFにしてTiddlyWikiのサイトに入ると以下の英語のメッセージが表示されます。でも、私のサイトは日本語だけなので、日本語のメッセージを表示した方が、遊びに来て頂ける方にも分かりやすいと思って、日本語の表示に変更しました。\n\n【変更前】\n[img[./fig/fig051007-01javascrpt_off_English.gif]]\n\n【変更後】\n[img[./fig/fig051007-02javascrpt_off_Japanese.gif]]\n\n\n!変更した箇所\n この部分はソースを直接書き換える必要があります。変更箇所は以下の部分です。\nかなり下の方です。テキストエディタで「javascriptWarning」を検索して場所を探して下さい。\n(2番目位にヒットすると思いますので、別の場所を間違って変更しないで下さいね。)\n\n【変更前】\n----\n<noscript>\n <div id="javascriptWarning">@@This page requires JavaScript to function properly@@</div>\n</noscript>\n----\n\n【変更後】\n----\n<noscript>\n <div id="javascriptWarning">@@このページは,JavaScriptが適切に機能するようにお願いします。@@</div>\n</noscript>\n----\n\n対象:TiddlyWiki 1.2.35\n\n!編集の注意点\n テキストエディタで編集するときは、文字コードを「utf-8」で開いてから編集するようにして下さい。
HelloThere\nTiddlyWiki\nDownloadSoftware \nHowToUpgrade\nRssFeed\n\n[[ブログ|http://potto.exblog.jp]]\n[[BBS|http://advenbbs.net/bbs/potto.htm]]\n\n[[リンクについて]]\n[[ご使用上の注意]]\n\n<<newTiddler>>\n<<newJournal "DD MMM YYYY">>\n\nc [[osmosoft|http://www.osmosoft.com]] 2005
\n/*<< div className >>\n * div 要素を作成します。\n */\nversion.extensions.div= {major: 0, minor: 1, revision: 0};\nconfig.macros.div= {};\nconfig.macros.div.handler = function(place,macroName,params){\nvar e = document.createElement('div');\nplace.appendChild(e);\n\n/*改行を変換*/\nvar buf = params[0].replace(RegExp("\s\sn","mg"),"<b/>");\ne.innerHTML='<div class="'+params[1]+'">'+buf+'</div>';\nreturn(e);\n}\n
/**************************************\n * contentWrapperの動的置換コード\n * 2005.09.14\n * <div id="contentWrapper">内の要素をSetHTML\n * のタイトルページに記述してある内容で置換する。\n * Copyright (C) 2005 potto all rights reserved.\n **************************************\n */\n\nconfig.options.chkHttpReadOnly = true;\n\noElements = document.getElementById("contentWrapper");\noElements.innerHTML=store.getTiddlerText("SetHTML","");\n/*ここまで*/
!RSSアドレス\nRSSを利用して,このサイトの更新記事を楽しめます。RSSのアドレスは以下の通りです。\n \nhttp://www.geocities.jp/potto372/tiddlywiki/tiddlywikinote.xml\n\n\n[[RSS|http://www.geocities.jp/potto372/tiddlywiki/tiddlywikinote.xml]]
!リビジョンのチェック方法\n ご自分の利用しているTiddlyWikiのリビジョンを知りたい方は、ソースを見るとすぐに分かります。\n\n確認方法\n1.ブラウザでマウスを右クリック。「ページのソースを表示」を選択。\n\n2.図1に示すように、ソースの上の方にバージョン番号が表示されています。今回のケースでは、バージョン番号は1.2.32であることが分かります。\n\n----\n<!--\nTiddlyWiki 1.2.32 by Jeremy Ruston, (jeremy [at] osmosoft [dot] com)\n----\n図1 ソースの一部\n\n\nリビジョンをチェックしてアップデートする必要ある場合は、\n以下の記事を参考にアップデートして下さいね。\n\n[[TiddlyWikiのアップデートの方法|HowToUpgrade]]\n\n\n
<div id="container">\n <div id="exposition">\n <span class="text">素敵なTiddlywikiカスタマイズノート。TiddlyWikiを動的に書き換えてHTMLをかわいくデザインする\n </span>\n </div>\n <div id="header">\n <div id="titleLine">\n <span id="siteTitle">\n </span>\n <span id="siteSubtitle">\n </span>\n </div>\n </div>\n <div id="topnav">&nbsp;</div>\n <div id="sidebar">\n <div id="mainMenu">\n </div>\n <div id="sidebarOptions">\n </div>\n <div id="sidebarTabs">\n </div>\n </div>\n <div id="displayArea">\n <div id="messageArea">\n </div>\n <div id="tiddlerDisplay">\n </div>\n </div>\n <div id="footer">掲載の記事や画像などすべての複写・転載・公衆送信等はご遠慮ださい。\n </div>\n <div id="myCopyright">Copyright (C) 2005 ぽっと all rights reserved.</div>\n</div>\n<LINK REL="alternate" TYPE="application/rss+xml" TITLE="RSS" href="http://www.geocities.jp/potto372/tiddlywiki/tiddlywikinote.xml" />\n
カスタマイズノート
素敵なTiddlyWiki
http://www.geocities.jp/potto372/tiddlywiki/tiddlywikinote.html
/*サイドバー関連の色*/\n#sidebarOptions {background-color: #ffcccc;}\n#sidebarTabs {background-color: #ffcccc;}\n#sidebarTabs .tabContents {background-color: #ffffcc;}\n#sidebarTabs .tabContents .tiddlyLink { color: #0000ff;}\n#sidebarTabs .tabContents .button {color: #0000ff;}\n#sidebarTabs .txtMoreTab .tabContents {background-color: #ccccff;}\n/*\n.tabContents{\npadding-right:5px;\n}\n*/\n\n/*編集画面*/\n.editor textarea {\nfont-size:medium;\npadding:1em;\nheight:30em;\n}\n\n\n.body{\npadding:1em;\nmargin:1em;\n\nfont-size:medium;\n}\n/* Holly Hack. IE Requirement */\n*html .body{font-size:small;}\n/* End */\n\n\n\n/*2段段組用*/\n*{margin: 0;padding: 0;white-space:normal; word-break:break-all;}\nbody {text-align: center;}\ndiv{text-align:left;margin: 0 auto;}\n\n\n#contentWrapper{\nwidth:720px;\nbackground-image:url(bg.jpg);\nbackground-position:center;\nbackground-repeat:repeat-y;\ntext-align: center;\n\nmargin-top:10px;\nmargin-bottom:10px;\n\nposition:static;\n}\n\n#container{\nbackground-color:#ffffff;\nwidth:700px;\n}\n\n#exposition{\nwidth:700px;\nline-height: 1.4em;\nbackground-color:#000000;\ncolor:#ffffff;\ntext-align:left;\nfont-size:9pt;\n}\n#exposition .text{\npadding:0 0 0 1em;\ncolor:#ffffff;\n}\n\n\n/*タイトル*/\n#titleLine {\nbackground-color:#ffffff;\nbackground-image:url(03-1.jpg);\nbackground-position:left;\nbackground-repeat:no-repeat;\nheight:150px;\n padding: 20px 20px 10px 0;\n margin:0;\n color: #000000;\n text-align:right;\n}\n\n#topnav{\n border-bottom:1px dotted #cccccc;\nwidth:700px;\n}\n\n#sidebar {\n /* border:1px solid red; /* -- debug -- */\n\n position:static;\n float:left;\n width: 160px;\n overflow:hidden;\n padding: 0;\n margin:0;\n}\n\n#mainMenu {\n/* border:1px solid blue; /* -- debug -- */\nwidth: 150px;\n position:static;\n line-height: 166%;\n font-size: 10pt;\n color: black;\n text-align:right;\n}\n\n#displayArea {\nwidth:535px;\nmargin:0;\nfloat:left;\noverflow:hidden;\n}\n\n/*追加項目*/\n#footer{\nwidth:700px;\n clear: both;\n text-align: center;\n background-color:#ffffff;\n color:#00000;\nmargin: 0;padding: 0;\n}\n\n\n/*追加項目*/\n#myCopyright{\nwidth:700px;\n clear: both;\n text-align: center;\n background-color:#000000;\n color:#ffffff;\nmargin: 0;padding: 0;\n}\n\n.viewer h1{background-color: #8BA3FF; color:#FFF;}\n\n.viewer h2,.viewer h3,.viewer h4, .viewer h5,.viewer h6 {\n border-left:10px solid #ccccff;\n border-bottom:1px dotted #cccccc;\nbackground-color: #ffffff;\n}\n\n/*説明用*/\n.box{\nwidth:90%;\npadding-left:10px ;\noverflow: auto;\nbackground-color: #ffffcc;\nborder: 1px dashed #cccccc;\nfont-size:10pt;\n}\n\n
!TiddlyWikiについて\n TiddlyWikiはJavaScriptをベースにしたローカル環境で利用できるWikiのひとつです。ひとつのHTMLファイルで構成されサーバを必要としないため,お手軽に利用できます。ご利用はお手軽ですが,機能は満載です。\n\nTiddlyWikiの最新情報が必要の方は,以下のサイトをご覧下さい。\n\nTiddlyWikiサイト\nhttp://www.tiddlywiki.com/\n\n*[[ダウンロード方法|DownloadSoftware]]\n*[[TiddlyWikiのアップデートの方法|HowToUpgrade]]\n
!TiddlyWikiの改良方法\n TiddlyWikiの改良方法には,2つの方法が考えられます。\nひとつは,TiddlyWiki本体のソースを直接書き換える方法と,もうひとつは起動時に読み込まれるtagsである「systemConfig 」を利用して。JavaScriptを用いて動的にHTMLを書き換える方法です。\n\n TiddlyWiki本体のソースを直接書き換える方法は,確実に変更可能です。その反面,TiddlyWikiのバージョンアップの度に施した内容をもう一度書き換えなければならないデメリットもあります。\n\nしたがって,TiddlyWikiのソースを直接書き換えるよりも,TiddlyWikiの記入欄を用いて改良を実施した方が可搬性があると考えられます。\n\n*[[TiddlyWiki直接編集の注意点|DiirectCompile]]\n*[[TiddlyWikiのHTMLをJavaScriptで書き換える方法|DynamicHTMLTiddlyWiki]]
!2列段組StyleSheetの一例\n 動的にHTMLを書き換える時の例題用StyleSheetです。横幅が780pxにしてあります。もう少し狭くしたい方は調整して下さいね。\n\n<<div "\n*{margin: 0;padding: 0;}\nbody {text-align: center;}\ndiv{text-align:left;margin: 0 auto;}\n\n#contentWrapper{\nwidth:780px;\ntext-align: center;\nposition:static;\n}\n\n#sidebar {\n position:static;\n float:left;\n width: 200px;\n padding: 0;\n margin:0;\n}\n\n#mainMenu {\n position:static;\n line-height: 166%;\n font-size: 10pt;\n color: black;\n text-align:right;\n}\n\n#displayArea {\nwidth:575px;\nmargin:0;\nfloat:left;\noverflow:hidden;\n}\n" box>>\n\n!!説明\n各要素に対して,position: absolute;で絶対位置指定がされていため,position:static;を指定して本来の位置に戻し, float:left;で2段組を行っています。\n\n[[戻る>|DynamicHTMLTiddlyWiki]]
\n/*<< textarea 内容 className Style>> */\nversion.extensions.textarea= {major: 0, minor: 1, revision: 0};\nconfig.macros.textarea= {};\nconfig.macros.textarea.handler = function(place,macroName,params){\nvar e = document.createElement('div');\nplace.appendChild(e);\n\n/*改行を変換*/\nvar buf = params[0].replace(RegExp("\s\sn","mg"),"<br />");\ne.innerHTML='<div class="'+params[1]+'" style="'+params[2] +'">'+buf+'</div>';\nreturn(e);\n}\n\n
!ご使用上の注意\n できるだけ正しい情報を紹介するように勤めていますが、私の知識不足や勘違いなどにより誤った情報が記載されているかもしれません。\n\n このホームページの利用によって生じた損害については当方では責任を負いかねますのでご了承下さい。
!イメージの表示\nイメージの表示は以下の書式です。なお、相対アドレスも利用できますので、ローカルでイメージを表示するなど相対アドレスを利用してみてはいかがでしょうか。\n\n{{{\n  [img[イメージURLアドレス]]\n}}}\n\n参考\nhttp://www.osmosoft.com/#EmbeddedImages
!はじめに\n TiddlyWikiを自分で改良していると、バージョンアップの度に書き換えなければならないため、バージョンアップが大変に感じます。そこで、改良した箇所についてパッチを作成してパッチを当てることにしました。\n\n!パッチファイルを作る。\n diffで以下の用に//old//ファイル名と//new//ファイル名の順番に指定し、出力される結果を//patch//ファイル名に出力するようにします。\n\ndiff -Nuar //old new// > //patch//\n\n!パッチを当てる\n バージョンアップしたらTiddlyWikiのサイトからソースを入手し、patchを実行します。//patch//ファイルは前述で作成したパッチファイルを適応します。\n\npatch //old// < //patch//\n\nこの際に、うまくできないと、//.rej//拡張子のファイルが作成されます。このファイルの内容をテキストエディタで読んで、この部分のみソースを直接書き換えればOKです。\n\n\n!パッチ関連の情報\n以下のサイトを参考にされるとよいと思います。\n[[Manpage of PATCH|http://www.linux.or.jp/JM/html/GNU_patch/man1/patch.1.html]]\n\n!ソフトの入手\n 私はWindows XP上でRCSを利用しているので、その中に含まれている、diffを利用しています。私が利用しているRCSは以下のアドレスから入手が可能です。\n\nhttp://www.cs.purdue.edu/homes/trinkle/RCS/\n\n参考までにダウンロードしたのは、以下のファイルです。\nhttp://www.cs.purdue.edu/homes/trinkle/RCS/rcs57pc1.zip\nhttp://www.cs.purdue.edu/homes/trinkle/RCS/rcs57pc2.zip\nhttp://www.cs.purdue.edu/homes/trinkle/RCS/rcs57pc3.zip\n\n\npatchについては、以下のサイトから入手が可能です。\nhttp://www.vector.co.jp/soft/dl/win95/prog/se015025.html\n
!はじめに\n ホームページとしてアップする前に、編集「edit」ボタンをホームページ上からは表示しないようにしましよう。\n通常は、config.options.chkHttpReadOnly = true;と記述して,tags入力欄に「systemConfig」と入力して保存すればOKなんだけど。うまくできない場合は、直接書き換える方法もあります。\n\n\n{{{\nconfig.options.chkHttpReadOnly = true;\n}}}\n\n!!方法\nしっかりとエディタで書き換える方法です。\n\n1.テキストエディタを使用して、TiddlyWikiのファイルを文字コード「utf-8」で開きます。\n\n2.TiddlyWikiのConfiguration repositoryの部分を探して、以下の通りchkHttpReadOnlyを trueに変更します。\n\n{{{\nchkHttpReadOnly: true,\n}}}\n\n変更後の例\n\n<<textarea "\n//&nbsp;---------------------------------------\n//&nbsp;Configuration&nbsp;repository\n//&nbsp;---------------------------------------\n\nvar&nbsp;config&nbsp;=&nbsp;{\n&nbsp;&nbsp;//&nbsp;Options&nbsp;that&nbsp;can&nbsp;be&nbsp;set&nbsp;in&nbsp;the&nbsp;options&nbsp;panel&nbsp;and/or&nbsp;cookies\n&nbsp;&nbsp;options:&nbsp;{\n&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;chkRegExpSearch:&nbsp;false,\n&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;chkCaseSensitiveSearch:&nbsp;false,\n&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;chkAnimate:&nbsp;false,\n&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;txtUserName:&nbsp;&quot;potto&quot;,\n&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;chkSaveBackups:&nbsp;true,\n&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;chkAutoSave:&nbsp;true,\n&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;chkGenerateAnRssFeed:&nbsp;false,\n&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;chkSaveEmptyTemplate:&nbsp;false,\n&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;chkOpenInNewWindow:&nbsp;true,\n&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;chkToggleLinks:&nbsp;false,\n&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;chkHttpReadOnly:&nbsp;true,\n&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;txtMainTab:&nbsp;&quot;tabTimeline&quot;,\n&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;txtMoreTab:&nbsp;&quot;moreTabAll&quot;\n&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;},\n\n" box " height:30em;">>\n
!リンクについて\n 各ページなどに個別の記述がない限り、 すべてのページに対し、ご自由にリンクしてください。リンクをするに当たって、確認の必要はございません。リンクをしたい方は、以下の例を参考にして下さい。\n\n<<textarea "\n&lt;a&nbsp;href=&quot;http://www.geocities.jp/potto372/tiddlywiki/tiddlywikinote.html&quot;&gt;素敵なTiddlyWiki&lt;/a&gt;&nbsp;\n" box " height:10em;">>
!リンク\n*http://などで始まる文字列は自動的にリンクされます。\n URLアドレスなどそのままコピー&ペーストするとリンクが出来るので簡単ですね。\n\n*リンクタイトルを変えたい場合は以下の書式で可能です。\n{{{\n   [[リンクタイトル|http://URLアドレス]]\n}}}\n\n*WikiNameは、大文字のアルファベット2文字です。\n\n*日本語などでリンクページを作りたい場合は以下の書式です。\n{{{\n   [[リンクページ名]]\n}}}\n\n
!!太文字\n例 ''Bold''\n\n書式\n{{{\n''Bold''\n}}}\n\n!!打消線\n例 ==Strike==\n\n書式\n{{{\n==Strike==\n}}}\n\n!!アンダーライン\n\n例 __Underline__\n\n書式\n{{{\n__Underline__\n}}}\n\n!!イタリック\n例//Italic//\n書式\n{{{\n//Italic//\n}}}\n\n!!上付き文字\n例 2^^3^^=8\n書式\n{{{\n2^^3^^=8\n}}}\n!!下付き文字\n例 a~~ij~~ = -a~~ji~~\n書式\n{{{\na~~ij~~ = -a~~ji~~\n}}}\n\n!!ハイライト\n例 @@highlight@@\n書式\n{{{\n@@highlight@@\n}}}\n\n!!カラー\n例 @@color(green):green colored@@\n書式\n{{{\n@@color(green):green colored@@\n}}}\n\n!!バックグランドカラー\n例 @@bgcolor(#a0ffa0):バックグランドカラー@@\n{{{\n@@bgcolor(#a0ffa0):カラー@@\n}}}\n\n!!横線\n\n----\n\n書式\n{{{\n----\n}}}\n\n\n!!ヘッダ\n\n!Header 1\n!!Header 2\n!!!Header 3\n!!!!Header 4\n!!!!!Header 5\n\n書式\n{{{\n!Header 1\n!!Header 2\n!!!Header 3\n!!!!Header 4\n!!!!!Header 5\n}}}\n
!箇条書きの書き方\n箇条書きは*を用いて書きます。*の数を増やすとさらにその下の階層の箇条書きとなります。\n\n例\n*箇条書き1\n**箇条書き1-1\n**箇条書き1-2\n**箇条書き1-3\n*箇条書き2\n**箇条書き2-1\n**箇条書き2-2\n**箇条書き2-3\n\n書式\n----\n{{{\n*箇条書き1\n**箇条書き1-1\n**箇条書き1-2\n**箇条書き1-3\n*箇条書き2\n**箇条書き2-1\n**箇条書き2-2\n**箇条書き2-3\n}}}\n----\n\n