純黒単

クリーチャー
x4 ボーン・スライム 2弾
x4 ブラッディ・イヤリング 1弾
x4 飛行男 7弾
x4 騒乱の影ウエスタン・バレル 14弾
x4 暗黒秘宝ザマル 14弾
x4 呪いの影シャドウ・ムーン 4弾
x4 解体人形ジェニー 16弾
x1 屑男 4弾
x2 盗掘人形モールス 16弾
進化クリーチャー
x0 なし  
呪文
x4 デーモン・ハンド 1弾
クロスギア
x2 クエイク・スタッフ 14弾
x2 デモニック・プロテクター 14弾
x3 イモータル・ブレード 16弾

  マナ x8 マナ x4 11マナ x0
  マナ x8 マナ x0 12マナ x0
|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||| マナ x8 マナ x0 13マナ x0
  マナ x11 マナ x0 S・Tx4
  マナ x3 10マナ x0 S・T率0.5


―解説―
黒一色のハンデスデッキ。
とにかく殴りながらハンデスをし、相手の手札をあまり貯めさせないようにする。
全体的にパワーが低いが、各種クロスギアと相性が良い。大きくしたければ【シャドウ・ムーン】で。

とても扱いやすいので初心者でも簡単に使える。


―カード解説―
【屑男】
ドロー。
【イモータル・ブレード】でスレイヤーにすれば簡単にドロー出来る。

【デモニック・プロテクター】
序盤からつかいたいクロスギア。
飛行男につけると効果的。
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謎ウィニー

クリーチャー
x1 アクア・ガード 1弾
x4 アクア・ハルカス 1弾
x3 ボーン・スライム 2弾
x4 孤独の影ロンリー・ウォーカー 6弾
x2 ブラッディ・イヤリング 1弾
x2 ウエスタン・バレル 14弾
x2 凶星王ダーク・ヒドラ CGP
x4 腐敗電脳メルニア 10弾
x1 腐敗勇騎ガレック 10弾
進化クリーチャー
x2 クリスタル・パラディン 2弾
x1 クリスタル・ランサー 2弾
x2 絶望の魔黒ジャック・バイパー 3弾
呪文
x1 エナジー・ライト 6弾
x1 サイバー・ブレイン 1弾
x1 リバース・チャージャー 8弾
x2 幻竜砲 10弾
x2 ドリル・ボウガン 14弾
x2 トルネード・フレイム 1弾
x2 地獄スクラッパー 14弾
クロスギア
x1 スカイ・ジェット 16弾

  マナ x8 マナ x3 11マナ x0
|||||||||||||| マナ x6 マナ x2 12マナ x0
||||||||||||||||||||| マナ x9 マナ x0 13マナ x0
|||||||||| マナ x6 マナ x0 S・Tx7
  マナ x4 10マナ x0 S・T率0.9

―解説―
序盤からウィニークリーチャーで殴り、中盤からは進化獣と【スカイジェット】も絡めて強引に殴りきる、という単純なデッキ。

作り始めたときは、【メルニア】【ジャックバイパー】【スカイジェット】というコンボを目指すデッキにしようとしていたんですが、いじっているうちにこういった構成になりました。

さほど強くはありませんが、息抜きにはぴったりかと思います。


―カード解説―
【アクア・ハルカス】
このデッキでは大活躍のカード。
クリーチャーとして残り、さらに1ドローは素晴らしすぎます。

【腐敗電脳メルニア】
こいつを使いたいがために、このデッキを作ったのです。
が、こいつがいなくても一応戦えます。
スカイジェットやジャックバイパーとは相性バツグン。

【ドリル・ボウガン】
ノーブルエンフォーサーを出されたらどうしようもなかったので投入。
コストが重めなのが痛い。

【幻竜砲】 【トルネード・フレイム】
攻撃を陰から支えるナイス火力カード。
STが付いているので、速攻対策としても。

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イリュージョン・バハム

クリーチャー
x1 ギガスラッグ 12弾
x1 白虎の剣豪ダーク・サラマンダス ローソン
x2 チッタ・ペロル 14弾
x3 ヘリオス・ティガ・ドラゴン ローソン
x1 バザガジール・ドラゴン 6弾
x4 青銅の鎧 1弾
x1 セイバーマスク・ビートル 10弾
x1 鳴動するギガ・ホーン 2弾
x3 ウイングアイ・モス 12弾
x1 緑神龍アーク・デラセルナ 12弾
進化クリーチャー
x2 超竜バハム プロモ
呪文
x1 マインド・リセット 17弾
x1 ロスト・チャージャー 9弾
x4 クローン・バイス 13弾
x1 スケルトン・バイス 8弾
x3 デーモン・ハンド 1弾
x1 クリムゾン・チャージャー 8弾
x1 地獄スクラッパー 14弾
x3 母なる大地 10弾
x3 ビックリ・イリュージョン 20弾
クロスギア
x2 ファイナル・ドラグアーマー 14弾

  マナ x0 マナ x3 11マナ x0
  マナ x3 マナ x5 12マナ x0
|||||||||||| マナ x18 マナ x2 13マナ x0
|||||||||||| マナ x5 マナ x0 S・T x7
|||||||||||||||| マナ x4 10マナ x0 S・T率 0.9枚

―解説―
ビックリ・イリュージョンでバハムを5ブレイカーにしてしまおう、という夢デッキ。
世間ではビックリで進化GVやらデュランザメスやら言っていますが、今回はクルー・ブレイカーでいってみます。

今回は「ビックリ」の緑,「バハム」の赤,そして3色目には除去の「黒」をチョイスしてみました。

この色だと「除去性はあるがドローがない」と思われがちですが、ドローは【ウイングアイ・モス】を使用するとことで解決しました。

全体の流れですが、

【ハンデス】で妨害 or 【チッタ・ペロル】&【ドラグアーマー】で除去 →適度にブースト→【ウイングアイ・モス】によるドロー→【ヘリオス・ティガ】【ダークサラマンダス】による除去→場が整ったら【バハム】の降臨→【ビックリ】で【ドラゴノイド】指定→5ブレイクでフィニッシュ♪

という感じです。
まぁいざというときはバハムを出さずに【ヘリオス・ティガ】【ダークサラマンダス】【バザガジール】などの大型クリーチャーでごり押ししてしまってもOKですが、やっぱり【バハム】で勝利した方が圧倒的にかっこいいでしょう。

見かけに似合わず柔軟性があるので使っていて面白いですよ。
ややコントロール気味に扱えばなかなかの強さを発揮するはず。

多少オーバーキル気味なのには目をつむりましょう(ノω・ヽ)

―柔軟性を上げるコツ―
 撻船奪拭Ε撻蹈襦曄【ファイナル・ドラグアーマー】
これが案外やっかいです。
ドラグアーマーは攻撃時だけとはいえパワーを5000もアップさせます。これとペロルを合わせればだいたいのクリーチャーを破壊できるでしょう。
ドラグアーマーは使い終わった青銅の鎧や、アタックするとマナ回収できるセイバーマスク・ビートルなんかに付けると吉。

◆撻船奪拭Ε撻蹈襦曄【ビックリ・イリュージョン】
ビックリは何もバハムのためだけに使うとは限りません。
ペロルがいる状態でアーマード・ドラゴンを指定すれば疑似クエイク・ゲートと化します。
奇襲性は十分。

【ビックリ・イリュージョン】、序盤はマナへ
序盤に手札に来たらマナにおいてしまってかまいません。序盤では行動の邪魔になり、柔軟性を損ないます。
置いたのは後々セイバーマスク・ビートルで回収しましょう。
ペロルとコンボするといっても、それは中盤以降でいいはず。

ぁ敖粁汽丱魯燹曚盻盤はマナへ
ちょっと惜しい気はしますが序盤に来たらマナに置いてしまいましょう。
このデッキはそんなに急いでバハム出すようなデッキでは無いので。
こちらもセイバーマスク・ビートルで回収しましょ。

ァ撻Εぅ鵐哀▲ぁΕ皀后曚鯢遒觧なかれ
このカード、カードの山の中に埋もれてませんか?
実際使ってみるとわかりますが、これが案外働きます。
3000は微妙に小さい気もしますが、双月やら青銅やらメルニアやらリバイバーやら、序盤〜中盤はウィニーが主なのでこいつが立つだけで+1ドローできることもしばしば。
+1ドローが無理なようであればセイバーマスク・ビートルやヘリオス・ティガなどを投下すれば問題なし。
モス単体でのドローが無理なときでも焦らずでかいのが来るのを待ちましょう。

Α撻悒螢ス・ティガ・ドラゴン】【白虎の剣豪ダークサラマンダス】
前者はバーストショット、後者はゴーストタッチのイメージで使えば気が楽です。
スピア状態・ロストソウル状態になるまで待とうなんていう風にちゅうちょしていると状況が悪くなります。
というか、そんなにうまい具合にスピア,ロスト状態にはならないので、出来たらラッキーぐらいに思っていましょう。

А敖粁汽丱魯燹曚妊侫ニッシュ
バハムを降臨させるのは場が整ってから。ドラグアーマーから進化させるのが楽です。
ドラグアーマーが付いていればティガが1体いるだけでトリプルブレイクです。これだけでも十分かっこいい。
ドラグアーマーが無い状況でも、ビックリが複数あれば、ビックリ発動→バハムに進化とすれば問題なし。
ただし、場がめちゃくちゃなときは無理に進化しようとしてはよけい悪化するので、そういう場合はでかいクリーチャーで殴ってしまいましょう。


―カード解説―
【クリムゾン・チャージャー】【ヘリオス・ティガ・ドラゴン】
マリエルを焼きませう。ペトリアルフレームが付いていてもティガなら関係ありません。

【バザガジール・ドラゴン】
案外活躍するカード。
毎ターン除去はもちろんシールドの殴り手としても優秀。

【ギガスラッグ】
出しておけばなにかしら牽制となってくれるはずです。
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ごり押しセラフィム

クリーチャー
x3 霊騎マリクス 19弾
x2 霊騎サイヤ 19弾
x2 霊騎ジャムシール ローソン
x3 巡霊者キャバルト 14弾
x2 霊騎レングストン 19弾
x3 霊騎マルディス 19弾
x2 光器ペトローバ 9弾
x2 霊騎アラク・カイ・バデス 19弾
x2 霊騎ロウム 19弾
x3 秘護精マニトゥス 20弾
x2 霊騎スピリット・サティーク 19弾
x4 霊騎サンダール 19弾
x1 強襲の長 19弾
進化クリーチャー
x2 聖帝ファルマハート 19弾
x1 聖帝ソルダリオス 1/2deck
呪文
x2 リバース・サイクロン 19弾
x4 フェアリー・ライフ 6弾
クロスギア
x0 なし  

||||||||||||||||||||||||| マナ x0 マナ x8 11マナ x0
  マナ x9 マナ x0 12マナ x0
  マナ x7 マナ x0 13マナ x0
  マナ x8 マナ x0 S・T x4
||||||||||||||| マナ x8 10マナ x0 S・T率 0.5枚

―解説―
ラグマール回転型ではなくタップキル型のセラフィムデッキ。

デッキ解説うんぬんの前にマニトゥスを見てウォオオー!とか叫んだヤツは自分くらいしかいないと思うのでまずは「秘護精マニトゥス」の魅力を語ってみます。

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マニトゥスはコスト3でパワーが2000です。
こういった不思議な効果を持っているものは使いづらいやつが多かったりするんですが、こいつは案外軽く、またパワーもそこそこのものを持っています。
サイズについては問題なし、というよりむしろちょうどいいくらいです。

強烈なブースト
セラフィムがバトルに勝つだけでマナが一気に2枚も増えます。
セラフィムは比較的重いので出しやすくなりますし、またサンダールによる回収の幅も広がります。
実際使ってみるとわかりますが、この2枚ブーストの威力は半端ではありません。

バトルに勝てる
セラフィムはラグマールを回転させる種族として大いに活躍していますが、タップキルの能力にも長けていることを忘れてはなりません。
ロウムやジャムシールでびしばしタップキルしていけばあっという間にマナがたまります。

ぅ札薀侫ムとのシナジー
.泪縫肇ゥ垢妊泪覆急速にたまる。
→⊇鼎ぅ札薀侫ムをどんどん出せる。
→サンダールによる展開が円滑に、爆発的に行える。
→い辰箸いΔ海箸魯蹈Ε爐離織奪弩果がかなり働く。
→イ修譴鬟札薀侫ムでキルしてあげればマニトゥスでさらにブーストできる。
→◆銑イ侶り返し。
→Δい弔隆屬砲場もマナもうはうは。


っというわけでマニトゥスは実はものすごいヤツなんです。

さてマニトゥスのすごさについて語ったところでデッキ解説に入りましょう。
デッキ名に書いてあるとおり、このデッキは数と大きさによるごり押しで相手を沈めるデッキです。
そりゃもう、マニトゥス&サンダールによる爆発的な展開のおかげで、他のセラフィムデッキには見られないような、意味のわからんごり押しです。

ブーストのマニトゥス、展開のサンダール、パンプアップのペトローバ,アラク・カイ・デバス、タップキル・強行突破のロウム,リバース・サイクロン、ブースト兼再生のスピリット・サティーク・・・・。
全てが全て異様なまでの強さを発揮します。

基本的な流れは、

フェアリー・ライフ、マニトゥスでスタート→マルディス、アラク・カイ・バデスなどのキル要因確保→リバース・サイクロン、ジャムシールによるタップキル→サンダール召還→ロウム召還でさらなるタップキルとブースト→数が並んだら一気に攻め込んで終了

という感じです。


うまく使いこなせればガチをも倒す可能性を秘めたるデッキ。
是非とも一度お試しあれ。


ちなみにトリガーがありえないほど少ないですけど、そこはあえて気にしない構成にしてみました。手札に来るとだいぶ腐ることが多いので。
ただサファイア対策にナチュラルトラップを2〜3枚仕込んでおいてもいいかもしれません。


―プレイング―
vsクリーチャー戦
相手がクリーチャーを出してくるようなデッキでしたらこちらの思うつぼです。
ペトローバでパンプアップしてやれば大抵のクリーチャーを踏みつぶせます。

vs除去コン
ハンデスが苦手なので、ハンデスを喰らう前にキャバルトを出しましょう。3ターンキャバルトがかなり刺さります。
また手札を0に保つことによってもハンデスのダメージを減らすことが出来ます。場にサンダールがいれば手札0の状態からでも展開できます。
サンダールを出したときは自身のの効果でサンダールを回収しておいた方が良いです。除去られた時の事を考えて。
除去戦ではサティークのブースト力が半端じゃ無くなるので重宝します。
ペトローバやアラク・カイ・バデスでパンプアップしておいて、相手が動きを止めたその一瞬のすきをついて殴りかかりましょう。
自分の場に4〜5体ほどいれば1ターンで殴りきる必要はありません。

vs速攻
軽量セラフィムを序盤からどんどん投下し、マルディスでブロッカーにしてあげればOK。


―カード解説―
【霊騎ジャムシール】
イニシエートでいうミールのようなポジション。
無ければサイヤでもそれほど支障はきたしません。

【巡霊者キャバルト】
苦手なハンデス対策。フェアリー・ライフからつなげると強力。

【霊騎レングストン】
1〜2体でも並んだら出してもOK。呪文が少ないので、パルピィゴービーのような感覚で。

【秘護精マニトゥス】
先程さんざん言ったとおり強いです。
ただ注意しなければいけないのは、こいつの効果が強制であること。
山札が少なくなってきたらてきとーに突っ込んで自爆しましょう。

【強襲の長】
保険に一枚。押されているときに出してやれば一気に逆転できます。

【聖帝ソルダリオス】
奇襲性たっぷりなので、こちらも押されているときに出してやれば状況を覆せるかもしれません。
クリーチャーが並んでいないときに数を増やすのにも使えます。

【フェアリー・ライフ】
キャバルトにつなげなくても、単にマナブーストとして使えます。
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闘将ロック

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クリーチャー
x4 粛清者アイザク
x4 光器ペトローバ 9弾
x1 アクアン 4弾
x1 ストーム・クロウラー 6弾
x1 アクア・サーファー 5弾
x3 光線人形ストリウム 19弾
x3 闘将バグザグール 5弾
x1 凶星王ダーク・ヒドラ CDP
進化クリーチャー
x0 なし  
呪文
x1 マーシャル・ロー 14弾
x3 エナジー・ライト 6弾
x1 サイバー・ブレイン 1弾
x3 マインド・リセット 17弾
x1 ロスト・チャージャー 9弾
x2 クローン・バイス 13弾
x1 スケルトン・バイス 8弾
x1 リバース・チャージャー 8弾
x3 デーモン・ハンド 1弾
x3 魂と記憶の盾 11弾
クロスギア
x2 ペトリアル・フレーム 15弾
x1 ノーブル・エンフォーサー 16弾

|||||||||||||| マナ x0 マナ x8 11マナ x0
||||||||||| マナ x7 マナ x0 12マナ x0
|||||||||||||||||| マナ x11 マナ x0 13マナ x0
  マナ x10 マナ x0 S・T x6
  マナ x4 10マナ x0 S・T率 0.8枚

―解説―
「とうしょう」というと真っ先に「闘匠メサイア」を思い出してしまいますが、このデッキは「闘将バグザグール」を使ったおかしなロックデッキです。

要するに、アイザクを立てた状態でバグザグールを出して相手を壊滅させる、というデッキです。

アイザクはペトローバで強化してペトリアルフレームを付けてやればかなり頑丈になるので、殴り返される心配は要りません。

基本的な動きは、
ハンデス、ドロー→アイザク、ペトローバ、ペトフレなどで場を固める→場が固まりきったらバグザグールで壊滅させつつ殴りきる
といった具合です。
相手や自分の回りによっては、バグザグールを出さずにアイザクでロックをかけて山札切れを狙うのも一つの手です。

バグザグールはけっこうクセの強いヤツなので使うのにはコツがいりますが、それさえつかんでしまえばかなり面白く使えます。

バグザグールのおかげかデッキ構築が悪いせいか、プレイングがちと難しいですが、ロックを決めたときの満足感は半端なく、飽きの来ないデッキに仕上がりました。


―カード解説―
【闘将バグザグール】
このデッキの主役。場に残るファントムベール。
自分も殴らないといけないので、タイミングが難しいですが、ペトペトアイザクを出しておけば防御は安心できます。
が、こいつを出すことに固執していると場がめちゃめちゃになったりするので、戦況によってはためらい無く切り捨てた方がいいみたいです。

【光器ペトローバ】
通常はもちろんソルトルーパー指定で。場合によってはバグザグールを大きくするのもあり。
枚数が多いのは確実に出すためというのと、でっかいやつでもアイザクで対応できるようにするためです。

【光線人形ストリウム】
序盤の殴り返し用クリーチャー。
バグザグールでアタックしたく無いときにも利用できます。


11/5 OUT→巡霊者キャバルトx2、解体人形ジェニーx1、凶星王ダーク・ヒドラx1、クローン・バイスx1、ファンタズム・クラッチx1
      IN→光線人形ストリウムx3、マインド・リセットx3
※マナカーブを散らしました。以前より格段に回りやすくなりました。

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アガジム・ループ

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クリーチャー
x4 霊騎アガジム 21弾
x2 アクア・サーファー 5弾
x4 幻緑の双月 14弾
x3 青銅の鎧 1弾
x1 呪紋の化身 7弾
進化クリーチャー
x0 なし  
呪文
x3 エナジー・ライト 6弾
x1 サイバー・ブレイン 1弾
x4 ブレイン・チャージャー 8弾
x2 トリプル・ブレイン 14弾
x2 母なる大地 6弾
x4 ビックリ・イリュージョン 20弾
x2 ナチュラル・トラップ 1弾
x3 魂と記憶の盾 11弾
クロスギア
x2 ペトリアル・フレーム 15弾
x3 インビジブル・スーツ 14弾

||||||||| マナ x0 マナ x9 11マナ x0
|||||||||||||||||| マナ x7 マナ x0 12マナ x0
  マナ x17 マナ x0 13マナ x0
  マナ x5 マナ x0 S・T x7
|||||||||||||||| マナ x2 10マナ x0 S・T率 0.9枚

―解説―
「あーぁ、アガジムがセイント・ヘッドだったら無限にアタックできるんだけどなぁ・・・・。」




つ【ビックリ・イリュージョン】



っというわけでこんなデッキを作ってみました。こんなものでもそこそこ勝てます。
基本的にはアガジムを出して、ビックリ・イリュージョンでセイント・ヘッドにしてやって、殴るだけ。
このコンボをきれいに決めるために、ブレイン・チャージャー,ペトリアル・フレーム,インビジブル・スーツなどを投入しました。

ちなみに最速パターンは、双月→ブレイン・チャージャー→アガジム→ビックリ・イリュージョン、の5ターンです。

とりあえず一回まわしてみれば意味がわかります。楽しいのでぜひどうぞ。
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いきなりアヴァルス

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クリーチャー
x2 タスクナイト・ムーブリット 21弾
x1 パルピィ・ゴービー 13弾
x2 封魔バルゾー 19弾
x2 デモメイト・エリダヌス 19弾
x2 アクア・サーファー 5弾
x2 封魔メールワスプ 21弾
x2 魔界硫ギガンドル 21弾
x1 魔龍バベルギヌス 22弾
x4 封魔ソウル・アヴァルス 19弾
x1 ストームジャベリン・ワイバーン 5弾
x3 紅神龍ジャガルザー 8弾
進化クリーチャー
x0 なし  
呪文
x4 エマージェンシー・タイフーン 11弾
x1 エナジー・ライト 6弾
x1 サイバー・ブレイン 1弾
x1 トリプル・ブレイン 14弾
x3 クローン・バイス 13弾
x1 スケルトン・バイス 8弾
x3 デーモン・ハンド 1弾
x1 クリムゾン・チャージャー 8弾
x1 地獄万力 7弾
x2 地獄スクラッパー 14弾
x1 炎槍と水剣の裁 13弾
クロスギア
x0 なし  

  マナ x0 マナ x8 11マナ x0
||||||||||||||||| マナ x6 マナ x4 12マナ x0
||||||||||||||| マナ x7 マナ x4 113マナ x0
||||||||| マナ x8 マナ x0 S・T x11
  マナ x4 10マナ x0 S・T率 1.4枚

―解説―
【エマージェンシー】【ギガンドル】で「アヴァルス」を墓地へ→【ジャガルザー】や【デモメイト】、【アヴァルス】などを召還→「ジャガルザー」のターボラッシュでみんなSA化→【アヴァルス】でアタック→効果で墓地にある【アヴァルス】を呼ぶ→呼んだ【アヴァルス】が「ジャガルザー」でSA化&アタック→以下同様

っということをするデッキです。
エマージェンシーとギガンドルでアヴァルスをちゃんと落としておけば、しっかり決まります。


とりあえず、序盤はエマジェンシーでアヴァルスを落として、手札を整えることから始まるのが理想的です。序盤はブロッカーを出す必要は無いです。殴ってくるデッキなら別ですが、中盤以降にマナが余ったときや、殴り返しを防ぎたいときに出します。
各種バイスで相手を妨害し、ストームジャベリン・ワイバーン、クリムゾン・チャージャーなどでクリーチャーを除去したりしながら、手札や場を整えていきます。

手札や墓地が整ってきたらジャガルザーやギガンドルやデモメイトを出していきます。
整ってもないのにやたらと出してしまうとすぐに除去られてしまうので出すタイミングに気を付けましょう。とくにデモメイトはちっちゃいので簡単に除去られます。

コンボ要員がそろったらアヴァルスを出して殴りにかかります。トリガーが怖い場合はジャガルザーやデモメイトを複数出しておくといいかもです。
大抵一発で決まりますが、トリガーの嵐に遭ったら…ドンマイです(;´∀`) まぁ6000以上のがうじゃうじゃ出てるんで、次のターンで逆転されるなんてことは無いとは思いますが。


とにかく、アヴァルスがうじゃうじゃ出てくるときの快感がなんともいえないです。相手がいい反応をしてくれると余計に楽しくなります( ´∀`)


―カード解説―
【デモメイト・エリダヌス】
相手がブロッカーでカチカチに固めてきてもこれさえあればだいじょーぶ。
グラデビのパワーが2000上がるのにも注目。殴り手だけじゃなくて、ブロッカーもちょっと大きくなるのが良いですね。

【ストームジャベリン・ワイバーン】
白系にはかなりぶっささります。7000なので普通に殴り返し要員としても働きます。
場の除去が少ないので、かなり重宝します。

【魔龍バベルギヌス】
万能クリーチャー。除去するのはもちろんのこと、これを召還→自身を破壊→墓地のアヴァルスを出す→アヴァルスの効果で墓地から出す→もっかい効果発動、なんていうトリッキーな使い方もできます。

【クリムゾン・チャージャー】
除去カード。ミストリエスなどのいやーなクリーチャーをピンポイントで除去します。ブーストも出来るのでちょっとお得。

2/24 OUT→エメラルx1、アクア・サーファーx1、封魔メールワスプx1、マイキーのペンチx3、腐敗勇騎ガレックx1、エナジー・ライトx1、ロスト・チャージャーx1、デーモン・ハンドx1、ロスト・ソウルx1、地獄スクラッパーx1
      IN→デモメイト・エリダヌスx1、ストームジャベリン・ワイバーンx1、紅神龍ジャガルザーx3、魔龍バベルギヌスx1、エマージェンシー・タイフーンx1、クローン・バイスx3、クリムゾン・チャージャーx1、地獄万力x1
※マイキーのペンチ型からジャガルザー型に変更。それに伴っていろいろ改良。以前よりスムーズに動くようになりました。


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けろけろループアウト

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クリーチャー
x3 アイズ・カノープス 21弾
x3 封魔アドラク 19弾
x1 解体人形ジェニー 16弾
x3 封魔フォラス 20弾
x3 凶星王ダーク・ヒドラ CDP
x3 森の歌い手ケロナンディス 22弾
進化クリーチャー
x4 氷彗星アステロイド・レイザ 22弾
x2 闇彗星アステロイド・ゲルーム 22弾
x3 超神星ビッグバン・アナスタシス 23弾
呪文
x4 エナジー・ライト 6弾
x1 サイバー・ブレイン 1弾
x1 スケルトン・バイス 8弾
x2 ロスト・ソウル 2弾
x4 セブンス・タワー 14弾
クロスギア
x3 モビル・フォレスト 16弾

  マナ x0 マナ x9 11マナ x0
||||||||||||||| マナ x3 マナ x2 12マナ x0
|||||||||||| マナ x11 マナ x3 13マナ x0
  マナ x6 マナ x0 S・T x1
||||||||||||| マナ x6 10マナ x0 S・T率 0.1枚

―解説―
.侫Д縫奪スをマナにたっぷり置きます。
◆撻澄璽・ヒドラ】を出します。
【フォラス】を出します。
ぁ撻▲ぅ此Εノープス】を出します。スリリング・スリーでHITしたらとりあえず使っておきます。
ゥ侫ラスの効果でカノープスが破壊されます。
Ε澄璽・ヒドラの効果で、破壊されたカノープス自身を手札に戻します。
А撻吋蹈淵鵐妊ス】を出します。マナのフェニックスをアンタップします。
┘ノープスの時と同じく、フォラスで破壊され、ヒドラで手札に戻ります。
 い北瓩辰篤韻源をやります。カノープスの効果で相手の山札が無くなるまで繰り返します。


っというわけで、新手のループデッキです。
コンボパーツが多いので、決めるのは難しいですが。

ヒドラとフォラスがいるのにカノープスとケロナンディスが来ないよ!というときは、アドラク時間稼ぎします。
コンボを少しでも決めやすくするために、思い切って除去系STは無しです。
それと、ループを決めれば相手の場なんて関係ないだろうと思い、除去系も入れてません。

とはいえ、まだ調整段階なので、これからSTや除去系が入ることになるかもしれませんが…。


まだ目も当てられないくらいゆるゆるな構成なので、がんばってまともにしていきたいと思います。


―カード解説―
【アイズ・カノープス】
LO要員。“一枚でも”山札にグランドデビルがいれば、ループして削っていくことが可能です。

【封魔アドラク】
相手の足止め要員。種族的にも相性が良いです。
各種コンボパーツも、こいつのおかげで序盤にマナに置いても問題ありません。

【解体人形ジェニー】
色の関係で、パクリオではなくこちらを採用。

【氷彗星アステロイド・レイザ】【闇彗星アステロイド・ゲルーム】
ケロナンディスのために投入。コンボには黒は不要ですが、普通にケロを出したときに便利なので2枚だけ入れました。
グランドデビルから進化できるので、フォラスが邪魔になったときなんかには進化してしまうのもあり。

【超神星ビッグバン・アナスタシス】
こちらもケロナンディスのために。
相手がビッグバンデッキだと勘違いしてくれるかなぁ…という思惑も少しあったり。

【セブンス・タワー】
マナがある方が何かと楽だと思ったんで投入。
アドラクとの相性も良いはず。

【モビル・フォレスト】
ループのお手伝い。これのおかげでマナにフェニックスが少ない状態でもなんとかやってられます。
フォラス出したあとでも出せるのもいいですね。

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天空巨兵

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クリーチャー
x2 予言者コロン 4弾
x1 予言者マリエル 8弾
x1 ストーム・クロウラー 6弾
x1 パクリオ 15弾
x1 アクア・サーファー 5弾
x1 ヘリオス・ティガ・ドラゴン CDP2
x1 天真妖精オチャッピィ 17弾
x4 霊騎ラグマール 19弾
x3 天空の超人 3弾
x1 驚天の超人 9弾
x1 血風精霊ザーディア プロモ
進化クリーチャー
x0 なし  
呪文
x1 アポカリプス・デイ 10弾
x2 エナジー・ライト 6弾
x1 サイバー・ブレイン 1弾
x1 ミスティック・クリエーション 6弾
x1 ブレイン・チャージャー 8弾
x2 トリプル・ブレイン 14弾
x1 サウザンド・スピア 9弾
x2 地獄スクラッパー 14弾
x3 母なる大地 10弾
x3 セブンス・タワー 13弾
x2 魂と記憶の盾 11弾
x2 火炎と雷撃の城塞 13弾
x1 炎槍と水剣の裁 13弾
クロスギア
x2 ペトリアル・フレーム 15弾

||||||||||| マナ x0 マナ x4 11マナ x0
||||||||||||| マナ x0 マナ x3 12マナ x0
  マナ x12 マナ x1 13マナ x0
|||||||| マナ x12 マナ x1 S・T x12
|||||||||||||| マナ x5 10マナ x0 S・T率 1.5枚

―解説―
天空の超人
コスト5 パワー8000 ジャイアント
W・ブレイカー。このクリーチャーが攻撃するとき、自分のマナゾーンにあるクリーチャーをすべて、自分の手札に戻す。


「超地味なカードを主役にしたデッキを作ろう」ということをテーマに作成したデッキ。

今回、その超地味なカードとして選んだのは「天空の超人」
マナ回収能力が登場した3弾にわざわざスーパーレアに選ばれてしまうほどだから、まぁきっと何か可能性を秘めているんじゃないか、ってことで主役にしてみました。
ずっとハズレのスーパーレアなんていう見るのもなんか可哀想だし。


えっと、さて、天空の超人を主役にしたわけですから、この「クリーチャー回収能力」をうまく生かさないとだめってわけです。

とりあえずこの時点で思いついた方向性は、「場面場面に応じていろんなクリーチャーを出せるようにして、柔軟に対応できるようなデッキ」「クリーチャーをマナゾーンに送ってぐるぐる回すデッキ」の2つ。

っと、まず前者ですが、これがなんとも難しい。
天空の超人の効果はアタックトリガーなので、まぁ当然ながらアタックしなくちゃならないわけです。
がそーなると、そんなうまい具合に相手クリーチャーがタップされてるとは限らないので、シールドをブレイクしなきゃならないんです。
そーすると相手の手札が増えてしまいます。結局、状況が変わって思い通りにならなくなってしまうのです。

で、じゃぁこれをどーすれば解決できるかって言ったら、素直に相手のクリーチャーをタップしてあげればいいわけです。
天空の超人はパワーが8000なのでタップキルとの相性は良いですし。
そーゆーことで、タップ系のカードをパーツに使うのは確定。

続いて後者。
「マナゾーンでぐるぐる」ということで真っ先に思いついたのが「ラグマール」
こいつは単体で使ってもしっかり除去として働いてくれるので入れるのは確定。
他にも「メビウス・チャージャー」を使って187クリーチャーをぐるぐるなんてのも思いつきましたが、それだったら「ラグマール」でマナに送ってやれば済んでしまうので、結局ぐるぐるさせるのに必要なのは「ラグマール」のみ、という結論に。

っと、だいたい骨組みが決まってきたところで、続いて肝心なカードチョイス。
これまで決まってるのは「タップキル系」「ラグマール」。こうなったら除去路線でいくしかないでしょう。
しかも主役の「天空の超人」には特に状況をひっくり返してくれるような能力はないので、「相手を除去して耐える」ということがより重要になってきますし。

そんなことをふまえて、クリーチャーは「ヘリオス・ティガ」「ザーディア」さらに「コロン」などをチョイス。
「ヘリオス・ティガ」と「ザーディア」で小型や中型を焼き払います。
大型はこいつらで場数を減らした後にラグマールを何回か放ってやればいいでしょう。
「コロン」は「天空の超人」との相性もいいし、使い終わったヘリオスやザーディアも有効利用させられる優れ者。

呪文も、ドローやブーストを除いては除去系ばかりをチョイス。
特に「火炎と雷撃の城塞」はこのデッキと相性抜群です。

で、こんな感じで構成を考えていったわけですが、一番の問題が、そう、「クリーチャーとそれ以外のカードのバランス」
クリーチャーが多すぎると天空の超人で回収しすぎて動けなくなるし、逆にクリーチャーが少なすぎると天空の超人が活躍しなくなるし。
「理論的に○:□の割合がベスト」なんてことは自分には導けないので、ここは回しながら少しずつ調整していってこの割合(17:23)にしました。
これくらいだと、しっかり動けることはもちろん、「天空の超人」の効果を使ってもマナがしっかり余り(だいたい6マナくらい)、かつクリーチャーもほどほどに回収できます。
ちなみに、ブーストの定番の「青銅の鎧」が入ってないのもこういうわけです。

なんだかんだやってたらS・トリガーもなかなかの枚数になったので、速いデッキにも対応できます。


まぁそんなこんなで作られたこのデッキ。
相手にも自分にも予想できないような、変な動きを繰り広げる物となりました。
たまにはこーゆーやつで遊んでみるのもいいもんです。


―カード解説―
【予言者コロン】
タップできて、天空の超人で回収できて、重くなくて、トリガーついてて、っていうこのデッキにもってこいのカード。
どんな状況でも大抵腐らないです。
序盤に来たらとりあえず黄マナとして働いてもらいます。

【予言者マリエル】
とりあえず時間稼ぎに。多すぎると自分の動きを縛ることになるので1枚だけ投入。

【パクリオ】
この色の組み合わせでハンデスできるのは心強い。
ただ、枚数の関係で泣く泣く1枚にとどめることに。
ラグマールなんかでマナに送ったあと天空の超人なんかで回収して、手札に温存しとくと吉。

【天真妖精オチャッピィ】
墓地クリーチャー回収が無いので、それの代用と言うことで1枚だけ投入。
墓地のクリーチャーを回収しなくてよさそうなら、呪文でもマナに置きに行けばいいかも。

【天空の超人】
今回の主役。
相手が効果を知らなかったり勘違いしてたりすることが多いからミスを誘える(ノ∀`)
殴るタイミングは慎重に見極めたいところ。状況が悪くなさそうかじっくり考えてから殴るかどうか決めたい。
心配ならぐっとこらえた方が良さそう。
なるべく相手にばれたくないから、マナに置くのはできるだけ遅めたいところ。早くても3〜4ターン目か。

【驚天の超人】
またもや変な超人をチョイス。
場に出たら相手は手札から2体まで場に出して良いよ、っていう効果です。
ブレイクで増えた相手の手札を減らす、っていうのが狙い。どうせ出てきたってラグマールや呪文ですぐに除去できるし。
大地なんかで逆に利用されたら言葉も出ませんけど。
まぁ「遊び」のスペースに入れてみただけなんで、必須ってわけじゃないです。

【ミスティック・クリエーション】
天空の超人の回収能力だけじゃ物足りないなーと思って投入。
殴る必要ないし呪文も回収できるし、こっちはこっちで便利。

【ブレイン・チャージャー】
基本はブースト用。
セブンス・タワーだけじゃ物足りない無いので投入しました。
色の関係と、気持ち程度のドローが付いてるので、セブンス・タワーを増やすんじゃなくてこっちを使用。

【サウザンド・スピア】
重すぎないし、範囲広いし、自分ので焼けたら困るのないし、天空の超人使っても残ってくれるし、で採用。
4000以下全部ってのは案外でかいですよ。

【セブンス・タワー】
普通に使ってもメタモーフで使ってもどっちでもいけます。

【ペトリアル・フレーム】
せっかく出してもすぐに消されたら元も子もないでしょう。
マリエルにつけてロックするのも手。
天空の超人で殴っても残ってくれるのもグッド。
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