ボルメテウス・マナソース

クリーチャー
x3 時空の守護者ジル・ワーカ 9弾
x1 光器ユリアーナ 11弾
x2 雷鳴の守護者ミスト・リエス 4弾
x1 ガトリング・ワイバーン 1弾
x2 ボルメテウス・ホワイト・ドラゴン 6弾
x3 幻緑の双月 14弾
x2 青銅の鎧 1弾
x4 無頼聖者スカイソード 10弾
x2 無頼勇騎ウインドアックス 10弾
進化クリーチャー
x2 聖天使カイザル・バジキューラ 7弾
x1 大勇者「鎖風車」 10弾
呪文
x1 マーシャルー・ロー 14弾
x1 ホーリー・スパーク 1弾
x1 アポカリプス・デイ 14弾
x1 幻竜砲 10弾
x1 クエイク・ゲート 2弾
x1 クリムゾン・チャージャー 8弾
x1 トルネード・フレーム 1弾
x1 地獄万力 7弾
x2 地獄スクラッパー 14弾
x2 フェアリー・ライフ 6弾
x1 母なる大地 10弾
x1 深緑の魔方陣 3弾
x1 雷撃と火炎の城塞 13弾
クロスギア
x1 ペトリアル・フレーム 15弾
x1 ファイアー・ブレード 14弾

||||||||||||||||| マナ x0 マナ x2 11マナ x0
  マナ x7 マナ x8 12マナ x0
  マナ x8 マナ x0 13マナ x0
|||||||||||||| マナ x3 マナ x0 S・Tx12
|||||||||||||||| マナ x12 10マナ x0 S・T率1.5


―解説―
ボルメテウスをフィニッシャーとした、基本形のマナソース。
いろいろとごちゃごちゃ入ってますが、自分ではかなり完成形に近いのではと思っています。

動きは基本的に、
ブースト→スカイソード(もしくはウインドアックス)→ボルメテウス、ガトリング、など
といった感じです。

ちなみに速攻にも対応できますのでご心配なく。除去には厳しいようですが‥‥‥。

だまされたと思って一回まわしてみると、意外と面白いマナソース。
ぜひ、使ってみてください。


―カード解説―
【時空の守護者ジル・ワーカ】
優秀ブロッカー。
ほんとにこいつは頼りになります。速攻に勝てるのはこれのおかげと行っても過言ではありません。

【光器ユリアーナ】
選ばれないブロッカー。いぶし銀すぎるカードです。
こちらも速攻対策に。序盤から出しても後半に出しても使えます。

【聖天使カイザル・バジキューラ】
CDPに再録され話題を呼んだカード。
ブロッカーとしても殴り手としても、どちらでも使えます。
しかし、ピーカプのドライバーとかで割られると泣けるので注意が必要です。

【ボルメテウス・ホワイト・ドラゴン】
フィニッシャー。基本的にはこいつでしかシールドを割りません。
とりあえず、出して殴ってれば勝てます。ファイアー・ブレードと組み合わせても強力。

ちなみに、サファイアは入れる予定無いです。なんか邪道っぽくないですか?あいつ。

【幻竜砲】
幻竜砲いらねーよ、とか思ってはいけませんよ。
これはこれでちゃんと使えるんですから。

【クエイク・ゲート】
疑似ホーリー・スパークのような感じで使用します。
なめてると痛い目に遭いますよ。ホントに。

【トルネード・フレイム】
幻竜砲より重いですが、そのぶんエルジージョやエグゼなども焼けます。

【無頼聖者スカイソード】
4枚積みは多すぎ、と思う方もいるかもしれませんが、殴ってくるデッキにはこれぐらい必要です。

【母なる大地】
あまり入れたくは無かったのですが、1枚だけ投入。
スカイソードと合わせると面白いことに。

3/19
 out→雷鳴の守護者ミスト・リエスx1,青銅の鎧x1,ボルメテウス・ホワイト・ドラゴンx2
 in→時空の守護者ジル・ワーカx1,トルネード・フレームx1,母なる大地x1,深緑の魔方陣x1
※殴ってくるデッキに対して強化

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聖剣バーレスク

クリーチャー
x1 エメラル 3弾
x1 ストーム・クロウラー 6弾
x2 ルナ・スターベース 14弾
x2 アクア・サーファー 5弾
x2 エグゼズ・ワイバーン 6弾
x1 ストームジャベリン・ワイバーン 5弾
x1 クリムゾン・ワイバーン 1弾
x1 式神ガーデナー 17弾
x2 戦いの化身 6弾
x1 恵みの化身 6弾
x1 呪紋の化身 7弾
進化クリーチャー
x2 聖剣炎獣バーレスク 8弾
呪文
x2 エナジー・ライト 6弾
x1 サイバー・ブレイン 1弾
x2 ミスティック・クリエーション 6弾
x1 トリプル・ブレイン 14弾
x2 クリムゾン・チャージャー 8弾
x1 サウザンド・スピア 9弾
x3 地獄スクラッパー 14弾
x3 フェアリー・ライフ 10弾
x2 母なる大地 10弾
x3 セブンス・タワー 14弾
x1 ナチュラル・トラップ 1弾
x1 炎槍と水剣の裁 13弾
クロスギア
x1 マキシマム・ディフェンス 15弾

  マナ x0 マナ x7 11マナ x0
||||||||||||| マナ x4 マナ x3 12マナ x0
  マナ x10 マナ x1 13マナ x0
|||||||||||||| マナ x8 マナ x2 S・T x15
|||||||||||||| マナ x5 10マナ x0 S・T率1.9枚

―解説―
バーレスクで半永久的に自分のターンを繰り返し、相手を仕留めるデッキ。
連続でターンを行うと聞くとあの無双竜機なんとかザークを思い出しますが、あんな卑劣なデッキではありません。いたって健全(?)であります。

さてプレイングですが、これまた単純です。
序盤からブースト&ドローをしてさっさとマナと手札を稼ぐ。
そしてタイミングを見計らって、【エグゼズ・ワイバーン】から【バーレスク】、【大地】経由で【クリムゾン・ワイバーン】を出し【バーレスク】をしてシールドに突っ込んでフィニッシュ、です。
あら簡単。
まぁ、かといって何も考えないで突っ込んで良いかというと、そうではないんですが。

とりあえず速攻に対しての勝率は高いです。
エルジージョやブルレイザーといったパワーが高めのクリーチャーに対しては【エグゼズ・ワイバーン】で迎撃します。
予想もしていない反撃に、思わず相手は想定の範囲外と言ってしまうこと請け合いです(?)。
STも最低一枚はトリガーする計算になっていますので安心。
極めつけは【戦いの化身】。
大地経由でもそのまま出してもOK。勝手に突進してきます。
【マキシマム・ディフェンス】まで付けてしまえばまさに相手にとっては絶望というほかない光景が広がります。

除去系統に対しては、例えるならば水を奪われた魚。即死します。
どうあがいても勝てないので、むしろ積極的に自分の山札を削った方がいいかも知れません。


―カード解説―
【ルナ・スターベース】
中盤以降を支える、頼れるブロッカー。
パワー7000なので火炎流星弾に打ち落とされないのが強み。
だいたいのクリーチャーをシャットアウトしてくれるので重宝します。

【マキシマム・ディフェンス】
出しておけば何かと使えるクロスギア。
とくに戦いの化身との相性は抜群です。

【エグゼズ・ワイバーン】
最も軽いアーマード・ワイバーン。
バーレスクの進化元としても使えますし、殴り返しとしても使えますし、評価が高いです。
エグゼドライブに弱いのが残念。

【戦いの化身】
恵みの化身とも相性が良いですよ。

【恵みの化身】
あっという間にマナがどんどん増えるびっくりクリーチャー。
ランデス対策としても使えそうです。

6/2
 in式神ガーデナーx1
 outフェアリー・ライフx1

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忘却ターボ

クリーチャー
x3 曙の守護者パラ・オーレシス 6弾
x3 予言者マリエル 8弾
x4 雷鳴の守護者ミスト・リエス 4弾
x2 道化人形ミケ 10弾
x3 解体人形ジェニー 16弾
x3 盗掘人形モールス 16弾
x4 忘却人形ラビオール 20弾
x1 シビレ・アシダケ 1弾
x4 幻緑の双月 14弾
x3 青銅の鎧 1弾
x4 結界するブロークン・ホーン 14弾
x2 呪紋の化身 7弾
進化クリーチャー
x0 なし  
呪文
x1 バリアント・スパーク 15弾
x1 アポカリプス・デイ 14弾
x1 母なる大地 10弾
x2 ナチュラル・トラップ 1弾
クロスギア
x0 なし  

|||||||||||| マナ x0 マナ x9 11マナ x0
  マナ x7 マナ x0 12マナ x0
|||||||||||| マナ x7 マナ x0 13マナ x0
  マナ x10 マナ x0 S・T x4
|||||||||||||||| マナ x7 10マナ x0 S・T率 0.5枚

―解説―
疑似ロスト・ソウルである忘却人形ラビオールを主として組んだネクラカラーのデッキ。

ラビオールの良いところは、.蹈好函Ε愁Ε襪茲蝪吋泪雰擇ぁ´▲リーチャーである 8果が発動しやすい ぅぅ薀好肇譟璽拭爾Kawasumiさんであるところです。


まず、.蹈好函Ε愁Ε襪茲蝪吋泪雰擇い箸いε世任△蠅泙垢、たかが1マナされど1マナ、この1マナの差が重要なのです。

通常、ロストソウルをいち早く撃とうものなら5ターンがいいとこでしょう。
ですが、これでは遅いのです。

インフェルノゲートサファイアや牙サファ、セブンス・タワー入りサファイアがはびこっているこのご時世では、5ターン目でもう勝負が決まるのです(少々言い過ぎかもしれないですが)。

青黒赤緑インフェルノサファであるならば最速4ターンでサファイアさんが暴れはじめます。
牙サファでも5ターン目と言えば牙が出てきます(まぁチューターを撃った後なのでロスト・ソウルで返す絶好のタイミングではありますが)。
タワー版ではサファイアが最速で出てくるタイミングです。

というように、5ターン目では暴れはじめたタイミングであるのです。

そこでラビオールの登場。
こいつなら最速4ターンで登場してくれるため、相手が始動する前に根こそぎ奪ってくださいます。


続いて、▲リーチャーである
これがなかなかいいんですよね。

現在はインフェルノゲートが暴れ回っているため、白緑カラーのメタデッキ(キャバルト、ブロークンホーンなどが入っている)が登場しているのは事実です。
これではロスト・ソウルが使えなくなってしまいます。

ですが、こいつはクリーチャーなため、そのようなカードの縛りを全く受けません。

しかも、逆に、こちらがブロークンホーンを使っても大丈夫というメリットも持っています。


8果が発動しやすい
これだけメリットがあるから効果もさぞかし使いづらかろうと思ったら、これがなんと簡単なんですね。
召還するときにタップしたカードの中にデスパペットがいればいいだけ。
デスパペットといえばこのデッキにも入っているように、ジェニー,モールスなど優秀なのがいますし、またこいつ自身もデスパペットなので、すごく簡単に効果を発動することが出来ます。


さて、こんなメリットがたくさんのラビオールですが、ただブーストして召還して手札無くせばいいというものではありません。

私は試しに青黒緑で忘却ターボを組んでみたのですが、その弱さはものすごいものでした。
そう、唯一のデメリットである自分も捨てなければならないをカバーしきれていなかったのです。


そこでこのデメリットをどうするか。

出した答えはミスト・リエスとの併用です。
ミスト・リエスならば、手札が無くなった後でも、クリーチャーを出せば再び手札を増やすことが可能です。
また、ラビオール自身もクリーチャーなため、ラビオールを召還→手札全捨て→リエスでドロー、という動きが可能です。
さらに都合のいいことに、リエスは5マナなため、きれいにラビオールにつなげられるのです。


が、ここでリエスを使うとすると、4ターンラビオールが不可能となってしまいます。
すなわち、手遅れ、な状況になってしまいます。

そこでサポートカードとして投入したのが【マリエル】と【ブロークン・ホーン】。

マリエルは出てきたサファイアを動けなくし、ブロークンホーンはインフェルノゲートの足止めになるだけでなく、水のドローも重くしてくれるため、相手のデッキスピードを遅らせる働きがあります。
さらにこのデッキはウィニーが多いためマリエルとの相性は抜群であります。


というわけで、結果としてデッキの動きは、
アシダケor双月→ジェニーorブロークンorマリエル→ミストリエス→忘却人形→リエスで展開→呪紋の化身を出して一斉攻撃
という感じになります。


見た目こそ単純で普通そうに見えるものの、使ってみるとなかなか面白いデッキ。ぜひとも一度はお試しあれ。


―カード解説―
【道化人形ミケ】
軽量ブロッカー。もしものために2枚投入。
種族がデスパペットなのも見逃せない。

【バリアント・スパーク】
ブロッカーでガチガチに固められたときのための保険。

【アポカリプス・デイ】
リセットカード。こちらもどうしようもなくなったときの保険です。
モールスと相性がいいのも覚えておきたいところ。
必要ないと思ったらバリアント・スパークに変えても問題ないでしょう。

【呪紋の化身】
トリガーでスクラッパーを踏んだら泣きそうになるので投入。
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ドリーム・ギアボルメ

クリーチャー
x1 神魂の守護者シュノーク・ラー 5弾
x3 時空の守護者ジル・ワーカ 8弾
x1 襲撃者エグゼ・ドライブ 6弾
x3 西風の狩人シャリオン 15弾
x3 ボルメテウス・ホワイト・ドラゴン 6弾
x4 青銅の鎧 1弾
進化クリーチャー
x0 なし  
呪文
x2 ゲット・レディ 14弾
x3 レインボー・アロー CDP
x2 クリムゾン・チャージャー 8弾
x2 地獄スクラッパー 14弾
x3 母なる大地 14弾
x3 セブンス・タワー 14弾
x2 ナチュラル・トラップ 1弾
x2 雷撃と火炎の城塞 13弾
クロスギア
x3 クイーン・オブ・プロテクション 17弾
x3 ロード・オブ・レジェンドソード 17弾

|||||||||||||| マナ x0 マナ x2 11マナ x0
  マナ x0 マナ x5 12マナ x0
  マナ x18 マナ x0 13マナ x0
||||||||||||| マナ x2 マナ x0 S・T x9
||||||||||||||| マナ x13 10マナ x0 S・T率 1.0枚

―解説―
【ボルメテウス・ホワイト・ドラゴン】【クイーン・オブ・プロテクション】【ロード・オブ・レジェンドソード】――あのかっこいいけど使いづらい、DM界の三大スターをふんだんに盛り込んだ夢デッキ。

今回は面白みを追求して組んでみました。
えっとまぁいろいろ突っ込みどころ満載ですが、楽しけりゃいいんです 、楽しいけりゃ。

基本的には、ブーストからのクロスギア→ボルメ召還→4枚ブレイクヽ(´∀`)ノ、とまぁ全体を通してこんなイメージなのですが、そうもうまくいくわけもないです。

無駄に一筋縄ではいかない、パズルのようなデッキなので、プレイングも何故かそれなりに要求されてしまいます。

夢を持っていてかつ芸人思考の方はどうぞお試しあれ。
きっとプレイングの難しさにデッキをぶん投げたくなるはずです(苦笑


本日のボケ要素カード解説―
【神魂の守護者シュノーク・ラー】
ランデス対策。それ以上でも以下でもなく。

【時空の守護者ジル・ワーカ】
ちょいとやられただけで大ダメージという、無駄にデリケートなデッキなので、守りに優秀なこいつをチョイス。
たまにはクイーンとロードをくっつけてボルメテウス・サファイアと相打ちをかますというボケもやってみましょう。

【エグゼドライブ】
最後のシメに。ボルベルグの方が良いのでは?と思ったあなたはまだまだネタレベルが少ないですよ(変人では無いとも言う)。

【西風の狩人シャリオン】
赤のギアサポートといえばやっぱり彼でしょう。スクラッパーに弱いので注意。

【ボルメテウス・ホワイト・ドラゴン】
効果,イラスト共にかっこいいものの、イマイチ使いづらいこの方。このデッキでどうにか活躍させてあげましょう。
ギアを付けて殴る時の爽快感はたまらないのでぜひとも決めたいところ。
普通に殴っても十分です。

【青銅の鎧】
定番ブーストカード。使い終わった後は大地に捧げるtり、クイーンでブロッカーにしたり、クイーンとロードを付けて殴りかかったりと、何かと役に立ちます。

【ゲット・レディ】
唯一のドローカード。それほど手札がたまらないこのデッキならドロー数は期待できます。
ミストリエスという手もありますが、それほどクリーチャーが展開できなく、即効性が欲しかったので不採用。

【レインボー・アロー】
ささやかながらの妨害カード。このデッキではジェニーのようなポジションです。

【クリムゾン・チャージャー】
除去&ブースト。打たれ弱く行動が遅いこのデッキにはもってこいの呪文。

【地獄スクラッパー】
定番除去トリガー。万力よりもやはりこちら。

【母なる大地】
除去手段の少ないこのデッキでは、どちらかというと相手に使うことが多いようです。

【セブンス・タワー】
序盤でも中盤でも使えるブーストカード。
メタモーフでセブンスを使ったターンにボルメを召還したり、次のターンにギアをWでクロスしたりと、なかなか使えます。

【ナチュラル・トラップ】
確定除去。うまい具合に活躍してくれるいぶし銀であり、このデッキをしたから支える縁の下の力持ち。

【雷撃と火炎の城塞】
除去&タップ呪文。トリガーして守ってくれたり、普通に使って相手を除去したり、最後に邪魔なブロッカーどかしたりと、こちらもなかなか活躍するカード。

【クイーン・オブ・プロテクション】【ロード・オブ・レジェンドソード】
このデッキの主役。青銅からつなげられるなら出してしまって全然OKです。出せるときに出して、付けられるときに付ける、という感じで。
ただ青銅からつなげるときは、相手によってはレインボー・アローを優先した方が吉。
使いこなせればなかなかの強さを発揮しますよ。
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チャージャー連弾

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クリーチャー
x1 ディオーネ 14弾
x3 ストーム・クロウラー 6弾
x2 ボルメテウス・ホワイト・ドラゴン 6弾
x4 ラブ・エルフィン 2弾
進化クリーチャー
x0 なし  
呪文
x1 サイバー・ブレイン 1弾
x1 ミスティック・クリエーション 6弾
x3 ブレイン・チャージャー 8弾
x1 トリプル・ブレイン 14弾
x1 ロスト・チャージャー 9弾
x1 スケルトン・バイス 8弾
x2 リバース・チャージャー 8弾
x4 デーモン・ハンド 1弾
x3 ロスト・ソウル 2弾
x3 クリムゾン・チャージャー 8弾
x1 地獄万力 7弾
x2 地獄スクラッパー 14弾
x2 セブンス・タワー 14弾
x4 ソイル・チャージャー 9弾
クロスギア
x1 ノーブル・エンフォーサー 16弾

  マナ x0 マナ x4 11マナ x0
||||||||||| マナ x4 マナ x8 12マナ x0
||||||||||| マナ x4 マナ x0 13マナ x0
|||||||| マナ x19 マナ x0 S・T x8
|||||||||| マナ x1 10マナ x0 S・T率 1枚

―解説―
【ブレイン・チャージャー】【ロスト・チャージャー】【リバース・チャージャー】【クリムゾン・チャージャー】【ソイル・チャージャー】計5種13枚のチャージャーをぶん回しながら、ボルメテウスでフィニッシュするデッキ。

基本的にはラブ・エルフィンからスタートして各種チャージャーをぶん回せばOK。相手の息が切れるまでひたすらチャージャーを使ったり、ロスト・ソウルを撃ったりして、相手の息が切れたところでボルメテウスを召還し、殴りきります。

動きはひじょうに単純で使いやすいですが、相手には予想以上の不快感を与えるので注意が必要です。


メタとまではいきませんが、それ以外の「準ガチ」程度までなら普通に戦えるかと思います。

一回使ってみればその不思議なブースト能力と、それをぐるぐる回す快感に魅せられるはずです。



・・・転生プログラムなんか気にしちゃいかんとです(´・ω・`)


―カード解説―
【ラブ・エルフィン】
呪文を軽くするクリーチャー。このデッキとは相性が良すぎます。
4マナチャージャーにつなげられるのが最大の魅力。
炎槍と水剣の裁を入れていないのもこいつを生き残らせるためです。

【ストーム・クロウラー】
必要に応じていろんなカードを回収できます。
チャージャーを回収すれば結局マナが減っていないことになります。
デッキを支える縁の下の力持ちなやつです。

【ロスト・ソウル】
チャージャーやエルフィンと絡めて5ターンで撃ってやると強力。

【ソイル・チャージャー】
まじめに強いです、これは。
相手にブーストさせちゃうじゃん、と言う人もいるかと思いますが、そんなことは気になりません。
使えばわかるこのいぶし銀さ。

【ボルメテウス・ホワイト・ドラゴン】
フィニッシャー。場が整ってから悠々と降臨させましょう。
サファイアを使ってもアリだとは思いますが、それだと「おもしろみ」が減るのであえてホワイトの方で。
さらに上を目指すのならもう一枚加えちゃいましょう。
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チャージャー連弾 ver.2

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クリーチャー
x3 ストーム・クロウラー 6弾
x3 アクア・サーファー 5弾
x4 ラブ・エルフィン 2弾
x2 恵みの化身 6弾
x3 吸引のシーリゲル 13弾
進化クリーチャー
x0 なし  
呪文
x2 エナジー・ライト 6弾
x1 サイバー・ブレイン 1弾
x4 ブレイン・チャージャー 8弾
x3 デーモン・ハンド 1弾
x4 魔天降臨 10弾
x4 ロスト・ソウル 2弾
x3 フェアリー・ライフ 6弾
x4 ソイル・チャージャー 9弾
クロスギア
x0 なし  

  マナ x0 マナ x15 11マナ x0
||||||||||||| マナ x7 マナ x4 12マナ x0
|||||||||||||| マナ x2 マナ x0 13マナ x0
  マナ x12 マナ x0 S・T x11
|||||||||||||||| マナ x0 10マナ x0 S・T率 1.4枚

―解説―
チャージャー連弾から赤を抜き、色事故をしないようにしたタイプ。
もとのタイプと比べるとだいぶ変わったので、別デッキとして公開することにしました。

素早いブーストからロスト・ソウルや魔天降臨を撃ち、相手の手札とマナを消し去り、シーリゲルで殴っていくデッキです。

【ラブ・エルフィン】【フェアリー・ライフ】からスタートし、【ブレイン・チャージャー】【ソイル・チャージャー】などでブースト、そして【ロスト・ソウル】【魔天降臨】へつなげます。
その後は【恵みの化身】や【シーリゲル】で呪文を使い回しながら殴りきります。
ラブ・エルフィンと各種チャージャーのおかげで、魔天降臨後のマナの回復スピードが異常に早いです。

場の除去が少ないのがちょっと痛いですね(´・ω・`)
まぁその辺はソイル・チャージャーに頑張ってもらいます。


―カード解説―
【ラブ・エルフィン】
呪文が軽くなるの上、チャージャーにつなげらるので、相性抜群です。2ターン目に出せるか出せないかで動きのスムーズさがかなり変わります。

【フェアリー・ライフ】
チャージャーにつなげるためのブースト。ラブ・エルフィンの保険です。

【ストーム・クロウラー】
これまたチャージャーと相性抜群。チャージャーが多いので1マナ減るくらい気になりません。

【恵みの化身】
チャージャーではない呪文を使い回すために投入。
これを出しておけば魔天降臨を撃ってもすぐに回復できます。

【吸引のシーリゲル】
フィニッシャー。色、サイズ、効果、どれをとっても相性がいいです。
恵みの化身と併せて呪文を使い回したり、チャージャー呪文を使い回したり。
その場その場に応じていろいろ回収します。

【エナジー・ライト】
2ターン目に動けないと4ターン目まで動けないので、そこのつなぎ。
ドローが少ないので重宝します。

【魔天降臨】
核。このデッキと相性抜群。
自分の手札が2〜3枚の時でも撃ってしまって問題ありません。ラブ・エルフィンとチャージャーのおかげですぐにマナが回復します。
恵みの化身がいる状態で撃てればより早くマナが回復します。

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沈黙ターボ

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クリーチャー
x2 パルピィ・ゴービー 13弾
x2 アクア・サーファー 5弾
x3 襲撃者エグゼドライブ 6弾
x4 肉弾兵ウルティモ 8弾
x2 フレイムバーン・ドラゴン プロモ
x2 幻緑の双月 14弾
x1 式神ガーデナー 17弾
x4 沈黙のバックラー・ホーン 8弾
x1 緑神龍アーク・デラセルナ 10弾
x2 猛菌剣兵チックチック 13弾
x1 無頼勇騎ウインドアックス 10弾
x2 電磁旋竜アカシック・ファースト 13弾
進化クリーチャー
x0 なし  
呪文
x1 サイバー・ブレイン 1弾
x2 トリプル・ブレイン 14弾
x2 無限掌 9弾
x1 ジェット・サイクロン 19弾
x1 地獄スクラッパー 14弾
x4 フェアリー・ライフ 6弾
x2 母なる大地 10弾
x1 トライバル・コミューン 19弾
クロスギア
x0 なし  

  マナ x2 マナ x4 11マナ x0
||||||||||| マナ x7 マナ x3 12マナ x0
  マナ x13 マナ x1 13マナ x0
|||||||||||||||||| マナ x7 マナ x0 S・T x11
|||||||||||||||| マナ x3 10マナ x0 S・T率 1.4枚

―解説―
"沈黙"といえば「サイレント・スキル」?
いえいえ、やはり"沈黙"といえば「沈黙のバックラー・ホーン」です。
今回はこやつをどうにか使おうとがんばってみました。

超地味カード、効果は皆さんご存じでしょうか?
とりあえず効果から見てみましょう。

沈黙のバックラー・ホーン
ホーン・ビースト
コスト4  パワー2000
このクリーチャーがバトルゾーンにある間、自分のドラゴンまたはドラゴノイドがバトルゾーンに出たとき、自分の山札の上から1枚目を自分のマナゾーンに置く。


まぁつまりドラゴノイドとドラゴンが「青銅の鎧」になっちゃうよ、といった感じです。

こいつの効果を最大限に使うために、まずは「エグゼドライブ」をチョイス。
これで序盤から何度もブーストしてやれます。
また、軽いドラゴノイドと言うことで「ウルティモ」も追加。
ブーストと制圧ができるので序盤が安定します。

さらにここに「フレイムバーン・ドラゴン」「アカシック・ファースト」「チックチック」を追加し、制圧力と突破力を高めました。


戦い方は、とにかくまず「バックラー・ホーン」を召還し、そこから軽量ドラゴノイドにつなげ、ある程度数が並んだら、ウルティモやファーストで除去しつつ殴りきる、という感じです。


強いかどうかは別にして、とりあえずバックラー・ホーンでマナがうじゃうじゃ増えるのが面白いデッキです。


―カード解説―
【パルピィ・ゴービー】
4ターン目に確実にバックラー・ホーンを出してやるための山札操作カード。

【肉弾兵ウルティモ】
序盤からクリーチャー除去ができるのが良い。
バックラー・ホーンが来なかったらこいつとエグゼドライブでうざったく攻めるのも手。
「パワーアタッカー」なので、マリエルがいても無駄に殴れちゃったりします。

【式神ガーデナー】
ノーブル・エンフォーサーで一発で止まってしまうので投入。
好みでドリル・ボウガンやスクリュー・ロケットに変えても可。

【沈黙のバックラー・ホーン】
主役。
フェアリー・ライフやパルピィ・ゴービーからうまくつなげてさっさと出してあげましょう。
4ターン目バックラー・ホーン→5ターン目エグゼドライブ&ウルティモとつながると、6ターン目以降のマナがうはうはになります。またエグゼドライブ出せますしね。
実際2、3マナためるだけでも十分なので、後半に除去されても痛くもかゆくもありません。
ちなみにこの効果は「青銅の鎧」と同じく強制なので、調子に乗っているとLOしちゃうので注意です。

【無限掌】
並べられたとき用。
ちなみに、ウルティモに使ってやると毎回パワーアタッカーを得るのでどんどんでっかくなっていきます。

【ジェット・サイクロン】
奇襲。
ファーストなんかに使って相手の不意をついたり、最後の押しに使ったり。

【トライバル・コミューン】
殴り倒せるパワーが6000以下と低かったので投入。
もちろん最後の押しにも。

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ターボアルファディオス

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クリーチャー
x4 新星の精霊アルシア 双龍
x3 神門の精霊エールフリート プロモ
x1 パルピィ・ゴービー 13弾
x1 ストーム・クロウラー 6弾
x2 パクリオ 15弾
x1 アクア・サーファー 5弾
x1 キング・アクアカムイ 4弾
x4 青銅の鎧 1弾
進化クリーチャー
x3 聖霊王アルファディオス 15弾
呪文
x1 マーシャル・ロー 14弾
x1 緊急再誕 10弾
x3 エナジー・ライト 6弾
x1 サイバー・ブレイン 1弾
x3 トリプル・ブレイン 14弾
x3 母なる大地 10弾
x3 セブンス・タワー 13弾
x1 母なる紋章 24弾
x2 記憶と魂の盾 11弾
クロスギア
x2 ノーブル・エンフォーサー 16弾

|||||||||||||| マナ x0 マナ x1 11マナ x0
||||||||||||||||| マナ x1 マナ x1 12マナ x0
  マナ x18 マナ x0 13マナ x0
  マナ x6 マナ x0 S・T x7
||||||||||| マナ x10 10マナ x3 S・T率 0.9枚

―解説―
速いマナブーストによる大量のマナから、早々とアルファディオスを出すデッキ。

基本は、青銅の鎧やエナジー・ライトでスタートし、そこからトリプル・ブレインやセブンス・タワーにつなげ、そしてアルファディオス降臨、という感じです。

アルファディオスを出すパターンはいろいろあります。
例えば10マナあれば…、

/焚集気出ている状態で、手札からふつーに召還
∪採遒2体いる状態から、【母なる紋章】で登場
【アルシア】を出して【緊急再誕】or【紋章】を回収して発動&登場
ぁ撻好函璽燹Εロウラー】でマナからアルファディオスを回収、【母なる大地】でクロウラーを精霊に換えて、【再誕】で登場

などなど。全部あげたらきりがないので、とりあえずこれだけ。
マナと手札が大量にできるデッキなので、他にもいろいろ出来ますし、アルファディオスを出す場合に限らず、いろいろとトリッキーに動くことが出来ます。

まぁ「基本は手札から直接召還」を主軸に組んだので(紋章が思った以上に使いづらかったので(-ω-;))、ごちゃごちゃ考えなくても出るっちゃ出ます。
とにかくブースト&ドローです。

防御が薄いのはアルファディオスの早出しに専念するためです。
防御を固めるためにトリガーやらブロッカーやらを増やして、アルファディオスの早出しを邪魔してしまっては本末転倒ってことになります。
「攻撃は最大の防御」って感じに、ポジティブに構えましょう。

ハンデスに弱いのはコンボ系デッキの宿命です。(このデッキをがコンボ系デッキに属するかどうかはよくわかりませんけど(苦笑")
そこは豊富なドローカードと“引き”にかけるしかないです。
変にハンデス対策してもまた本末転倒になるだけですからね。

まぁこんなところです。
あ、3マナ域の枚数がふくれあがってますが、全く気になりません。実際回してみれば分かります。
とりあえず課題はアルファディオス後の【マリエル】です。
どーやって対処しようか…(-ω-;)


―カード解説―
【神門の精霊エールフリート】
ブロッカー兼手札補充兼進化元でなおかつ重くない。なんてすばらしい。まさに救世主。
マナが余ったら序盤から大地で出しちゃってもいいかもです。
効果でエンコマが落ちちゃってもアクアカムイで回収できます。

【パルピィ・ゴービー】
定番山札操作獣。
基本は「技より量」なので、序盤に来たらエナジー・ライトや青銅の鎧を優先した方が良いです。

【アクア・サーファー】
気持ち程度に1枚。

【キング・アクアカムイ】
ハンデスで落とされたり、除去されたり、エールフリートで落ちちゃったりしたエンコマ達を一気に回収。
保険程度に1枚。

【母なる紋章】
ターボアルファディオスの救世主と思いきや、実際そうでもないです。
「同じ文明限定」っていう縛りがあるので、今の白クリーチャー枚数じゃあんまり働きません。
っというわけで1枚。

【魂と記憶の盾】
定番除去。アルファディオス後にも使用可。
確かに強力ですが、青銅の鎧やセブンス・タワーでマナを貯めたときに、計算が狂わされるので、控えめに2枚。

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