初めてやったゲームはファミコンの「クルクルランド」。
 自分も画面の中の主人公と一緒にクルクルしてました。
 それからスーパーファミコン、プレステ、プレステ2、プレステ3とゲーム環境は進化していきました。
 でも、ゲームを愛する心は変わってません。

 ・・・成長してないだけ?

 というわけで、ゲームの思い出について語らせてもらいます。

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’11.8.20 戦国BASARA3 ほか追加。

戦国BASARA 3to2toHEROES〜拙者、不器用ですから〜

 拙者、佐竹義重と申す。窪田頑固戦で、実直佐竹塾を率いて戦国乱世に一石を投じています。もちろん球種はストレート。
 それにしても、拙者つい最近この世界に入ったのですが、それまで某無双ばっかりやっていたので最初は違和感がありました。全く、のっけから何で腹出しの徳川家康が亀に乗って空飛んでいるんだ、そして何で伊達正宗が英語をしゃべっているんだ(戦国時代なら、ポルトガル語ではないのか?)、としばらく疑問に思っていたものです。ま、どうせ史実と違うならここまでぶっとんでくれた方が、スカッとします。
 順序としては逆ですが、3が面白かったので今度は2をやってみました。徳川家康が縮んだのにびっくり。(いやいやいや、2から3で伸びたんだって。)初期設定で3と操作が微妙に違うので、おっとびっくりな動きになってびっくり。
 その勢いで、英雄外伝(HEROES)もやってみました。何といっても特筆すべきは、いやいやいや、刮目すべきは、浅井長政のツンデレぶり!ある意味、拙者の不器用ぶりと相通じるものがあるかもしれないです。
 それにしても、拙者はいつになったら実直佐竹塾に戻れるのでしょうか。真っ直ぐにしか歩けないせいで、地球を一周しないと戻れそうにないです・・・。
 

真・三國無双6〜かつて、三國時代という時代があった〜

 かつて、中国の歴史に三国時代という時代があった。人は己の生き様を時代に刻むため、信念のままに生きた。やがてその信念は、三つの力に集約されていった。天の時、地の利、人の和。そしてその三つの力も、いつしかもっと大きな力に飲み込まれていった。
 三国時代は、歴史の大海から見ればほんのさざ波。彼らの生き様を覚えているのは、ただ月だけ。だが、それでいい。


だって、男の子だもん(スパロボ等) だって、女の子だもん(アンジェリーク等)
だって、武将だもん(三国志、その他)


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