レビュー等
 
 「ふたりはプリキュアMax Heart」
 ※ここでは日曜朝、小友から大友まで幅広い人気の「ふたりはプリキュアMaxHeart」
  について、つれづれなく書いています。
  適当な考察から始まり、かなり歪曲した番組紹介までを。
 ▼商業的考察と第3〜8話まで
 ▼第9〜26話まで
 
VirginSNOW -雪降る丘であなたと- るんるんそふと
・男性用エロゲとして発売されているものの、女性が主人公であるため、通常とは逆に
攻略キャラが「男性」となっている。
 そのため、男性・女性どちらがプレイしても楽しめる、業界初の処女感覚AVG。
 
 機動武闘伝Gガンダム
 1994〜1995年製作。サンライズ。テレビ朝日。
 総監督に今川泰宏氏を迎え、今までのガンダムシリーズとは全く違う作品。
 これまでがリアルロボットであったのに対し、スーパーロボットとしてのガンダムを見事
 に描いている。
 ガンダムアニメの新しい可能性を示すも、残念ながら次シリーズからは通常のリアルロ
 ボット物に戻ってしまった。
 未だ根強い人気を持つ、熱き漢たちの物語。
 
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 頂き物 兼 オリジナル
 

 スポーツ系ラブコメSS タイトル未定            作・岡安真砂

前     編   

 「なかなかいいタイムだよ、燐ちゃん」
 タイムを計っていた私と同年代の男の子──幼馴染の
 久崎 涼輔(くざき りょうすけ)──が中性的な童顔に
 柔和な笑顔を浮かべて言った。

中     編   

 この空き教室に逃げ込むように入ってどれくらい経ったの
 か。
 気づいた頃には、太陽がもう沈もうかという時間だった。
 「泣くのはもういいのかね?」

後     編   

 涼ちゃんとの関係を決める、決戦の日。
 涼ちゃんとの関係を決める、運命の日。
 入念にストレッチを行い、体を温めるために軽く準備運動
 をする。
 
「兄といもうと」
説明:某チャット中、一枚絵から妄想SSを書くことが流行り(?)つられて書いたSS。
    タイトル通り、ある兄妹の日常生活となっているため内容はほとんどありません。

  登  場  人  物        

#1:はだわい

作・岡安真砂

  「……この場合、俺はどっからツッコんだらいいんだ?」
 
 1・寝ている兄の布団に忍び込もうとする妹
 2・Yシャツと下着のみという扇情的な格好(除スタイル)
 3・というか、夜這い行為そのもの
#2:ぱじゃま

作・YaKu

 扉越しに聞こえる寝ぼけ声。
 三日前から両親が旅行に出かけているため、今家には
俺と妹としかいない。
 そのため寝ボ助の妹の朝起こしは俺の仕事だった。
#3:おとうと

作・YaKu

 ぼんやりと空を見ていた‥‥
 お昼休みの屋上。
 耳にリフレインするは妹の声。
 『私はお兄ちゃんが好き』
#4:かみなり

作・YaKu

 酷い寝苦しさに目を醒ました。
 窓を打つ雨の音が更なる覚醒を促す。
 まるで何かにのしかかられているかのような重さが体を
支配‥‥
 午前中の授業が終わる。
 終業の鐘が鳴り終わるのは待たずに駆け出す奴数名。
 昼の売店、食堂は戦場だ‥‥
 だが俺は完全平和主義のため、ゆっくりと構えていた。
#6:どくしょ

作・YaKu

 「決めた。今年の秋は読書の秋にします。決意しました」
 突然妹が決意した。
 毎年、秋になるとあるテーマを決意する。そして実行は
する。
#7:きょぬぅ

作・YaKu

 「北川くん、いつも学食だよね?これ、いつもマッサージ
 してもらっているお礼だから、良かったら食べて」
 そして最後に、

 「それで良かったら一緒に食べない?」

#8:決戦!学生食堂!

作・岡安真砂

 「あれ。北川君、今日は学食なんだ?」
 俺が学食で蕎麦(200円。安い・早い・不味いと三拍子
揃った学生御用達メニュー)を食べていると、井上が声を
かけてきた。
#9:くりすます

作・YaKu

 「全員参加は義務。不参加は正当な理由以外は不許可。
異論は認めません」
 昼休みが始まったばかりにも関わらず、誰もが席を動か
ずその言葉を聞いていた。
#10:走れ エロス

作・岡安真砂

 「……く、はぁ、はぁ」
 誰もいない教室に先生の声が響く。
 悩ましく、艶っぽい声だ。

 「……くぅ、いいぞ、北川。く、はぁ……」

#11:部屋と妹と俺

作・Mr.どかちん

 「……お兄ちゃん……」
 「ん、ああ……円か、どうした?」
 どうやら勉強の途中で眠ったみたいだ。

 ロピタルの定理がノートの上で勢いよく踊っているのがい

い証拠だ。
 
ラブでコメ〜なSS ロリぷり
王子、パンツを語る
 「またでありますか、真田先輩?」

 「‥‥うん。また、でありますがお願いできますでしょうか

優奈後輩?」
 こういうときだけ、しおらしい。
王子、チョコを語る
 「さて優奈くん、今日の君の任務だがチョコレートの作り
方を是非とも伝授して欲しい」
 部室に入るなり、いきなりそんなことを言われた。
 気分を出しているつもりなのか、革張りのイスの代わりに
パイプイスにふんぞり返り、膝には猫の置物。
  
 
 二 次 創 作
 
 METAL SAGE 〜砂塵の鎖〜

 success

 『大破壊』の後、
 大部分が砂漠化し、荒廃したこの世界。
 大地の底に眠る前世界の遺産『戦車』を手に入れ、
 自由に生きる為、君は旅立つ‥‥
 
家 族 計 画 (D.O.
準SS
雪に染め往く記憶
初雪が降った日、準がまた姿を消した。
今度はもう俺達の前に‥‥いや、末莉の前に絶対に姿を
見せることはないことを、俺だけに告げて。
由利SS
芽吹きの季節
「責任を、とってください‥‥」
なにもかもを、うしなっていた。
そんなおれに、かのじょはそういって。
いえにいれてくれた。
 
雪     桜 (D.O.
雪桜の下には……
また、同じ夢か‥‥
ここに来てからずっと見る同じ夢。
多分、はじめてここに来たときの思い出なんだろうが‥‥
裕志「何が埋まっているんだ、いったい?」
雪桜の下は‥‥
 
SHUFFLE! (Navel
キキョウSS
First  Contact
あの人は‥‥神王は仕事で忙しくて構ってもらえなかっ
たから、退屈でシアは眠ってしまった。
 
だから、あたしが「出て」こられた。