ARTICLE


あなたのバルバラ論の投稿を、募集しています。バルバラに関する内容であること。
オリジナリティーがあること。御応募はこちらまで。
planetebarbara@yahoo.co.jp





*バルバラの失声について  2004.04.07 25,6年ぶりに読む人を想定して、自分の意思で文章(原稿)を書いた。
バルバラが手を取って、長い間凍りついていた手に筆を握らせてくれた。
*The Voice of BARBARA
2005.06.21
インターネットという道具を前に日本語の制約の大きさに悩んできた。
小さな第一歩としてArticleの英訳に取り組んでみた。
*LA VOIX de BARBARA
2006.10.06
シャンソンの本場の同志たちに日本発のBARBARA論を史上初めて彼らの目の届く位置まで届けること出来た。
予定通り3年目にして初めて情報量の点でも追いつくことが出来た。交流のスタート地点になんとか辿りつけた気がする。
*LA VOZ de BARBARA
2006.10.14
苦心惨憺のBruxellesを見かねて、BARBARAがANTONIOを連れて来てくれた。ANTONIOとの邂逅は
Galaxia-Barbara realizada,確率上のひとつの奇跡である。