T
A
A2
S

泥だんごT&A : 泥だんごづくり大好き夫婦と家族のページ

・作ったおだんごの写真や、作り方で考えたことなどをご紹介します。
・このページはANDS(日本泥だんご科学協会)へのあこがれが作成させました。
・このページへのリンクは全くフリーです。しかし、後でお知らせいただけるとうれしいです。
Copyright A.Hanada 2001.11.1
Counter


おだんご集

棚からひとつかみ
 おだんごを棚から引っぱりだして写しました。

Aのおだんご集
 Aがこれまでに作った泥だんごの写真を並べています。浮き沈みがよく分かる。


泥だんごの輪!
泥だんごの輪!
 いろんな人が、いろんな人と、いろんなところで作ってます。

'05追悼作る会in三重
 泥だんごおじさんを偲んで作る会に三重まで行ってきました!

'04ANDS作る会in愛媛
 ANDSりじっちょ、事務局長に遠路はるばる来ていただいての作る会。りじっちょの「早期脱水白玉法」を遂に見た!

'02ANDS愛媛支部作る会
 お仲間数名とT&A家での作る会。みんな楽しく地べたに座って。

巨人たちの競演!
  ANDSりじっちょ、協会特別顧問とそのお友達(赤いおだんごの達人)との夢の競演です。


家族のページ

T
 フルートの先生です。泥だんごのゴッドハンドと呼ばれたのも今は昔、でも暇があったらまた作るかも。

A
 おだんご作りはもはやライフワーク。この手の動く限り作り続けます。

A2
 なんだかお父さんは家中を泥だんごだらけにするつもりかも。私は今、トンボ玉づくりをする人になっていますよ。

S
 絶対「だんご」よりだんご!まあ、きれいなのはきれいだとは思うんだけどね。

・Aのつぶやき

2010 8/12(木)

 ほぼ1年ぶりにこんにちは、おはようございます、こんばんは。プライベートでちょっとつくったのが上手くいったので、次の日のおとな講習会に持って行ったら、その場でひび割れてしまいました。日陰とは言えまだ生乾きのおだんごを外に置いといたらだめですよね。基本を忘れてしまったか…。さて、泥だんごの輪!更新です。(今年から、もう大きな写 真はupしないことに決めました)

2009 8/23(日)

 この夏は四つの泥だんごイベントをしました(と言うか呼ばれました)。upをサボっていましたが、今日その四つ目がすんだので、えいやっと泥だんごの輪!に載せました。見てみてください。


2009 5/9(土)

 しばらくsafari以外のブラウザでは文字化けして当ホームページが読めなくなっていたと思います、すみません。ようやく直す気力と時間ができました。よし、やるぞ。


2008 7/6(日)

 去年学級レクリエーションをした小学校にまた呼ばれて行きました。梅雨明けのお日さまのもと、みんな和気あいあいとやってきましたよ。私自信も久しぶりのおだんご作りで(ちょっと精神的にごたごたしているもので)、とても楽しい半日でした。


2008 3/9(日)

 3/7(土)製作、本日撮影。竹の子よろしくむくむくと作りはじめましょうか。 というわけで、勤め先の小学校の4年生と、遂に授業中に作ってしまいました。2時間続きの理科の時間に。制作時間が限られるので、お休みなし、白玉 法なし。でも、前から狙っていた校舎の軒先きの土がやっぱりGood!で、黒っぽくてしかも粘りあり。さあ、春休みが楽しみだ。


2007 9/9(日)

 台風で延び延びになっていた某小学校5年生の学級レクリエーション。待った甲斐あって、ちょうどいい天気でした。校区の中学校が体育祭だったので参加者はちょっと少なかったけど、みんな楽しそうでした。 Aのおだんごは最後の最後に大きなひび割れに。艶は出たんですが。完全にひび割れ病ですな。


2007 8/11(土)

 前回の講習会から1週間。もう2回目の講習会がありました。場所を移して市町村合併で我が街になった地域の小学校で行いました。  球体づくりで運動場の隅の土を使ったんだけど、やはり砂をがっぽり付けてしまって後の皮膜づくりで崩れてしまう子が何人かいました。「少しずつ」「ゆっくり」の呪文の効き目が薄かったか。最初から粘土の多い土を運動場に混ぜながら球体を作ってもらうべきだった。でも、とてもエネルギッシュに頑張る子が多かったです。


2007 8/4(土)

 毎年夏の恒例になっている、小学生対象の我が街の泥だんご教室。本日やってきました。最近は、球体づくりの段階で「少しずつ」「ゆっくり」をくり返し伝えるようにしています。その甲斐あってか、作業が中盤に差し掛かった頃に表皮がぼろっと取れてしまう子がほとんどいませんでした。子どもに教えるとき、これって結構大事かも。



以前のつぶやきはこちら

 

語りたい! Aの考えたこと
どろどろの芯
 1996頃、私は2,3cmの小さなおだんごを作っていました。  
 ところが、です…。

ひび割れ
 ANDSのHPでひび割れが話題となり始めた頃から私の作るおだんごにもひび割れ玉 が…。

「すりころ」をやるわけ
 ひび割れと同時に私にとって深刻な問題が「だま」でした。 ふと隣をさくせい見ると、妻Tのおだんごにはほとんどだまがないのです…。

表面の整え方についての考察と方法
 なんとまあ、論文みたいな題名。でも、私が最も「語りたい!」ことはまさにこれなんです…。

「地面 」へのこだわり
 よく質問されます、「どんな土がいいんですか」。結局わかりません。だって…。


Aのやってる作り方

すりすりころころ
  寒い時期はこれがいい。

新すりすりころころ
 暑い時期はこれがいい。

早期脱水白玉 法だけど、途中はすりころ。これがすごくいい。


リンク

日本泥だんご科学協会
 泥だんごに関する偉大なる幽霊団体。掲示板あり。

早期脱水白玉 法
 ANDSりじっちょの「早期脱水白玉法」紹介。ハイレベル!

ふるふるランド
 元宮崎科学技術館員ふるふるさんのページ。シャーレ磨き方式に磨きがかかる。

・ANDS三重(現在閉鎖?残念です)
 泥だんごおじさんはこの心の中に永遠に。


バナー(A2作)

E-List・ミ・テ・ク
当サイトは
YAHOO!GeoCitiesの
e-Listに
選ばれています。

ページのトップへ