
アスンシオン日本人会・バザー-02(婦人部)
アスンシオン日本人会・バザー-02(婦人部)
アスンシオン日本人会婦人部のバザーは6月に開催されます。5月に父母会のバザーがあり、どうしても二番煎じの印象があり、出す料理などにも工夫があります。
アスンシオン日本人会婦人会主催バザー(2006年 6月 4日)
父母会バザーから一ヶ月も経ちませんが今日は同じ場所で婦人会主催のバザーが開催されました。先月と同様に多くの人が参加しました。ただ今日はあいにくの曇り空で肌寒い天気でした。

(写真:会場の様子)

(写真:日本人会は古本を販売)

(写真:セントロ日系はお菓子を販売)

(写真:ヤキソバ)

(写真:おはぎは如何?)

(写真:謎の飲料?)
アスンシオン日本人会婦人会主催バザー(2005年 6月 5日)
父母会バザーから一ヶ月も経ちませんが今日は同じ場所で婦人会主催のバザーが開催されました。先月と同様に多くの人が参加しました。

(写真:大勢の来場者で賑わっている:体育館会場)

(写真:大勢の来場者で賑わっている:学校校庭会場)

(写真:ヤキソバ)
先月の父母会バザーと異なるのは「串かつ」は無く、代わりに「たこ焼き」がありました。

(写真:たこ焼き)

(写真:ヤキ鶏)
セントロ日系はケーキと饅頭を扱っていました。

(写真:ケーキと饅頭)
現地の皆さんに人気があるのが「古着」です。古着と言いましても品質が良いので飛ぶように売れていました。

(写真:古着)
そして古本、不要の週刊誌、マンガなどが売られていました。日本語学校に学ぶ学生達が買っています。

(写真:古本)
大分県で一村一品運動を担当され、当地で国際協力機構・シニアボランティアとして普及活動に当たっている吉野賢一さんが助力し、石鹸工房「ほがらかクラブ・宮里玉枝・0793-20027」が開発した「アロエと豆乳入りの石鹸」が売られていました。豆乳入りは「お肌にやさしい」竹炭入りは「毛穴もスッキリ」とあります。

(写真:ピラポの石鹸-01:中央が吉野賢一さん)

(写真:ピラポの石鹸-02)
協力隊員でイタグアで働いている青年が取れた農作物を持ち込み販売していました。

(写真:協力隊員)