これは私が1998年から2000年まで青年海外協力隊 植林隊員として活動した、パナマ共和国にあるインデイヘナ(先住民族 ノベ ブクレ族)の村、プエブロ ヌエボの紹介です。 活動を終え、1年8ヶ月ぶりに訪問した時に撮影したビデオをもとに、思い出とその後の村の様子を書いてみました。
[ メニュー ] 1.村を案内します。 2.夕食会を開きました。 3.追跡調査をしました。 4.チャカラを紹介します。 5.こぼれ話 いろいろ。 6.合気道
チャカラとよばれる彼らの編みカバンを頭にかけて川へ洗濯に行くようすです。
村のかわいい子供達です。いつも彼らと一緒でした。