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〜プロフィール〜
〈丸尾丸子〉 http://yaplog.jp/ganymede/
京都府在住。2006年5月より活動を始める。アコーディオン、口琴、ロシアンハープなどを用いて歌う。体と心にラヂヲのチューニングを合わせて静かに爆発。趣味はロシア民謡、なつめろ、オートバイ、初恋。ソロのほかに「●子は今」「コオセキラジヲ」「森田雅章トラディシオンカントリーバンド」などでの活動も精力的に行っている。
〈向井千惠〉 http://www.kilie.com/mukai/
1981年より自身のユニット“Ché-SHIZU (シェシズ)”を始める。現在はChé-SHIZU、即興演奏グループ“打鈍 (dadunr)”、“ENKIDU”、ソロの演奏の他、様々な音楽家、舞踏家、パフォーマー等と国内外で共演している。即興表現によるMIXED MEDIA ARTのフェスティバル“PERSPECTIVE EMOTION
(透視的情動)”主宰。即興表現ワークショップを各地で開催している。
〈カムラ〉 http://www.myspace.com/iamakamura
女性だけのパンクバンド、水玉消防団を皮切りに、パンクと即興を行き来する。遊べる限りのヴォーカルをやってみたいという動機は、声の即興グループのハネムーンズ時代からかわらない。現在は、万国民謡バンド"I AM A KAMURA"で日本と英国を中心に活動している。
〈CHE
CHEN〉 http://chechen.bandcamp.com/
チェ・チェンはニューヨーク・ブルックリンを拠点にするサウンドアーティスト、即興ミュージシャン。独学で音楽を習得したチェはバイオリンやその他の楽器およびその他の音楽とは無関係な道具を用い、時間そして現在に存在する方法として独自の音楽世界を即興で表現する。これまで向井千惠、秋山徹次、Josef
Van Wissemをはじめ多くのミュージシャンと共演。またアート雑誌”O Sirhan”
を発行し、レコードレーベル兼出版社であるBlack Pollen Pressを経営している。」
〈小山健太〉
http://www.geocities.jp/oyama012/page.htm
童謡、民謡、フォークなど日本の土着性の強いものを好み、景色や物語の浮かぶような詩と曲を多く作っている。清掃業の自営をしており「山猫サービス」の代表でもある。近年ハロープロジェクトに異常な関心を抱き、コンサートにも行ったりする。寝る前には「日本むかしばなし」を見るとよく眠れる。。
〈吉江潤也〉 http://morisova.exblog.jp/
常時7〜8ほどの音楽性多彩なバンドで活躍するドラム職人であるが故、器量度量は並外れたものがある。また、どこまでも冷静沈着でストイックな姿勢を保ちながらも、その集積は時としてカオスに変わるようでもある。。「Jamaican Cheek」「weehicks」「11☆12」「Farina」「nezi-maki
BAND」「folklore kitchen」 「vs.OYAMA」
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