「湘南おやじの会」おやじの視点で障害児を支援
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湘南おやじの会とは・・・
おやじ募集
「湘南おやじの会」は県立茅ヶ崎養護学校で知り合った父親の有志4名が集まり、
障害児者を持つ父親が親睦を深め、積極的に地域と交流を図ろうとする団体として
発足しました。
社会経験を活かした父親の視点で、障害児者の支援をしていきたいと考えています。
現在新規会員を募集しています。



インフォメーション

◇◆◆◇

■9月5日(土)( 茅ヶ崎市役所コミュニティホールにて、午後2時より)
連続討論会「誰もが安心して生・活できる(地域)を創るために」、
第2回「地域で子供を育てるために」を開催しました。
前回に引き続き、多数の方が参加されました。
今回はゲストスピーカーとして4名の方が自分の子供のことについて、
また、子供の成長に伴い周りとのかかわりについて語りました。

ゲストスピーカーの皆さま、当日参加いただいた皆さま、たいへんお疲れ様でした。
そして、当日会場の用意や準備をしていただいた会員の方々、ありがとうございました。
次回は12月5日(土)午後「地域で働くということ、地域で生・活するということは」です。
皆さまの参加お待ちしています。










■6月14日(日)( 茅ヶ崎市役所コミュニティホールにて、午後2時より)
連続討論会「誰もが安心して生・活できる(地域)を創るために」、
第1回「踏み出せ!語ろう!・・・茅ヶ崎の未来!」を開催しました。
ゲストスピーカー5名、参加者約30名。各スピーカーから
茅ヶ崎の未来や夢を語ってもらいました。
そのあと、フロアーとの意見交換をしました。
活発な発言が続き時間が足りなくなるほどでした。

ゲストスピーカーの皆さま、当日参加いただいた皆さま、たいへんお疲れ様でした。
そして、ありがとうございました。
次回は9月5日(土)午後「地域で子どもを育てるために」です。
皆さまの参加お待ちしています。










■3月20日に「げんき基金公開プレゼンテーション」、
および「服部市長との懇談会」が行われました。














■おやじの畑での作業のようすです。















■6月14日(日)、湘南おやじの会と町田おやじの会で一緒に辻堂海岸にて、
清掃活動を行いました。
当日は天気も良く、海岸清掃のあとはみんなでバーベキューをして楽しみました。













■5月17日の例会の様子です。
当日、湘南工科大学 デザイン工学科 和田教授がお見えになり「障害者カヌー」を辻堂海浜公園で実施するの当たり、立ち上げの経緯、障害者へのカヌー利用の要請、おやじたちの参加促進などの話がありました。











おやじ畑マップ
■5月3日(土)おやじの畑にて午前9時より、
作業を行います。
内容としてはジャガイモ、とうもろこしの手入れ 枝豆、生姜、落花生、オクラの種まきまたは植え付け、 10日過ぎ苗がそろう夏野菜(なす、ピーマン、キューリ、トマト)と サツマイモの準備です。
お時間のある方はぜひ、ご参加ください!

※右の地図をクリックすると拡大します→






トピックス

◇◆◆◇
■2月25日(土)の設立記念講演会でキーボード演奏を披露する若山 超さんが2/10号茅ヶ崎版タウンニュースの"トップ記事"にて紹介されました。


■平成17年12月4日付の神奈川新聞に、湘南おやじの会の紹介記事が掲載されました。
 詳細記事は"コチラ"からご覧になれます。 


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