「エレミヤの黙示録セミナー」

セミナー内容:

(このページの下にセミナー申し込みフォームがあります。)

 
<<仮庵の祭りの時>>
 

神は全能者であり、初めであり終わりである方、そしてそれゆえに
未来に関して、完全な、正確な情報を持っている、ということは事実です。

終末に関しても神は我々にとって必要不可欠な情報を全て、聖書に記載し、それらは、ダニエル書、
黙示録、など多くの聖書の記述の中に含まれています。

それでは、聖書一冊あれば、全ての人が、全てのクリスチャンが間違いなく、終末のことがらを理解し、結果、終末を、
経由し、誤りなく、天の御国に入り、永遠の命を得るかというと、実は、そうでもなさそうです。

逆に多くの人が、聖書を持ちながら、なおかつ勘違いし、別の教理をつかみ、誤った情報をつかみ、
自らガセネタをつかみ、結果、永遠の命を失う、終末はそのような時になると聖書は暗示しているように思えます。
 

良い例が主イエスがおられた時の聖書の専門家、律法学者、パリサイ人達です。
彼らはあらゆる教理に精通した聖書の専門家のように思われるのですが、
しかし、命の君、キリスト、聖書で預言されているメシヤを自らの手で殺して自ら
滅びを掴みました。

彼らは民には、聖書で書かれている永遠の命を得る様勧めていたのでしょうが、
自らは滅びを選び、永遠の命を失ったのです。

聖書と言う書の恐ろしさ、神は偽善者に侮られるような方ではないということを
このことを通して私達は、深く教えられます。

福音書の中に彼らの失敗は明確に記されているのですが、それは、
他山の石、他人事では無く、そうではなく、聖書を読む今の時代の我々が
同じ誤ちに入ることのないようにと記されている事を知るべきです。

何をいいたいのかというと、今の時代もこの聖書の預言、終末の預言は、
正しく歩まない者、単なる偽善者に過ぎない者をふるいにかけ、よりわけるために
用いられるということです。終末の預言が封印されているのはそのため、正しく無い者が
よりわけられるためなのです。
 

主イエスの初降臨の日は、旧約の神の民にとり、その時代にとり、終わりの時、
すなわち、旧約の終末の時であり、その時、多くの民が惑わされた教理をつかみ、
滅びをつかんだことは正しく知るべきです。預言はそのように、用いられるのです。

そして、同じ事が、新約の民の時代の終わり、教会時代の終わりである、
この時代に行われようとされていると理解できます。
背教の神の民へのよりわけ、区分が行われつつあるのです。

そして、かつてと同じように、正しく歩まない人々は、同じ一冊の聖書を持ちながら、
聖書とかけ離れたインチキ教理を掴むようになるのです。

否、すでに掴んでいます。

今の神の民の多くが艱難の前に挙げられるとのインチキ教理、艱難前携挙説を大真面目に
受け入れている事はその惑わしの一つです。

さらに終末の獣の国に関する勘違いを信じ、ローマ帝国が復活するだの、EUがそれだのと
思い込んでいる事はまた、その惑わしの一つです。

真の獣の国は明らかにアメリカであり、アメリカはダニエル2章40節で預言されている
3国のうち、既に二国(かつてのバビロン、ギリシャ)を破壊し、さらに3つ目の国であるイラン(かつてのメデイアペルシャ)
をも今年には攻撃する勢いです。獣の国の実質を表しているのです。

かねてから、暗号で語られている獣の男、ロムニーがもし、大統領になれば、
さらにアメリカ主導の背教は進むでしょう。
 

黙示録13章によれば、今後アメリカ、獣の国主導で、
キリスト教会の背教化は大いに進み、プロテスタント、カソリック
の2つの教会は「小羊の様な2本の角を持つ獣」となります。

全世界の教会が背教化する日が来るのです。
そして、その日にクリスチャンがすべきことは、かねてから、聖書の中で、たとえで、
警告されているように、仮庵の祭を行う事、すなわち、地下教会を造る事です。

主御自身も以下の様にこのことを(たとえで)勧めています。
 
 

”マタイの福音書 24:17 屋上にいる者は家の中の物を持ち出そうと下に降りてはいけません。”
 

今回のセミナー(今の時点では)こんなことをも語りたいと思います。

セミナー参加希望者は以下から申し込んでください。
 

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<第18回黙示録セミナー感想

●1. 偽ユダヤ人
2. 日本の核となる民族はユダヤ人

私も長く関心を持って来た2つのテーマが後半のセミナーに出て来ました。
これらの問題も終末問題に関わってくるのが分っていましたが、このセミナーで
取り上げられたのはうれしい驚きです。
どちらも非常にデリケートな事柄ですが、もっと深く調べていく必要がありますね。

3.11の東日本大震災における日本人の落ち着いた個人を思いやる行動が世界でも話題になりましたが、
図らずも日本人が神の民といえる資質であることが示されたのだと思います。

東京Y兄
 

●前半は「終末に関しての基本」ということで、ふり返りができました。久しぶりに(受洗した)
教会の礼拝に行きましたが、安穏で危機感なく神の恵み、愛といった福音的なメッセージが語られ、
礼拝を守り、献金をし、奉仕、祈り、聖書を読めば、クリスチャンとしては良い信仰生活をしている
といった印象を受けました。エレミヤ牧師のメッセージは厳しく耳に痛いですがこれが現実なのだと
思います。

現在、私は教会に行っていません。この事実を知りながら教会へ行くのは不安で恐くて仕方がない
というのが本音です。しかしそんな時代だからこそ神の御言葉、聖書が全てであると思いました。
後半「ユダヤ人であると嘘をついている悪魔礼拝者達」に関して、私は数年前、東京のお茶の水ク
リスチャンセンターで「ユダヤ人へのとりなしの祈り」に参加していました。

しかし、エレミヤ牧師のメッセージを聞く事で、徐々に偽ユダヤ人ということがわかりました。何故
確信を持ったかというと、その祈祷会でメッセージをしている牧師が聖書の御言葉を引用し、イスラ
エルを祝福するものは神から祝福を受けるといい、日本にリバイバルが起きるのではないかといい、
私としては聖書にそんなことは語られていないし、その牧師の願望、妄想ではないか、と思い始め
たからでした。エレミヤ牧師の黙示録セミナーに参加していなかったら今でも偽ユダヤ人のために
祈っていたと思います。この時代は惑わしの時代である、とは
真理だと思いました。

群馬S姉

●偽ユダヤ人達が歴史上、様々(破壊、争乱)に暗躍してきたということに大変恐怖を覚えました。
同時にそれらに惑わされずに、正しく神の御前に正しく歩んで行く信仰を確立しなければならぬ
と感じます。真のクリスチャン、ユダヤ人と言われる者として。

立川O兄
 

●終末の今、ユダヤ人と嘘をついている者達によって、キリスト教界に対するあらゆる攻撃、惑わしや、
偽りの教えの吹き込みが行なわれ、その影響を受け、多くのクリスチャンが、主の御心から離れた歩み
をする者、主の怒りをかう者となってしまっている事が理解できました。これは、その者達が偽善的な
者であり、不信の由であるため、なので私達は真に主に忠実な者となり、御心に従い、主を恐れ、主を愛し、
主により頼み、信仰を持って歩んでいかなければならないと思います。

板橋M兄

●今日も大切な事柄を教えていただきました。
偽ユダヤ人と本物のユダヤ人がすりかえられていることは、神によって、許され、なされていることを知り
、終末という時は、人知を越えた事柄が起こされる時であるということを痛感させられました。
それらが良い事柄ではなく、悪しき御使いによるものであるということ、しかもそれは、クリスチャンの
背信のゆえの神のすさまじい御怒りであるということを学ばせていただき、ますます主に恐れを持って、
歩んで行かなければ...と決意しました。
今、多くのクリスチャンが終末、再臨、神の裁きについて誤解されていらっしゃると思いますので、
このようなセミナーに更に多くの方々が招かれて、真理の道を歩まれるように祈るばかりです。
本日も色々な事を教えていただき感謝でした。

埼玉S姉

●黙示録の特徴は度々、サタン、悪い御使いが出現することであるとセミナーで語られました。
後半のメッセージで、偽ユダヤ人に関して詳しい説明があり、時代は背教に向かい、神のすさまじい
怒りがあることを知る事ができました。
人にほめられるメッセージではなく、真に神に受け入れられるメッセージの大切さを個人的に語られました。

東京E姉
 

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第16回黙示録セミナー感想

●神が約束なさった事は、必ず成就なさる方であると聖書で語っておられるので、約束の時、東の
方、つまり日の上るところの国、日本の方で神の印を押される者たちが起きることは、必ず成就する
ことでしょう。レムナント教会は、その事のために神様の働きの奉仕をしていることに関してとても
大切な事をになっているのでますますこの働きを押し進めていくことに主の御心があると思います。
東京M兄

●日本人は大切な所にいるのだなと思いました。
I兄(小六)
●レフトビハインドは本当にインチキなんですか?
I兄(小四)

●今の日本の状況を見る時、決して幸いとは思えない。しかし
日本がユダ族だとすると神の行なわれていること、日本がどのような位置におかれているか、み言葉
を通して知ることは大切だと示されました。エレミヤ33:14-21にあるように神はこの日本を見捨てて
おらず、この日本がユダ族としてダビデのために正義の若枝を芽生えさせることの希望があることを
学ぶことができました。
東京E姉

●日本がアジアの中でもイスラエル筆頭部族であるという可能性を納得しました。
暗号を通して日本の災害の意味を知らされ驚き感謝しました。

横浜S兄

●○前半部で「なるほど」と思ったのは、「今、いろんな罠が開かれている、それは正しい者と偽善
者がよりわけられるため」ということである。アメリカから発せられる書物、セミナー、教え、その
ような
アメリカ主導型のキリスト教の教えが罠なのだということに納得するものがありました。
日本のいろいろな教会ではそのyほうなアメリカから発せられる教えを弟子訓練、聖書の学び、清澄の
ための云々として用いている(「7つの習慣」とか)。吟味というか、悪い窓わしのものうっかり取
り入れないようにしなければならないと思った。

○日本がイスラエル筆頭部族ユダ族であり、旧約聖書のヨセフの箇所とリンクして
いるということを説明していただいて、今の日本の状況のことを考えると、偶然とは思えない解釈だ
と思った。最後の結論「ユダ族である日本はキリスト殺しの大罪を悔い改めるべき」を納得しまし
た。

東京H姉

●今回も新たに教えられました。前回のセミナーで日本がユダ族の獅子であることを理解しました。
そのことに関連することを今回のみことばや聖書から、解き明かしをしていただき感謝でした。
3月に起きた地震や津波を通して日本へ悔い改めを呼び掛けていく働きが大切であることを学ばせて
いただき、ますます祈りをもって主にお仕えしていこうと改めて決意させられました。
次回も楽しみしています。

埼玉S姉

●終末における日本の立場、役割とは何なのでしょう。今、日本が受けている
津波、地震、原子力発電所の爆発etc の艱難を考えた時、将来イエス様に会い、教えを乞う事ができ
るのだろうか。今後の世の動きを注視していこうと思います。メッセンジャーの出現を待ち望みま
す。
キリスト殺しのユダ族、日本は、その事の重大さを思い、悔い改める必要がある事を心にとめたい。

東京M兄

●ヨセフはキリストの型。→そこからユダ族の末裔、日本人との再会による悔い改めて、立ち返るこ
とによる真のクリスチャン信仰が呼び起こされる時がもしかしたらあるのではないかと、感じまし
た。
以前の礼拝での証で日本のリバイバルについて語りましたが、このような信仰のリバイバルは、本当
に聖書的、福音的であると感じました。実現したら、本当に素晴らしい主の御計画、恵みであると言
えます。

立川O兄

●創世記のヨセフの話が、イエスの予型であったことに驚きました。
聖書はイエスキリストを証ししている書物だと今さらながら実感しました。
また、日本がユダ族というのは、今だに信じがたい事実ですが、日本の中には
ユダヤ教と似ているところが指摘されると結構あります。私の信仰も堅く立つ時が来ていると思って
います。聖書を読む事、祈る事を中心に生活していきたいと思います。

群馬S姉

●日本人の悔い改めのために先に知らされた私達がとりなしの祈りをする必要があると思わされまし
た。

茨城I姉

●日本人がイスラエルと同族、失われた十部族の子孫であるという説は本当ではないかと前々から
思っていましたが、具体的にユダ族の子孫であり、イエスキリストの時代、南王国にいてキリストを
十字架にかえたユダ族の子孫であることを明らかに知らされました。神が日本をどう見ていられるの
か、人類史上最大の罪、キリスト殺しの罪を日本、国民全体として悔い改める様、自分自身も悔い改
めつつ、回復されて神の民として立たされるよう祈りつつ歩ませていただきたいと思わされておりま
す。

茨城I兄

●東日本大震災の時に日本人が取った態度ー行動ー秩序、落ち着き、他人への励まし、平安ーは、
世界中に良い驚きと衝撃を与えました。日本人の文化や気質に聖書の影響が見えるという説もありま
すが、まさにその通りだと思います。
日本という国は元来は聖書に根付いた国です。原発問題が解決していない等がありますが、復旧に向
かう中で日本人の良さが出て、それらが世界によりよい影響を与えるようになると思います。

東京Y兄
 
 
 
 
 
 
 
 

<第15回黙示録セミナー感想>

●2テサロニケ2:10
「滅びる人たちに対するあらゆる悪の欺きが行われます。なぜなら、彼らは
救われるために真理の愛を受け入れなかったからです。」
今の時代、あらゆる悪の欺きが行われている。み言葉が成就している。神様は愛の方であるが、
真理の愛を受け入れない者に対しては厳しい方である。主のあわれみはみことばを堅く守る者に注がれることをみ言葉から教えられました。
ユダ族の全ての特徴は日本に存在する。その理由はいくつもあるが、その一つとして、日本には
ダビデ以来の王族の血統がめんめんと継続していることが挙げられる。また、日本人は黄色人種であり、セム族でユダ族の特徴を持っている。日本は獅子であるが眠っている。創世記49:9に書いてある。
日本にはポイントの働きがあることを知ることができ感謝です。
 

東京E姉

●わかりやすく少々聖書のことがわかった気がします。

I兄 (栃木、小三)
 

●2600年前に(ユダヤの)王族のゆくえがわからなくなり、同じ年代に日本の
天皇の歴史が始まったということには、とても納得しました。
さらにユダヤの神殿の構造と(日本の)神社の構造が全く同じだったので、
びっくりしました。

I兄(栃木、小五)

●今回「ユダ族の獅子」というテーマでメッセージを聞き、日本を中心に
封印が開かれていくことを理解しました。クリスチャン人口が少ない日本ですが、主がそのようにいわれているのですからこのことは必ず成就すると思います。
みことばから獅子は眠っているとのことですが、一人でも多くのクリスチャンが霊的に
目覚めていかれるように祈り、なすべき働きをしていかれたらと思います。
毎回、いろいろなことを教えられ、とても感謝しています。

埼玉S姉

●日本の、日本人のクリスチャン一人一人が聖書の確固たる信仰に立ち、御言葉に示されている、叉は隠されている真理と奥義を悟り、主の御心に仕え従う、信仰にあっては精鋭となり主の地の塩、世の光として歩むべしと感じました。

立川O兄

●ロマ11:15「もし彼らの捨てられることが世界の和解であるとしたら、彼らの受け入れられることは、死者の中から生き返ることでなくて何でしょう」
日本の真のリバイバル、日本におけるユダ族の獅子の目覚めからの大きな働きこそ、邪悪な時代に与えられる「ヨナのしるし」ではないかと思いました。

神奈川T兄

●背教の神の民(新約のクリスチャンでも正しく歩まない者)を裁き滅ぼす終末の時が迫っている事、その事を悟らないクリスチャンが多いこと(不義を喜びそれゆえ惑わしの霊にやられる為)しかし、
少数の真理を悟ったクリスチャンのうち、ユダ族の子孫である日本人の中から、終末の真の教会の回復(リバイバル)が起こり、イエスキリストの再臨を迎えることを知り何とも感謝でした。
封印を開く大切な働きが日本人クリスチャンにあると知り、むしろ身の引き締まる思いにもなりました。

広島B兄
 

●地震もありまさにマタイ24:4〜13
の中での15回目のセミナーでした。
聖書の奥義は隠されているが、神の声を聞く者にとっては
救いで、永遠のいのちを得るための大事な解釈であると思いました。
日々の生活の中で惑わされやすい時代ですが聖書を読み続け神に祈り、信じ続けていきたいです。

群馬S姉
 

●終末の時代に聖書の中で日の上がる方=東の国、おそらくこれは日本が中心となると思われる
所で、神の印が14万4千人に押される大リバイバルが起こることを教えられました。
聖書の暗号によると日本がユダ族の獅子であり、しかも、今その獅子が
眠っているという事です。この日本の国(獅子の国)において多くの人々がキリストに立ち返る大リバイバルが起きる時、それは死者の中から彼らが生き返る事であり、すばらしい神からの祝福が
もたらされる事であることを教えられました。レムナント教会の一員として終末の警告の働きに従事する事は、神の祝福にあずかる事であると感謝致します。

東京M兄

●日本はユダ族ですか。日ユ同祖論でも日本人は何族かいろいろな説がありますね。
これについては私はすみやかに結論づけることができないので、今回は説の
一つということで、とらえておきます。
また、次のセミナーを期待しています。

東京Y兄

●ユダ族が現在のイスラエル国にないこと、またそれはアジア各国の
中でも日本が最も客観的にその可能性が高いことを納得しました。

横浜N兄

●以前から黙示録で語られている”東の方から上ってくる”とのこと
はアジアあるいは日本ではないかと思っていました。
日本、ユダヤ同祖論や、日本文化、言葉、神道にユダヤの痕跡があることには、その通りではないかと思っていました。今回聖書の暗号に示されていることで、改めて日本人がユダ族の末裔で、終末の時代に神の働きに用いられる事を信仰をもって受け止めさせていただきました。

栃木I兄

●2回目の参加です。今の時代になってやっと受け入れられて来たユダ族に関する事実を長く唱えて来た先生の活動が広く知れ渡ることが、神の御心であり、この先の日本の未来の光となることを信じております。
武蔵野市A兄
 
 
 
 
 
 
 

<第14回黙示録セミナー感想>
 

●初めて参加しましたが、驚きと同時に、当てはまることもあり、大変意義のある講議だったと
思います。特に夜(1/22)の解釈は、聖書が何を語っていたのか、よくわかりました。空いていた穴が
すっぽり埋まったような感じです。こういうことを知らずしてクリスチャン生活を送ることはある意味恐ろしいことです。

東京H姉
 

●いつも楽しみにしています。メッセージ前の証の中で、語られたことも、今の自分の身の回りで行われていることと重なり、考えさせられました。やはり教会は今、大きなまどわしの中にいると思わされました。
メッセージの中で、モーセとアロンの「岩を二度打つ」ことがキリストの初臨に行われ、今の教会においても行われつつあることが、語られました。なるほどと思い納得しました。
馬のくつわまで血が達するという黙示録の箇所をヤコブ書とからめ、教師への裁きと語られたのには目が覚める思いがしました。

千葉M兄

●終末の日の教会の有り様について御言葉から詳細に解き明かされ、現代の再臨
近き時代を生きる信徒として有益な観点が与えられ、正しく聖書に学ぶ必要性を
改めて認識した次第である。

東京N兄

●現代の教会の教師(牧師)と、その教えについて、
また、教役者が、いつわりの教えを語った場合、その教えをうのみにしたら、教師、信徒、共にゲヘナに落ち込むこと、しかも、信徒の方が、教師の倍もひどいゲヘナの子になるということ、曲がった教理の恐ろしさが改めて伝わって来ました。
教会選びは重大なことだが、今は困難な時代であることを学びました。

神奈川 T兄

●第4回目の参加になります。2日間だったので充実していたと思います。
栃木県からの参加の兄弟の証に自分の気持ちがふっきれた感じがしました。
2年前にあるクリスチャン団体の企画でイスラエル旅行に参加しました。
私にとって旧約聖書の学びを体験するような出来事で、身近に感じられました。
それを機会にイスラエルのとりなしの祈りの参加を一年続けましたが、やはりいろいろ調べると
真のユダヤ人とは?誰の事なのか、またイスラエルのとりなしの祈りをすることで祝福が受けられ、
日本にリバイバルが来るように祈りましょうと誘導され、なんかおかしいなあと思っていて、
止めようかと考えて悩んでいましたが1月から行くのを止めました。自分の決断は間違っていないと
信じています。

群馬S姉

●初めて11回セミナーに参加した時に、もっと系統的に学びたいとの思いがあり、
今回連続セミナーとのことで時間を作って参加させていただきました。目的であった
系統的な学びは僕なりに達成できたと思います。
今回、特に印象に残った内容ですが、「天国への道を妨げる終末の教師」の中で
モーセ、アロンが岩を二度打った事の比喩の解き明かしの点です。この今の時代は、本当に惑わしの時代であり、自分自身の命は自分自身で見張らないととの思いが与えられました。

またFさんの証は本当に(衝撃または刺激)的で祈ります、と思いました。
泊まりとの事で、良い交わりと友人も与えられて大いに感謝です。ハレルヤ

静岡O兄

●終末の解き明かしをインターネットの「エレミヤの部屋」で拝見した時の
驚き! そして、願いが叶い初めてのセミナー参加が実現し、とても嬉しいです。
すべては主のお導きであったと、思わずにはいられません。
聖書全巻を通し、また特に黙示録を通して神が語っておられることをエレミヤ牧師の
メッセージを通して思わされたことは、中途半端な歩みをする者にとっては、身震いするくらい厳しいものであるということです。御言葉を正しく理解することは自己責任であること、それは
祈り求めていくなら必ず見い出すことが出来る、という励ましを頂きました。感謝。

北海道 M姉

●セミナーの2番目の講議で「教師の災い」について学び、多少なりとも福音を語る者として、
身が引き締まりました。
正しく語らないと裁かれてしまうということを聞き、祈り、御言葉を読んでいくことの大切さについて、改めて教えられたように思います。

弟子として歩んでいく中で、このことに徹していこうという思いが強められました。
教理を聞くことについても、正しく見分けていかないと、天の御国が危ないことも理解できて良かったです。
神の民の背信のゆえに神様が惑わす力を送り込まれていることも理解できました。
機会がある毎にこのようなことについて周囲のクリスチャンに宣べ伝えていかれたらと思います。
神様が色々と大切なことを語って下さり、感謝でした。

埼玉S姉

●みことばを正しく解き明かしをして下さる方を探しておりましたところ、インターネットの「エレミヤの部屋」を見つけ、レムナント教会を知りエレミヤ牧師を知りました。
又、黙示録セミナーのCDをいただき、聞かせていただいていましたので、今回のセミナーに参加し
直に『正しくみことばを理解することの大切さ』を再認識させて下さり、感謝しています。
今後も主の導きにより歩むものとされますよう、御指導願いたいと思います。
インターネットを通じて交わりをさせていただき、機会を得てセミナーにも参加出来る様にも
祈って行きたいと思います。ありがとうございました。

北海道M兄

●キリスト教会における「教師」というのはとても重要な存在ですね。
私も教会で、教師の問題をいやという程味わったので、「教師」「牧師」をうかつに信じてはいけないと
思っています。でも、日本や韓国のクリスチャンは盲目的に教師のいうことを信じていますが、危険ですね。又、次のセミナーを楽しみにしています。

東京Y兄
 

●残されている時間は迫ってきていること。いよいよ、真に目が開かれた者が正しく道を歩むことを示されました。また、一人一人に委ねられたテリトリーにおいて今の教会の流れに対して、明確に
警告を発し、真理に飢え渇くクリスチャンが一人でも多く悟れる様に奉仕をしてゆかねばならないことを教えられました。

聖書の「語りかけ」を正しく理解するためには、どうしてもこの見地すなわち、終末の時代の
世のキリスト教会の変質に気付き、そこから出エジプトしなければ、聖書は解き明かせないことも改めて、教えられ感謝でした。
この2日間のセミナーを通して、兄弟姉妹の交わりの貴重な体験、すばらしい主にある交流が持てたことは、大きな糧でありました。

栃木F兄

●思った以上に現実はみ言葉からかけ離れた教えが多いキリスト教会であることを知りました。
メッセージを通して叉、証を通して、理解できました。
盲目のクリスチャンにならぬ様、みことばの読み込み、祈りを忠実にしていきたいと思います。
教師の責任の重大さを聖書を通して強く学ばされました。ありがとうございます。

東京E姉
 

●みことばを通して主の御声を聞くものとなりたい。大いなる惑わし、偽りの教理に惑わされないよう、
主の御声を聞きつつ、狭い門から入る者となりたいと思わされました。
主イエスキリストを信じて頂いた永遠の命を失うことがないように、聖書のみことばを読み解いて歩むものとならせて頂きたい。

栃木I兄
 
 
 
 
 
 
 
 

<第13回黙示録セミナー感想

●花むこを迎える賢い花嫁と愚かな花嫁のたとえを読んでこの花嫁は
二種類のクリスチャンのことをいっているのではないかと思わされて以来、
何度かこのセミナーに参加させて頂いております。
終末の事を実感させられております。主に聞く歩みをさせていただきたいと
思わされています。

栃木 I兄
 

●いつも楽しみにしています。いつもハッとさせられてますが、今回もイザヤ29:14の「驚き
怪しむべきことをする」主についての教えにハッとしました。終末も主はキリスト誕生の時と
同じく
聖書を知っているつもりの人々を驚かすのでしょう。
以下はリクエストです。
終末の大きな惑わしに進化論があると思います。レムナントでは、創世紀1章ー3章をどうと
らえますか。又、たとえもあれば知りたいです。
 

千葉M兄

●黙示録セミナーの参加は3回目です。このセミナーに参加することで、新たに
目が開かれたような感じです。
聖書は生ける神のことばだと思いました。時代、著者は違いますが一本の書物を読んでいるよ
うです。
また、ふり返ってみても、教会への不信感、モヤモヤを神様に(イエス様)自分の気持ちを何
度も手紙に書いて訴えて来ました。
教会の礼拝からも離れ始めた時にこのセミナーに参加でき、神様からの愛のこもった叱咤激励
を受けたと
思っています。一歩一歩、信仰の歩みをしていきたいと思います。

群馬S姉
 

●今の時代のことを細かく解き明かしていただき、感謝でした。主の怒りの裁きの
時がまじかであることも、理解できました。惑わす力が働いている時代なので、日々の歩みに
関して細部にまでわたって、祈り、主に介入していただかないと、あっという間に敵にやられ
てしまうのではないかと思いました。

働き、歩み共に主のあわれみや助けを求めて、患難時代や裁きの備えをしていきたいと決意さ
せられました。

埼玉S姉

●2テサロニケ2:7「不法の秘密は既に働いています。しかし今は引き止めるものがあって自
分が取り除かれる時まで引き止めているのです。」
今は引き止めているものがあるが、後になると不法の人が神のゆるしのもと御使いの一人(サ
タン)が現れ、今迄になかった様な困難な時代が許されることを強く思わされました。
後になると神の報復の日になることがルカ21:22に記されていることを知り、身が引き締まる
思いでした。とても他人事のように思えませんでした。
神のことばを優先することを心掛け、人間の欲に溺れない様にしたいと思います。

東京 E姉
 

●クリスチャン人口1%、その実質は0.2%の現代日本の中で、迫り来る終末と現在の背教の只
中で
、神の御怒りが下るという事に非常に恐れを抱き、救いの道は本当に狭いと実感しました。そ
の中で、一人、一人のクリスチャンが本物の聖書信仰と祈り、主の御前に真直ぐに悔い改めて
立ち返り、イエスキリストの地の塩、世の光として本物の命と光を宣べ伝えていかねばならな
いと感じます。
立川O兄
 
 

<第12回黙示録セミナー感想

●聖霊の働きが無くなってしまうということを改めて
学ばせていただき、このことを認識して日々、歩んで行かなければと思いました。
又、終末はノアの日、ロトの時代の時と同様、救われる人はとても少ないということを
知り、狭い門、細い道を行かなければ滅んでしまうことを理解させていただきました。
サタンの惑わしの巧妙さについても教えていただき、祈りや御言葉に常に触れた生活を
送らなければと、主に後押しされた感じがしました。
次回のセミナーの学びも楽しみにしています。

埼玉S姉
 

●「たとえを理解する」というのは聖書をしっかり読んでいないとただ判らない書物に
終わってしまうが、そこが神の洞察であり、知恵であると思いました。
今の置かれている立場は危険であるが日々に流されて生ぬるい信仰しているなあーと
いうのが実感でした。また、私の教会では10分の1献金、夏には平和宣言のパンフレットを
礼拝内で講読したのですが、
十戒を持ち出した声明で福音を伝えているのにイエスキリストを信じていないのでは?と
不信感があります。これからも聖書を少しずつ読み込んでいきたいと思います。
 

群馬S姉

●クリスチャンを滅びに至らせるあらゆるおかしな教えがある。
すでにクリスチャンが惑わしに入るとの預言が成就している。
風や水が聖霊のたとえと理解するとみことばの意味が理解でき興味深かったです。
たとえを理解しないと聖書の意味がわからなくなってしまう。
私的解釈(霊的解釈)はいけないという間違った教えにより、
この時代を悟ることができない様にさせられていることを改めて、
思わされました。

東京E姉
 

●私が最初に実体験として終末ショックを覚えたのは1989年のイギリスです。
当時、自然保護活動に興味があったので、イギリス発の自然保護活動である「ナショナルトラ
スト」に興味を持っていました。そこで、そのパンフレットを入手したところパンフレットの
四隅に「666」が
記述されており衝撃を受けました。そして、終末が近いことを思い知らされました。
エレミヤさんもトロントブレッシングのビデオで衝撃を受けておられたのですね。
次回も期待します。

東京Y兄

●自分が神の民、イエスキリストの救いにあずかった者であり、神の恵みの中にあることを思
わされていると同時に、終末の時代、神の裁きの対象になることを自覚させられました。
黙示録はクリスチャンの裁きについて警告されていること。

神の前に正しい者とされるため、改めて今後の歩みを
神を恐れつつ、神のみことばを神のみことばとしてパン種を
取り除きつつ、他の人の解釈ではなく自分の理解で受け取っていきたいと
思わされております。

栃木I兄

●様々なことがらのたとえを聖書の福音の真理に基づき、主の御前を歩んで行きたいと感じま
した。
(霊的解釈を含めて)

立川O兄

●「たとえ」の理解を軽視し終末の真理を何も悟らない盲目の教会、クリスチャンが大量に
発生している時代、それがまさに今(現代)であることが分かり
感謝でした。また、おかしな教理に惑わされず、御言葉を正しく読み、絶えず祈り、聖霊に触
れるという正しい歩み、行いをしないならば、神御自身により神の会衆(真の教会、クリスチ
ャン)から断ち切られ裁きに入ることが正しく理解できた。これからも絶えず、祈り、御言葉
にのみより頼んでいきたい。

広島B兄
 

  <第11回黙示録セミナー感想>

●御言葉のほとんだが、たとえで語られており、このたとえを解き明かすことができなければ、
聖書はまったく意味のない本であり、読んでも読んでも何年経ってもわからない。
サタンは今の時代に用意周到に「滅びる道」に都合の良い教理、聖書の訳し方を流布していることが判った。
偽りを見抜き、聖書のたとえを正しく理解し、この終末の時代を警告の角笛を吹き鳴らして、一人でも主につくクリスチャンを
見出してゆかなければならないことを痛感した。

栃木F兄
 

●聖書はたとえで 書かれている。主イエスもたとえで多く語られている。たとえが何をさし、何をいっているかをわからなければ、
聖書を理解できない。弟子としての歩みを今後、祈り求めて、考えてゆきたいと思わされました。
 

宇都宮I兄

●聖書の真意と真理の奥義を本質を、一心に、主の霊によりて、祈り求めてゆきたいと感じました。
主の御心に沿う信仰者でありたいと望みます。

立川O兄
 
 

● 私は今、私の教会の以前の主任牧師が犯した過ちをきっかけに教会が
分裂状態になって以来、一つの教会にコミットせず、奉仕もろくにしていないのですが、
奉仕を一生懸命していると、この黙示録の警告を忘れてしまうのです。
また、教会の聖書勉強会では、決して黙示録の警告は学べません。
終末において永遠の命を持ち続けることができるかどうかは、
信仰が強いとか、すばらしい奉仕をするとか、といったことではなく、
聖書を読み、そこに書かれていることを正しく理解することなのだと
改めて思い知らされました。

東京Y兄

● (教会で語られているのは)福音のメッセージが中心で、旧約聖書、大預言書等のセミナーや研究は
あまりないように思います(聖書は読んでも難しいので)。教会内ではイエスキリストの愛に関するやさしいところだけを強調した
メッセージが多く、黙示録、預言書で語られている神の声に従わない者の最後や、その裁きについては、あまり
語られません。
私にとってこういったセミナーは、身が引き締まる思いでクリスチャンとして今何をし、すべきなのか、教えられます。
今この世にあって、大事な時を生きていると思います。

群馬 Y姉

● メッセージを通してクリスチャンが大変な時代に入っていることを改めて、理解させていただきました。
旧約の終わりと同様に、新約の神の民が不信に不信を重ねてしまったゆえに、惑わす力が送り込まれることが
神により赦されている事、特殊な時代であることを知り、日々の歩みにおいて御言葉に恐れを抱いていくことの大切さを
痛感させられました。時代を正しく見分けていくこと、主に従っていくことにも、大きなポイントがあることを学ばせていただきました。
聖書が「たとえの書」であることをも教えていただき、また、みことばのたとえは弟子として歩む人に教えていただけることをも学ぶことが
出来、感謝でした。
日々祈り、御言葉に触れ、正しく御心を行っていかれるようにしてゆきたいと思います。

埼玉S姉

●聖書には終末に関してかなりくわしく書かれている事がわかりました。
具体的にたとえを通して語られること、また弟子の歩みをする人に神の
奥義が語られることを教えられました。
黙示録には明らかに裁きのことが書かれており、それが実現しつつあることを改めて、
教えられました。
背教の時代にあって、正しくみことばに基づいて歩むことで、この曲がった時代から救われることを聖書は教えていると思いました。
狭い門から入れるよう、祈り求め、みこころの歩みをしたいと思いました。

東京E姉
 
 
 
 
 
 

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<第10回黙示録セミナー出席者感想

●7つの封印で封じられた黙示録
たとえで書かれていて、読んでもわからないことが多いでしたが、今日もみことばを解き明かしていただき、感謝します。
ぶどう、ぶどう酒などがたとえで書かれていることが何をさすのか、
納得できたというよりも共感できました。
栃木I兄

●いつも楽しみにしています。
今回は黙示録14章、17章、18章の「バビロン」に対する分析と
いった感じで改めてじっくりと学べました。特に淫婦と獣が
私の中で、ごちゃごちゃになっていたことを気づきました。
又、14章17−20節の2種類の刈り取りは知っていたはずでしたが、見落として
いたことだと思いました。次回も期待します。
千葉M兄
 

●今日も黙示録セミナーに参加できて感謝です。
特に黙示録の理解はむずかしいのですが、終末の日に向かって
反キリスト、獣がどのように働くかがよく判りました。
匿名兄
 

●私は生まれ、育ちが聖公会ですが、ある時期、アメリカの神学校で
修士号を得た司祭が私たちの教会の司祭になりました。
その司祭は、アメリカ的な派手な礼拝を行いました。
それを見た私の父が、「アメリカを通ってきたキリスト教はみんなおかしくなる」
と語りました。以上は私が子供の頃のことです。
何回か黙示録セミナーに参加して、アメリカがバビロンであり、キリスト教を破壊する
ための国であることがわかりましたが、上記の父のことばが思い出されます。
次回のセミナーにも期待します。
練馬Y兄

●お世話になりました。
背教の時、真実の御ことばを祈りにより、理解できれば幸いです。
府中K兄

●迫りくる終末の中でより一層聖書の言葉に立ち、歩んで行かねばならぬと
感じました。
立川O兄

●是非見せたい映像はセミナーの中で見せてください。
神奈川T姉

●前回もバビロンについて学ばせていただきましたが、今回のセミナーを通して、
更に詳しく知ることができました。バビロン=アメリカ由来のおかしな教理であり、それらのものを
吟味せずに安易に受け入れてしまうと、永遠の滅びにいたってしまうことを理解しました。
また、神の裁きの時に入っていること、聖書にもはっきりと「神の家から裁きがくる」と書かれていて、聖書を理解し、正しく主についていくことの大切さについても痛感させられました。命 or 滅びの2つに1つなので、日々祈り、一つ一つの事柄について、正しい選択をしていかれたらと思います。テキストもあったので、とてもわかりやすい内容でした。
埼玉S姉

●アメリカ由由来の教会を受け入れることが獣を拝むことに
なり、永遠の命も危ないと思いました。
黙示録14:9−10節で、神が前もって警告していることが
書かれていて、たえず目をさまし注意しなければいけないと思いました。
聖書の注解書のアメリカ由来の現実も知り、驚きました。
東京E姉

●黙示録の最後の方のバビロンが倒れたあとの話を聞いてみたい。希望の
メッセージみたいなもの。
府中M姉
 
 
 
 
 
 
 

<第9回セミナー参加者感想>
 
 

●アメリカがバビロンであることがよく判りました。
クリスチャンでなくても、昨今のアメリカの素行を見れば、
すべての災いの国となっていることに気がつきはじめている。しかし、世のクリスチャンは、ヌルマ湯に浸ってアメリカは、福音的で良い国だと、今だに洗脳されつづけ、自分達のゆく末も患難前に携挙されるから大丈夫だと考えている。本当に怖ろしい事が現実に起こっている。気がついた時は、既に手遅れとならないように先に気がついたクリスチャンは命をかけて警告しなければならないということを教えられました。
サタンの策略は、昔から用意周到に練られ、この時代に結実していること、すなわち
みことばが成就していることも悟らされます。

栃木F兄

●2回目の参加です。聖書の告げる背教の時代と反キリストの出現が近い時に生かされている信仰者は、終末の日のために、正しく御言葉を理解するためにこのセミナーは、必要であると実感しています。
北海道K兄
 

●アメリカの認識が変わってしまいようです。また悪の刻印を押されないよう、、自分の行動には気をつけて何が真実かを見極める努力をしたいと思っています。
東京M兄
 

●狭い門から入って永遠の命を得たいと思いました。
バビロン化されたアメリカの話は納得できました。
東京E姉
 

●本日は感謝します。とても知りたかったことでありましたが、
とてもショックを受けました。でももっとみこころを知り、祈り、とりなしをしていきたいと思います。
急に礼拝からセミナーと一日恵まれた時を与えられた事を心から感謝します。
祈りながら、今週も歩まないと、自分自身の心がバクバクしてしまいそうです。
有難うございました。
日野市I姉
 

●みことばは剣、刺し通す剣であることを改めて思わされました。
今まで疑問に思っていた聖霊第三の波、ヤベツの祈り、ビリーグラハムについて、角笛やセミナーを通しての解きあかしで解決されています。
またエホバの証人やモルモン教なども発祥はアメリカでありました。惑わしの教理に惑わされず、みことばを曲げられず、みことばを正しく魂の糧として、いただきつつ、主イエスキリストにあって、歩んでゆきたいと思います。
みことばのとき明かしを感謝いたします。
栃木I兄
 

●ひとつのテーマを深く解説した今回のセミナーは、今までの総集編とさらなる深い掘り下げでした。
また、次回も一つを深く扱って下さると理解が深まって来ます。たとえば、聖書の正しい&惑わしの
読み方などを比較して下さると信仰生活に役立ちます。知れば知る程、さらに学ぶ必要を思わされています。次回も期待します。
千葉M兄
 

●旧約聖書中にシエバ、タルシス等の商人の名前が出ていますが、具体的にはどの国々をさすのでしょうか?
白い馬について次回お願いします。(今日のバビロンの続きで)(黙示録19章)
背教について良く理解できました。バビロン捕囚のたとえが良くわかりました。
日野市W兄

●ダニエル書のバビロンに関する記述を今の時代に照らし合わせることによって、黙示録をよく読み取る事が出来、大変助けとなりました。
アメリカは今後ますます正体をむき出して私達に関わってくると思うので、変わる事のない主イエスキリストにしっかりつながっていきたいです。
神奈川T兄

●今日は初参加です。
私もアメリカ=バビロン説には十分納得できる部分があります。
(以下略)
東京T兄
 

 <第8回セミナー参加者の感想>
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●いつも楽しみにしています。デイスペンセーション主義など惑わしが
教会にかなり入り込んでいる中、警告の働きは貴重であると思います。
惑わしの教理は体系的で、よく考えられた(分かりやすい)ものであると思います。
そこで、本当の教理はそれ以上に体系的である必要があると思います。私も
頭の中で整理しなければと思っています。たくさん質問がありましたが、ほとんど答えられました。
千葉M兄

●艱難時代は、惑わされた神の民(クリスチャン)が、正しく主につく神の民(クリスチャン)を迫害する時、これがゴグ、マゴグの戦いであるとの理解が得られたこと。また神の民の背き(背教)のため、獣の国が起きて来たという点、獣の国(アメリカ)へさらに重大な注意を払う必要性を強く実感でき感謝でした。
広島B兄

●この時代の惑わしは獣の台頭によってかつてなく恐ろしいものだと学ばせて頂いています。ひたすら聖書を読み、祈って聖霊に触れられていただいて、必要な知識、忍耐力を神様に求めて行こうと思います。
2人の証人の解釈も学ばせて頂きました。
神奈川T兄
 

●今回はダニエル書関係の箇所、ある意味終末問題の中心部分ですね。
いつか黙示録の最後の部分、キリストの再臨から裁きの箇所も取り上げて欲しいです。この個所もキリスト教会でははっきりと語られない箇所ですから。
武蔵野市Y兄

●今は黙示録の時代であり、惑わし、嘘が横行する時代であり、ありとあらゆる虚偽の神学、教理がはびこっていて、表面的な物事だけを見ていては危なくて、正しく
聖書に堅く立って、生きる必要のある時代である。
世田谷区N兄

●はじめての参加でしたので、テンポや内容についていきづらかったです。
しかしながら、私の思っていたことと一致するところがあり、うれしく思いました。
聖書の暗号に関しては?なので、本を購読させて頂き、読ませて頂きます。
匿名姉

●聖書はたとえの理解がキーであること、これが判らないと用意周到に
準備されてきたサタンの嘘の教理によって騙されてしまうことに気がつきました。
得に患難前携挙説はクリスチャン達に患難期への訓練の備えを怠らせ、聖書を読まなくさせ、骨抜きにし、教会や牧師達にとってはクリスチャン達を集めるのに
耳障りの良い好都合な教理であることが判りました。
何ともうまく考えられた狡猾極まりない教理の一つであることに気がつきました。
他の教理も微妙にこれと関連しており、一つ牙城が壊されると他の隠された目論見をも見抜いていくことができるのではないかと思います。
栃木F兄

●終末の正しい理解の助けをありがとうございます。又、機会がありましたら来たいと思います。
北海道K兄

●本日はありがとうございました。
*黙示録16ー14「全能である神の偉大な日の戦い」?この意味難しいです。
*聖書の訳 たくさんあるようですが ?KJV他
いくつか御紹介ください。
匿名兄
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(前回セミナーのテキスト、)
前回のセミナーのテキストをアップしました。

 第8回テキスト

 第9回テキスト

 第10回テキスト

 第11回テキスト
 

 第12回テキスト

 第13回テキスト

 第14回テキスト

 第15回テキスト
 
 

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